21世紀のこれから。
"音楽で生き残る方法" を
少なくとも "僕" は知っています。

『音楽不況???』
そんなの "言い訳" にしか過ぎません。
編集画面では動画は再生されません。

「メガヒットはこれからでも創れます」

メジャーレーベル、大手音楽事務所などの資本力を一切借りず
無名だったアーティストをZepp、渋谷公会堂、などに
輩出し続けたことが『単なるラッキー』だと、あなたは思いますか?

継続することは計算していなければ不可能なのです。

そのクラカワが断言します。

「21世紀、これからでも "メガヒット" は創れます」と。

業界人が「あなたは時代を先取りしすぎた」と語る理由

「あなたは "先鋭的" 過ぎた」

「あなたは10年早かったんです」

有名音楽雑誌『Player』の編集長 "北村和孝" 氏の言葉です。

20年前、倉川知也がプロデュースしていたサウンド。

奇しくもそれが、その10年後、
"ポストロック" として日本で流行るようになった、と。

「いや、実はその先があるんだ...」

そうクラカワは語ります。

過去実績と証拠

 資本力ゼロ からの実績 

左は倉川が主宰していた団体で発行していた
フリーペーパーの一部です。

渋谷AX(1500人)、O-EAST(1300人)、
O-WEST(600人)、表参道FAB(400人)、
西川口HEARTS(300人)、そして
100人キャパ未満の会場が37本、
計42本のイベントを開催。

僅か5年での出来事です。

孤軍奮闘から年商約 "億" 近くへ...

 音楽プロデューサー|倉川知也 の実力 

2000年に無資本からインディーズレーベルを立ち上げ、
メジャーや大手事務所、その他企業からの支援を一切受けず、
約5年で月間イベント本数最高42本、
関連アーティスト随時約300組、
埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など関東圏で
驚異的なイベント開催数及び影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚、
全64組にも及ぶアーティストの音源全部を
mixから全て倉川がプロデュース。

発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、ZeppTokyo、
渋谷公会堂などの大会場への出演を
可能にするまでに押し上げ、
その年商はたった5〜6年で約7千万へ到達。

有名音楽雑誌 "Player" の
編集長である北村和孝 氏に

「倉川知也が埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど精力的に行い、
「倉川サウンドは映像が見える」と評価される。


音楽業界の "ブラックジャック" 

"モグリ" だから出来ることがある

手塚治虫 氏の著作『ブラックジャック』の主人公のように
「"モグリ" じゃないと出来ないことがある」
これが、クラカワの最大の "狙い" です。

どれだけ有名な人やプロジェクトに関わろうと
クラカワは自分から公表して来ませんでした。

華やかにブランディングされたような世界では
イタズラに認知度ばかりが高くなり、
フットワークが重くなるからです。

御依頼金額
編集画面では動画は再生されません。

1プロジェクト100万円より

2019年より、倉川プロデュースは
『チーム』として稼働するようになりました。

最大の結果を得るためにも、
それぞれのエキスパートと共に
最善を尽くし続けるためにも
最低報酬額を100万円とさせて戴きました。

倉川プロデュース|レビュー

業界人をも唸らせる『一線を画した』レコーディング!

バンド『JANE-DOE』ギタリスト&『Lindy-showcase』ベーシスト

MASAMITSUマサミツ

『JANE-DOE』(ジェーンドゥー)、
『Lindy-showcase』(リンディー ショーケース)という
2つのバンドでレコーディングしてもらいました。

彼のレコーディングの凄いところは、
録りながら一緒に伴走して
メンバーを育ててしまうところ。

私自身も彼と音源を作ると必ず新たな発見があるし、
特にLindy-showcaseはメンバーが
あまりレコーディング慣れしていなかったので、
音源制作した後のメンバー個々のレベルアップ感は
半端なかったです。


Vo.ディレクションでは事細かに

「こんな感じで表現したらどうかな?」

と根気強く共に考えながら、
録り終えた頃には息使いの細部まで
『命が吹き込まれた音源』が出来上がっているのです。

ミックス作業も
トコトン納得いくまで付き合ってくれるし、
あり得ないくらいの爆音仕上げも得意ですよ(笑)

Lindy-showcaseの音源が出来上がった時には
『想定以上の出来映え』に周囲関係者みんなに驚かれました。

発売元のレーベルはもちろん、
当時の渋谷la.mamaの店長にも

「表現したい音が実現できているね!」

と絶賛してもらったのを覚えています。

実力以上のいい音源が出来上がれば、
ライブでガッカリされないよう
バンドの気合も入り直しますよね(笑)

