盗撮に強い弁護士を味方に、不起訴へ―

盗撮で起訴されれば、99%の確率で有罪となります。

当然のことながら、有罪となってしまえば「前科」がつき、職場や親族に発覚する可能性もきわめて高くなります。

逮捕されたら、一秒でも早く、弁護士にご相談ください。
よくお受けするご相談
家族や職場に
バレたくない
前科がつくこと
を避けたい
私選弁護人の
選び方が分からない
被害者とすぐに
交渉したい
被害者とすぐに
交渉したい
弁護士に依頼することで、
これらは解決へ向かいます

職場や学校にバレたくない

勾留が認められてしまった場合は、一般的に、少なくとも10日間は警察の留置場から出られない状態になってしまいます。
これによって会社や学校を無断欠勤し、それによって知られてしまうという問題が生じます。

弁護士を通じて被害者との示談交渉を早期に行うことで、勾留を事実上阻止できます。
さらには、示談が成立すれば、不起訴となり、留置場を出ることができる場合もあります。
早期に釈放されれば、勤務先などに逮捕されたことがバレずに、職場に復帰することも可能です。

前科がつくことを避けたい

前科調書に記載された前科は、一生消えません。国家資格等の取得が難しくなるだけでなく、その後の就職にもきわめて不利に働くでしょう。

前科を避けるためには、不起訴処分となることが必要となります。逮捕拘留されてしまっている場合は、弁護士が引き受けることによって早期に釈放され、被害者との示談によって不起訴処分を獲得できるよう進めましょう。
盗撮事件に精通した弁護士に依頼し、適切な対処により告訴を取り下げてもらえるような活動により、前科を避けられる可能性は格段に高まるのです。

私選弁護人の選び方が分からない

当事務所は盗撮案件に力を入れており、迅速な示談成立・被害届の取下げに向けて努力しております。

刑事事件は時間との闘いですので、スピーディな対応をいたします。

被害者とすぐに交渉したい

不起訴処分を獲得するためには、すぐにでも被害者に会って、示談交渉を行うことが重要です。
ところが、被害者は、加害者本人に対しては連絡先を教えない場合がほとんどです。
その場合、警察に聞いても、教えてくれることはありません。

そのため、加害者本人が、被害者と直接交渉を行うというのはきわめて困難です。
こんなとき、弁護士であれば、被害者の連絡先を教えてもらえるケースが多く、本人に代わり示談交渉をスムーズに行うことができます。
参考事例のご紹介

ショッピングモールでの盗撮で警察沙汰になったが、不起訴で終結した例

相談者様はショッピングモールで女性のスカートの中を携帯電話で盗撮をしていましたが、女性の連れの方に見つかり、警察沙汰になってしまいました。

相談者様は3年前から何度も盗撮行為をしてSDカードに盗撮画像を保存していたため、余罪についても警察に発覚してしまい、自身の刑事処分、勤務先にばれないか、前科がつかないのかという点で不安に思われたために、弁護士に相談をされました。

弁護士は被害女性と示談交渉をして相手の女性から被害届を取り下げてもらい、無事に不起訴で終結しました。前科もつきませんし、勤務先に発覚することもありませんでした。

盗撮事件の弁護において
当事務所が選ばれる理由
接見・示談等への迅速な対応
盗撮事件において不起訴と釈放をめざすためには、一日でも早く始動し、示談交渉等の活動を進めることが何よりも重要です。

当事務所にご依頼を頂いた場合、接見や被害者との連絡についてスピーディーに活動を行います。
盗撮被疑者の弁護に注力

当事務所は、盗撮被疑者の弁護に注力しております。

当事務所の弁護士は10年以上の弁護士経験を有しております。そのノウハウを基に、被害者との示談によって不起訴処分が獲得できるよう努力致します。

明確・安心の費用体系
「弁護士に依頼すると、いくらかかるのか分からない」というイメージをお持ちの方は多くいらっしゃるかと思います。

そのようなご不安を払拭するため、「何にいくらかかるのか」を明確にお伝えいたします。
迅速に対応
不起訴処分を獲得するためには、被害者の方と迅速に示談交渉を行うことが大切です。

当事務所では、盗撮事件のご相談に対し、迅速な対応をお約束します
迅速に対応
不起訴処分を獲得するためには、被害者の方と迅速に示談交渉を行うことが大切です。

当事務所では、盗撮事件のご相談に対し、迅速な対応をお約束します
代表弁護士 山本陽一より
このページの方は、ある日突然逮捕されてしまうこととなり、とてもご不安な心境にあるのではないでしょうか。

当事務所では、刑事事件、特に盗撮事件の被疑者弁護に力を入れております。
この分野は、迅速な対応と、豊富な解決実績に基づくノウハウが必要になるのですが、これは当事務所の特長によくあてはまるのです。

ご不安な気持ちにあるご本人に寄り添い、スピーディーな対応により不起訴を獲得し、今後の人生への影響ができるだけ少なくなるよう、弁護活動を進めてまいります。

盗撮事件の弁護はスピードが命です。
敷居が高く感じられるかと思いますが、是非一度、お気軽にご相談ください。

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弁護士費用
相談料
0円
着手金
20万円(税抜)
報酬金
40万円(税抜)

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