熊本市のトイレリフォームは安心業者の選択が大事

トイレリフォームは業者選びが大切

トイレリフォームを検討されるときは安心して任せられる業者選びが大事になります。 当社は東証一部上場企業の安心と水回りの施工で33万件を超える信頼の実績数を誇ります。 また、トイレの状況も様々な中、状態を正確に見極めて適切な方法を選択するプロの工事が必要とされます。
和式から洋式にするトイレのリフォームでは、単に便器を入れ替えるだけの簡単な工事と思われるかもしれませんが、そうではありません。 トイレの設置状況も様々ですし、水道の状態を正確に把握して、工法や製品を選定していきます。手間がかかる水道工事にはプロの技術力が必要です。 また、リフォームの内容によって、費用や工期が大きく変わります。しっかりとした見積もりと説明を受けた上で判断することが大切です。 当社では施工前に必ず作業内容のご説明とお見積りを差し上げます。説明も見積りもなく工事完了後に追加費用を請求するようなことはいたしません。安心してお任せください。

トイレリフォームのポイント

いよいよトイレリフォームを依頼しようとなったときは、実現したい内容をしっかりまとめておくことが大切です。 トイレの現状や要望をしっかりと業者に伝える事で、状況の把握がし易く見積りや作業内容もより具体的にご案内することができます。
トイレリフォームでは状況に合った便器選びなどもしっかりと考える必要があります。 タンクが無く水に圧力をかけて流すタンクレスの便器をお考えでしたら、場合によっては水圧が足らず設置に適さない事もあります。日常の使用で水圧に心配がある場合はお申し出ください。調査いたします。 トイレリフォームの費用は提案内容によって幅広く変動します。見積り金額が安すぎるのも問題です。丁寧に説明するスタッフから説明をよく聞いて、自分が納得できる業者を選んでください。 トイレリフォームでは、床(フローリング)・壁・天井の張替えや、バリアフリー、手すりの設置なども一新するケースが増えています。 利便性や清潔性などの機能面も考えて、利用しやすい空間や掃除をし易い空間・デザイン性などご希望を盛り込んだトイレリフォームをご検討ください。 トイレは毎日頻繁に利用します。トイレを心地良い空間にするために、来客の方にも気持ち良く使用していただくために、トイレリフォームを考えてみては如何でしょうか。

便器にも様々なタイプがある

日本で使用されている便器には、和式便器と洋式便器があります。現在では洋式便器が広く普及しています。一般家庭の約70%で洋式便器が使用されています。 洋式便器には主に2つのタイプがあり、トイレタンクがある一般普通型とタンクがないタンクレストイレがあります。
洋式便器の内、普通型はタンク内溜めた水の水圧で便器内を流す構造になっており、タンクレストイレは、給水管に繋がった水に圧力をかけて便器に水を流す仕組みです。 家庭に引き込まれる水道の圧力が水準を下回ると、タンクレストイレの設置には不向きなケースがあります。 洋式トイレにも様々なタイプ・機能があって、収納一体型、タンクを隠してスッキリしたデザインのトイレ、フルオート便座を取り入れたトイレなどがあります。 各メーカー、LIXIL(リクシル)、INAX、TOTO、パナソニックなどから様々な機能を持った製品が展開されています。 LIXIL(リクシル)INAXのタンクレストイレ「サティス(SATIS)」は、お掃除が楽な形状で汚れが付きにくい機能や、静かなのに強力洗浄を実現、節水機能も付いてエコなトイレです。 温水洗浄便座一体型のトイレでは、LIXIL(リクシル)INAXの「アメージュZ」があります。プラズマクラスターの除菌・消臭機能が付いて、お掃除しやすくお手入れも簡単なトイレです。 他メーカーの製品も取り扱っておりますので、お客様の要望や好みを取り入れたご提案をいたします。遠慮なくご希望をスタッフにお話しください。

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