伊藤忠テクノソリューションズが提供する

社内外のプロジェクトを安全に扱うビジネスチャットとは?

ビジネスチャットツール tocaro(トカロ)

無料トライアルを申し込む

SIerとしての導入実績!現場の声から生まれたプロジェクト利用チャットとは

弊社では社内に簡易的なチャットツールを導入していましたが、簡単な呼びかけや自席にいることの確認に利用する程度で、プロジェクトの情報は全てメールでやり取りをしていました。

しかし現代のビジネスのスピードでは月や週単位ではなく、日や時間単位での反応が求められ、かつモバイルワークなど働き方も多様化しています。

今までのツールでは加速するビジネスについていけないと感じ、現場の声を聞きながら”安全で、かつ高速なツール”を自ら開発しました。さらにそのツールをクラウドサービスとしてお客様へ提供しています。

情報漏洩時の損害賠償金額は平均1億6,000万円

便利なツールを使いたいが、やはり情報漏えいが心配。そんな声をよく聞きます。
と言いつつも、実際は何も対策を取らずに業務でのLINE利用を黙認(?)したり未だにメールにパスワードを書いて送っている、なんてことありませんか?

そんな中「社内やお客様とのやりとりにLINEを使っている」と回答したビジネスマンが60%以上いるんです。

しかし一方で、ビジネスでLINEを利用している人の半数近くが「実はビジネスでLINEを利用したくない」と答えています。

つまり好き好んでつかっているわけではなく、
「会社が便利なツールを用意してくれないから。“仕方なく”非公式の個人向けツールを使っている」
という実情があります。

本当にこのままにしていていいんですか?

導入事例 イオンドットコム株式会社様

メールは4割削減!なのに部署を超えたコミュニケーションは円滑に!その秘訣とは?

tocaroを導入することでデジタルシフトに向けた企業文化作りの第一歩が出来たと感じています。
社内メールが4割削減され、従来不足していた会議室利用の効率化が出来ただけでなく、社内コミュニケーションの促進で、繋がりが希薄だった部署とのコミュニケーションが生まれ、イノベーションを起こすキッカケにもなっています。

詳しく見る

世界標準の高いセキュリティで、ワークスタイルは今のまま

時間・場所を問わず、1行のテキストから複数のファイルやタスクをチームで簡単に共有できる

tocaro内の全ての情報は1つの画面から一瞬で検索でき、欲しい情報がすぐに見つかる

プロジェクト用や部内情報共有用などグループの作成は自由自在、またそれらを簡単に管理できる

tocaroなら

  • ちょっとした質問から重要なビジネス資料まで、メールよりも素早く・簡単にメンバーへ共有できる
  • 0(ゼロ)にできないメールも、メール連携機能で社内の関係者とはtocaro、お客様とはメールというスタイルで仕事ができる
  • スマートフォンでも同じ画面が見れるので、外出先で資料を確認し、すぐにメンバーへ指示できる