プロサッカー選手になりたい!から
世界のトップリーグで活躍する
超一流のサッカー選手を目指す時代に!

誰もが自分の中に眠る潜在能力を呼び起こし
自分本来の才能によって、あなた達親子が
夢を現実にする為に必要なノウハウを
あの伝説の少年サッカー指導者が遂に公開!!


ORESEN
The 
REVENGE

現時点でプロサッカー選手になる事が夢なのに

  • トレセンやプロサッカークラブの下部組織から評価されない。

  • 本番に力を発揮することが出来ない。

  • 努力は人一倍しているのに、それほどサッカーが上達しない。

  • 自分と同じ年のエースの選手にどうしても太刀打ちできない。

  • 週末の各大会で優秀選手やMVPに選出されない。

  • 自分の個性を伸ばす方法が分からない。

  • 自分の個性を伸ばす方法が分からない。

そのお悩みを解決します!

「あの子はあんなに凄いのに、なんでウチの子は。。。」
同じサッカークラブ、サッカースクールに通っているのに、
自主練だって負けない位しているのに、
何故、こんなにも差がついてしまうのか・・・

世の中には小学生の頃から世界に注目されて、
日本人のサッカー少年達が、
FCバルセロナやレアルマドリッドに移籍してしまうなんていう
キャプテン翼以上に夢のような事が現実として起きている。

「将来の夢は世界のトップクラブでトップレベルのサッカー選手達と一緒に
リーグ優勝、そしてチャンピオンシップを制覇する事!そして日本代表で活躍して、ワールドカップで優勝して、
日本をサッカー世界一に導く事!!」

なーんて夢を抱くのき子どもだったら当たり前。
だけど、本当に夢を叶えちゃうサッカー少年が出てきてるってのに、

なんでウチの子どもは彼らスーパーサッカー少年たちのように、
突き抜けることが出来ないのか?

ウチの家系がアスリート家系ではないからなの?!

それとも、指導者のせいなの?!

一体ウチの子が、突き抜けてスーパーサッカー少年に
なれない理由と原因はどこにあるっていうの???


思わず、あなたたち親子の抜け出したくても抜け出せない、
まさに蟻地獄のような現実に嘆いてしまう方も
少なくないのではないでしょうか。

あなたがこのようなことで悩んでいるなら、
それには明確な原因が存在します。


たしかに、その悩みを解決することが出来ないのは、
あなた達親子が、その原因を正しく理解していないからと言っても過言ではありません。

喉が渇いてどうしようもないときは、水を飲めば解決するし、
腹が減って死にそうだという時は、食べ物を食べれば解決します。

それと同じで、あなたのお子さんが、
突き抜けてスーパーサッカー少年になれない、
どうしたらマスコミで取り上げられている
彼らスーパーサッカー少年のように劇的な進化を遂げるには、
どうすれば解決するのでしょうか?

大体、このような問題を解決するために、
一般的なサッカー少年の親たちが
「ここを改善すればウチの子だって
 スーパーサッカー少年になって
 夢を叶える事ができるようになるんだ!」


と失礼ですが素人考えであたりをつける部分は決まっていて、

・トレーニング方法

・指導者

この2点を疑うのではないでしょうか。

気を使ってもしょうがないので、
ズバリ言ってしまいますが、

だから、あなたのお子さんは、
スーパーサッカー少年達のように、
突き抜けることができないのです。


つまり、そう考えること自体が

平凡で、誰もが考えつくであろうところを疑って、
ずっと蟻地獄にハマっているだけ。

だからです。

日本国内に世界から評価されるスーパーサッカー少年は、
ほんの一握りです。

という事は、素人考えで思いつくような部分に、
スーパーサッカー少年になるための解決策はありません。

まずは、この蟻地獄的罠に自分達親子は長い間
嵌り続けてしまったのだ。
という事に気づき、勇気を持って抜け出すしかありません。

あなた達親子が、
本当に本気で突き抜けてスーパーサッカー少年に進化し、
将来日本も世界も驚かせられるようなアンビリーバボーな
プロサッカー選手になりたいのであれば。

子ども時代の戯言に過ぎないレベルで夢を語っているサッカー少年、そしてその親御さんには、
このサイトに書かれている内容を読む事はただの時間の無駄になってしまいます。
我々もあなた達親子の貴重な時間を奪う事だけはしたくないので、
このサイトを閉じて、ありがちな少年サッカー情報サイトや、
書店で売られているありがちなサッカーノウハウ本でも読むか、
今から公園にでも行ってマーカーコーンでも並べて地面とにらめっこでもしながら、
いつも通りのドリブル練習でもしに行った方が有益だと思います。(苦笑)

逆に、
「いやいや、私達親子は本気なんです。それこそできる事であればなんでもやります!
 だけど、どうすれば突き抜けてスーパーサッカー少年に進化できるかその方法がまったく分からないんです。。。
 それこそ、インターネットで検索できることはしたし、市販で売ってる本やDVDも沢山買って実践もしています。
 だけど、何をやっても突き抜けることが出来ないんです。。。」

という一見傍から見れば、ちょっとイタいバカ親子のように見えるけど、
本人たちはいたって本気だという、まさにイチロー親子のサッカー版なんだけど、
突き抜けてスーパーサッカー少年になれないんだという、本気なんだけど、
努力が空回りしちゃっているサッカー親子が自分達だという自負があるのであれば、


このサイトでこれから説明する内容のすべてが、
あなた達親子の夢の助けになる事でしょう。

そのあなた達親子がまさに悪魔に魂を売ってでも知りたかった

"突き抜けてスーパーサッカー少年になる方法"を、
こちらのサイトですべてお伝えしてしまいますので。

ですので、私達の気が変わる前に、
ぜひ、こちらのサイトを集中できる状態で、
スマホの電源を切って、テレビも消して、
まさにボールウォッチャー以上の状態で、
このサイトに意識を一点集中させてご一読ください。

それだけで、あなた達親子に奇跡が
起こってしまうかもしれません。(笑)

それでは、あなた達親子が、
突き抜けて夢のスーパーサッカー少年へと
進化するための解決方法についてお話していきます。


準備はできましたか?

それでは準備できた方は、
これより先にお進みください。

あなた達親子の本当の意味での、
スーパーサッカー選手への物語が始まることでしょう。

突き抜けてスーパーサッカー少年に進化するための解決方法、

それは、、、


表面的に問題を解決しようと思わない事

です。

「トレーニング方法がおかしい。」

「指導者の指導力不足なのでは?」

と考えるサッカー親子がほとんどだと思いますが、
そのほとんどのサッカー親子たちは箸にも棒にもかからない残念な結果しか叩き出せず、
どこかの段階で夢を諦めフェードアウトしていきます。

もうこの流れはまさに法則と呼んでしまっても良い位、
今も昔もテンプレートのようにそれこそ同じ結果を多くのサッカー親子たちに
期待を裏切らず、平等に提供してくれます。

まず、マスコミを賑わすスーパーサッカー少年であれ、すでに世界で活躍している日本人プロサッカー選手であれ、
そんなに特別なサッカークラブやサッカースクールに通っていたわけではないというこの事実から目を背けてはいけないという事です。

彼らと同じ年齢で、同じサッカークラブ、同じサッカースクールに通っている人たちは相当数いる中で、
彼らはほんの一握りの大きな夢を掴むことが出来ている。


つまり、


同じ環境で同じことをしていても、
ほとんどのサッカー少年達が、
大きな夢を掴むことが出来なかった。


というこの当たり前の事実から目を背けると、
あなた達サッカー親子が現状から突き抜けて
スーパーサッカー少年へと進化する事は、
99.999999%不可能だと言ってしまっても大げさな話ではありません。


世の中に絶対はないとは言えども、
もうこれは絶対と言っても良い位のレベルの話です。

では、なぜ同じ年齢、環境、指導者という状況下において、
ほんの一握りのサッカー少年達は、
とてつもなくデカい夢を掴むことが出来たのか?