バンドの音を『パッケージングするだけ』の
レコーディングとは一線を画した、
バンドの音をしっかり具体的に成型した上で
『磨き上げるレコーディング』は必ず
バンドのレベルアップに繋がりますよ。

人生がびっくりするほど変わりました

バンド『スマッシュドライブ』ギタリスト

長谷川 誠 様|Macoto Hasegawa

高校2年の冬、
「ちょっと弾けたら良いな」位で
はじめたギターでした。

友達の紹介で
倉川さんの音楽教室(現・知也塾)で習い初めて
ギターを習うだけでなく、
様々な相談事も話しを聞いてくれました。

そして、ネガティブだった
自分の悩み事も考え方を少し変えて
ポジティブに変換してくれる
そんな不思議な人に出逢ったのは初めてでした。


当時、全くもって自分に自信が無く不器用だった自分に

「人には無限の可能性がある」

そして
「イメージできる事は実現化出来るんだ」
と熱く話しをしてくれました。

その言葉に衝撃を受けた自分は
その言葉を信じて我武者羅について行きました。

その後、僕の真剣さが認められたのかどうかわかりませんが、
師匠である倉川さんのバンドに抜擢されるだけでなく
共にロックの殿堂である『渋谷公会堂』のステージで
演奏する事が出来ました。

X Japan の 故・hideさんや
自分の憧れだった LUNASEA の SUGIZOさんなど
国内外の有名ギタリストの方と同じ場所に立つ事が出来、
まさかこんな夢のような事が自分の人生で
起こるとは思いませんでした。

「才能のある・無しに関わらず、
出来るまで続けるかどうかなんだ」

ぜひあなたも
倉川プロデュースを受けてみてください。

人生観だけでなく、
『人生そのもの』がびっくりするほど変わることを
実感できると思います。

「これが自分たちの音源なの?!!」

レディースバンド『DAZODD』ギタリスト・リーダー

紅真|Kouma

倉川さんにプロデュースを依頼する前は
セルフプロデュースで音源を作っていました。

もともとデザインなどパソコンで
自力で全てやっておりましたので
その延長線上でなんとかやっていましたが
どうしても理想の音と、
自分たちの現実の音のクオリティには差があり、
モヤモヤを抱えたままバンド活動を続けていました。

ある日、私がスタッフをしていた
インディーズレーベルでリリースする
アーティストさんのレコーディングに同行した際、
倉川さんと出逢います。

初めて見た倉川さんのレコーディングは
今まで自分たちでやっていた手法とは
明らかに違い、激しくハイクオリティでして、

立場をわきまえず、勢いで
私たちのバンドのレコーディングもお願いしてしまい、
現在に至ります。


現在、当時とメンバーは変わっていますが
メンバーの演奏力などで悩んでおり、
思うままに音源が出来なかったジレンマ。


それを倉川さんは
すぐさまメンバーの特性を見抜き、
レコーディングだけでなく
プロデュースしてくれたんです。


すると、レコーディングの途中の時点で、もう驚きました。

メンバーの音が明らかに
開始時より良くなっているのです。

これが、プロデューサーを立てる、
ということなのかと、感服しました。


それ以来、音源制作の際、
倉川さんに必ずお願いしています。


倉川さん的には
「もう、自分たち出来るでしょ?」
という感じで、
どうしても『卒業』させたいようですが。。。笑


倉川さんのプロデュースの凄い所は
その人に見合った長所をすぐに見抜き、
伸ばしてくれる所です。

人それぞれ個性があるように
演奏スタイルにも個性があります。

その個性一つ一つを見抜いて磨き上げて、
一つの作品に成立させてくれるのが
倉川さんのプロデュースの凄さだと思います。


過去の私たちのように『DIY』で音源を制作して
行き詰まってる方は倉川さんに相談すると
一皮剥けた(not下ネタ)自分に成長出来ると思います。

自信を持ってオススメします。

たった3ヶ月でCDを出せるようになりました

東方二次創作 同人サークル『Bullet IX』(バレット ナイン) 主宰

星のかけら|Hoshino Kakera

サークル『Bullet IX』を主宰しています『星のかけら』と申します。
主に東方Projectの二次創作アレンジを制作しています。

倉川さんと出逢ったのは
友人のライブに訪れた時のことでした。

当時、エレキギター初心者だった僕は
独学での練習に限界を感じ、
誰かに師事したいと思っていたところから
倉川さんの主宰する音楽教室
『知也塾』に訪れるようになりました。

