「不登校は“甘え”で“弱さ”だ」
正論ばかりで、子どもを
理解しようとしない夫。

そんな夫が、ただ読むだけで
「やっぱり子どもの自己肯定感が大事だね」
と考え方を劇的に変える――。

そんな本があったら
いいと思いませんか?
「とりあえずビール。」で、不登校を解決する
蓑田雅之・著 定価1,430円(税込)

  • 子どものことは夫婦の問題なのに、夫はいつも逃げる

  • 不登校の原因探しや対処で、ほぼ毎日のように夫婦で口論

  • 甘やかすから学校に行けないんだ」が口癖

  • 担任の先生に相談したりフリースクールを探したりするのは、全部私の役目

  • テレワークで夫が平日家にいることが増えて、家の空気がいつもドンヨリ……

  • 不登校の原因探しや対処で、ほぼ毎日のように夫婦で口論

From:金子純一(びーんずネット事務局)

こんな状態がどれか1つでもあって、なんとかしたいと思っているなら、、、
少し時間をとって僕の話を聞いてください。

というのも、これからあなたに紹介する本が、あなたの悩みを解決してくれるからです。

父親に的を絞って書かれた
初めての不登校の本

なぜそんなことが言えるのかというと、この本は「父親に向けた、父親のための、父親が書いた不登校の本」だからです。

父親としてどのように不登校を考え対処していけばいいかに的を絞って、とにかくロジカルに「損得」から不登校を掘り下げた、おそらく初めての本です。

読み終わったあとはきっと、夫婦で言い争うことはなくなるでしょう。

子どもの不登校に対して協力して向き合う。そして家庭の中に明るい平穏な空気が戻ってくる――そんな本なのです。

不登校と父親に特化

あいまいな抽象論はありません。
不登校を「損得」で「ロジカル」に捉えているので、現実的に考える父親にも受け取りやすい内容になっています。

父親こそが「キーマン」

父親の立場を尊重し認めた上で、どうすればより良い対処ができるか?を考えていきます。何をどうすればよいかが非常に具体的で、わかりやすいのが特徴です。

父親ならではの悩みにも

社会に出て食っていけるのか? 組織の中でやっていけるのか? ストレス耐性は? そんな「父親ならでは」の生の声にも丁寧に答えています。

父親ならではの悩みにも

社会に出て食っていけるのか? 組織の中でやっていけるのか? ストレス耐性は? そんな「父親ならでは」の生の声にも丁寧に答えています。

ひとりの父親が、子育てや
学校選び
で感じた疑問を調べ、
たどり着いた
新しい子育て論

専門家の視点ではなく、ひとりの父親が実体験で感じた疑問や気づき・学びをもとに、全国各地で不登校についての「おはなし会」を開催している著者、蓑田雅之さん。

数多くの不登校の子を持つ母親と接してきた中で、「お父さんが不登校を許してくれない」「夫を説得するためには、どうすればいいんでしょう?」という切実な声を受けて書かれたのがこの本です。

著者はコピーライターという言葉の専門家でもあり、子どもの不登校に悩む父親に向けて、とても丁寧にわかりやすい文章で説明しています。

著者紹介・蓑田雅之プロフィール

コピーライター。
「東京サドベリースクール」の元保護者であり、現在は評議員を務める。

子どもがオルタナティブスクールへ通うようになり、従来の学校教育のあり方に疑問を持ち、教育分野の研究に着手。
自立した人間を育てるための保護者のあり方を探求するとともに、企業や保育園・幼稚園で不登校にならないための予防薬「おはなしワクチン」の活動を続けている。

「不登校など絶対に許さん」
というお父さんにこそ、
ぜひ読んでいただきたい

From:蓑田雅之(著者)

この本のテーマは、ずばり、お父さんです。「お父さんがなかなか子どもの不登校を許してくれない」という声にお応えしようと思って書きました。

この本を書くに際して、いちばん大切にしたのは、「お父さんを理解する」ことでした。お父さんの立場を理解し、尊重し、お父さんなりの考えを認めたうえで、どうすればお子さんの不登校に対処していけるかを一緒に考えていく本です。

