「経営課題」について、こんなことで悩んでいませんか?

業界全体がシュリンク傾向にあるため、新たな収益の柱を創らなければいけない。

事業は順調に伸長しているが、成長が鈍化しているため、社内を活性化させたい。

従来の採用手法で優秀な人材の採用ができていないので、採用活動を見直す必要がある。

中途入社社員の比率が高いこともあるが、社員が定着せず離職率が高い傾向にある。

経営者の参謀となる人材が社内におらず、事業伸長には外部の力を借りる必要がある。

「経営課題」とひと言で言っても、その内容や解決手法は様々あり、企業の状態や市場の状況によって、最適な解決方法は変わってきます。

従来であれば、システムを導入した効率化による生産性の向上や、コストを下げるためのアウトソーシングを行うことで、「経営課題」の解決を図ることができました。

しかし、現在は従来型の手法を用いても、なかなか解決できない経営課題にぶつかっている企業が非常に多く見られます。そして、その大半は「社内コミュニケーションが円滑に行われていないこと」が、根本的な原因となっていることも多いのです。

経営課題を解決し、事業を伸長させたいとお考えであれば、「社内コミュニケーション」の在り方
この機会に見直していかがでしょうか?
経営課題解決のアプローチの
「今」と「昔」

「手法論重視」の
従来型経営課題解決アプローチ

語弊を恐れずいえば、従来の経営課題解決は「手法論重視」であるように思います。
その昔、高度成長期の日本の企業は、日本の国力を高めるため団塊世代が一丸となって「猛烈に働くこと」により、経営課題を解決してきました。
時代の移り変わりとともに、「精神論重視で猛烈に働くこと」による解決方法から、システムを導入した効率化による生産性の向上や、コストを下げるためのアウトソーシングに、経営課題の解決策を見出すようになりました。
これは、「精神論的な頑張りによる経営課題解決」から、「手法論による課題解決」への移行と言えます。

現在伸びている企業が行う
「ホスピタリティ重視」経営課題解決アプローチ

現在、伸びている企業の多くが、社内のコミュニケーションの活性化を重視しています。そのために、ホテルやブライダル業界の専売特許と思われがちな、「ホスピタリティ」という概念が、一般企業においても経営課題解決手法として盛んに活用されています。

ホスピタリティは「思いやり」「おもてなし」と認識されることが多いように思いますが、その捉え方は一側面であってすべてではありません。
ホスピタリティは、「お互いの立場の違いを受け入れ、共生する」ことを志向する考え方です。

ホスピタリティは、深い人間観察に基づく自己革新のための実践的な方法論を発展・構造化したものであり、近年、ホスピタリティ経営学、ホスピタリティ会計学などホスピタリティの概念をベースにした学問領域が拡大しつつあります。

企業経営において、このホスピタリティの思想の深さ・広さは、職場におけるコミュニケーションの活性化はもちろん、マネジメントにも有用であると考えられています。

社内コミュニケ―ションの活性化により
事業伸長が実現できる理由とは?
社内コミュニケーションの活性化は相手を思いやることから始まる

事業を伸長させるために必要なことは、商品企画、マーケティング、営業活動、コスト削減、生産性向上など、様々な要因があることは言うまでもありません。

このような、事業伸長を実現するために行う取り組みにおいて重要なのは「円滑なコミュニケーションによる意思の疎通を図る」ことです。

この基礎行動が出来ていないと、建設的な議論が出来ないばかりか、事業の停滞を生み、人間関係が悪くなってしまう可能性すらあります。

「円滑なコミュニケーションによる意思の疎通を図る」ためには、一緒に仕事をする「相手を想う主体的な心や行動」なくしては成立しません。

これは、「相手により良い状態になってもらうことが、結果的に自分自身もより良くなることにつながる」という子供の頃に学んだ人としての大切な在り方を、今一度ビジネスの場においても大切にするということに他なりません。

ビジネスにおいても、相手を思いやることが、事業を推進するすべてのコミュニケーションを活性化させ、付加価値の高いサービスや商品の開発などにつながります。

社内コミュニケーションを圧倒的に活性化させ事業を伸長させる「ホスピタリティ」
ホスピタリティは、「マネジメントに活かすことで収益を最大化する威力を持つ概念」であり、事業を伸長させるために不可欠な「社内コミュニケーションの活性化」に圧倒的な効果を発揮します。

