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Theatre Mask LABO

演劇における仮面(シアターマスク)の実験と実践の場

Theatre Mask LABOとは?

演劇における仮面(シアターマスク)の実験と実践を行っている団体。日本にシアターマスクの存在と可能性を伝えることを目的に、稽古や公演やワークショップを行う。

Theatre Mask 紹介

ニュートラルマスク(Neutral Mask)

すべての仮面の下には、他のすべての仮面を支えるニュートラルな仮面があります。このニュートラルな出発点を経験したとき、身体は自由になり、ドラマを刻むことができる白紙のページのようになります。

ラーバルマスク(Larvral Mask)

ジャック・ルコックが俳優トレーニングに使用したものです。天真爛漫で、好奇心旺盛で、傷つきやすい存在を表現したラーバルマスクは、中立的なニュートラルマスクと、より心理的に複雑なキャラクターフルマスクの間の領域を探求出来ます。

キャラクターフルマスク(Full Mask)

キャラクターは、葛藤、歴史、背景、情熱を持っています。そのマスクが持つ「身体」になり、物語を演じるための「Just」な表現を探求することが出来ます。

キャラクターハーフマスク(Half Mask)

キャラクターは、葛藤、歴史、背景、情熱を持っています。そのマスクが持つ「声」を出し、自分という存在を超越したトランス状態になることが出来ます。

ワークショップ

シアターマスクWS

参加者を追加募集します。

様々なシアターマスクに触れることを通して、表現者としての能力と、舞台創作における創造力の向上を目指します。
◎ニュートラルマスク
すべての仮面の下には、他のすべての仮面を支えるニュートラルな仮面があります。このニュートラルな出発点を経験したとき、身体は自由になり、ドラマを刻むことができる白紙のページのようになります。
◎フルマスク
キャラクターは、葛藤、歴史、背景、情熱を持っています。そのマスクが持つ「身体」になり、物語を演じるための「Just」な表現を探求することが出来ます。
◎ハーフマスク
キャラクターは、葛藤、歴史、背景、情熱を持っています。そのマスクが持つ「声」を出し、自分という存在を超越したトランス状態になることが出来ます。

■日時
2021年7月24日(土)〜9月25日(土) 毎週土曜9:30-12:00(全8回)
※8月28日、9月18日は休み
■場所
i Rego Garage
※「荻窪」駅南口から徒歩1分
■参加費
全回参加 20,000円
単発参加 各回4,000円
■対象
舞台上での表現を志す人(俳優、ダンサー、インプロバイザーなど)
■定員
全回参加枠 残り2名
単発参加枠 各回2名
※先着順です。
■申し込み
以下のお問い合わせフォームから、必須事項を記入し、内容欄に「シアターマスクWS参加希望」と書いて、簡単なプロフィール(忍翔と面識のある人は不要)と志望動機を明記して送ってください。
■締切
全回参加 7月23日(土)24時
各回参加 各回の前日24時

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