それが、

問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力を持っていたから。

というここにあります。

これは、サッカーだけに言える事ではなく、
世の中の現象全てに言える事です。

つまり、あなた達サッカー親子が、
本当にその烏合の衆から、
突き抜けてほんの一握りの
スーパーサッカー少年側に移籍するためには、

問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力を
手に入れる必要がある。


という事です。

この力を身に着けていないのに、
それこそ早起きして毎朝朝練しようが、
サッカークラブやサッカースクールの活動後に、
親子でコソ練しようが、

ザルや穴の開いたバケツに水を溜めようと必死に頑張るようなものです。
つまり、非常に効率が悪いというか、無駄な努力にエネルギーを注ぎ続けているという事です。

ですから、この無駄な努力は遅かれ早かれ、
ギブアップのタイミングがやってきて、
多くのサッカー少年達は根をあげて、
どこかの年代でフェードアウトしていく。

という法則じみたサッカー少年達の
夢を諦めるフェードアウトテンプレートが
確立してしまっているという事です。

残念ながら夢を叶えるための道は開通していないのに、
夢を諦める為の道は開通してしまっているという皮肉めいた現実が、
夢を追いかけるサッカー親子たちには開けてしまっているという事てす。


まずは、この本気でサッカーの大きな夢を掴みたいサッカー親子たちにとって、
回避しなければいけないこのフェードアウト道路を降りて、
夢を叶えるためのビッグドリームサクセス道路に乗る必要があるということです。


まさに、渋滞状態の国道から、快適に目的地にたどり着く高速道路に
乗り替える必要があるという事ですね。

その乗り換えチケットこそが、


問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力を
手に入れる

というこの1点です。

それこそ、あなた達親子は、
今後夢を叶えるために、
この


問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力を
手に入れる

というここだけに集中して、
努力をしていけば良いだけです。

これまでは、残念ながらあなた達親子は、
問題の表面ばかりを見て、
その表面的な問題を解決するために、

お金や時間を費やしてしまいました。

先ほどもたとえたように、
それはザルや穴の開いたバケツに水を注ぎ続けていたのと同様に、
失礼かもしれませんが、ずっとバカげたことをし続けていたにすぎません。

あなた達親子は、まずは水を注げば注いだ分
貯まるだけの容器を手に入れる必要があります。

個々の部分は非常に大事なので、
というか、もうこの1点だけですので、
何度も残さずに言わせていただきますが、

その「注いだ分貯まるよう気を手に入れる方法」こそが、


問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力を
手に入れる


という事なのです。



では、現在どんな平凡で市町村トレセンレベルですら選出されない
サッカー少年達が、突き抜けてスーパーサッカー少年へと劇的な進化を遂げるための唯一の鍵、

問題を表面的に見ずに、
本質を見抜く力

を手に入れるためには、
具体的にどのような事をすれば、
その大きな夢を掴むためにどうしても必要な
この鍵を手に入れることが出来るのでしょうか?

「それが分かってたら、こんなサイト来てないよ。」

というのが正直なところだと思います。(笑)

ですので、ここまで読んで頂いたあなた達親子に、
私から特別なプレゼントをしますので、
さらに気持ちをワクワクさせながら、
この先をお読みください。

あなた達親子が、今欲しくて欲しくてしょうがない、
あの鍵の手に入れ方をすべてお伝えしますので。

このように思ったことはないですか?

  • 誰から見ても「この子は凄い!」と評価されるインパクトのあるプレーをしたいライバルと差をつけたい
  • 自分の頭で想い描くイメージ通りのプレーを表現したい
  • 常にゴールを決められるようになりたい
  • どんな時でも、どっちの足でも精度の高い強烈なシュートが打てるようになりたい
  • 乾貴士選手のように、自分の得意の型を作りたい
  • 大迫勇也選手以上に 「半端ないって!」って言われるプレーがしたい
  • 長友佑都選手のような、自分の武器を世界で通用するレベルまで磨き上げたい
  • スター選手特有の「この選手持ってるなぁ・・・」と思われるスター選手特有のオーラを身に付けたい
  • 自分の頭で想い描くイメージ通りのプレーを表現したい

そんなあなたのお子さんの願いを私が叶えます!!

多くのサッカー少年達がそんな理想を引き寄せられないのには
あまり知られていない原因があり

それはあなたのお子さんに才能がないわけでもなければ、
サッカーに向いていないというわけで もありません。

あなたのお子さんは、
毎日朝早く起きて眠い目をこすりながら朝練に向かい、
疲れた身体で勉強 をし、勉強が終われば放課後のまた練習。

休みの日にはスクールに通う・・・

そんなに頑張ってもなかなか上達しない、
成果がでない、ライバルに差をつけることすらもでき ない。

サッカーのことばかりが気になり学校の授業も成績もガタ落ち。


高いお金を払ってもらって
サッカースクールに通わせてもらっているにも関わらず

上達しない自分に対し親は厳しくなり
家に居ても居心地が悪くなる一方。

このように思っているサッカー少年達は
少なからず存在しています。

では、なぜ多くの夢見るサッカー少年達は、
そんなに頑張っているのに成果がでないのでしょうか?


その原因はなんなのでしょうか?
 


その理由は彼らサッカー少年達が
サッカーに向いていないからだと思いますか?


才能がないからだと思いますか? 


それは両方とも間違っています。

確かに、サッカーの為に生まれてきたような
リアル大空翼のような天才サッカー少年が
世の中には存在することも事実です。

ですが、ほとんどのサッカー少年達は
さほど大差のないところからスタートし
大差のないトレー ニングをしたり指導を受けたりしています。 


では、その中で
なぜ飛び抜けて才能を発揮するサッカー少年が現れるのでしょうか?


その秘訣はどこにあると思いますか?
 


それは

【親御さんがどんな環境を与えたか】です。

これを読んでいる親御さんは少しっムとされたかもしれません。
ですが、紛れもない事実です。

考えてみてください。
ものすごく才能のあるサッカー少年がいたとしても、
何も環境が用意されていなければ

そのサッカー少年の才能が開花することもなく、
宝の持ち腐れとして終ってしまいます。 


親の仕事というのは口うるさく促したり、
叱ったりするばかりが親の仕事ではありません。


適切な環境を与え、
あとはお子さんを信じて自由に自己自立させるのが親の仕事です。

では、これをサッカーに置き換えてみましょう。

「我が家はすでに良い環境を与えていますか・・・」
と思う親御さんも多いと思いますが、


 本当にそうなのでしょうか?


もし本当にあなたが思う通りだったら、
もっとあなたのお子さんはサッカーの大会や試合において

大活躍しているはずではないでしょうか?
 


もしもそうでないのであるならば、
あなたはあなたのお子さんによい環境を提供できていないことを
現実が物語っているといえます。
 


そう考えるとほとんどの親御さんは、
私が言うところの(良い環境)を与えることができていな いと言えます。

では、良い環境とは具体的にどういうことを指すのでしょうか? 

