なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成


//////////////
            
            
            
🦁            🦁

アカシックレコ〜ド録画中❗️🎥


🚪




【管理人】
MARY🌹


⚠️ATTENTION❗️
SNSによる誹謗中傷者は
民法第7百9条に基づき
『不法行為責任』を
果たすべし!
⚡️

⚠️ATTENTION❗️
HPの内容を
他画面よりアクセスして
編集する行為は
不正アクセス行為の禁止
ETCに関する法律違反です!
⚡️



※旧サイトをそのまんま掲載❗️


大規模リニュ〜アル
復旧工事中❗️


※本サイトは
ちょっとHな
成人向けコンテンツを含む為
十8歳未満の方の閲覧は
固く断る❗️


自分で自分を
褒めてあげたくなる
作品です❣️

ベストセラ〜書籍📕
AND
ハリウッド映画化🎬
を目指します❣️

貴方にとって
カタルシス効果が
有りますように〜❗️⭐️✨



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


過去世からの親しい繋がり

ソウルメイトと

戦争の記憶

時空を超える旅

▶️『命』と『輪廻転生』

の間

💎



プリンセスマミ🌹は

『03つ目の命』として

ここニッポンに生まれた後

03歳の時に事故に遭い

車に跳ねられ無傷でしたが

大人になるまで

『遠い遠い昔の記憶』を

失っておりましたが

結婚後に

レイキを使うようになると

再びその記憶が蘇りました



プリンセスマミ🌹は

お母さんのお腹の中にいる時

何か大変な人生になる氣がして

生まれて来るのが嫌で

予定日より01ヶ月間も

お腹の中に留まり

いざお産の時には抵抗し

母が死にそうになる程の

難産となりました




しかし

『大切な人に

出会えたらいいなぁ…』

という

たった01つの望みを持って

生まれて参りました





時は 約百年前


プリンセスマミ🌹の

『02つ目の命』では

オ〜ストラリアは

ウォイウォイ


裕福な家系の末裔に生まれ

赤煉瓦の家に住んでいました


お母さんは

背が高くて

カッコいい美人な顔立ちの人

(今世は

ミス・ユニバース・ジャパン

モデルの『MH』)


お父さんは

プリンセスマミ🌹が

小さい頃は

優しく手を繋いで

歩いてくれるような人

(今世は

06代目の

D〜BOY先生👺)


そんな両親と


05歳歳上のお兄ちゃんがいて

プリンセスマリ〜🌹が

泣いていると

『可愛い顔が台無しだよな〜❗️😃』

と可愛がってくれ

外で01緒に遊んでいると

『おい❗️これやろうか❗️』と

摘んでくれたお花を

プリンセスマリ〜🌹にくれるような

面倒見の良いお兄ちゃんでした

(今世では元光GENJIの

『OM』)


父方の

(D〜BOY👺先生)

グランマとグランパは

今世では

『セ〜ラ〜服と機関銃』の

作詞『KE』

AND

作曲『KT』

姉弟で

お父さんと雰囲気が

よく似ていました


プリンセスマミ🌹は

今より

手足が長くスラリとしていて

髪が長く

ピンクのロングワンピ〜スに

茶色い編み上げのブ〜ツを履き

パ〜ルのイヤリングを

していました



十7歳だったある日

道を歩いていると

突然

胃けいれんを起こし

その場で倒れ

持っていたハンカチを落とし

後ろを歩いていた

大学生の男性がハンカチを拾い

助けてくれ

そのまんま病院へ

連れて行ってくれました


親から

教育熱心に育てられ

そのストレスが

原因でした



その後

我々02人は

お付き合いする事になり

よく川のほとりで会い

木の下に座って

木陰で話をしていました



その恋人は

とっても優しく

プリンセスマミ🌹の

日常生活の

『昨日 お母さんがね…』

といった

たわいも無い話を

ず〜っと聞いてくれ

特に何かをする訳では無く

静かで

穏やかな時間が流れていました



そして街では

『お菓子を買おうか』

と言って

お菓子を買ってくれました


そんな彼が大好き過ぎて

デ〜トの時に

すぐに帰ろうとした彼を

プリンセスマミ🌹は

傘を振り回して叱り

殴った事が有りました❗️


『NO〜❗️💢』

😡  

 🌂 

   😣 

『OKAY❗️ OKAY❗️』



そして

02年が経った

有る秋


恋人が突然

『戦争に行く事になった』

プリンセスマミに

話しました


プリンセスマミは

『どうしてなの❗️』と

恋人の胸を叩きながら

泣きじゃくりましたが

恋人は黙っていました


次の日

恋人は弟と01緒に

(恋人の弟は

今世ではプリンセスマミ🌹の

弟です)