ホスピタリティで新しい価値を生み出すことを『価値ホスピタリティ』と言い、近年、「ホスピタリティを新サービスや新規事業に活かすことにより企業価値を向上させ、収益を最大化させる」ことが可能になるということで、経営改革において大変注目されている概念です。

日本のマーケットは成熟化しており、サービス産業である3次産業は日本の75%を超える産業の中心です。また、1次産業や2次産業においても、サービス産業的な要素が今後の差別化につながると言われていることも加味すれば、「ほぼすべての産業がサービス産業」ということも出来ます。

他社と圧倒的な差別化を図るためのサービス向上や、スタッフの生産性の向上など、「今ある経営資源を磨いて企業価値を最大化して収益を上げたい」「新たなサービスや新事業を展開して新たな収入源を見出したい」という企業において、社内コミュニケーションの活性化につながる「ホスピタリティ」の活用は不可欠となっています。

全産業でサービス業化が必須と言われる現代において、「ホスピタリティ」の概念を経営課題解決に活かすことが求められています。

ホスピタリティ」による事業伸長を支援する
 会社選びの3つのポイント
POINT
1

ホスピタリティの経営活用に関する
知見の高い会社

ホスピタリティに関して知見のある先生は世の中に多くいらっしゃいますが、ホスピタリティの経営活用において、実績のある会社は多いとは言えません。机上の空論ではなく、実用レベルでビジネスに活用できる知見の高さは必須です。
POINT
2

ハンズオン型の経営支援を行い、
ホスピタリティの導入を行う会社

経営支援を行う上で、最も重要なのは経営戦略の従業員への浸透・徹底につきます。その場合、ホスピタリティの導入を行うコンサルタントが主体的に現場と関わり、実務レベルで活用ができるよう、ハンズオン型の経営支援が必須になります。
POINT
3

多くの産業に対して
ホスピタリティの導入実績のある経験豊富な会社

ホスピタリティの重要性を謳う会社の多くは、ホテルや飲食業など一部のサービス業に特化したサービスを提供しています。一方、事業を伸長させるノウハウは、あらゆる業態に対して導入してきた経験により培われ、応用力の高いものとなります。ゆえに、多数の産業に対しての導入実績が、確かなクオリティの裏付けとも言えます。

「ホスピタリティ」による
事業伸長支援を
依頼する会社選びは、
これらのポイントを踏まえて
慎重に選ぶことをお勧めします。

経営課題解決における
ホスピタリティ」の活用についてよくあるご質問
Q
マネジメントにおいて様々な重要な要素があるが何故、社内コミュニケーションの活性化が重要なのか?
A
企業における組織力は根幹の課題であり、解決することで伸びしろがあるからです。
企業において、スタッフの力を引き出し、全員がイキイキと仕事をしていれば、自ずと生産性も、売上もついてきます。
しかし現状は、経営者が把握していない組織課題により、組織力が最大限に生かされていない企業がほとんどなのです。
投資対効果の面でも、次のステージを目指す上でも、将来の自社を創造する上でも組織力の最大化は最も効果的な経営戦略となります。
Q
ホスピタリティが組織力を向上させる為に何故有効なのか?
A
ホスピタリティは、お客様に対する厚遇やおもてなしというイメージがありますが、実はそうではなく「他者に貢献する喜び」を意味します。
会社経営で言えば、「誰かの為になることをマネジメントに生かし企業力を最大化する」こととなります。
つまりそれは、対お客様だけでなく、企業内のスタッフ同士でも同じことが言えます。自分が嬉しいことは「誰かに貢献すること」であることであり、その心をスタッフ全員が持つことができれば、最強の組織になることが可能です。
Q
どんな業種にホスピタリティの活用は有効か?
A
組織力を高めることで一番生産性が上がる可能性が高いサービス産業全般を対象としていますが、現在は全産業がサービス産業化していますので、業種を問わずホスピタリティの活用は有効であると言えます。
ウェディング、不動産、自動車、住宅、旅行、保険、ホテル、旅館、飲食、小売、病院、介護、美容、スポーツクラブなど、従来のサービス業に加え、システムインテグレーターやコンサルティング会社、インターネット企業など、様々な業界で「ホスピタリティの経営への導入」により成果が出ています。
Q
マネジメントにおいて様々な重要な要素があるが何故、社内コミュニケーションの活性化が重要なのか?
A
企業における組織力は根幹の課題であり、解決することで伸びしろがあるからです。
企業において、スタッフの力を引き出し、全員がイキイキと仕事をしていれば、自ずと生産性も、売上もついてきます。
しかし現状は、経営者が把握していない組織課題により、組織力が最大限に生かされていない企業がほとんどなのです。
投資対効果の面でも、次のステージを目指す上でも、将来の自社を創造する上でも組織力の最大化は最も効果的な経営戦略となります。
ホスピタリティ」による事業伸長を支援する
「ザ・ホスピタリティチーム」とは