それは様々な体験をさせることです。
環境といっても既に忙しくしているお子さんに
これ以上やることを増やしても大変になるだけです。

だからといってスクールを変えるにもまたお金がかかりますし、
お友達関係もあることでしょう。 

そして子供というのは
親御さんに頑張っている姿を見てほしいものなのです。

親御さんに見てもらえることによって
安心感が生まれのびのびとトレーニングに取り組めます。

そこで私は自宅や近所の公園で手軽に実践できる
動画という形でこの動画をつくりました。

この動画はDVD形式ですが自宅で視聴していただき、
家の中でもすぐに実践できたり
自宅でできないことは近所の公園ですぐに実践できる形式になっています。

あなたのお子さんがみるみるサッカーが上達し、
ライバルに差をつけ一目おかれる存在となることでしょう。

どうか、あなたのお子さんがこのDVDによって
サッカー上達のポイントとコツを掴み自信をつけ、

自立精神を伸ばすためにも
自宅でその環境をつくってあげていただきたいと思います。

そしてお子さんの頑張っている姿を見てあげてください。

一緒に練習を見るスタイルから一緒に練習をするスタイルにし、
苦楽を共にしてください。

わたしの教材を使いこなせば、
サッカーが上達するのは当然のことです。

そこには単にサッカーが上達するだけではなく
美しい親子の絆が生まれると私は信じています。

この動画を実践しそのテクニックやコツをつかんでしまえば
あとは回数をこなすだけであなたのお子さんは
夢に向って一歩一歩確実に近づくことができることでしょう。

「夢を叶える為に必要なノウハウ」
この一点に重みをおきました。


それがORESENです。

ORESENとは?

オレセンとは世界で戦える本物のサッカー選手を誰でも目指せることを実現させるために

原澤氏が少年サッカー上達ノウハウを体系化させたプログラムです。
 


プロサッカー選手には各自で培ってきた特別なスキルがあります。


しかし、そのスキルをノウハウとして他人に教えることはできません。
 



スキルを持っていることと

そのスキルを教えることは別問題だからです。
 


なぜ、スキルを教えることは別問題なのでしょうか?
 


持ってるスキルを教えるには

まず、ノウハウを抽出することが必要です。


ノウハウを抽出せずに人に教えるとどういうことになるでしょうか?
 


この話で一番有名なアスリートはなんといっても
長島茂雄さんの
バッティングの理論の指導でしょう。


「カーブを打つコツは、グッと力を溜めて曲がった時にスポーンと打つ」
 


と長島茂雄さんは指導したのですが

ご本人の感覚としてはまさにこのような表現通りになるのかもしれませんが
 


他人にこう伝えても、
他人は長島茂雄さんのように
カーブを打てるようにはなりません。


まさにその人には出来るけど、他人には伝わらない。 

スキルをノウハウ抽出しないで伝えると

全く他人に伝わらないというわかりやすい例です。


つまり、名選手、名指導者にあらずとはこういうことを言います。

一流のノウハウを世に広げていくためには
スキルをノウハウ抽出できる人物が必要です

過去に元日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録保持者、
長年日本代表の心臓という異名で活躍してきた遠藤保仁選手達と作った


サッカーノウハウプログラム「ORESEN LAB」がそれを証明しています。



あの天才遠藤保仁選手のスキルをノウハウ抽出し、

DVDプログラムとして世に出した事実によって


原澤氏が世界レベルのサッカー選手の特別スキルを

ノウハウ化できることをこれによって証明しています。

ですので、このことを原澤氏に言わせれば

「メッシやクリスティアーノロナウド、
その他世界のトップサッカー選手の特別なスキルであってもノウハウ抽出することは可能」

サッカー上達の嘘だらけ

ドリブルが
出来なければダメ。

たしかに、ドリブルで局面を打開する力は世界的にも要求されますが、 これだけ日本人は少年時代からドリブルばかりやらされているのに、 世界で通用するのはほんの一握り。

それは「ドリブルができれば世界で通用する訳ではない。」 事を意味しています。

では、世界に通用するドリブルと世界に通用しない ドリブルの違いとは何なのでしょうか?

そして、ドリブル以上に世界が要求する能力とは一体何なのか。 もしあなたたち親子が、本気で世界に通用するサッカー選手を目指すのであれば、 ここを理解する必要があります。

良い指導者の定義

ここは一般の方にとっては、とてつもなく大きな勘違いをしている方が多いです。

簡単に言ってしまえば、サッカー指導者の資格を保有していれば、サッカーの指導力が高い。
こう思っている方が少なくないと思います。

しかし、残念ながらその考えは間違っています。
某サッカー指導者死角と言うのは、某協会が作ったものであって、「サッカーを指導する為の資格」もう少し分かりやすく行ってしまえば、「オンザピッチ」の領域に関する内容を学んでいるにすぎません。

つまり「人間学」、オフ座ピッチの領域について学んでいる内容ではないため、

あなたのお子さんの潜在能力を見極める力であったり、サッカーの専門分野から外れた「人間的な要素」については、

いくら上級のサッカー指導者を保有していたとしても、それこそズブの素人と大差ない可能性があるという事です。

サッカーを教える指導者として、上級なのかどうかではなく、
あなたのお子さんの潜在能力を見極め、どうすれば、あなたのお子さんの才能が開花するのか?

ここについてレベルの高い人物こそが、
あなた達親子にとっての「良い指導者」と言えるのではないのでしょうか?

そう考えると、あなたたち親子が、探すべき「良い指導者」に、備わっている能力は自ずと見えてくるのではないでしょうか。 

ゴールデンエイジ説

日本サッカー指導界における最大の愚の骨頂とも言える教えが、 この『ゴールデンエイジ説』です。

特にサッカーの事をしらない親たちは、 このゴールデンエイジ説を鵜呑みに信じ、 親自らが子どもの才能を奪うケースが多発しています。

なぜか普段はオンザピッチの理屈ばかりを語るくせに、このゴールデンエイジ説だけは 知ったかぶり全開で人間の発育段階の話を持ちだして、
いかにこのゴールデンエイジ期にボールに触れる事の重要性を語り始めます。

世界を見れば別に何歳からはじめたところで成功する選手はしますし、 逆にゴールデンエイジ期にひたすらサッカーばかりやっていた少年が、 10代のどこかで挫折してフェードアウトするケースなど吐いて捨てるほどあります。

本当の意味で世界に通用するサッカー選手を目指すためには、「いついかなる時でもゴールでエイジ期のような成長力を保ち続ける事」 これこそが重要であり少年期の数年間にフォーカスするこれこそがボールウォッチャーならぬ エイジウォッチャーと言えるでしょう。

「いついかなる時でもゴールでエイジ期のような成長力を保ち続ける事」 これについては、長友佑都選手などが分かりやすい事例ではないでしょうか。 また世界にはそういった選手がこれまでも沢山輩出されてきました。

ゴールデンエイジ説

日本サッカー指導界における最大の愚の骨頂とも言える教えが、 この『ゴールデンエイジ説』です。

特にサッカーの事をしらない親たちは、 このゴールデンエイジ説を鵜呑みに信じ、 親自らが子どもの才能を奪うケースが多発しています。

なぜか普段はオンザピッチの理屈ばかりを語るくせに、このゴールデンエイジ説だけは 知ったかぶり全開で人間の発育段階の話を持ちだして、
いかにこのゴールデンエイジ期にボールに触れる事の重要性を語り始めます。

