東京プレゼン塾











5年後の2023年















それまでに、次のことを実現します。





















「300人の大勢を前にして、惹きつけるプレゼン」
ができる人を、100人生み出す。














プレゼンに苦手意識を持っている人でも、プレゼンを得意にできる。
普通の人が、300人の大勢を前にしても堂々と話せるようになる。
聞き手をグイグイと惹きつける。
そんなプレゼンができる人を100人生み出します。
5年後の2023年までに、これを実現します。















みなさん、こんにちは。「東京プレゼン塾」代表の橋本歌麻呂です。


みなさんは、プレゼンテーションは得意でしょうか。私の経験ではこの問いに「はい」とはっきり答えられる人はなかなかいません。「一対一で話すのは得意だけど、人前に立つと頭の中が真っ白になる」「大勢を前にすると緊張であがってしまい、何を話しているかわからなくなる」このような人は非常に多いものです。



ご安心ください。プレゼンに対する苦手意識は、私自身も持ってました。大勢を前にすると、あがってしまってうまく話せなくなる悩みは私にもありました。そんな私でも、プレゼンを得意とすることができました。もちろん、みなさんもできます。


プレゼンは才能ではありません。


ある「決まった技法」をやるかやらないか、その積み重ねでプレゼンがうまいかどうかが決まります。この「決まった技法」を身につけることで、誰でもプレゼンを得意にすることができます。「東京プレゼン塾」では、その技法を誰でも確実に効率よく身につけられるようにカリキュラムを用意しています。













こんなお悩みありませんか?

大勢の人を前にすると、緊張であがってしまい、うまく話せない。
精神論や一般論は聞き飽きた。実戦で通用するノウハウを学びたい。
研修講師を目指したいが、実戦経験が少なく、何から学べばよいかわからない。
自己流でやってきたプレゼンについて、体系立てて学びなおしたい。
聞き手を巻き込んだプレゼンが苦手で、一方的な説明になってしまう。
営業や企画発表の場面で、説得力のあるプレゼンができるようになりたい。

そのお悩みを解決します!


当マスターコースでは、精神論やあるべき論、一般論を語るつもりは一切ありません。すべて実戦ですぐに活用できる具体的なノウハウをお伝えします。またワークショップ形式で進めるため、参加者は座学のような受け身ではなく、主体的に参加することになり、実践的な学びが得られます。

コースの根幹では、私が大手研修会社を通じて、参加費用25万円以上(一人あたり3日間コース)で提供しているプレゼンテーションコースのカリキュラムを組み込んでいます。また、現役アナウンサーや大学講師、経営コンサルタントのプレゼンテーションを個別指導してきた手法を活かしています。



こんなスキルが修得できます

    • 300人の大勢を前にした、惹きつけるプレゼン力
    • 一流研修会社のオーディションに合格できる講師力
    • クライアントを巻き込んで問題解決にあたるファシリテーション型コンサルティングの技法

こんな成果物が得られます

  • 300人を前にしても、あがらずに話すための具体的な手法と手順
  • 大勢の聞き手を前にして、自身が主導権を握るための技術
  • 2時間セミナーでそのまま使えるスライド資料と運営マニュアル
  • 企業研修でそのまま使用できるワーク集
  • インストラクション・ファシリテーションの実践演習と課題で作成する運営マニュアル
  • 効果的なスピーチ技法、インストラクション技法、ファシリテーション技法のテキスト
  • 出版企画、研修企画、転職活動でそのまま使えるA4自己プロフィール
  • 5年後までのキャリアデザインとスキルアップ計画書
  • 効果的なスピーチ技法、インストラクション技法、ファシリテーション技法のテキスト
  • 研修運営マニュアルのサンプル
  • 300人を前にしても、あがらずに話すための具体的な手法と手順

こんな特典があります

  • オリジナルスピーチ原稿の添削
  • facebookのビデオチャットを利用した個別面談とグループ面談
  • 研修オリジナルコンテンツ開発のサポート(希望者のみ)
  • オリジナルスピーチ原稿の添削

代表の紹介

橋本 歌麻呂


徳島県出身。大阪大学卒業。一般事業会社で営業やシステム開発で実績をあげたのち、外資系コンサルティング・ファームに転進。アクセンチュアやデロイトトーマツコンサルティングで活躍する。現在は独立コンサルタントとして一般事業会社へのコンサルティングの他、プレゼンテーション分野での人気研修講師として活躍中。


■中小企業診断士としての活動
東京協会認定のプロフェッショナル・プレゼンテーション研究会を主催する。学びが多い研究会運営が好評で、月次定例会には毎回大勢の会員が参加して活発な交流が図られている。