ザ・ホスピタリティチーム株式会社 
代表取締役 船坂 光弘

ホスピタリティは『お客様に対してのおもてなし』というイメージがあるのですが、実はそれに留まらず、企業内ではスタッフ同士、部署間の関係性、広くは社会に対しても、自分が良ければそれで良いということではなく、『相手の事を考え、想い、行動すること』を意味します。 

そのようなホスピタリティを軸とした『お客様、社員の幸せ』を第一優先に考えた経営を実践することで、信頼を得て業績を上げている企業が増えています。 『お客様・社員・社会の喜びや幸せの対価として、売上・利益を得る。』まさに経営そのものにホスピタリティは大きな役割を果たします。

20世紀の消費者の満足は、「モノ自体に基づく満足」でしたが、21世紀の消費者の満足は、「使用価値から得られる精神的な満足」です。

標準的なサービスは、マニュアルに基づく「ゲストに対する平準化したサービスの提供」ですが、ホスピタリティは「個々のゲストの満足を追求する」、すなわち「個々人が持つ異なった要求に応え、精神的満足を追求する」ことであり、21世紀の消費形態に適合すると言われています。

そのため、ホスピタリティに注目が集まっているのです。

ホスピタリティはあくまでも手段であり、目的は顧客主義に基づくビジネスへの貢献です。単なる接客を超えた、ビジネスにおける売上追求、利益追求、事業繁栄のために、ホスピタリティの追求は不可欠なものと考えます。

私たちは、今まで全国100社、年間200日を超えるコンサルティング・研修・セミナーを通じて、様々な企業様のサポートをしてきた中で、その成果を実感しています。

私たちの活動を通じて「人が輝く」ことで「企業が輝き」、そして「輝きのある社会」になることを目指しています。

皆さまと一緒にホスピタリティチームとして輝きのある社会を目指せることを楽しみにしております。

【略歴】
大学卒業後、新卒でホテルのオープニングを経験し、以降17年間ホテルマンとして現場でホスピタリティを体現。
様々なセクションを経験し、2005年にホテルの業務改革プロジェクトでリーダーを務め、ウェディング部門においてハード・ソフト両面で改革し、日本のホテルウェディング売上増部門では帝国ホテルを抜いて全国第1位となり、地方ホテルとしては異例の日本一を実現した。 

その経験を生かしてホスピタリティこそサービス業の核心だと実感し、2008年にザ・ホスピタリティチーム株式会社を開業。
いかにハードが良くてもスタッフの心、ホスピタリティが足りなければサービス業としてビジネスは上手くいかない。
単なる接客を超えたホスピタリティビジネスの新たな可能性を感じ、サービス業界の発展と輝きのある社会を目指している。

ホテル、ウェディング、トリマー業界、ドレスショップ、旅館、病院、介護施設等今まで100社以上のコンサルティング、研修経験と実績を持ち、様々な業種のホスピタリティの創造に向けたコンサルティングを全国で展開。 成果においても売上157%、利益率187%等様々な結果を残し、クライアントからの信頼も厚い。
経営課題を解決したいとお考えの
経営者・人事担当者様へ