世界を見れば別に何歳からはじめたところで成功する選手はしますし、 逆にゴールデンエイジ期にひたすらサッカーばかりやっていた少年が、 10代のどこかで挫折してフェードアウトするケースなど吐いて捨てるほどあります。

本当の意味で世界に通用するサッカー選手を目指すためには、「いついかなる時でもゴールでエイジ期のような成長力を保ち続ける事」 これこそが重要であり少年期の数年間にフォーカスするこれこそがボールウォッチャーならぬ エイジウォッチャーと言えるでしょう。

「いついかなる時でもゴールでエイジ期のような成長力を保ち続ける事」 これについては、長友佑都選手などが分かりやすい事例ではないでしょうか。 また世界にはそういった選手がこれまでも沢山輩出されてきました。

生徒、親御さんたちの声

千葉県 岡本さん

以前とは比較にならないくらい強いシュートが打てるようになりました

この度は、DVDを見せて頂きまして本当にありがとうございました。どうも、息子のキック力が、同学年の子供たちに比べると劣るのではないかと心配しておりました。色々な本やDVDを見せてフォームを教え込み、基本が大事とインサイドキックやインフロントキックなど、本で解説されているとおりの場所で蹴らせているつもりでしたが、一向に上達しませんでした。息子も大人たちの言う事が全然できないために、プレッシャーになっていて、日曜の練習も苦痛になっていたようです。そんな時に原澤さんの「利き足と逆の足の克服」という言葉にハッとさせられました。利き足で綺麗なフォームからは入れば・・・という私の思い違いから息子を苦しめてしまったことを反省しております。今では飛距離も出るようになり、以前とは比較にならないくらい強いシュートが打てるようになりました。今は本当にサッカーが楽しくなっているようです。この度は貴重なDVDを本当にありがとうございました。

栃木県 大介さん

思い立ったらいつでも見れるのがDVDの良いところですね

うちの子はまだ小学校1年生で難しいトレーニングや地道にやるトレーニングは、苦手ではあるがやっているうちに少しづつできるようになってきてます。もう少し大きくなればもっとDVDが活用できることと思います。
思い立ったらいつでも見れるのがDVDの良いところですね。

東京都 光史さん

何度も見ているうちに、頭に叩き込むことができたようです

大変参考にさせていただいています。夏休みの間も、DVDを見ながら日々トレーニングを繰り返しています。最初はDVDを見ながら・・・なのでイメージトレーニングに徹しておりましたが、 何度も見ているうちに、頭に叩き込むことができたようです。あとは、体力が伴えば・・・・の話ですが。


奇しくも、予言の書のようになってしまった
サッカー上達プログラム


それを証明したのが、
2014年、2018年のワールドカップだった。

記憶に新しいのは、
2018年ロシアで開催されたワールドカップだと思いますが、


日本は予想に反して、初戦コロンビアに勝利し、
予選の最終試合は賛否両論はありましたが、決勝トーナメント進出。

 
ベスト16の相手は当時FIFAサッカーランキング3位のベルギーでした。

それこそ悲しい位の大敗を喫すると予想されていたこの予想も裏切り、
前半を0-0で凌ぎ、後半まさかの得点ラッシュ。

一時は2-0という状況までなったものの、さすが世界3位の意地を見せつけられ、

 
2-0からのまさかの逆転負けというドラマチックな展開は、

日本人だったら尚更ですが、
世界中のサッカーファンたちにも記憶に残る試合だったことでしょう。


今回のワールドカップ、
日本のサッカーは世界のレベルに太刀打ちできることを証明しました。

ですが、その4年前の2014年。

それこそ主力の選手たちが海外で経験を積み、
しかも年齢的にも一番脂の乗っていた時期が、

1大会前のブラジルワールドカップでした。

この時、日本の結果は予選リーグを1勝もできず敗退しました。

その内の試合では、相手選手が10人になったという状況のだったのに

勝つことが出来ませんでした。

まさに、日本のサッカーはまったくもって世界に通用しなかったのが4年前です。

なぜ、あれだけ太刀打ちできなかった日本のサッカーが、
4年後、ここまで大きな変化を起こすことが出来たのか。

 

実は、そのなぞに対する答えが、
このORSEN THE・REVENGEの中にすべて入っていると言っても良い位、

時代の先を行きすぎてしまった
サッカー上達プログラムになっています。


このORSEN THE・REVENGE。
DVDのパッケージにも記載してありますが、制作していたのは2012年なんです。


過去に私は、このプログラムの前に3つのサッカー上達プログラムを発表していますが、
このORSEN THE・REVENGEを制作したものの
販売に踏み切る事はありませんでした。

 

その理由が、ちょっと時代を先取りしすぎてしまって、
今出したところで、誰も理解しないだろう。(できないだろう。

 

というのが、作ったのに発表しなかった理由です。

 

なぜ、原澤はここまで予言を当てるかのように、
6年前にこれだけの内容のモノを詰め込めたのか?

 

私はちょっと他のサッカー指導者と違うというか、
こういったノウハウ抽出の仕事をしているため、


指導者とは違う視点でサッカーを視る癖がついてしまっています。


また、私は常に

「世界を視てサッカーの行く末を考える」という事をしていたため、

予言が的中するというよりも、

「サッカーはこうなる」「サッカーはこう進んでいく」という
予想をする事は私にとっては当たり前の流れだということです。

株式投資やFX、最近ではビットコインなどというものが
世間を騒がせていますが、

それらも、一流のプロのトレーダーであれば相場のチャートなどを見れば、

その後相場が上がっていくのか下がっていくのかが
大体理解できるのと同じです。

ですが、専門的な事が分からない一般人にとっては、

それらが

「え?なんでわかるの?!未来が見えているんですか?」
みたいに見えるのでしょう。

「分かる人には分かる」って事ですね。

 

ですので、2012年にこのプログラムを作りましたが、
ザッケローニ体制といいますか、

その当時のサッカー協会の動きであったり、
マスコミが日本代表の中心選手達をアスリートではなく、

芸能界のアイドルを扱うかのような風潮など、
「もはやこれはサッカーどころではないな」という状態でしたので、

私は当時も非国民的扱いをよくされていましたが、(笑)

「2014年のブラジルワールドカップは酷いというレベルで惨敗するよ。」
と予想していました。

まさに結果はその通りになりました。

そんなもうなんていうか、ブレブレな状態の日本で、

「世界に追いつくには」
「世界を追い越すには」などという

本質的なサッカーのプログラムを出したところで、
それこそサッカーインテリジェンスの欠片も感じられない状態でしたので、

「このプログラムは今出すべきじゃないな。」と思い

発表することを躊躇しました。

 

それこそ「REVENGE」という言葉を出すには
最高のタイミングではありましたが、

REVENGEなんて言葉は程遠い、腑抜けた空気が日本にはありました。

 

多少サッカー界の政治的な話を持ちだすと、
あんなに酷かったのに責任者が責任をとっていません。

 
もしあの対応を海外のサッカー先進国がしていたら確実に暴動が起きています。

 
さらに言ってしまうと当時あれだけ期待されて、
それだけの選手を扱えた当時の元日本代表監督ですが、

 
それほど批判もバッシングも受けず、選手だけではなく監督も芸能人扱いで
CMに出たりなんかしちゃったりして、

 
しかも、最近でもニコニコしながら日本のメディアが取り扱っちゃったりして、
もう大変だなこの国は。。。ってのが日本のサッカー界とマスコミのなんていうか

 
「大人の事情」ってやつですね。。。

 
「ああ、この国はサッカーをしてないな、、、サッカーを知らないんだな。。。」

 

