RODAN + FIELDS
Life Changing Skincare
自分史上最高の肌と人生へ

Takako kawasaki

はじめに

はじめまして!
ニューヨークで航空業の仕事をフルタイムでしながら
長男(3)・次男(2)・三男(1)の年子3兄弟の子育てに奮闘中のTAKAKOです

R+Fを通して知り合った方へ
少しでも私の事を知って頂ければと思い
渡米をしてから現在に至るまでのお話をご紹介します

わたしのストーリー

□18歳で単身渡米□
日本の高校を卒業後、2年で帰るつもりで単身ニューヨークの短大へ進学します。

小学6年生の時にオーストラリア・シドニーへ1人短期留学に行くなど幼い頃から海外に興味があった私は
高校卒業後18歳で単身ニューヨークへ渡米を果たし
短大ではHospitality & Tourismを専攻しイベントプランニングや観光業などの勉強をしながら
将来は結婚式場や空港など英語で人と関わるサービス業ができたらいいなあ
なんて考えながら大学生活を送っていました。

自身が親になった今、未成年で年頃の娘の単身渡米をよく許してくれたなあと両親には感謝しています(笑)

□アメリカで社会人に、そして三児の母へ□
2年で日本帰国する予定だった私ですが
まんまとニューヨークに魅了され現地大学卒業者に与えられる1年間の就労ビザ (OPT)を使い
航空会社で社会人デビューを果たします。

この1年間は同期や職場環境に恵まれ、とても充実した社会人生活でした。

就労ビザでの任期も終盤に差し掛かり
日本での就活をしなければ…と思っていた矢先
当時短大で出会いお付き合いをしていた現在の夫との結婚が決まり
そのまま入籍・永住権取得までとんとん拍子で進みました。

永住権取得後、OPTで1年間お世話になった会社へ正社員として迎え入れてもらい
入社後に3人の子宝に恵まれ、母となり
ワーママとして仕事と子育ての両立で目まぐるしい日々を送る生活が始まります。
□ロダンとの出会い□
2019年11月に三男を出産した私は
育休の間子供達をつれて日本の実家へ帰ります。
2020年4月に職場復帰するため同年3月にニューヨークへ戻り
また夫と二人三脚で仕事と子育ての両立生活が始まりました。

ただこの頃はコロナ真っ只中で
世界的にもニューヨークは感染率トップクラスだったため
外出するにはフェイスマスクに手袋、消毒を携帯するなど完全防備で、
普段ルールを守らないアメリカ人がきちんとフェイスマスクをして
街を歩いているという異様な光景に驚きました。

自分の周りでも次々と失業者が続出し、
失業手当を頼りに生活する人達を目の当たりにして
航空業界で働く私も危機感を覚えました。

幸い夫も私も失業は免れたものの
コロナの終息は未だ検討がつかず、私もいつ何が起こるかわかりません。
”私には守らなければならない家族がある” と思い副業探しを始め
リサーチにリサーチを重ねた結果、ロダンと出会います。

正直ロダンの事めちゃくちゃ疑ってかかってました(笑)
隙間時間で起業!やら、好きな時間に好きな場所で仕事ができる!なんて
そんなの絶対裏があるに決まってるって思ってました。

しかし調べれば調べるほど、
商品が良さそうだし、リスク・ノルマも無く始められて
商品が安く買えて、在庫を抱える必要もない、、、
これはやってみるしかないんじゃないか?という結論に至りました。

案の定ロダンのスキンケアを始めると1か月で美白効果が実感できて
悩みだったそばかすとくすみが気にならなくなり、
今では日焼け止めのみで外出できるようになりました。

副業として割り切って始めようとしたはずのロダンの商品に思いっきり惚れ込んだ私は
美容の知識を深め、単純にこの素晴らしい商品を
もっとたくさんの人達に知って欲しい、
肌悩みを解消して自信を持って欲しい、と思うようになりました。

そして私のように子供との時間を大切にしたいフルタイムで働くママや
守るべきものがあるのにコロナで職を失った方など、
理由はそれぞれですが、副業を必要とする人たちの起業のお手伝いができれば嬉しく思います。

地の時代から風の時代になり、今後働くカタチも絶対に変わっていきます。
素敵な仲間と国境を越えて一緒に働く、こんなに楽しい仕事があっていいんでしょうか。
”楽して稼げる仕事はないけど、楽しく稼げる仕事はある”と思っています。
すでに沢山の事を学ばせてくれたロダンには感謝しかありません。

変えたのはスキンケアだけだったはずなのに
白黒だった日常が色鮮やかになったような
私にとってまさに”Life Changing Skincare” 人生を変えてくれるスキンケアとなりました。