せっかく子供と遊べる連休なのに
どこも予約いっぱいで困っている
あなたへ

どうして都内からたった1時間で行けるのに、
自然をたっぷり満喫できて、子供でも楽しむことができるのか?

 自然の中で「土に触れる」体験をしたり、 
「おいしい野菜」をモリモリ食べたりしながら、

「オーガニック」についてもちゃっかり学べちゃう方法!
子供も
大人も
楽しい

こんなことでお悩みでは
ありませんか?

  • ☑️ 最近忙しくて、ぜんぜん子供と遊べていない
  • ☑️ 子供がゲームばかりして、外遊びをしていない
  • ☑️ 家族でそろってご飯を食べる機会が減っている
  • ☑️ 食事の時に、家族の話題がいまいち盛り上がらない
  • ☑️ お出かけしたいけど、遠出すると疲れてしまう
  • ☑️ 外出すると出費ばかりかさんで困ってしまう
  • ☑️ 子供がゲームばかりして、外遊びをしていない

その解決にこんな取組みを
していませんか?

その
1
せっかくの連休だし、どこか旅行に行こう!
まとまった連休です。家族みんなもお休みだし、久々に旅行に行こう!
そう思うご家族は多いようです。みなさん同じタイミングで旅行に出かけてしまうため、どこも予約でいっぱいです。せっかく満員電車から解放されたお休みなのに、気がついたら人ごみの多い場所で、きゅうくつに過ごすことになるなんてことに。
その
外食に行って子供の好きなものを食べよう!
大好きなハンバーグを食べていればいつでもご機嫌。
一緒においしいものを食べれば、喜びも倍増することでしょう。
でも気づいたら、外食先でもゲーム機とにらめっこ、なんてことになったりしていませんか。

その
おもちゃを買って子供のご機嫌をとろう!
おもちゃ屋に行くだけでテンション高く喜ぶ子供の姿。
そんなかわいらしい姿をみたいので、つい財布のヒモもゆるんでしまうんじゃないでしょうか。
でも意外とおもちゃに興奮して遊んでいる期間は短いものです。
その
外食に行って子供の好きなものを食べよう!
大好きなハンバーグを食べていればいつでもご機嫌。
一緒においしいものを食べれば、喜びも倍増することでしょう。
でも気づいたら、外食先でもゲーム機とにらめっこ、なんてことになったりしていませんか。

お出かけなんて
「レジャースポット」に行かなくても、

「自然」に触れ合うだけで楽しいんです!

ついお出かけとなると、ここぞとばかり気合をいれてしまいますが、力を入れれば入れるほど、子供や家族の気持ちとズレが出ているかもしれません。

自然の中に入って、家族でおんなじことに取り組む。
ただそれだけで、きっと家族の笑顔がこぼれてきます。

子供は本来、何にもない自然の中でも、いろいろ創造する力を持っています。家族や他のお友達と触れ合って、楽しい思い出が作れちゃうんです。


申し遅れました。
脱サラ・新参農家の渡辺豊と申します。

渡辺豊(わたなべゆたか)
脱サラ農家。
20年間のサラリーマン生活を脱却し、農家としての成功を目指す野心家。
広告会社や出版社での営業経験を経て、志のある人をマーケティングで救いたいと決意。
農家をマーケティングで救い、会社に縛られているサラリーマンを農業で救えないかと画策中。
学生時代は自転車旅行で日本を6000km走破。趣味はBBQ。愛知県出身。

あなたにオススメしたいのは・・・

土に触れて、
おいしい野菜を食べて、
オーガニックも学べちゃう
「ザ・開墾」イベントなのです!