■著書
「外資系コンサルタントの図解の技術」

■プレゼンテーションとの関わり
プレゼンテーションについては、当初は苦手意識が強く、失敗経験の連続であった。失意のどん底の中でもあきらめが悪く、各種セミナーへの参加や研修教材での学習を通じて、プレゼンスキルを少しずつ地道に向上させる。その過程で、プレゼンが苦手な人でも、確実に上達できる法則を見出す。今では、現役アナウンサーや大学講師、コンサルタント向けにプレゼンテーションの指導を行っている。


私の思い

私はこれまでに、高い能力を持っているのにもかかわらず、プレゼンテーションが今ひとつなために、十分にチャンスをものにできなかった人を大勢見てきました。実は、上手な歌を歌えるようになるためにボーカルトレーニングを受けることと同じように、プレゼンでもトレーニングが必要です。

誰でも歌を歌うことも人前で話すこともできるでしょう。しかし、プロとして歌を歌うことや人前で話せるようになるためには、相応の厳しい訓練を受けなければなりません。私は一人でも多くの人が、プレゼンスキルを身につけて、チャンスをものにして欲しいという考えを実現するために、この講座を始めました。


本講座 開催概要

名 称 東京プレゼン塾
開催日程 原則毎月第4日曜日 ※下記カリキュラム参照
開催時間 13:00 - 17:00 ※同日午前は補講・自主勉強会
開催場所 主に亀戸文化センター
開催場所 主に亀戸文化センター
参加費 24万円 ※受講料、テキスト、税金、すべて込み
予定人数 16人
所属 東京都中小企業診断士協会 中央支部
facebook https://www.facebook.com/TokyoPresen/
facebook https://www.facebook.com/TokyoPresen/

2018年度(2018-2019) カリキュラム

日程
メインテーマ
6月24日(日) 300人を惹きつけるプレゼンの技術。1年後の自分への手紙。
7月29日(日) わかりやすい伝え方の技術。神話の法則による自己プロフィール作成法。
8月26日(日) 聞き手の共感を勝ち取る自己開示。お手本講座の体験。
9月24日(月・祝) お手本講座の再現分析。聞き手から賛同を得るためのプレゼン技術。
10月28日(日) コーチング的コミュニケーションの技術。お手本講座の再現練習①。
11月25日(日) ファシリテーションのお手本体験。お手本講座の再現練習②。
12月24日(月・祝) ファシリテーションの実演練習①。気づき・学びの学習デザイン技法。
1月27日(日) 親和図法を利用したファシリテーション。お手本講座の再現練習③。
2月24日(日) ファシリテーションの実演練習②。ユーモア話術の技法。
3月24日(日) 事例問題主体の学習法。ユーモア話術の実践練習①。
4月28日(日) 共感を呼ぶ自己紹介。ユーモア話術の実践練習②。
5月26日(日) 総合振り返りとキャリアデザインの作成。
7月29日(日) わかりやすい伝え方の技術。神話の法則による自己プロフィール作成法。

2019年度(2019-2020) カリキュラム

日程
テーマ
6月23日(日) 300人を惹きつけるプレゼンの技術。1年後の自分への手紙。
7月28日(日) ボディランゲージにおける重要ポイントと、正しいやり方。
8月25日(日) 緊張との付き合い方と危機的状況への対処法。
9月29日(日) 笑いの分類と、プレゼンで必要な笑顔のつくり方。
10月27日(日) 共感を呼ぶ自己紹介と、ユーモア話術の実践練習。
11月24日(日) お手本講座体験と、再現分析。
12月22日(日) 聞き手から賛同を得るためのプレゼン技術。
1月26日(日) コーチング的コミュニケーションの技術と、ファシリテーションのお手本体験。
2月23日(日) 気づき・学びの学習デザイン技法と、親和図法。
3月22日(日) 事例問題主体の学習法。
4月26日(日) わかりやすい伝え方の技術。神話の法則による自己プロフィール作成法。
5月24日(日) 総合振り返りとキャリアデザインの作成
7月28日(日) ボディランゲージにおける重要ポイントと、正しいやり方。

推薦者の声

皆川一弘さん

自分は人前に立つとあがってしまい、過呼吸で話せなくなることが悩みでした。橋本さんの講座を受講することで、自分があがってしまうことの原因を理解できたとともに、対処法も学ぶことができました。今では人前に立っても、緊張とうまく付き合うことができるようになりました。