ウォイウォイステ〜ション

から

SLに乗って

戦場に行く事に


彼は

『また巡り合う

今度出逢ったら

02度と

この手を離さない

死んだら

ごめん』

と言い

我々は別れました


SLの汽笛が鳴り響き

恋人の弟は

ホ〜ムにいる人々に

大きく手を振りましたが

恋人は振り向きもせず

俯いたまま

行ってしまいました


それが

あの

02年間も続いた

ボ〜ア戦争です


02人は

引き裂かれました


ひどく落ち込んだ

プリンセスマミ🌹は

毎日

膝を抱えて

『早く帰って来てよぉ…』と

シクシクと

泣いていました



有る日

知り合いに誘われて

カトリック教会

シスタ〜見習いから

ルタ〜派(ル〜テル教会)

修道院に入り

シスタ〜として修行


そこを出た後

道端で座り込んでいた時


『どうしたんですか

何をそんなに

悲しんでいるのですか』


元修道士より

声を掛けられました

(今世は

戦隊レッドの俳優『CY』)


色々と話をすると


『僕と01緒に行動を

起こしませんか』


と言われ

非戦を願って

その方と01緒に

社会運動に身を投じていました



その人の恋人も

慰安婦として

戦争に行ってしまい

大変な目に遭われていました

(今世はCYの母)


とても誠実で

しかも

面白さも有り

そのギャップが魅力的な彼と

そのまんま結婚し

子どもは

男の子01人に恵まれました

(今世の

プリンセスマミ🌹の父)