「ギターってそんなに難しくないよ」

という倉川さんの言葉にとても半信半疑ではありましたが、
信じて通い始めることにしました。

その時、自分には秘めていた目標がありました。

それは『同人活動でCDを出す』ということです。

ギター初心者で、コードもロクにわからず、
当然レコーディング経験もありません。
さらにDAWなど触ったこともなく、
そんな自分が音源を出す、など
かなり無謀な挑戦だったと思います。

自分でネットで調べてなんとなく無料のソフトを
いじってはみましたが、「このままじゃダメだ」と思って
勇気をもって倉川さんに相談しました。

「同人でCDを出せるようになりたいんです」

「憧れのギタリストさんに近づきたいんです」

自分では相当な覚悟を持って相談したのですが、
倉川さんはとてもあっさりと

「あ、できるできるw
かけらくんなら3ヶ月で出来ると思うよw」


そして、当時の自分からしたら
その『予言』にも思える言葉は『現実』のものとなります。

きっとボロカスなコメントがつくであろうと覚悟して
上げたニコニコ動画には
『期待の新人』
というタグがつくなど、予想に反して好評なスタートを
切ることができました。


今では国内は勿論、海外の方もスペースに訪れては、
慣れない日本語で一生懸命話してくれるようになりました。
多くの人が訪れてくれるようになり、
挑戦してよかったなと改めて思います。


当時、自分からすれば倉川さんは
『ギター教室の先生』
というカテゴライズでしたが、

「プロデューサーってこういう人なのか…」

と、身を以て実感したと思います。


音源を作るだけでなく、
『如何にして販売するのか』
という『マーケティング』的なものにも
倉川さんは精通されているので

一般の方からすれば報酬的に
ちょっと手が出ない感じかもしれませんが、
間違いなく費用対効果は抜群だと思います。

また、以前聞いた話ではありますが、
『同人活動』の方には
『特別料金設定』を設けるらしいので
そうなれば、さらにお得感があるかもしれません。


余談ですが倉川さん曰く、

「かけらくんの影響で『同人』の方々の印象が変わって
真面目にやっている方に何かしてあげたいんだよね」

ということらしいです。


まさか自分がお役に立てるとは思わなかったので
こちらも併せて嬉しく思います。

僕等は諦めかけていたんです。

バンド『Mellow Flow』ドラマー & キーボーディスト

SIN さま

Mellow Flow の Drums&Keybord、SIN です。
倉川さんとは、とあるライヴハウスで
対バンしている時に出逢いました。

当時の僕は
「音楽でなんとか仕事にしなければ」
と、かなり必死になっていて、

DTMやレコーディングなどに詳しそうだったので

「この人から色々ノウハウを盗んでやろう」

と、倉川さんに近づいていったのを覚えています。


今となっては、
なんと失礼なことをしていたのだろう、と
とても恥ずかしい気持ちになるのですが。。。


実は後日談で当時からそういう僕の
『オイシイ』ことを考えていた下心的なものを
倉川さんに見抜かれていたのも知るんですが(苦笑


そしてその後、当時のバンドは解散。


そんな中、倉川さんとの関係は続いていて
ちょくちょく気に掛けてくださっていて。


そうこうしているうちに

「SINくんに逢わせたい人がいるんだけど。。。」

ということでVocal&Gtの門脇さんと
引き合わせて戴いたんですね。


この辺が倉川さんのセンス、というか
人の素質とか能力を見抜く才能だと思うのですが、
門脇さんとすぐに意気投合して。

それで、倉川さんから

「そんなに気が合うなら
一緒にバンドをやってみたら?」

と言われ『Mellow Flow』を結成。


当時の僕は
バンドが解散して失意の中、
どうして良いのかわからず数年間
ずっと彷徨い続けていて、

実は『音楽の道』について
半分諦めかけていたんですね。

門脇さんと『Mellow Flow』を結成して
現在、約2年。


今では音源のリリースだけでなく
活動や動員についても右肩上がりで
楽しく音楽活動が出来ています。


あの時、門脇さんという
パートナーと出逢えて、そして
なにより諦めなくてよかった、と
心から思っています。


「人生誰と出逢うか。何と出逢うか。」


そして『何を選択するのか』によって
天国にも地獄にもなると思います。


倉川さんは単に音楽を創るだけの
『プロデューサー』でなく、
僕が自分でも気づかなかった
『人』としての『可能性』を
常に引き出してくれる人。


是非とも相談してみてください。

必ず何かが変わると思いますよ。

音楽プロデューサー 倉川知也|作品事例