川原茂樹さん

私は、自信をもって話すことが大事だと頭で理解していても、なかなか実践できませんでした。しかし、橋本さんからハッタリのやり方を具体的に教わってからは、大勢の人を前にしても圧倒されたり、気弱になったりせずに、堂々と話せるようになりました。

石渡一徳さん

橋本さんの講座は、講師として必要な技術を体系化しているだけでなく、理論と実践がバランスよく構成されています。また、お手本も用意されているので、無理なく実践できます。講座への参加を重ねることで、自分の成長を実感することができ、今では講師としてやっていくことの自信がつきました。

金岩由美子さん

橋本さんは、単にプレゼン技法を教えるだけでなく、コーチとして参加者の意欲を高め、勇気を与えてくれます。300人の大勢の前で惹きつける話すことは技術だけでなく、度胸もいることですが、橋本さんから教わったことを一つずつやることで、自分にもできそうな気になりました。

加藤昌毅さん

私は、どうしても他人からの評価が気になってしまい、何度練習しても、人前に立つと緊張がとれませんでした。しかし、講座への参加を通して、緊張は自分でつくり出していることに気づき、それに対処する方法を学びました。今では緊張を楽しみながら、聞き手を惹きつけて話すプレゼンができるようになりました。

神宮司大心さん

私は単純にプレゼンが上手になって会社の昇進試験の役に立てばよいくらいに思って講座に参加しましたが、得られたものはそれだけではありませんでした。講師としての様々な技法や聞き手に変化を起こす技術を学ぶなかで、今では、自分でセミナーを開いて、参加者に成長できることの喜びを伝えたいと思うようになりました。

喜安英伸さん

私は、プレゼンテーションとは、力強く自己主張して論理的に聞き手を説得することが大事だと思っていました。しかし、それだけでは不十分で、聞き手に考えてもらうために問いかけをし、自発的な気付きを得て能動的な賛意をもらうことの方がもっと重要だということを学びました。

廣瀬達也さん

上手なプレゼンというと、押し付けがましいイメージがあり、抵抗感をもっていました。しかし、橋本さんから学ぶプレゼンは、そういったものは全くなく、適度な間や問いかけなどがあり、聞き手の理解度に配慮しながら一緒にプレゼンを進めていく技法で、自分にも合っていました。

高橋昌弘さん

プレゼンで大事なことは、アナウンサーのように滑舌よく上手に話すことではなく、大勢の人を前にしても一対一と同じように相手の理解を得ながら話すことだと学びました。このことが自分の中で腹落ちしてから、自分のやってきたことの間違いに気づき、聞き手中心のプレゼンが実践できるようになりました。

西本哲さん

「緊張との付き合い方」を学び、聞き手の感情を分析できたことにより、大勢の前でも自信をもって話せるようになりました。「聞き手の惹きつけ方」の技法を適用すると、聞き手がおもしろいように前のめりになってくることがわかり、プレゼンすることが楽しくなりました。

本薗宜大さん

私は理論と実践の両面からプレゼンを鍛えられるという点に惹かれ東京プレゼン塾に参加を決めました。元々は、過度に緊張してしまったり、自信がないときに笑ってごまかしたりしていましたが、自分でも見違えるほど自信がついて、プレゼンが上達できていることが実感できています。

柏木友秀さん

私のプレゼンの課題は、人の反応を気にしすぎてしまい、すぐ緊張してしまうことでした。プレゼン塾では聞き手との関係性を構築するテクニックだけでなく、緊張との上手な付き合い方を学びます。そして、一つ一つを繰り返し練習する場があり、必要なスキルを一つずつ習得できていることがわかります。

末廣秀樹さん

私は、体験会で学んだスキルが、すぐに有効性を実感できたことで、プレゼン塾へ参加を決めました。講座では理論一辺倒や難しいことの無茶振りなどはなく、橋本さんのお手本をもとに、それを一つずつ修行していくイメージです。一度に少しずつ焦点を当てて取り組んでいくのですが、気がつくとものすごく複雑なことを学んでいたことにびっくりします。

深澤賢さん

私は、プレゼンを自分の得意分野とし、今後の人生の武器となる様、しっかりと訓練を行って行きたいと考えて、プレゼン塾へ参加しました。私は聞き手の反応を気にしすぎる傾向があるのですが、この原因を掘り起こし、聞き手の立場で考えられるようになってからは、大胆な動きをつけたプレゼンができるようになりました。

甲田輝彦さん

「プレゼンは才能ではなく、テクニックだ。必要な技法を身につけることで習得できる」との考えは、橋本さんが繰り返し強調し、そして実践してきたことでした。私もその考えを信じて取り組むことで、自分の改善点も冷静に見えるようになり、それを克服するための技法を頭で理解できるようになりました。そして今では自分の課題に一つずつ取り組み、着実に成長していることを実感できます。

