全国的な自粛ムードによって、
今、日本酒の消費量・出荷量が激減。 このまま行くと、来年の日本酒も作れない。
それぐらい大変な状況を迎えています。
だからこそ、このタイミングで
アナタにもっと知って日本酒の可能性や魅力
知ってほしいと思います。
日本酒のことを全く知らなくても大丈夫。
日本酒のことを知って、日本の魅力を再発見!
日本酒でツナガル
新しいオンライン飲み会を始めます!
少しでも、日本の蔵元さんを応援したいなって思う方は
まずはこちらの動画を御覧ください!

動画の内容はいかがでしたか?

もし、少しでも日本酒のことをもっと知りたい!
日本酒を知って、蔵元さんを応援したいって方は
ぜひ、日本酒オンライン飲み会にご参加ください。

From 日本デザインスクール
代表 久保なつ美


ワインとかビールとか
いろんなお酒を嗜む私ですが
日本酒も実は結構好きです。
特に熱燗で飲むと
ほろよいになって とっても良い感じです。

でも、この大好きな日本酒 今、大ピンチなのです。
なぜなら、自粛ムードが

ずっと続いてるいるので
誰もレストランにも行かないし
居酒屋にも行かない。

そうなると、もう
酒屋さんはお店にお酒をおろせないし
蔵元さんも酒屋さんに お酒をおろせなくて
とっても困っています。

この状況が長引くと 蔵元さんが来年、
お酒を作れなくなる
それぐらい大変な状況だということです。
蔵元さんは売上が上がらず、
共倒れしてしまい
私やきっとあなたも
大好きな日本酒がなくなってしまう
そう考えると、本当に悲しくないですか?

そこで、私は考えたのです。
何かできることないかって、
そもそも、日本デザインの創業理念は
「日本の国力を上げる!」です。

よく考えてみたら、日本酒って
日本の農家さんが丹精こめて作ったお米
日本の蔵元さんが長年培ってきた
酒造りの技術

そして、
日本の豊かな自然が育んだ美味しい水
この3つがあるからこそ出来上がった
奇跡のコラボレーション作品
つまり、日本そのものなのです。

だからこそ、日本酒を応援する人たちと
一緒に何かやりたいなって思って、
日本酒について学ぶ会を
始めようと思ったのです。

日本酒の魅力って、日本各地に
多種多様な日本酒が存在して
いろんな味のお酒が楽しめること
だと思うのですが

私の友人で、日本酒に詳しく、
利き酒の資格も持っている
田口ゆかりさんいわく、

ここ20年ぐらいで、日本の蔵元さんが
どんどん潰れているそうです。

つまり、いろんな味のお酒って
どんどん失くなっていたのです。

理由はいろいろありますが、
最大の理由は若い世代を中心に、
日本酒離れが加速したから。
そうなると、低収益の蔵元さんは
生き残ることができません。

さらに、
この状況に追い打ちをかけたのが
コロナショック。

泣きっ面に蜂とはこのことです。

売れないから
大量のお酒が在庫で余ってしまって
収益の目処が立たず、翌年の原料が
購入できないのです。

今、ただでさえ少ないのに
日本に1400蔵しかない蔵元さんが
さらに廃業に追い込まれようとしています。


コロナの影響で、私達の日常生活って
大きく変わってしまいました。

コロナによって、人と人とが
リアルに出会えにくくなったけど
でも、人と人がオンラインで、
出会うことができるようなりました。

このオンライン上で
人と人とのツナガリを
もっと広げたり、深くするのに
日本酒オンライン飲み会って
とってもいいなって思うのです。

昔から、人と人をつなぐ
最高のコミュニケーションの道具として
お酒というものがありました。

こんな時だからこそ、
日本人のわたしたちは
ウイスキーでもなく、ビールでもなく
ご先祖様がずっと大切にして
ずっと守り続け、
そしてツナガリ続けたきた
日本酒を飲んで
もっとオンラインで
人と繫がりませんか?


日本酒でツナガル
新しいオンライン飲み会では

日本酒の魅力が気づく!わかる!
そんな素敵なコンテンツを準備しています。

例えば、
蔵元さんめぐりをする映像を見ながら
日本酒にまつわるクイズにこたえる

日本酒ふしぎ発見
オンラインで
直接話せる・聞ける

蔵元さん教えて
こんなの知りたかった!
お酒を楽しむ

なつみのグルメ
など盛りだくさんのコンテンツを
今後、準備していく予定です。

想像するだけでワクワクしてきます。

※ZOOMのURLは開始前に告知します。
※参加費用は無料です
【参加方法】 
Zoom

【参加費用】 
無料

【主な内容】 
・出演者のトークを聴講する
・日本酒にまつわるクイズに参加する
・蔵元さんに直接質問する

など、様々なコンテンツを準備してますので
ぜひ積極的にご参加ください。

乾杯時は皆さんの画面を映しますので
日本酒に魅力を伝えるため
できれば、ぜひ顔出しでお願いします

Zoomチャットで質問などを受け付けますので
たくさんコメントをお願い致します。

それでは当日、あなたにお会いできるのを
心から楽しみにしております!