頭ごなしに、いきなり「不登校を認めてよ」といっても、それは無理というものです。社会で頑張って生きているお父さんには、お父さんなりの大切な価値観があり、考えがあるからです。

  「お父さんをいきなりゴールまで連れて行かない」「完全に不登校を理解してもらえなくてもいい」そんな気持ちで、お父さんの立場に寄り添って書きました。

子を思う気持ちは、お父さんも同じです。むりやり学校に戻そうとするお父さんだって、子どもがかわいくて、心配なのです。だから、頭ごなしにお父さんを否定せずに、相手の立場を尊重しながら丁寧に説明していけば、きっとわかってもらえると思うのです。

本書を作るにあたっては一度、不登校の子を持つ4名の父親に集まってもらい、「不登校座談会」を開きました。そこで出てきたさまざまな「お父さんならでは」の心配にフォーカスし、ひとつずつ丁寧に取り上げて、解決策を模索していきます。

男性脳の持ち主であるお父さんに理解しやすいように、なるべく感情を差し挟まずに、ロジカルな文章で書きました。「不登校など絶対に許さん」というお父さんにこそ、ぜひ読んでいただきたい一冊になっていると思います。

なぜ、「とりあえずビール。」なのか? それは読んでからのお楽しみです。

一見ふまじめとも受け取られそうな
タイトルに込められた、
父親として不登校問題に
取り組むための大切なヒントとは?

「とりあえずビール。」で、不登校を解決する

第1章
お父さんというポジション
1 お父さんがキーマン
2 チームワークが大切
3 ロジカルに考えよう
4 まずは情報を仕入れよう
5 損得で不登校を考える
6「とりあえずビール。」の真意
7「いま」と「未来」を切りわける
8 日曜日のお父さんのように
第2章
お父さんの座談会からわかったこと
1 お父さんの心配はどこに?
2 学歴がなくて大丈夫?
3 学歴は簡単に取れる
4 組織のなかでうまくやっていけるか
5 心のケガは目に見えない
6 ストレス耐性とはなにか?
7 経済的に自立するために
8 心配するよりだいじなこと
9「とりあえずビール。」の先へ
第3章
自己肯定感を高めるために
1 おはなしワクチン
2 サドベリー教育との出あい
3 不登校は、なぜ後ろめたいのか?
4 親の意識の変化
5 自立するということ
6 意思の力を育むために
7「甘え」と「甘ったれ」
8 親子の対等関係を築く
9 まず、親が幸せになる
10 不登校のその先へ
第2章
お父さんの座談会からわかったこと
1 お父さんの心配はどこに?
2 学歴がなくて大丈夫?
3 学歴は簡単に取れる
4 組織のなかでうまくやっていけるか
5 心のケガは目に見えない
6 ストレス耐性とはなにか?
7 経済的に自立するために
8 心配するよりだいじなこと
9「とりあえずビール。」の先へ

発行者・びーんずネット

申し遅れました。びーんずネットの金子と申します。

私たち夫婦は神奈川県川崎市で、お子さんの不登校に悩んでいる親御さんを対象とした様々な活動(セミナーやイベント、出版など)を2018年からしています。

わたしたち自身が、息子の不登校を経験してそれぞれに迷い、悩んだ親です。

その経験から得た気づきをもとに、不登校をテーマにしたセミナーやインタビュー事例集をお届けしています。

蓑田雅之さんとは保護者仲間というご縁もあって、活動を開始した当初からご一緒させていただいています。

「お父さんが不登校を許してくれない」
「夫を説得するためには、どうすればいいんでしょう?」

著者の蓑田さんが不登校の親の会やセミナーで出会ったお母さんからの切実な声を受けて書かれたのがこの本です。

「お父さんに向けた、お父さんのための、お父さんが書いた不登校の本」は、おそらく本書が初めてではないでしょうか。

子どもを思う気持ちは一緒のはずなのに、どうしても口論になってしまう――そんなお父さんと、お母さんに届けたい。

そういう思いで本書を出版をしました。

「はい、これ、読んでみて」

お父さんに手渡すだけで効果のあるものにしたいと意識して書いた、という蓑田さん。

実際、手渡すだけできっと父親としての対応が見違えるように変わると思います。

想像してみてください。

この本を手渡すだけで、苦しんでいる子どものことを夫が理解してくれるようになったとしたら、、、素敵だと思いませんか?