荒木良介さん

私はちゃんとした形でプレゼンを学んだことがなく、どのようにしたらよいのかわからず、思いつくままにプレゼンをやっていました。しかし、プレゼン塾で学ぶうちに、やるべきことや、考慮すべきことを論理的に理解できるようになり、自分がプレゼンを行ううえでの指針にすることができました。今では意図を持って、プレゼンテクニックを実践するだけの余裕も持てるようになりました。

藤澤啓明さん

私はプレゼンでは、自分が伝えなければならないことを伝えるのに必死で、聴衆に理解してもらう・引き込むといった点がおろそかになりがちでした。橋本さんの教えるプレゼン技法は、まさに聞き手と対話するかのように行われるため、聞き手との相互理解が進み、かつ話し手として自信を持てるようになります。

福田幸俊さん

私はプレゼンで想定外のことが起きると、途端に焦り始めて失敗することがありました。しかし、橋本さんの教えるプレゼンは、聞き手から反応を引き出しながら進めるため、自分でも安心リラックスすることができます。今では、勉強会や仲間内のプレゼン大会で賞をとれるようになり、プレゼンへの自信がついてきました。

盛澤陽一郎さん

私は、気持ちが先走り、早口になってしまうことが自分の課題だと考えていました。しかし、橋本さんの講座で学ぶなかで、実は、聞き手からの反応を引き出せずに焦ってしまうことが本当の課題だと知るようになりました。講座では聞き手の反応を引き出すためのテクニックを数多く学ぶことができ、今ではそれを実践して自分のプレゼンに活かせるようになっています。

白井克昌さん

プレゼン塾で学ぶ理論は、心理的な盲点をついたものが多く、言われてみればなるほどと納得できることばかりです。自分はプレゼン中に意味もなく手をちょこまか動かしてしまうことが悩みだったのですが、実は意味なく動かしてもよいと言われたときは本当にびっくりしました。ボディランゲージで大事なことは、意味があるかどうかではなく、大きくゆっくり動かせるかどうかなのです。





講座受講者の声

体験会のアンケート

よくある質問

Q
ファシリテーション型コンサルティングとはなんでしょうか。
A
ファシリテーション型のコンサルティングとは、クライアント先の従業員と一体となり、継続的な課題形成や業務改善を行い、問題解決に取り組むことを指します。また、並行してクライアント先において中核社員の育成を行います。従来の診断・提言を主体としたコンサルティングでは、案件が終了するとクライアントとの契約が終了して長続きしないという傾向がありました。一方のファシリテーション型のコンサルティングでは、クライアントとの契約が継続しやすいというメリットがあります。
Q
マスターコース開催日の「午前は補講・自主勉強会」とは何をするのでしょうか。
A
開催当日の午前に、前回の補講および自主勉強会を開催します。具体的な内容は、個別に指示する他、講座内容の予習復習を行います。また、各人の課題に対して、個別レッスンを行います。
Q
プレゼンスキルを鍛えたいと考えていますが、研修講師には特に関心がありません。
A
「プレゼンテーション」の技法を学ぶためには、優秀な研修講師のノウハウを学ぶことが有効になると考えています。この講座で定義している「プレゼンテーション」とは、相手から共感を得て、期待している行動をとってもらうことと、広い意味で定義しています。そのために、ファシリテーションや聞き手分析が必要になり、研修講師のスキルが参考になります。