【イベント概要】

日時

●5月2日(木)10時〜15時予定
(※雨天時は5月5日に延期となる場合があります)

場所

●神奈川県厚木市上荻野
(参加者には別途詳細をお送りいたします)

●交通手段
・車→東名厚木IC、圏央道相模原ICから20分程度
・電車→小田急線本厚木より、バスで25分、徒歩10分程度

内容

●子供でも楽しめる!開墾ゲーム

●厚木産の野菜たっぷり!
 ストウブ料理でおいしいランチタイム
 【お弁当提供 大橋由香氏】

●オーガニックって何だろう?
 食育にもつながるおいしいお話
 【特別ゲスト 野々川尚氏】
 
●記念撮影など

料金

●大人 2000円(昼食付き)
●子供 1000円(小学生以下、昼食付き)

未就学児の料金は必要ありません。
ただし、お弁当は付きませんので各自でご準備ください。

お弁当提供 & 特別ゲスト

大橋由香(おおはしゆか)
料理研究家。神奈川県厚木市のカフェレストラン「はるひごはん」店主。二児の母。
企業とのレシピ開発、雑誌やWEBでのレシピ紹介、フードコーディネート、飲食店のコンサルティング、イベント講師等で活躍。月数回料理教室を開催。
主な著書は『ストウブで無水調理』(誠文堂新光社刊)、『繰り返し作りたくなる! スープレシピ』(エイムック刊)、『ストウブ&無水調理でおいしい! ふだんごはん」(エイ出版社刊)、『「ひと手間」でおいしさと幸せひろがる 今夜はごちそう煮込み』(ナツメ社刊)、『ストウブはじめまして』(家の光協会刊)など。
野々川尚(ののかわひさし)
アグリビジネスコンサルタント。
警察官、自衛官を経て、37年ほど前に北海道で無農薬・無化学肥料の農業を開始。日本初の生産者主体で農産物を消費者へ直送する宅配システム「野菜倶楽部北海道」を確立。
西オーストラリア州政府より要請を受け、技術指導者として豪州へ移住。300ヘクタール(東京ドーム約64個分)もの大規模農園で、無農薬・無化学肥料栽培を実現する。
世界を舞台に「ビジネスとして勝てる農業」を自ら追求・実現するとともに、日本が置かれているの農業の状況を憂い、後進の育成にも力を注ぐ。
野々川尚(ののかわひさし)
アグリビジネスコンサルタント。
警察官、自衛官を経て、37年ほど前に北海道で無農薬・無化学肥料の農業を開始。日本初の生産者主体で農産物を消費者へ直送する宅配システム「野菜倶楽部北海道」を確立。
西オーストラリア州政府より要請を受け、技術指導者として豪州へ移住。300ヘクタール(東京ドーム約64個分)もの大規模農園で、無農薬・無化学肥料栽培を実現する。
世界を舞台に「ビジネスとして勝てる農業」を自ら追求・実現するとともに、日本が置かれているの農業の状況を憂い、後進の育成にも力を注ぐ。


「ザ・開墾」に参加する
メリットをまとめます

  • 自然の中で思いっきりリフレッシュできる
  • 土に触れて癒される
  • ゲーム形式のイベントだから、子供から大人まで楽しめる
  • 楽しく食育できちゃう
  • 家族で共通の楽しい思い出が作れる
  • おいしい野菜をもりもり食べられる
  • オーガニックについてキホンから学べちゃう
  • 家族の笑顔の時間がつくれる
  • 土に触れて癒される

「ザ・開墾」体験者の声

さいごに

いま日本の農業は、農家の高齢化とともに耕作放棄地が増大し、衰退化の一途をたどっております。
日本の農作物は安心・安全と言われていますが、その水準を保つのが難しくなる状況が迫っています。
大きな変化が求められているのに、国の農政から現場の農家まで、農業にたずさわっている方の多くは、旧態依然としたやり方のまま、保守的な態度をとっている状況です。

私はしがらみのない新規農業者として、もっともっと農業の関心を高めていくことが大事であると思っています。これまでの社会人経験の中で培ってきたマーケティングの力を使って、農業への関心を高めていく活動を行なっていきたいと思っています。

ぜひ「ザ・開墾」への参加を通じて、少しでも多くの方の関心を農業に寄せられればと思っております。
当日お会いできるのを楽しみにしております。