最近ストレスに耐えられずメンタルが不調、寝付けない、起きるのがつらい、眠っても疲れがとれない、体が重い、だるい、やる気がしない・・・・・
そんなあなたが90日で、
今まで悩んでいたことが嘘のように深く眠れるようになり、ストレスに強くなり、仕事やプライベートに充実を感じられるようになったら?


睡眠❌心理的支援で改善
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2020年11月の自殺者数は1798人 
この現実あなたはどう思いますか?

自殺者が増えている現状、一体私たちに何が起きているのか? 

実は自殺既遂者の調査からうつ病などの気分障害が自殺の要因として特に高いのです。

そして、うつ状態の方の9割の方は睡眠障害を抱えている事実。

睡眠障害はうつのリスクを40倍上げると言う調査データーや免疫力低下、心疾患、肥満、糖尿病、精神疾患などの病気のリスクを高めることも世界中の研究で明らかになっています。

現在、睡眠障害、メンタル不調で悩んでいるあなたやあなたの家族を守るために予兆があれば早めの対処が必要だと思いませんか?

睡眠障害を放置するとどうなる?

  • ストレスに耐えられなくなりやがて鬱になる
  • 様々な病気へのリスク
    生活習慣病、がん、免疫不全、
    認知症、アルツハイマーなど脳への悪影響など

  • 朝スッキリ起きられず、寝ても疲れが取れない
  • 昼間ボーッとしてやる気が出ない
  • 老けてみられる
  • 夜中にお腹が空いて食べてしまい肥満になる
  • 布団に入っても1時間以上、寝つけない

  • 仕事中の居眠り
  • 疲れやすくなり、運動する気力もおきない
  • 人間関係のトラブルが増える
  • 休日ほぼ寝て終わる
  • お子様の場合、不登校、発達障害、ADHDの症状、運動能力の低下など
  • 趣味や恋愛を楽しむ気にならない
  • 様々な病気へのリスク
    生活習慣病、がん、免疫不全、
    認知症、アルツハイマーなど脳への悪影響など

そして、改善すると…

  • ストレスに強くなり鬱になるリスクが減る
  • 認知症や生活習慣病など予防出来る
  • 朝スッキリと目覚め、脳が冴える
  • やりたい事に集中して取り組める
  • やる気がみなぎる事を実感出来る
  • 集中力を手にいれ仕事で結果を出すことが出来る
  • お子様が元気に毎日登校し勉強、運動に自ら率先して取り組むようになる
  • 人間関係のトラブルが減る
  • 表情が豊かになり、趣味や恋愛など楽しむことが出来、充実感を味わえるようになる
  • 夜食をとることも無くなり、運動する気力が沸きダイエットも成功する
  • イライラが治る
  • 認知症や生活習慣病など予防出来る


今回の講座の目的
なぜ睡眠が重要なのか?
脳がある生物は必ず眠ると言われており、
睡眠は生命に必要不可欠なものであり、眠らなければ私たちは死んでしまいます。
そして睡眠の目的は脳を休めることにあります。
眠らない状態の脳は正しい判断、決断ができません。そんな状態が続くとやがて鬱にもなります。
鬱は認知の歪みと社会性の問題であると専門家から指摘されております。
それだけはなく寝不足の状態が続くとやがて様々な病気を引き起こすリスクが高くなります。

だからこそ睡眠改善で脳を休め、正しい判断ができる状態に戻し、心理療法で悩みへの捉え方に変化を与え心と身体両面から改善させるこのプログラムが必要なのです。

良い睡眠のための行動とは?

・朝食を摂る
夜睡眠ホルモンのメラトニンを作るための必要な栄養を大体寝る14〜16時間前に摂る
必要な栄養素とは
ビタミンB6、マグネシウム、トリプトファン(タンパク質)など
※食事で補えない場合、サプリメントで補う。
日光を浴びる
トリプトファンがセロトニンという神経伝達物質に変化します。セロトニンはメラトニンの元となる物質
可能な方は朝の15分以上の散歩


午後の眠気を抑えるために昼食はなるべくタンパク質を多めに摂り、お米は精製されていない玄米など血糖値が急激に上がりにくいものを食べる。
昼食後どうしても眠くてたまらない場合、仮眠を取るのも良いです。ただし15時までに済ませ、一回の仮眠は30分以内に留めましょう。
ほぼ毎日昼食後に眠くなる方は普段の睡眠不足が蓄積されている可能性も考えられます。



前提として寝る前にリラックスした状態になる。

おすすめの行動
入浴
ただし寝る90分前には入浴を済ませる。
身体の内部の体温が下がると入眠しやすくなる。
ストレス発散
ヨガ・マインドフルネス・アロマなど人それぞれの発散法で良いので一日のストレスを溜めない工夫をする
寝室の音や光の遮断
寝室の温度

逆になるべく避けた方が良い行動
寝る際にいろいろ考え事しない
寝酒
夜の激しい運動
寝る前のデジタル機器操作
寝る直前の食事(特に固形物などを摂る)

その他
体内時計を整える為に規則正しい生活リズムに戻す。
腸内環境を整える

睡眠改善・心理療法は安心、安全なやり方である。
一切薬は使わないため、副作用の心配もなく安心、安全に身体やメンタルを改善することができます。
万人共通の症状が改善するやり方はありません。
人の身体にはそれぞれ個人差があるため、一つのやり方で全ての人に効果が出ることはありえません。だからこそ個別に一人一人にあったやり方、セッションが必要なのです。

無料特典から得られるもの

本来有料級の内容をこの無料特典でお伝えします!
・うつと睡眠の関係について
・良い睡眠をとる為にやるべきこととは?
・朝起きれないのは副腎疲労が原因の可能性が高い
・副腎疲労とはどんな症状?
・あなたのうつ状態の原因は実は副腎疲労が原因かもしれません
・副腎疲労を改善するための方法とは

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青木 幸
アオキ コウ


私は現在、うつ支援セラピスト、睡眠アドバイザーとして悩みを抱え苦しんでいる方への対人支援者としてサポートしております。

私自身幼少期から不安症の兆候があり、友達から嫌われたくないという気持ちが強く、当時は過去の出来事を思い出しては「あの時ああすれば良かったのに」など後悔の念ばかり考えておりました。幸い病院にかかることはなかったのですが、とても辛かったです。
布団に入ってもいろいろ考えてしまい眠れず気がつけば朝4時など当たり前。
寝不足のまま仕事へ行くが仕事中に居眠り、脳が働かずボーとして集中できませんでした。
そんな中、素晴らしいメンタルコーチと出会い、コーチングや鬱のこと、人としての在り方など沢山のことを学ばせていただきました。その方自身も鬱を克服した方でした。
その後NLPなどを学び、睡眠栄養指導士協会から睡眠学を学び現在に至ります。
また睡眠、栄養改善を実践し続けた結果、今では毎晩24時には寝て朝7時に起床、おかげで朝スッキリ目覚め体調も良くなり起きた直後から瞑想したり、仕事にも集中して取り組むまでになりました。
その他運動する意欲も沸き現在ジョギングしたり筋トレして身体も鍛えております。

お金も大事ですがお金を稼ぐための前提はあなたが健康であること、健康を保つには質の良い睡眠が重要なのです!

ストレスが多い現代、不健康な生活や食事、そして人間関係や経済的な悩みで心と身体の不調で苦しんでいる方がとても多いと実感しております。
それぞれの専門家がいるように僕しかできないポジションがあるのも事実。
安心、安全を元にサポートをすることが僕の役割だと思っております。
あなたもこの機会に問題解決に取り組みませんか?