というのが2014年の時の私が日本のサッカー界に対する率直な感想です。

正直、この時点で私はサッカー界から去る事を決意したのも事実です。

 

その反面、世界のトップクラスのサッカーは
日本の腑抜けたサッカーとは真逆であり、

 
まさに、私が2012年に作った
このORESEN The・REVENGEの内容に

忠実なサッカーをしていたのです。

 
特に優勝国のドイツに関しては、
得点の仕方からディフェンスの仕方においても

当時世界のサッカーにおいては最強の戦い方を披露していました。

 

これも記憶に残る試合だと思いますが、
準決勝で開催国でもあり、強豪でもあるあのブラジル相手に

7得点したドイツのすさまじいサッカーは、
今でも忘れられない試合です。

危機感を感じない人間は、強くなれない。

明らかに日本に足りない部分は
サッカーのスキル以前の問題で、

それは"危機感を持てない事"にありました。


ピッチの中において
いかに失点を少なくするリスクマネジメントを心がけたとしても、

それだけでは甘かったことをこの6年間でサッカーの神様は
我々日本人に教えてくれたと私は思っています。


それこそ、私が一般人にはあまり知られていない理論、

オンザボールとオフザボールの理論を伝えたのが
約10年前の話ですが、

このオンザボールオフザボール理論というのはプロサッカー選手であれば
当たり前のように知っている理論ですが、


サッカー経験者ではない
サッカー少年のお父さんお母さんたちが

知らない理論でもありましたし、
巷の少年サッカークラブレベルでは、

指導者レベルでも知らない指導者がいたり、それほど重要視していない理論でした。



日本がこの理論をもっと巷の少年サッカーレベルでも

伝えていこうと動き出したのは、
それこそ、最近の話ですね。



ですが、プロのレベルはもっと最先端を言っている訳で、
話を戻せば、日本が2014年に世界から受けた先例とは、

オンザボール・オフザボールという

ピッチの中の話ではなく、

オンザピッチ・オフザピッチ
というもう1つ枠の大きな世界の話でした。


2014年 
ブラジルワールドカップであれだけ期待されていた日本代表が惨敗した原因は、

オンザピッチ・オフザピッチというこの枠においての
サッカーマネジメントが出来なかったからです。

2014年時点でも「個の力」であれば、

名門マンチェスターユナイテッドに入団し
その後ドルトムントをブンデスリーガの上位に押し上げる

功労者的活躍を香川真司選手はしていましたし、

長友佑都選手は
イタリアの名門インテルで不動のサイドバックのレギュラーポジションを

獲得し活躍していましたし、

本田圭佑選手においてはあのACミランで
背番号10の待遇を受けるほどの評価を受けていた訳ですし。


それなのに、2014年のブラジルワールドカップでは
日本代表は恥ずかしい程の大惨敗。

球いじりの部分(オンザピッチ)では世界に通用していた2014年、

届いていたと錯覚してしまい、まったく届いていなかった部分、
それは"オフザピッチ"の部分でした。


そこを2014年で痛感していた彼らは、
それこそ2018年のワールドカップ開催中に、

"オフザピッチ"の部分に関しても細心の注意を払って戦っていました。


それとは正反対に日本のマスコミは、
4年前とさほど変わらないオフザピッチでの意識の低さを披露していましたが。。。


(一番わかりやすかったのはポーランド戦の起用選手の情報公開と、それに対しての本田圭佑選手や長友佑都選手の対応を思い出していただければ、

なんとなく「オフザピッチ」の部分がなんなのか分かるのではないでしょうか。)

サッカー界に巣食う魔物の恐ろしさも
再確認したロシアワールドカップ

最近ワールドカップあるあると化しつつある現象がもう1つあります。

それは前回の優勝国が予選リーグ敗退する現象です。


実際ここ数大会の間にそれは2回も起こってしまいました。

これこそ、
オンザピッチオフザピッチの重要性。


サッカーはピッチの中で勝敗を最終的に決めるすぽっではあるが、
勝負はピッチの外においてすでに行われている。

という事を証明している証拠だと私は考えています。


現に2014年にあれだけ素晴らしいサッカーを披露したドイツ代表は、
2018年のロシア大会では見せ場もなく予選グループを敗退してしまいました。


良い意味でも悪い意味でも
日本はサッカーの本質をワールドカップによって学びました。

1998年 フランスワールドカップに出場するまでは、
日本にとってワールドカップに出場すること自体が大きな壁でした。


そして2002年に自国開催で大善戦し、
日本のサッカーは世界に通用するぞと

油断したのか誤解したのかはここでは論じませんが、、


2006年 ドイツワールドカップでは見せ場もなく予選リーグ大惨敗。
そして、それらを踏まえて苦しみながら進んだ4年間、


下馬評を覆す活躍を見せて、他国開催では初の決勝トーナメント進出。
と、紆余曲折を経て日本のサッカーは揉まれながら、

ようやくピッチの内側の重要性は当たり前なのですが、

世界のトップクラスに台頭するためには、さらにもう1段階上の
ピッチの外側における戦い方、

マネジメントの仕方の重要性と向き合う時代に突入したと言えます。


もちろん2018年の善戦によってふたたび頭に乗るような事になれば、

2022年日本のサッカーがどうなるかは
それこそ予言者レベルで当たってしまいますが、


さすがにこれだけ同じパターンを繰り返してきたのですから、
ここから4年は大きな進化、

「本当の意味でのサッカー強豪国」の

仲間入りを果たすためのチャレンジをするとは断言は出来ませんが、
個人的にはしてもらいたいという期待は大いに寄せたいと思います。

そういう意味では、現時点でサッカーにチャレンジする
という事の意味を考えてもらいたい

というのが、

現在サッカーに夢を抱いてチャレンジしているサッカー少年、
そして彼等彼女らをサポートしているお父さん、お母さん、

さらに言ってしまえばその年代を指導している
サッカー指導者の方への私のメッセージになります。

つまり、もうサッカー後進国ではなく、
サッカー先進国としての育成であったり

将来を見据えたプランであり、
トレーニング方法を行っていく必要があるという事ですね。


サッカーにはボールウォッチャーという言葉がありますが、
これまではボールウォッチャーにならず、「ピッチウォッチャー」レベルでも

日本のサッカーは通用しました。

もちろんこれでは世界には通用しません。


これからの時代は、日本はサッカー先進国、
トップクラスのサッカーに台頭するために、

ピッチの外側まで視野を広げる必要があるという事です。


それはサッカーの試合中に
ピッチの外側にまで気を配れという意味ではありません。


オフザピッチとは、「試合中だけがサッカーではない。」という意味であり、

もっと言ってしまえば、

「サッカーボールを扱っている時間帯だけがサッカーではない。」
という事をもっと広く視て捉えましょうという意味です。


「オフザサッカー」と言っても過言ではありません。


言い方を変えれば、"24時間サッカー"つまり"常在戦場"という意味で、
サッカーボールの扱いに関係なく、

人生そのものがサッカーと捉えて、
戦っていくという精神が問われるという事です。


つまり、日本的に言えば「侍の精神」であり、
武士道にも思いっきり通じる部分です。


球いじりからサッカーに最終的に進化する段階に、

私が現在夢を追いかけているサッカー少年たち、

そして彼ら彼女らに関わる大人の方達に、

「世界に通用するために必要な領域にある必要なプログラム」を提供します。

日本の教育における一長一短を理解しつつ、
自分自身のポテンシャルを最大に引き出すためには何が必要なのか?