夫婦が手と手を取り合って、不登校に苦しむ子どもを力強くサポートできたら、、、素晴らしいと思いませんか?

この本を読めばきっと、「何より子どもの自己肯定感が大事だよね」と、お父さんの考え方が変わるようになると思います。

でも、うちの場合は
手渡しても絶対読まないから……

という言葉が出てしまう気持ち、それもよくわかるんです。

僕自身、息子の不登校に悩んでいたとき、妻から読むように勧められた本をすんなり読むことができませんでした。

不登校の本?

面倒くさいし、読んでも「寄り添って」だの「見守って」だの、どうせ抽象的なことしか書いてないんでしょ?

そんなの時間の無駄だし……なんて、今思い返せば酷いことを思ってました。

きっとかつての僕と同じようなお父さん、たくさんいると思うんです。

だからこそ、でもあるんです

この本を母親であるあなたが読むことで、不登校を認められない父親の「本当の根っこ」が理解できるようになります。

そして父親たちが本能的に感じている心配と不安をしっかりと理解することで、今後の家庭内での話し合いの際に、相手に「きちんと響く言葉」をあなたは選べるようになるでしょう。

実際に本書を手にとって、あなた自身でぜひ確かめてみてください。

推薦の声をいただきました

ビールのように喉越しよくいける

NPO法人D.Live副理事

得津秀頼

この本を(特にお父さんたちに)知って欲しいと思うのは、不登校についてお父さんをメインに据えた情報や書籍がほとんどないからです。この本は、不登校になったお子さんとどのように関わればいいのか、お父さんだからこその役割はなんなのか。筆者の経験に基づいて分かりやすく書かれています。もちろん筆者はお父さんです。

難しい理論は出てこないので、それこそビールのように喉越しよくスルスルいけます。普段、本を読まない方にも読みやすいです。

なぜビールが文中に出てくるのかも読めば分かります。まあまあ序盤でビールの意図が分かります。あることを例えているのですが、ビール以外にも例えを使った表現が多いのが読みやすい理由の一つです。

なんとかしたいと思いつつ、でも何をしたらいいのか分からない」そんなお父さんの声に答える一冊だと思っています。

苦しんでいるお父さんを救う本

学び舎傍楽代表
駒井亨衣

この本は、不登校の子を持つお父さんを救う本と言ってもいいくらい素晴らしい本です。

どうしたらいいのか、どう捉えたらいいのかがとてもわかりやすく書かれています。

誰にも相談できないで苦しんでいるお父さん、是非、是非、読んでください。

購入特典

送料無料

とにかく一人でも多くの方にお読みいただきたい!

その思いから、送料については無料でお届けします。

※宅配便ではなく、ポストに直接投函される「クリックポスト便」でお届けします。
日時の心配なくお受け取りいただけます。

「不登校生のお父さん
本音トーク座談会」
の冊子をプレゼント

社会に出てやっていけるのか?
組織の中でやっていけるのか?
このまま家にいていいのか?

