東京の小劇場を
さらに楽しむための演劇マガジン
「トーキョーSHOWゲキライフ」

「小劇場が好き」だからこそ言いたい。
「小劇場の演劇」をもっとたくさんの人に知ってほしい。
「小劇場の演劇」が好きな人には、もっと好きになってほしい。
「小劇場の演劇」が今以上に市民権を得て、普通になればいい。

そして、演劇を創る人たちが、演劇を諦めずにもっと長く創り続けられる世の中が来たらいい。

そんな想いを少しでも形にするために。

「小劇場の演劇」好きによる、
「小劇場の演劇」好きのための、
そして「小劇場の演劇」を広めるための
フリーマガジンを創刊します。

~目標~

小劇場の演劇を観たことが無い人に、「足を運んでみよう」と思わせるきっかけを与えたい。

そのために、まずは今「演劇が好き」な皆様が、
もっともっと演劇が好きになるような、きっかけを作ります。 

~メディア概要~


プレビュー号概要(予定)


発行日:2017年3月予定
発行部数:1万部予定
設置場所:公演時配布、劇場、公共施設、劇場周辺店舗、大学、手配りなどを予定
サイズ:A5判

2017年2月
クラウドファンディング実施予定‼

★クラウドファンディングとは?★
アイディアの実現など「ある目的」のために、
インターネットを通じて不特定多数の人から
資金の出資や協力を募ること。

★詳しくはこちらから★

発起人紹介

三ツ井 香菜

小劇場を中心に役者をしている。長野県出身。平日は銀座で会社勤め。ジーンズにパーカーなどで通勤するため、「銀座で浮いている」と周囲には囁かれている。演劇活動は、東京で計約6年、大阪では4年。小劇場を「知り合いがいないと行きづらい、よく分からないもの」から「映画に行くのと同じように、気軽に遊びに行ける場所」という存在にするため、当マガジンの制作に燃えている。

堀越 愛

広告代理店勤務。喋るのが苦手なのに営業。仙台市出身。演劇は観る専門で、休日は小劇場か映画館に行くことが多い。劇場では、最前列で役者の熱気を感じながら観るのが好き。小さな頃からフィクションに親しみ、創作された世界が持つ力や可能性を日々実感している。小劇場をもっと広め、多くの人にとって日常になったら良いのにというかねてからの想いを形にするため、当マガジンの発行を決意。