日本の教育の素晴らしさは

北海道に住んでいても、沖縄に住んでいても、
どこに住んでいてもどういう環境で生まれてきても平等な教育を受けられることです。


ですが、これは平均点教育です。

最低限の教育を保証する上では、
それらの制度は素晴らしいと思います。


ですが、サッカーとはそういったものではありません。

自分の持っている得意分野を突出させない限り、
世界に台頭する事はありません。


日本の教育は100点満点中60点ぐらいの人材を
大量生産することにおいては非常に優れた制度であり方法かもしれませんが、

短所を考えれば、それはとんでもない落ちこぼれを
つくりづらいというここに関しては長所かもしれませんが、

それは下側だけではなく、
上側にも同様の事が言えるのです。


つまり、日本の教育スタイルでは、

とんでもない天才を輩出する事は非常に難しい。


という事です。


ですので、サッカーにおいて世界で活躍している選手たちは、
独自のチャレンジの仕方によって結果を出しています。


決して、素晴らしい指導メソッドがあったから彼らは

世界のトップクラスで戦えるだけの
スタープレーヤーになった訳ではありません。


もし、そうであるのであれば、同じところから
相当数のスタープレーヤーが輩出される訳ですから。


そうでない理由は、ここのたとえであれば、

100点満点中100点レベルの逸材を育てる方法は、
自分の中にしかない。

ということだからです。


ですが、自分中にはあるのです確実に。


自分を100点どころか、120%200%活かす方法が。


それを探すのが、本来の教育であると私は考えています。

そして親がわが子を教育するうえで
一番意識する事はそこにあると思います。


よく分からない箱に詰め込んだ時点で、
落ちこぼれにはならないかもしれませんが、


もうその子ども達は、天才になる事を放棄してしまった、放棄させてしまった。


その残酷な決定ボタンを押してしまったのは、
何を隠そう親であるあなた自身であるという事も

理解し自覚する必要があるという事です。


今これを読んで、

「危ない!もう少しでそのボタンを押してしまうところだった。。。」

とドキッとしている方もいると思います。


実際大人になった私たちのほとんどが、
そのボタンを自分の親たちに

押されてしまった者達なのかもしれません。


なので、ついつい落ちこぼれるのが怖くて押してしまう。
自分の子どもにもそんな思いはさせたくない。


その気持ちは分かります。


だけど、そのボタンを押した時点で、
落ちこぼれからは逃れることが出来ても、

それは同時に天才になる事も放棄してしまう諸刃の剣であること

を大人達は肝に銘じるべきなのです。

落ちこぼれ造らない工場 VS 天才づくり職人

言ってみればこの構図なのかもしれません。

たしかに大事ではありますが、落ちこぼれ造らない工場に全員入れられてしまったら、

せっかくの逸材も同じ型にかたどられてしまいます。


ですので、私はそっちの工場の工場長のおじさんになるのではなく、

天才づくり職人として、1人1人の持っている人間的な個性を発揮するための指導環境であり、

指導ノウハウを作り提供する事を私は私で選択しました。


それが、ORESENです。

自分の中にある120点200点それ以上の自分を探すためにチャレンジし、世界で戦えるサッカー選手を目指す親子は是非、ORESENへ。

大きな夢を持つ。

大きな夢に向かってチャレンジする。

これは見方を変えれば博打なんです、ギャンブルです。


失敗すれば大きなリスクがある勝負なのです。

ノーリスクハイリターンの勝負はこの世には存在しません。


大きな夢にチャレンジするというのは、

自分の命、人生を賭けてチャレンジする大博打です。


なので、私はこの大博打を誰にでもしろと勧める気はありません。


ですが、日本のサッカーが世界一になる、

世界のトップレベルのサッカー大国になる。


そのトップレベルのサッカー界のエース選手になる。


という夢をあなたたち親子が本気で持っているのであれば、

それだけの覚悟を持ち、それなりのプランでチャレンジしなければ、

夢はかなう事はありません。


よく日本のマスコミは口だけでは、

「絶対に負けられない戦い」なんて言葉を使って、


オフザピッチで低レベルな言動ばかりを繰り返して、選手たちを困らせていますが、

もしあなたたち親子のサッカーの夢が本気であるのであれば、

口先だけではない「絶対に負けられない戦い」に挑む必要があります。


それはボールを扱っている時間だけでもなければ、

ピッチの中だけでもありません。


24時間常にサッカーの夢を追い続けられるかという

絶対に負けられない戦いに挑む必要があるという事です。


今回のORESEN The REVENGEは、

その「24時間サッカー」に挑む為の方法をすべて詰め込んだ

「自分の中に眠る天才サッカー選手を呼び起こすプログラム」だと理解していただければ結構です。


ですので、ちょっとした小手先ノウハウにはそれほど力を入れていません。


マニアックな内容ですので、一般人には到底理解できないことだらけですし、

っと言っちゃうとちょっとサッカーをかじった人にはもっとよく分からない内容も入っています。

それこそ某サッカー〇会の人たちにも理解できないかもしれません。


ですが、私の見てきたサッカー、そして

サッカーの進み方はほぼ的中してしまっているという事実から、

これらの内容が、世界に台頭するサッカー育成メソッドなのだという事は言っておきますが、


そのあたりは、

このページを読んでいるあなたの

センスに委ねたいと思います。(笑)


「本質、本物」ってのはそういうものです。

凡人に理解できたらそれは凡庸なものではないですか。(笑)


理解できないから可能性がある訳です。

もちろん逆の可能性も。


先ほども言ったように、

そしてことわざにも「バカと天才は紙一重」と言われているように、


博打的な要素が本物には含まれているという事です。


そして私が目指したのは、「世界のトップに立てる指導メソッド、指導ノウハウ」ですから、

そこまで一般的に理解できない内容を詰め込めたことには、非常に満足しています。


それこそありがちな内容であれば、

本屋にでも行けば何十冊と似たような本や

DVDが売られていますので。。。

コーチ紹介

原澤 祐介

原澤氏は、2006年に「少年サッカー上達計画」を始め、
2007年にはプロサッカー選手養成塾である、
「俺セン少年サッカーアカデミー」を開校しました。

そして設立わずか3年で県のトップクラスになるまでの実力を養成し、
強豪48チームの中で見事に優勝を果たすという快挙を成し遂げています。

動画内容紹介ご紹介

REVENGE 1
リフティングを100回達成せよ
リフティングができない子は簡単なことからやる。その簡単なこととは?次のステップは?
試合で使えるようなリフティングとは?
REVENGE 2
利き足の逆のキックの克服
利き足の逆のキックができるようになることで、苦手意識を克服するメゾット。自分が何がダメかわかってないことへの克服するためには?
REVENGE 3
センスのないキックへの復讐
どうしたらセンスのあるキックができるようになるのか。どうしたらムチのようにしなるキックができるようになるのか?あなたの間違えている部分は?
REVENGE 4
センスのないボールタッチへの復讐
センスのない選手は無駄なタッチが多い。無駄なボールタッチは「お金の無駄遣い」と同じ。意味もなく触る必要がないボールを何度もさわること。意味のあるタッチにするためとその練習方法とは?
REVENGE 5
ドリブルセンスへの復讐
ドリブルのセンスがない選手はドリブルが何かがわかってない。どういうドリブルが試合の中で活きるかを理解する。有効なドリブルとは?ドリブルの表と裏の秘密とは?
REVENGE 6
ドリブラーへの復讐

ドリブラーをどうやって止めるのか?その秘策とは?
ドリブラーに抜かれた時の考え方を変えることで違う角度から攻撃する。その考え方とは?