別に学校だけがすべてじゃない。それはわかってる。

でも、お父さんだって
不安だし、心配だ。


2020年10月、4人の不登校生のお父さんが集まって開かれた「不登校生のお父さん本音トーク座談会」。
そのときの4人の不登校生のお父さんたちの生々しい声を記録した、非売品の冊子をあわせてプレゼントします。

<参加されたお父さんの発言を一部ご紹介>

「ああ、そういうふうに思われているんだと思って。“甘い父親”って思われてるのかなって。自分なりに考えてるんですけどね。(Zさん)」

悪い癖がつくじゃないですけど(笑)、一生出られなくなる、そんなイメージ。あのころが一番辛かったです。(Kさん)」

「“家の中が心地いいから学校に行けなくなってる部分もあるのかな”みたいに思ったり。
そのへんはいまだに答えが出ないかな?(Hさん)」

「“そんなことを言う前に学校に復帰するんじゃないか”って思いがあったんで。「言わないでおこう」って、そのままズルズルズルズル、ここまで三年きちゃいましたね。(Cさん)」

◆B5版 20ページ(モノクロ)

90日間満足保証

気に入らなければ全額返金
しかも本を返品する
必要もありません

もし内容が気に入らなければ、購入から90日以内であれば無条件で返金します。
メール1通いただければすみやかに対応します。
しかもを返品する必要もありません。手元に置いていただいても、処分していただいても構いません。

 私たちがこの保証をつける理由は2つあります。 

ひとつには通常の本や雑誌と違い、店頭で実際に中身を確認することができないから、です。
届いてみたら「思っていたものと違う」という場合もあるかと思います。 

もうひとつは内容に自信があるからです。
ご満足いただけないものにお代をいただくのは、もとより私たちの本意ではありません。 

読んでみてしっくりこない、イマイチだった、あるいは読みきれそうにない……理由はなんでも構いません。その場合には遠慮なく、90日以内にお知らせください。
本を送り返す手間も費用もかかりません。全額、無条件で返金いたします。

「とりあえずビール。」で、不登校を解決する
お父さんといっしょに考えたい不登校のはなし

価格:1430円(税込)

読み終わった時、「やっぱり子どもの自己肯定感が大事だね」、そんなひと言が出るようになると確信しています。


[ 90日間満足保証 ]
もし内容に満足できなければ、遠慮なくお知らせください。
90日以内であれば全額返金いたします。


ピックアップレビュー ★★★★★

すごく共感しました

ずけどんさん

「お父さんのための不登校の本」という前代未聞の本書を読んでの感想です。

ひと言でいえば素晴らしい。
なぜかといえば、私が感じていること、多くの人に伝えたいことが多く、そしてそれらが分かりやすく書かれているからです。

“一般的には、男性は理性的な生き物であり、女性は情緒的な生き物であるといわれています。この男女の違いを利用して、夫婦でタッグを組んで、不登校に取り組んでみてはいかがでしょうか”

“父親の役割は、ロジカルに不登校を考え、原因を探り出し、最適な解決策を見出していくことではないでしょうか”

すごく共感しました。

お父さんが不登校に関わる、関わらないでその後が大きく違ってくると思います。
単に学校に復帰させることをゴールと考えている限り、問題は全く解決されないでしょう。

だからといって、関わらないお父さんを一方的に非難しても仕方がない。
暗中模索の状態で、我が子の不登校という受け入れがたい現実に直面しているお父さんは本当につらいのだと思います。

ただ、それは「不登校=学校に行かない=悪」という凝り固まったイメージで考えてしまっているからであり、本書では分かりやすい例が挙げられていますが、大怪我をした子どもを無理やり学校に行かせることがあるのか、ということです。

人が不安に陥ることの原因は情報不足が多くを占めます。
私も実際に情報を得れば得るほど考え方が変わりました

さて、話は変わり、タイトルについてですが、初めに見たときは正直どうなのかという感想を持ちました。(スミマセン!)