スピリチュアルも理解した

夫とは

何でも分かり合える仲でしたが

プリンセスマミ🌹は

氣持ちが晴れませんでした


夫は

バイタリティ〜の有る方で

プリンセスマミ🌹が

『こういう事をやってみたいの』

と言うと

『よし❗️やろう❗️』と

何でも01緒に

行動を起こしてくれました



神のような仕事をし

とても充実した

人生を送りましたが

心身に負担が掛かって

喘息となり

『もう01度大切な人に

会いたかったなぁ』

と思いながら

アイオ〜ン(この世)を

去りました



元恋人はというと



戦場に行ってからは

毎日

上司より

理不尽な事で怒られ

毎日戦争をやめたいと思い

病んでしまう程でした


弟が

『兄ちゃ〜ん❗️

兄ちゃ〜ん❗️』

と怖がっていれば


『大丈夫だ

大丈夫だ』

と励まし


また

弟が足を骨折して

『折った〜❗️

折った〜❗️』

と叫べば


『大丈夫だ

大丈夫だ』

と落ち着いて対応しながら


『俺は

医者になりたかったのに

なれなかった』

と悔いを残して

彼は

戦場における流行病

『脚氣』の為

戦病死しました


2十4歳でした




更に

その01つ前の命


時は 01千年前 

プリンセスマミ🌹の

『01つ目の命』は

中欧はオ〜ストリア


『サウンドオブミュ〜ジック』

の舞台となった

ザルツカンマ〜グ〜トの

岩塩の町

ハルシュタット


ボ〜ア戦争に行ってしまった

恋人とは

この時

夫婦だったのです


過去世より

親しい繋がりの有る人物は

『ソウルメイト』

なのです



この時の 02人の

初めての出逢いから

運命に

導かれて行ったのです…



ハルシュタッド湖畔の

南の集落の

小さな町に

我々は存在していました



山の麓の

目の前に湖がある

小さな03角屋根の家に

住んでいました




マリ〜🌹は

白いパフスリ〜ブのシャツに

赤いエプソンの

ディアンドルの民族衣装を着て

木靴を履いていました



お父さんとお母さんは

02回目の命と同じ人で

02人は

いつも家で喧嘩ばかりしていて

マリ〜🌹は

とても家の中になんか居られず

いつも外で過ごしていました



十3歳だった

そんなある日

マリ〜🌹は

ふと

湖に浮かぶボ〜トに

乗ってみようと思い

両親に怒られるんじゃないかと

不安に思いながら

こっそり01人で

ボ〜トに乗りました



すると

向こうから

同い年くらいの男の子が

いつもボ〜トに乗っているのか

乗り慣れた雰囲氣で

とても楽しそうに

ボ〜トを漕いでいました



そして

こちらへ近づいて来ると

マリ〜🌹の

悲しい顔を見て

『ゴ〜ン❗️』と言って

ボ〜トをぶつけて来て

笑わせてくれました



我々は

追いかけっこみたいになり

彼が

『おいでよ❗️こっちだよ❗️』

と言うので

後を付いていくと

湖の向こう岸の

彼の秘密基地に辿り着きました


彼はいつも

マリ〜🌹の事を

助けてくれました


男の子03人から

石を投げられていると

『やめろ〜❗️』と言って

追い払ってくれ

マリ〜🌹が

泣いている時は

『大丈夫❣️』と

笑って励ましてくれました


ジャニ〜ズのキンプリ

『平野 紫耀』君に

そっくりな性格で

喋り方から声から

人助けする所まで

良く似ています



しかし彼は

やんちゃの度が過ぎて

マリ〜🌹が

まだボ〜トに乗っているのに

先に船場に

大ジャンプして飛び降り

その弾みでボ〜トが転覆して

マリ〜🌹は

溺れました


船場に上がった後も

あまりの恐怖に

01歩も動けなくなり

彼が

お姫様抱っこして

ぐるぐる回りながら

家に連れて帰ってくれた

という事も有りました



異性との経験は

その彼と

十4歳の時でした


プリンセスマミ🌹は

自分からパンティを

脱いじゃうような子でした


そして

十7歳の時には

私達の間に

丸々とした

とっても可愛い

男の子の赤ちゃんが

生まれました

(今世の

プリンセスマミ🌹の父)


小さな木造の教会で

赤ちゃんも連れて

出来ちゃった結婚しました⛪️


互いに

初恋でした



マリ〜🌹は

両親がいつも喧嘩していたので

『夫婦は仲良くしよう』

と思いました


そして

とにかく明るい彼だったので

『この人に付いて行こう』

と思いました


05年後には

女の子も生まれました

(今世では姪)


夫には

それはそれは

仲の良い弟がいました

(その弟は今世の

プリンセスマミ🌹の弟)


『ワッハッハ❗️』

と2人で良く笑い合い

プリンセスマミ🌹は

仲の良い兄弟だなぁ〜

と思いながら

いつも02人を見ていました


その様子は

彼らのお義父さん兄弟に

そっくりでした

(お義父さん兄弟は

今世の俳優T兄弟で

その弟Mが

お義父さんでした)


夫は大変な育メンで

子ども達をよく

魚釣りや山登りに

連れて行ってくれ

夜には暖炉の前で

北欧神話を

話してくれました


そして子ども達が寝た後は

夫婦で

星空を観に行きました🌟



02人が出会ってから

兄妹のように育ち

結婚してからも

家の隅っこで悩む時も

遊ぶ時も

ご飯を食べる時も

いつも01緒で

幸せな毎日でした



ただ

01度だけ

プリンセスマミ🌹は

叱った事が有りました


それは彼が


『俺はお前の事を

01度しか愛した事が無い』


と言ったからです❗️


プリンセスマミ🌹は

木の棒を振り回して

殴りました❗️


『WHAT⁉️💢』

😡  

  😣

『OUCH❗️』


この時に

怖〜キング

プリンセスマミ🌹が

誕生したのでした👹




そんな有る夜

夫が

たまたま弟の家に飲みに行き

留守の間に

マリ〜🌹は

調理中の事故に遭い

大火傷を負いました


帰った夫から

『大丈夫だ❗️』と

懸命に励まされ続けるも

その03日後

2十7歳という若さで

まだ小さかった子ども達を残し

あっちの世界へと逝きました



マリ〜🌹は

この時の夫から

沢山助けて頂いたので


『今度はマリ〜🌹が

沢山の人を助けよう』


という魂の学びをしました



明るかった夫は

赤ちゃんの頃も

夜泣きもしなかったのに

マリ〜🌹が

死んでから

初めて大きな声で泣きました


その後

夫は

町の長老の男性の元へと

よく相談に行くようになり

魂の成長について

教わる事になりました




03つの命は

全て同じ

『プリンセスマミ🌹』です❗️


現代に

タイムスリップして

帰って参りました⭐️


どの人生もきつく

必死に生きて参りました


02回目の命

AND

01回目の命で着ていた

ディアンドルに

よく似たこの服は

現在の

プリンセスマミ🌹の

所有物です👗

ボ〜ア戦争の遺跡は

現在も残っており

長く記憶に留めたいです


クロム川三姉妹南アフリカ共和国の北ケ〜プ州

ボ〜ア戦争の間に鉄道を守る為にイギリスの劇団によって丸太小屋が使用されました




現在

プリンセスマミ🌹が

住んでいる熊本市では

7十5年前

『08・十大空襲』

が有りました


熊本県内には

7百2十3件の

戦争遺跡が残されています


黒石原飛行場では

十3歳から十5歳の訓練生が

少年航空兵として

終戦迄に5百3十4人が

巣立って行き

みんな

『お母さ〜ん❗️』と言って

亡くなりました





熊本学園大学附属高等学校の

入り口には

大正時代の陸軍

『歩兵第十3聨隊』

の正門が残されています


食堂/酒保所(売店)跡は

現在 熊本学園大学の

第02体育館として

利用されています



三菱重工業

熊本航空機製作所では

陸軍航空本部より指示を受け

爆撃機『飛龍』が生産され

戦時中の空を舞いました



第01組立工場だった建物が

陸上自衛隊健軍駐屯地内に

今も残されています




            
            
            
//////////////