REVENGE 7
オフザボールのセンスの復讐①ディフェンス
試合中ボールを扱う時間は実はものすごく少ない。オフザボールのアプローチとはどのようなことか?
REVENGE 8
オフザボールのセンスの復讐②オフェンス「サポート」
サポート=攻撃のオフザボール戦術。ボールを持っていない選手がどのようにしてボールを持っている選手を有効にできるのか?そのポイントとは?
REVENGE 9
オフザボールのセンスの復讐③オフェンス「レシーブ」
ボールの受ける時には動きの中でボールが受けられれば3つのチャンスを作ることができる。
その3つの秘訣とは?走りながらボールを受けるポイントとは?
REVENGE 3
センスのないキックへの復讐
どうしたらセンスのあるキックができるようになるのか。どうしたらムチのようにしなるキックができるようになるのか?あなたの間違えている部分は?
REVENGE 10
ハードワークの極みを習得して世界レベルに復讐する
足の動く幅をひろげるハードワークとは?
実践でのやり方を公開。
REVENGE 11
超鈍感人間だった自分へ復讐する
結果から目をそむけない。自分がやったことへの結果をしっかりと見て分析判することが大事。結果を出せない人、出せる人の共通点とは?親がお子さんに与えている影響とは?
REVENGE 12
五感を利用してサッカーそのものに喧嘩を売る

五感で感じ取り結果がでるサッカーとは?
五感で情報を集めることとは?五感に依存しないで相手を嗅ぎ分けることとは?その方法、改善とは?

REVENGE 13
己を知り敵を手のひらで転がしこちらの術中にはめこむ

混乱せずに己を知り弱点を知ることで気持ちの持ち方で立場が変わる。
ボールをもったときに相手のポジショニングを変えてしまう方法とは?
相手をひっかけるための戦略とは?

REVENGE 14
バカ親は現実的なリベンジを成功させる
バカ親は何が見えていないのか?親の自己満とは?親がすべきこととは?
REVENGE 15
メンタリティを理解し精神世界を味方につける
緊張はなぜ緊張するのか?緊張の原因とは?
REVENGE 16
軟弱な現代社会への復讐

何故うまくならないのか?それは軟弱な社会という他者の影響もある。
サッカーとは別のことを改善することによって、サッカーまでも改善されてしまう法則とは?

REVENGE 17
自立の力を開発、強化
子供がたくましく自立を促していく表と裏とは?
子供の自立のために親ができることとは?

REVENGE 18
本当のサッカー日記の書き方を学ぶ
多くのプロがやっているサッカー日記を子供達が喜んで書けるようになるサッカー日記の書き方とは?
REVENGE 12
五感を利用してサッカーそのものに喧嘩を売る

五感で感じ取り結果がでるサッカーとは?
五感で情報を集めることとは?五感に依存しないで相手を嗅ぎ分けることとは?その方法、改善とは?

更に、もう2度と世に出ることのない豪華特典

特典① メールサポート無制限

天才と呼んでも過言ではないレベルのサッカー選手を養成するには、
最強の自立心と自律心が要求されますので、
なんでもかんでも指導者に頼るのは逆効果ではありますが、

原澤が提唱している「オンザピッチ、オフザピッチ」の領域は、
サッカー業界に携わる者達でも理解できない領域ですので、
いつでもメールによって対応する制限なしの
サポート体制を提供することにしました。

これによって、あなた達親子にとって分からないところや、
あなたたち親子にとってきになるところ

つまり「"あなたにとって"痒い所に手が届く」事が
できるサポートがこれによって手に入るという事です。

これもサッカーあるあるなのですが、
サッカー指導は均一的に行われるため、
「自分にとってはそこが問題じゃないんだけどな。。。」
みたいな細かい部分を直接指導者に聞きづらい環境になっています。
あまり危機に行き過ぎると、チームメイトだったりチームメイトの他の親たちから、
あまりよい目を向けられない事も事実としてあります。

ですが、原澤氏はあなたたち親子の所属するクラブの指導者ではないので、
周囲の目をきにせず、いくらでも質問出来るので安心です。

この権利が手に入るだけでも、
このプログラムに参加する事は十二分に価値があると言えるでしょう。

特典② メールサポートシェアした方がよい情報講座

こちらについては、参加者の方達から質問があった内容で、

「これは参加者全体にシェアした方が良いだろう。」

と原澤氏が思った内容については、
改めて「〇〇」というメール講座にて
参加者全員に配信されるという特典です。

これは、今回のサッカー上達プログラムに加えて、
生きた形によるリアルタイムでの質問・サポート内容に対して、
原澤氏がメール講座により指導してくれる無いようになっているので、

新しい新鮮なサッカー上達講座を
手に入れるのと同じことを意味しています。

この特典により、最新のサッカー上達ノウハウ、
また同参加者たちと間接的な切磋琢磨、情報共有のできる環境を
提供することが実現できました。

特典③ 「真の」サッカーインテリジェンス養成講座

今回のプログラムの発表をするにあたって
我々は原澤氏に数かいインタビューを試みたのですが、
「巷で言われているサッカーインテリジェンスとは名ばかりでインテリジェンスを感じない。」
という原澤節がさく裂していましたので、

「では、どういったものが「真の」サッカーインテリジェンスと言えるのでしょうか?」

「それを教える内容も今回のプログラムに組み込んでもらえないでしょうか?」

とリクエストしたところ快く承諾していただけました。

原澤氏にその辺り聞いたことも、この特典のメール講座に詰め込みました。
簡単に一言だけ付け加えますと、

「巷の「サッカーインテリジェンス」とか抜かしている連中は、
 指導者が知識をひけらかすだけのお粗末な内容を「サッカーインテリジェンス」と
 勘違いしてまるで素人のど自慢大会でも見ているかのようなお粗末さ。」

とまた原澤節っぽい感じで私達に指摘していました。

「なので、原澤式のサッカーインテリジェンスとは、
 "使えてナンボ"のものであり、
 特に格好良くもないし、指導者がそれを語る事によって
 ドヤ顔ができるものでもない。」

との事。その話の中では遠藤保仁選手直伝の
「真の」サッカーインテリジェンスの具体的な活用方法の
お話なども聞くことが出来ました。

なんとなく「サッカーインテリジェンス」という響きの良い言葉に惑わされて、
実際に何がサッカーインテリジェンスなのか?
サッカーインテリジェンスを高めるにはどうすれば良いのか、
そしてサッカーインテリジェンスの高い選手と低い選手の違いとは一体何なのか?

サッカーインテリジェンスの高いサッカーの実践方法とは具体的にどういったことなのか?