システム業界において、リーマンショックを乗り越え事業を確実に伸ばしている経営者様
従業員の満足度を向上させ、事業伸長の課題となる離職率を低下させたい」

この要望は、システム開発会社の経営者様より、ザ・ホスピタリティチームにお問い合わせを頂くご要望のひとつです。

リーマンショックの未曽有の大不況の影響を大きく受け、一時期は人員縮小も余儀なくされたシステム会社が、社内で一致団結しピンチを乗り越え、V字回復を実現。事業伸長と共に、新たに抱えることとなった「新規採用人材の定着化」を目的としてご依頼いただくことが増えてきたご要望です。

事業伸長に伴い、非常に速いスピードで採用活動を進めても、新規に採用した従業員に対するマネジメントや理念浸透が不十分であれば、離職率は高くなってしまいます。最近は、その改善に本気で取り組むシステム会社やインターネットベンチャー企業が増えています。

「経営者が考える従業員の離職率低下による企業力向上の趣旨を理解し、現場がタイムリーに行動を起こせる」ようになるために、経営者に伴走し、前のめりの姿勢で組織改革に取り組むコンサルタントへの依頼を一度検討されてはいかがでしょうか。

まずは「経営課題解決をハンズオン型で行うスタイル」のコンサルティング会社にご相談ください。

高級老舗旅館を手掛ける企業の経営者様
高いクチコミを獲得し、さらに盤石な組織体制を構築したい」

この要望は、40代で事業承継したばかりの旅館経営者様より、ザ・ホスピタリティチームにお問い合わせを頂くご要望のひとつです。

V字回復により昨今見事に景気を取り戻した熱海の人気旅館をはじめ、インターネットを活用した集客がうまくいっており、業績を伸ばしている若手経営者様が、次なる打ち手として、「社内組織の活性化」に着手することが増えています。

好調な時ほど次の展開に備えた投資を行うというのが、事業を伸長させる経営者の特徴です。社内コミュニケーションを活性化し、お客様へのサービスクオリティを向上させ、クチコミの評価を上げることが、旅館・ホテルの更なる収益向上に繋がります。

「経営者が考える次世代組織への移行の趣旨を理解し、現場がタイムリーに行動を起こせる」ようになるために、経営者に伴走し、前のめりの姿勢で組織改革に取り組むコンサルタントへの依頼を一度検討されてはいかがでしょうか。


まずは「経営課題解決をハンズオン型で行うスタイル」のコンサルティング会社にご相談ください。

都心で20店舗以上の飲食店を数年で築き上げた飲食業の経営者様
「味のクオリティだけではなく、サービス力を向上させ、リピート率を上げたい

この要望は、都心で飲食店を複数店舗展開する経営者様より、ザ・ホスピタリティチームにお問い合わせを頂くご要望のひとつです。

先見の明もあり、料理の味はもとより、着眼点やセンスの良さにより、わずか数年で都心で20店舗以上も店舗数を増やしてきた経営者様が、更なる事業伸長のため、「従業員のサービス力向上に着手する」ということが増えています。

社内コミュニケーションを活性化し、サービスクオリティを高めることは、お客様満足度の向上に繋がります。その結果、クチコミの評価が上がるだけでなく、「真の常連様」となる優良リピーターの獲得が実現できるのです。

「経営者が考えるサービスクオリティの向上の趣旨を理解し、現場がタイムリーに行動を起こせる」ようになるために、経営者に伴走し、前のめりの姿勢で組織改革に取り組むコンサルタントへの依頼を一度検討されてはいかがでしょうか。

まずは「経営課題解決をハンズオン型で行うスタイル」のコンサルティング会社にご相談ください。

ブライダル事業を手掛ける企業の経営者様
「シュリンク傾向にある業界において新たな経営の柱を構築したい

この要望は、ブライダル事業を手掛ける経営者様より、ザ・ホスピタリティチームにお問い合わせを頂くご要望のひとつです。

ブライダル業界に関わらず、少子高齢化に伴い市場がシュリンク傾向にある業界に多いのですが、「業績が落ちている主要因を市場の変化と考え、新たな施策を打っていない」経営者様が多いように思います。

