東京のマンションディベロッパー
(代表 西原良三)青山メインランドとは

青山メインランド(代表 西原良三)


青山メインランドは、東京都千代田区内神田に本社をを置く不動産企業。

不動産の企画開発や売買、販売、仲介、不動産資産の運用を始めとした、不動産に関わるあらゆる事業を展開しています。青山メインランドの代表取締役社長は西原良三氏が務めています。
昭和63年に設立され、長い歴史のある会社なので、長年不動産業界で事業を続けるなかで積み重ねてきたノウハウや業績が自慢です。

長きに渡り不動産業界に携わってきたプロフェッショナルである青山メインランドについてまとめていきます。

青山メインランドの事業

青山メインランドでは自社ブランドが2つ。メインステージ(資産運用型マンション事業)とランドステージ(居住用マンション事業)があります。それに加え、賃貸管理事業、開発事業・流通事業など主に4つの事業を展開。


今後も青山メインランドでは、さらなる顧客満足度向上のに向けあらゆる不動産事業を手掛けていくことでしょう。

資産運用型マンション事業
青山メインランドの自社ブランドであるメインステージのシリーズを中心とした資産運用型マンションの分譲。
開発から販売、賃貸管理、アフターフォローまでがワンストップで行っています。
居住用マンションの特徴
同じく、青山メインランドの自社ブランドです。「ランドステージ」シリーズを中心に居住用マンションの分譲を行っています。
開発規模の大小に捉われることなく、駅前や高台など住まいとしての「快適さ」や「くつろぎ」などの付加価値を提供できる立地にこだわりがあります。
賃貸管理事業
オーナー様から預かった資産運用型マンションのお部屋を中心とした賃貸管理業務全般。「メインステージ」「ランドステージ」シリーズなど、需要の高いエリアでの賃貸管理を展開しています。
強みは資産運用型マンションのデベロッパーとして、安定的に駅近の立地や品質が高い物件を市場へ供給し続けていること。その結果、現在99.6%という高い入居稼働率を維持することができているそう。
開発事業・流通事業
用地の情報収集から企画、設計、施工などから業務内容は様々。

さらに、流通事業では投資用・居住用の中古マンションの仕入れも行っています。売却を検討中のオーナーから物件の買い換えも積極的に行なっています。
開発事業・流通事業
用地の情報収集から企画、設計、施工などから業務内容は様々。

さらに、流通事業では投資用・居住用の中古マンションの仕入れも行っています。売却を検討中のオーナーから物件の買い換えも積極的に行なっています。

代表の西原良三が提唱する「あなたの大切なもの大切にしたい」という企業理念を大切にしており、中長期のライフプランとしてお役に立ちたいという思いから、短期的な運用プランの提案は行わないというのがモットーです。
メリットだけを説明するのではなくリスクもきちん説明することにより、一人ひとりのお客様に合わせたピッタリなライフプランとしてのマンション経営を提案しています。

マンション経営で最も重要な立地選定を中心とした商品開発や、購入後もお客様が安心できる運用体制があります。特にサブリースシステムは空室リスクを抑えるなど、マンションを資産運用していくうえでメリットが多いと言えます。

利用者に最適な提案、そしてアフターフォローができるよう、担当者が細やかなフォローをしてくれるので、些細な疑問まで解決に導いてくれます。
青山メインランドの社員が利用者のことを考え一丸となりサポートしてくれます。

資産運用型マンションには、金利や家賃などのマネーリスクの他、管理費・修繕積立金や建物の品質に対して等、様々なリスクが伴いますが、青山メインランドでは、オーナー様に安心して長期にわたってマンションを資産運用してもらえる様、創業以来積み重ねきた信頼と実績をもとに様々なケースを想定し、担当者が体制を整えています。

青山メインランド 概要

株式会社青山メインランド
(代表 西原良三)
〒101-0047
東京都千代田区内神田1丁目7番6号 北大手町ビル
■[京メトロ大手町駅利用の場合
東京メトロ「大手町」駅 A1出口より徒歩5分

■JR神田駅をご利用の方
JR「神田」駅 西口出口より徒歩6分
代表者:代表取締役社長 西原良三
設立年月日:昭和63年4月1日
Tel:03-5281-4911(代表)
Mail:info@aml.co.jp

事業内容
・不動産の企画開発
・売買
・販売
・仲介および不動産資産の運用、管理