等、かなり突っ込んだ。

というか突っ込み過ぎて突き抜けた感じのする
サッカーインテリジェンス養成講座を今回特典として特別に参加者の方に提供することが実現しました。



ですが、この特典については

「かなり突っ込んだっていうかエグい内容をやるので、
 変なところ(笑)から目を付けられたら提供終了するかもしれないって言っておいて。」

とも言われましたので、突然こちらの特典の提供に関しましては、
終了させていただく可能性がある事をご了承ください。

(こちらの内容が記載されている間は、この特典が提供されると理解していただいて大丈夫です。)

特典④ ゾーン養成プログラム

「ゾーン」、こちらは「フロー状態」とも呼ばれていますが、
人間はある特別な状態になると先の事が視えたり、まわりがスローに視えたりする事があります。

これは何らかのスポーツに取り組んでいた者であれば、
数回は経験したことがあるのではないでしょうか。
ある種ゾーンとは神がかった状態で、

例えばワールドカップでのスーパープレーなども
おそらくその選手はゾーンの状態に入っていたため
観客を魅了するスーパープレーを披露することが
出来たと考えても良いでしょう。

この「ゾーン」に関しては多くの人間が研究をしていますが、
「これだ!」という解明が出来ていないというのも事実のようです。

ですが原澤氏は、これまた大胆に
「ゾーンに入るカギはもう見つけた。」と言うのです。

だったら、その方法も今回特別に教えてくださいよ。
とまた図々しくお願いしたところ、

「これはちょっと今回は出さないでもいい?」

と断られてしまいました。。。

理由は、「これ専用のプログラムを作って販売したいと考えているから。」
との事でした。どうやら原澤氏はこの
「ゾーンの入り方についてのカギ」を見つけてしまったらしく、

サッカーに限らず、スポーツ全般、もっと言ってしまうと勉強含め
全般に活用できるプログラムを作って発表したいと言っていました。

「いやいや、そこをなんとかもうサッカーに限った事だったらノウハウ化出来てるんですよね?
 日本代表もワールドカップあんなに活躍したんだし、記念にいいじゃないっすか。」

と、もはやそのことと日本代表の活躍には繋がりもない気もしますが、
ノリでお願いするという作戦を取ってみたところ


OKが出ました。(笑)


どうやら原澤氏は現在なによりもノリと遊び心を大事にしているらしいので、
なんかよく分からないけど、ノリでやっちまえ的な事になると弱い事が分かりました。

ということで、我々の努力の結果(笑)

このスペシャルな特典も今回提供することが実現しました!


原澤氏の言うところの、

「メッシと久保建英の連立方程式を解けば、ゾーンの正体は見えてくる。」

の言葉の中身が、今回のこのプログラム参加者の方には公開されるという事です。
原澤氏が出しちゃったことに後悔して、「やっぱ出さない。」という前に、
それこそ、こっそり相手ディフェンダーの裏を取るかのように、
このスペシャル特典をゲットしちゃってください!!


特典⑤ ノウハウ抽出化のすべてを原澤氏がお見せしちゃいます。

今回のプログラム紹介の中でも、原澤氏の持つ巷のサッカー指導者にはない稀有な能力が、

"ノウハウ抽出化"

です。

これは、漫画の世界ではありますが、キャプテン翼の主人公大空翼は、
相手の技を1度見たらそっくりそのまま真似することが出来るなんて能力を持っていました。

まったくサッカーの世界ではありませんが北斗の拳の主人公のケンシロウも、
相手の技を一度見たら、その技を真似することが出来る能力を持っていました。

これは漫画の世界だけの戯言なのか?


この「相手の技をを見たら、自分も真似できてしまう。」という能力。
現実的に実現させるとすれば、
「相手の技のノウハウ抽出をして、
 自分も出来るようにしてしまう。」

という事が出来れば、それが「一瞬でできる」という事を
実現することができなかったとしても、

時間をかければモノに出来る事を意味しています。

その原澤氏の独特の能力「ノウハウ抽出化」を、
参加者の皆様に披露しつつ、

また参加者のサッカー少年達からのリクエスト

「〇〇選手のここの能力をノウハウ抽出して、
 トレーニング方法を教えてください!」

という夢のようなお願いに、原澤氏は応えてあげましょう。
的な特典がこの特典です。

この特典に関しては、原澤氏自身がやはり

「ここは自分の十八番なので、
 是非、披露したいし、
 世界のトッププレーヤーのスキルの数々を、
 ノウハウ抽出化して是非日本のサッカー少年達の
 夢の挑戦に役立てて欲しい。」

という強い希望がありましたので、
是非ご活用頂ければと思います。

こんなサービスしているところ見たことないので、
これだけでも十分凄いサービスになると思いますが、


このORESENプログラムでは、
贅沢な特典として提供することになりました。

特典⑤ 勝負哲学"から学ぶ非ロジカルな領域の世界

当時から原澤氏が愛読し、
サッカー少年達に「真の」サッカーインテリジェンスを学ぶための
テキストとして活用していた

勝負哲学
羽生善治・岡田武史

ですが、ここに書かれている

ロジカル領域・非ロジカル領域

については是非、世界で通用するサッカー選手を目指す
日本人の親子全員にはしっかり勉強してもらいたい部分だと豪語しています。

今回は、この「勝負哲学」をに書かれている


ロジカル領域・非ロジカル領域


原澤氏が2014年ワールドカップ、2018年ワールドカップ、
また世界のサッカー事情などを踏まえて、


最新の勝負哲学講座として、
参加者の皆様に提供する事になりました。

「勝負哲学の内容は、ガチで世界に挑む人たちにとっては、
 土台を作る基礎の内容なので、
 ここを学ばずして世界への挑戦などできる訳がない。」

との事。

是非、あなたたち親子もこちらの特典で、
世界に挑む土台作りをしてください。

【こちらの内容はメール講座としてお届けします。】

購入者の声

群馬県 シンヤさん

親の私も一緒に楽しんでトレーニングをやっています!

小学2年生の子どものために購入しました。ラダーやボールキャッチ等による練習は普段の遊び感覚でできるので、とても参考になり兄弟どうしでもよくやっています。サッカー経験のない私もいっしょになって楽しんでやっています。子どもの吸収ははやいもので、教えるはずの私よりどんどん上手くなっていきます。

神奈川県 直哉さん

夏休みも日々DVD見ながらトレーニングに励んでいます!

大変参考にさせていただいています。夏休みの間も、DVDを見ながら日々トレーニングを繰り返しています。最初はDVDを見ながら・・・なのでイメージトレーニングに徹しておりましたが、 何度も見ているうちに、頭に叩き込むことができたようです。あとは、体力が伴えば・・・・の話ですが。冊子だけでは無理な体型がDVDであるのはありがたいですし、DVDだけでは、言葉が足りないし・・・・。丁度いいセットだと思います。

東京都 山中さん

少年サッカーのチーム練習に活用させて頂いております!

少年サッカーチームの練習や息子の自主練習に活用させていただいております。「基本がしっかりできて、応用へつながる」これが練習のテーマとなっています。子供たちにしっかりと基本を教えるのに、DVDを見せたりしています。ひとつひとつのプレーが、基本に忠実に写されているのでとてもいい教材となっています。

愛知県 ノリさん

少しずつできるようになっています!

うちの子はまだ小学校1年生で難しいトレーニングや地道にやるトレーニングは、苦手ではあるがやっているうちに少しづつできるようになってきてます。もう少し大きくなればもっとDVDが活用できることと思います。

そしてあなたも近い未来、このように体験することになります。

今すぐORESEN THE REVENGEを手に入れる!

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