経営者様から、現場の事業責任者に指示を出しても、責任者自身が通常業務に追われていることもあり、タイムリーに新たな打ち手を検討することができない現状もあるかと思います。ブライダル事業を手掛ける企業の経営者として、現状の課題を解決するために出した指示がタイムリーに実施されないことはリスクでしかありません。

「経営者の危機感を我が事として責任者が感じ取り、現場がタイムリーに行動を起こせる」ようになるために、経営者に伴走し、前のめりの姿勢で組織改革に取り組むコンサルタントへの依頼を一度検討されてはいかがでしょうか。

まずは「経営課題解決をハンズオン型で行うスタイル」のコンサルティング会社にご相談ください。

「ザ・ホスピタリティチーム」の
事業伸長を実現する「ホスピタリティ」にかける想い

新しい価値を生み出し、
ビジネスを成功に導く
「企業経営を加速させる
ホスピタリティ」

なぜ、ホスピタリティなのか?
ホスピタリティは『相手を想う主体的な心や行動』であり、
「相手を幸せにすること」で「結果的に自分たちが幸せになれる」という人としての大切なあり方です。

今、ビジネスにおいて、まさに「自分だけ良ければそれで良い」という考え方ではなく、
「お客様の幸せ」や「従業員の幸せ」を追求することで、
最終的に企業として社会に存在価値が認められ、繁栄する時代です。

まさにホスピタリティこそサービス業の核心であり、
いかにハードが良くてもスタッフの心やホスピタリティが足りなければ、ビジネスは上手くいきません。
単なる接客を超えたホスピタリティビジネスの新たな可能性を生かし、
多くの企業に新しいホスピタリティ型サービスを創造することにより、
付加価値の高いサービスの提供を通じた業績向上をサポートします。
21世紀のサービス業のあり方
20世紀のサービスはマニュアル重視で、
どのお客様にも平準化された
「当たり外れのないサービス」が求められていましたが、
21世紀の今、
「各顧客の期待を超えるホスピタリティ型サービス」の提供が求められています。
同様に、「モノの豊かさ」が求められていた20世紀と比べ、
モノが溢れ、飽和している現代は「精神的な豊かさ」が求められています。

従って21世紀のサービス業は「顧客満足」から「顧客感動」へ「等価価値」から「付加価値」へ
「物質的満足」から「精神的満足」へ、時代が移り変わる変革の時代と言えます。

まさに自分達の都合ではなく、スタッフ自身が
お客様のことを主体的に考える
ホスピタリティ型のサービスが求められています。

「ザ・ホスピタリティチーム」の強み

私たちは、「ホスピタリティ」という概念を企業に浸透させることにより、全国100社以上の企業の経営課題解決を支援してきました。 

企業に新たな概念をインストールするにあたり、何より重要なことは、「経営者の想いや意図が、いかに従業員に浸透するか」にあります。

そのために、私たちは、ハンズオン型のコンサルティングで実際に現場に入り、経営者と従業員の繋ぎを行います。経営者の抱える課題を正確に汲み取り、その上で、まずはすぐに結果が出る施策から行っていきます。小さな成功体験を積み重ねていくことで、従業員への「ホスピタリティ」概念の浸透も活性化します。

このように、「ホスピタリティ」の概念を用いて、企業の組織課題解決を実現してきた実績ことそが、私たちの強みであると考えています。

クライアントの声
大手結婚式場・総支配人
スタッフのやる気が高まり生産性が
上がり業績に結び付いた!
ペット業界チェーン・経営者様
今まで個人任せだったサービスが
体系化できて品質が上がった!
中堅システム会社・経営者様
目標を自分達で設定することで達成
意欲が生まれて組織力が向上した!
都内老舗ホテル・経営者様
お客様の満足を超えた
感動の提供を目指すことで、
スタッフの目線が上がった!
老舗旅館・経営者様
スタッフひとりひとりが自発的に
考え、行動するようになった!
中堅旅行会社・人事部長
社内が明るく元気になり、
コミュニケーションが増え、
チームの生産性が上がった!
高級レストラン・経営者様
自社へのロイヤリティが高い
スタッフが増え、退職者が減った!
都内老舗ホテル・経営者様
お客様の満足を超えた
感動の提供を目指すことで、
スタッフの目線が上がった!