※メールアドレス登録後、日本酒オンライン飲み会の詳細を送ります。
私達のご先祖さまは
ずっと日本酒を大切にし続け
そして、ツナガリ続けてきました。

こんな時だからこそ、
日本酒を飲んで
もっとオンラインで
人とツナガリませんか?
オンライン飲み会
最初の一杯を日本酒に!

First CUP SAKE
プロジェクトを
私達は推奨しています。

日本酒でツナガル
新しいオンライン飲み会
日本酒ふしぎ発見!
で、日本酒の魅力や可能性を
再発見して、今より1cmでも
日本酒を身近なのものに
感じていただければ嬉しいです。

日本酒でツナガル
新しいオンライン飲み会

日本酒ふしぎ発見!

は毎月開催しています。

時間になったら、日本酒を片手に
オンライン飲み会に参加してくださいね!

【開催日時】  
2020年6月26日(金)  
21:00〜22:00
(20:55よりZoom入室開始予定)

株式会社日本デザイン 代表取締役
大坪 拓摩(おおつぼ たくま)

東京生まれ。15歳から飲食、販売、流通、IT、サービス、現場監督、品質管理、積算、テレマーケティング、WEBマーケティング、商品企画、デザイン、印刷、コピーライターなど多岐にわたる経験を経て、株式会社日本デザインを創業。

創業当初から「国力を上げる」というビジョンを掲げ、売上や利益の優先ではなく、世の中に残したい「より良い生き方・より良い働き方」に繋がるビジネスを主軸に展開している。 現状に関係なく、心とお金を同時に満たす理想の状態を最短で達成する効果性のプランニングに定評がある。また、自身もマーケティング・デザイン・コピーライティング・広告運用における現役の実践者として成功事例を重ね続け、同業からも知識や技術のアドバイスを求められている。

個別コンサルティングは現在は受け付けていないが、ノウハウ・マインド共に再現性と継続性に定評があり、1時間60万円でも申し込まれるほどになった。また、20代で出版も経験しており、人生の目的達成を時短する知恵をまとめた著書「時短術」を出版している。

日本デザインスクール代表
久保 なつ美(くぼ なつみ)

デザイン歴10年、WEB業界第一線で活躍する現役デザイナー。 WEBサイト制作・グラフィックデザイン・動画撮影・動画編集など幅広く活動。

20歳でデザイン業界に入り、ブライダルのアルバム編集に携わり、22歳からは雑誌・フリーペーパーの編集を仕事とする。そして、24歳で大坪拓摩と出会い、株式会社日本デザインを共に設立した。

2015年10月“現役デザイナーが指導する実践的なデザインスクール”というコンセプトでデザインスクールをスタート。3年で年商3億、700名以上の生徒への指導を経験し、全国で「作れる」デザイナーを育成。卒業生から50名の外部スタッフも誕生し、添削が丁寧でデザイン力がしっかり身につくなどサポート力も好評。

動画コンテンツで年間7000万円を売り上げる他、フリーランスのWEBデザイナーを年間200人マネジメントしている。

日本酒ふしぎ発見! 総合プロデューサー

峯山 政宏(みねやままさひろ)

職業:企画が得意なマーケッター、作家
出身:滋賀県
学歴:北海道大学 化学科

企画が得意なマーケッター兼、作家として活動してます。
著書も2冊執筆し累計3万部以上のベストセラーになりました。

著書:
「なぜ、シンガポールは成功し続けることができるのか」
「地獄のドバイ」

その後、作家から、
コピーライターという職を経て
現職のマーケッターをやっています。

マーケッターとして、最近の実績は下記の通りです。
企画づくりから参加して、集客〜販売までの
全てのマーケティング導線を
作るお手伝いをしています。

最新の実績
2019年  WEBデザイナー向け講座など、
4社の累計実績、累計7.6億円
2020年  社運を賭けたクライアント様のWEBセミナーに
プロデューサーとして就任。
6000人登録、CV率20%
という実績を作る (A社様)

このたびは、日本酒から日本の魅力を
再発見する新しいオンライン飲み会という
コンセプトに共感して、
総合プロデューサーとして
活動させていただくことになりました。

今よりももっと、日本酒を身近に
感じていただけるように
たくさんの人が日本酒をもっと知ることで
元気を取り戻していただけるように
頑張っていきたいと思います!

日本の蔵元から日本酒の魅力を伝える
SAKEガール
田口 縁(たぐち ゆかり)

2014年ごろ、
ワインを当時良く飲んでいたのですが、
ある外国人が言った一言が
とても印象に残り、
日本酒に興味をもちました。

その外国人が言ったのは
「日本人はなぜ自分達の国のお酒で乾杯しない?」

確かに!!と、
それから日本酒につい学び始めました。

日本酒をつくる蔵の歴史や作り手の想い
日本文化を次世代に残す努力
日本酒のお米を
栽培している農家さんの想いなどに触れ、
ただ飲むだけではなく、
日本という国で、日本人だから出来るお酒が
日本酒である事を深く理解しました。

自分も何か、この日本文化を
次世代に残していくという
壮大なプロジェクトに
携わりたいと思いはじめ
さまざまな日本酒のイベントに参加したり
かんさいぽんじょ女くらぶという
コミュニティを立ち上げたりしてきました。

そして日本酒を沢山の人に飲んでもい
日本の良さや文化に触れて頂き
日本をもっと元気にしたい!
という思いで日々活動をしてます。