Q
実践的ノウハウにこだわっているのはなぜでしょうか
A
当マスターコースは、マインドや心構えを学ぶところとは考えていません。実践的なプレゼンテーションを学ぶところと位置づけています。「マインドが大事」、「やり方よりあり方」、といったように精神論を論じる養成スクールやプロコン塾が多いのは事実です。私自身が過去にそういったところに数多く通いました。しかし、残念ながらそういったところで得られたものは、自分はほとんど何もありません。だから私は、あえて精神論を否定します。そして、具体的な「実践的ノウハウ」にこだわりたいと考えています。
Q
マスターコースの全体的な進め方はどのようになるのでしょうか。
A
マスターコースの進め方としては、お手本教材の学習→実践を繰り返すことで、各種の技法や代表的な研修プログラムを学んでもらいます。月1回のマスターコース開催日への参加の他、2週間単位で「宿題」を用意する予定です。
Q
マスターコースの全体のボリュームはどの程度でしょうか。
A
マスターコース内で出題する課題や宿題は、お手本教材を用意しているうえ、段階を踏んで出題するので、難しい内容ではありません。また、宿題のボリュームは大きな負荷にならないように出題する予定です。ただし、宿題は2週間ごとに締切を設定するため、ある程度の時間を確保する必要があります。仕事や家庭の事情で多忙になる人は、当マスターコースへの参加はおすすめしません。
Q
十分についていけるか不安です。
A
いきなり難易度の高いことや、私自身ができもしないことを要求したりはしません。当初においては、一般常識で対応できることや、お手本を参考にしてできることから始めて、徐々に難易度や複雑さを高めていきます。
Q
講座では、研修講師のノウハウを学ぶということですが、研修のコンテンツをつくることは、やったことがないので不安です。
A
演習で使用するコンテンツはこちらで用意します。ご自身で適宜内容を変更して利用してもらって問題ありません。また、今回の講座ではコンテンツ作成については詳しく述べることはしないですが、演習を通して、標準的なコンテンツを利用することで、研修コンテンツがどのようなものか理解が深まります。
Q
この講座で学んだ内容は、著作権の制限はありますか。
A
著作権の制限はありません。ご自身の責任で自由にご活用いただくことが可能です。
Q
仕事や家庭の事情で、休むことがありそうです。大丈夫でしょうか。
A
翌月の午前中の時間を使った補講に参加してもらうことになります。その他、講座のあいだは音声録音やビデオ録画を随時行います。休んだ場合の代替として利用していただくだけでなく、復習として利用いただくことも可能です。それ以外にも、可能な範囲で個別にサポートします。ただし、毎回相当量の「宿題」を予定しています。本業や家庭の事情で多忙な方は、本コースへの参加はおすすめしません。
Q
支払い方法としては、分割払いも可能でしょうか。
A
分割払いも可能です。
Q
中小企業診断士ではないのですが、本講座への申込は可能でしょうか?
A
本講座にご関心を持っていただき、ありがとうございます。本講座への参加は中小企業診断士以外でも可能です。
Q
プレゼン資料の作成方法は、カリキュラムの中で学べませんか。
A
パワーポイントを使った資料作成そのものを学習することは、本講座の中では含まれていません。それよりも、聞き手への「伝え方・伝わり方の仕組み」を学ぶので、より本質的なことを理解できるようになります。このことが理解できるようになると、資料作成に過度な時間をかけることが無駄なことだとわかるようになると思います。
Q
研修・セミナーのプログラム設計は、カリキュラムの中に含まれていませんか。
A
研修・セミナーのプログラム設計を汎用的に使える方法論といったものは用意していません。そのかわり、講座の中で「標準講座」を学ぶので、プログラム設計に必要な要素を学ぶことができます。私自身がこれまで多くの人の研修・セミナー設計をサポートしてきたり、過去に大先生と呼ばれる人からプログラム設計を学んできたりしてきましたが、プレゼン技術が不十分な人にプログラム設計を教えることは非常に効率が悪いという結論に至りました。そのため、本講座ではデリバリー(伝達力)に焦点をあてたカリキュラムとなっています。
Q
マスターコース卒業後も継続して参加できる集まりはありませんか。
A
東京プレゼン塾の卒塾生限定で、セミナー研修プログラム開発研究会(セミ研)に参加することができます。継続的に講師力を研鑽する場があります。
Q
ファシリテーション型コンサルティングとはなんでしょうか。
A
ファシリテーション型のコンサルティングとは、クライアント先の従業員と一体となり、継続的な課題形成や業務改善を行い、問題解決に取り組むことを指します。また、並行してクライアント先において中核社員の育成を行います。従来の診断・提言を主体としたコンサルティングでは、案件が終了するとクライアントとの契約が終了して長続きしないという傾向がありました。一方のファシリテーション型のコンサルティングでは、クライアントとの契約が継続しやすいというメリットがあります。





プロフェッショナル・プレゼンテーションのお手本を披露





今回の講座にかける熱い思い





最後に

プレゼンテーションをものにすることは、 それは何よりも、私自身がそれを証明しています。もともとは人前で話すことが大の苦手で、大勢を前にするといつも舞い上がっていました。そんな状態から、いくつもの高額セミナーに通いつめ、身も心もプライドもずたずたになりながら、体当たりでプレゼンに臨んできました。そうすることでやっと、プレゼンのテクニックを整理し、誰でも修得できるように体系化したのです。

みなさんは、私と同じ苦労をする必要はありません。私が体系化したことを効率よく学べばよいのです。そして、「300人の大勢を前にして、惹きつけるプレゼン」をものしてください。やる気さえあれば、私が最後まで責任をもってお付き合いします。




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