ただ、本篇を読んで、なるほど、ちゃんとした意味があったのだ、とうことで逆に感銘を受けました

本書を読んだお父さんたちが、多くの気づきを得て、それが、家族にとっての幸せにつながっていくことを切に願っています。

VOICE

悩む父親への応援ソング

ヒロシさん

この本を読む前は、「とにかく否定しない、焦らないと分かっている。だけど、いや、社会はそんな甘くないって」と“家庭という安全地帯”と“社会という荒波”の狭間で日々揺らいでいました。

その気持ちが焦りとなり、時々不登校の長男に「社会は甘くないから準備しろよ」と話してしまうことがあり、妻から「まだ早い」と言われて……。
頭では「そうだよな」と思っても、本当に100%腹落ちしているかというと、そうとは言えませんでした

この本を通して、論理的・客観的に蓑田さんに解説頂いたことにより、ようやく「今はこれでいいんだ」と思えるようになりました。

この本は、不登校で悩み葛藤する父親への「応援ソング」だと思いました。

ありがとうございました。不登校に悩む全てのお父さん達の手元に届くことを祈念しております。

VOICE

とてもスッキリしました

mimosaさん

普段の会話に男性脳で返答されると、「そうじゃない、ただ共感して欲しいのに」と思うことが度重なり、先日珍しく主人に不満に思うことを泣きながら伝えました。

「私の勝手な思い込みもあった」と分かったこともありましたが、やはり理詰めで返してくる主人に、家でずっと子どもの様子を見て一喜一憂している自分の気持ちは分かってもらえない、と、溝が埋まらない日々でした。

「理論立てて考えることのできるお父さんには、それを活かせる役割がある。私は子どもの気持ちに寄り添い、日々の世話をする役割を果たせば良いのだ」とこの本を読んで気付き、とてもスッキリしました

主人なりに譲れないことが私には理解できなかったが、それも理由のあること、と視点を変えれば私は不便を感じない。

――と、分かってはいても納得し切れなかったり、素直に言動に出せなかったことが、すんなり腑に落ちました

VOICE

本当にお父さん向けの本

はゆまるさん

母である私が読んで思ったのは、本当にお父さん向けの本だなーということでした。

とてもロジカルな文章なのに堅苦しくなく、読みやすかったです。

びーんずネットさんの他の書籍も買い足したいと思っています。ステキな本との出会いに感謝です‼︎

VOICE

男性脳に訴えやすくて良い

しっぽさん

父親の協力が得られにくく、その分母親が背負い込みすぎて、潰れたり疲弊しがち(元経験者として1人で病んでしまいました)。
題名が軽く明るく手に取りやすい
私は女性ですが、男性脳に訴えやすくロジカルで良い。
父親向けの書籍は少なくとても助かる。内容もとても良い。

VOICE

スッと入っていける感じ

phonkichiさん

当たり前のように母親が対応していることが多い。お父さんの気持ちを知りたくなって購入しました。

優しく扉を開けてくださり、そこにスッと入っていける感じがしました。

「心配を手放す」「退屈のプールに浸ける」子育ての真髄が書かれていました。
未就学児の親御さんにセミナー活動をされているとのことで、幾人もの親子の心を救われていて素敵だと思いました。

VOICE

悩む父親への応援ソング

ヒロシさん

この本を読む前は、「とにかく否定しない、焦らないと分かっている。だけど、いや、社会はそんな甘くないって」と“家庭という安全地帯”と“社会という荒波”の狭間で日々揺らいでいました。

その気持ちが焦りとなり、時々不登校の長男に「社会は甘くないから準備しろよ」と話してしまうことがあり、妻から「まだ早い」と言われて……。
頭では「そうだよな」と思っても、本当に100%腹落ちしているかというと、そうとは言えませんでした

この本を通して、論理的・客観的に蓑田さんに解説頂いたことにより、ようやく「今はこれでいいんだ」と思えるようになりました。

この本は、不登校で悩み葛藤する父親への「応援ソング」だと思いました。

ありがとうございました。不登校に悩む全てのお父さん達の手元に届くことを祈念しております。

VOICE

「とりあえずビール。」で、不登校を解決する
お父さんといっしょに考えたい不登校のはなし

価格:1430円(税込)

読み終わった時、「やっぱり子どもの自己肯定感が何より大事だね」、そんなひと言が出るようになると確信しています。


[ 90日間満足保証 ]
もし内容に満足できなければ、遠慮なくお知らせください。
90日以内であれば全額返金いたします。