テルガル・ジャパン


テルガル瞑想コミュニティは、瞑想の伝統を今の社会において、宗教・文化の違いを超えてどなたでもできる瞑想実践の場を提供します。

こんな方におすすめします
 • ストレスとの向き合い方を知りたい
 • 健全な心の習慣を身につけたい
 • いつでも、どこでも「幸せである」と感じたい

最新情報

ミンギュル・リンポチェによるオンライン瞑想プログラム2020


2020年9月より、ミンギュル・リンポチェによる下記の有料/無料プログラムがオンラインにて開催されます。瞑想の初心者からベテランの方まで、みなさまのご参加をお待ちしております。

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Joy of Living(有料)のプログラム詳細、お申込みはこちら。8月23日より受付中。
法話(無料)のプログラム詳細、お申込みはこちら。9月6日より受付中。

※下記「参考:申込にあたって」に、申込フォームの和訳もございますのでご参照ください。
※各プログラムの5日前に受付を終了いたします。

なおPath of Liberationは11月8日より受付開始です。こちらの詳細は決まり次第、お知らせいたします(テルガル・アジア オンライン瞑想プログラム)。
(2020.9.6記)

Joy of Livingレベル1:
心を静める
(10月23-25日)
Joy of Living(生きる喜び)は、宗教や文化の違いにかかわらずどなたでも実践できる瞑想の学びと実践の道です。ミンギュル・リンポチェの直接指導の下で、これらの教えを学び実践します。レベル1はサマタ瞑想に関する内容です。
参加条件:どなたでも参加できます
※日本語逐次通訳あり ★初心者にもおすすめ!
詳細
Joy of Livingレベル2:
心を開く
(11月13-15日)
Joy of Living(生きる喜び)は、どなたでも実践できる瞑想の学びと実践の道です。レベル2は四無量心(慈悲喜捨)に関する内容です。
参加条件:Joy of Livingのレベル1に参加し、50時間の正式瞑想の宿題終了者のみ
※日本語逐次通訳あり 
詳細
Joy of Livingレベル3:
智慧に目覚める
(9月18-20日)
※受付終了
Joy of Living(生きる喜び)は、どなたでも実践できる瞑想の学びと実践の道です。レベル3は智慧や空の教えに関する内容です。
参加条件:Joy of Livingのレベル1と2に参加し、各50時間の正式瞑想の宿題終了者のみ
※日本語逐次通訳あり 
法話1
「アビダルマ(論蔵)のエッセンス」
(10月8-11日)
ミンギュル・リンポチェが僧院外で、心の科学である仏教のテキストを教えるのは今回が初めてです。リンポチェが、連続4日間4セッションにわたり、心を分析するアビダルマのエッセンスについてお話します。
参加条件:どなたでも参加できます
※日本語逐次通訳あり 
詳細
法話2
「阿弥陀仏の極楽浄土」
(11月26-29日)
阿弥陀仏は、アジアでは多くの人々によく知られています。ミンギュル・リンポチェが、連続4日間4セッションにわたり、生死と浄土に関する実践についてお話します。
参加条件:どなたでも参加できます
※日本語逐次通訳あり 
詳細
Path of Liberation
レベル3-4
(12月11-14日)
Path of Liberation(解脱への道)は、ミンギュル・リンポチェの指導の下で仏教の教えを実践したい方々のための瞑想の体験的な道で、Joy of Livingレベル1-3修了後のアドバンスコースとなります。
参加条件:Joy of Livingレベル1-3 及びPath of Liberationのレベル1と2に参加し、これら全段階の宿題終了者のみ
Joy of Livingレベル2:
心を開く
(11月13-15日)
Joy of Living(生きる喜び)は、どなたでも実践できる瞑想の学びと実践の道です。レベル2は四無量心(慈悲喜捨)に関する内容です。
参加条件:Joy of Livingのレベル1に参加し、50時間の正式瞑想の宿題終了者のみ
※日本語逐次通訳あり 
詳細

参考:申込にあたって

テルガル・ジャパン

テルガル・ジャパンは、ミンギュル・リンポチェを日本に招聘し講演会やワークショップを開催する他、プラクティス・グループは、定期的に瞑想実践の場を提供しています。宗教、国籍、民族、ジェンダー、年齢や経験の有無を問わず、オープンな自主運営型の集いで、どんな方でもご参加いただけます。

【情報発信】
Facebook テルガル・ジャパンでは様々な情報を随時アップしています。よろしければ「いいね!」ボタンを押して、その時々の記事をご覧ください。

【お問い合わせ】
瞑想についてご興味のある方、プログラムについてご興味のある方、プラクティス・グループをお探しの方は、メール(E-mail: japan@tergar.org)でご連絡ください。

また、翻訳(英語)やIT関連のボランティアも随時募集していますので、興味のある方はご連絡ください。

(設立経緯)

ミンギュル・リンポチェの2017年来日を機に、テルガル・インターナショナルの協力の下に活動を開始しました。ミンギュル・リンポチェが設立したテルガル・インターナショナルは、アメリカのミネソタ州に本拠地があり、世界25ヵ国70ヵ所の活動拠点を持ち、長年にわたるリトリートや世界各国の脳科学者との対話をする経緯から得た瞑想の手法を、現代を生きる方々に提供する非営利団体です。

(行動規範)

テルガル瞑想コミュニティは、個人及びコミュニティとして、次のことを約束します。

  • すべての人を傷つけないようにします。すべての人の幸福のために奉仕します。すべての人を尊重します。
  • 共通の目的を心にとめて、友情と親切さをもってお互いを支え合います。
  • 私たちの独自の視点と才能をコミュニティにもたらし、他の人々の視点と才能を感謝します。
  • 協力的で、互いに認めあう、率直なチームで共に奉仕します。
  • 敬意をもって聞き、真実を語り、優しさと気配りをもって話します。
  • 個人やグループの参加に対する障壁を認識し、軽減します。
  • 必要に応じて助けを求めながら、意見の相違を建設的かつ丁寧に解決します。
  • 全員の安全性を確保します。
  • テルガルのリソース(資産、資源、人的リソース)を責任を持って活用し、個人的な利益相反を避けます。
  • あらゆる種類のハラスメントを根絶します。
  • 質問・疑問がある場合は、テルガルの「方針」または「手続き」の写しを依頼します。


私たちは、責任をもってこの行動規範を守ります。

ミンギュル・リンポチェ

智慧と慈悲、そして限りなく純粋である自己の真の姿を知ろうとするなら、今この瞬間の他に敢えて外に探し求める必要はありません。実のところ、今のこの瞬間以外のどこにも、見出せないのです。ほんの少し立ち止まり、私達のすぐ目の前にあるものを認識するだけで充分なのです。これは実に重要なポイントです。なぜなら、瞑想は、今の自分を変えたり、より良い人間になろうとしたり、または、自己の破壊的な習性を取り除くことではないからです。瞑想は、私達が持っている根源的な善なるものを“今”というこの瞬間に認識するという学びであり、そして、この認識を、自己の姿の芯に浸透するまで培っていくことなのです。

―ヨンゲ・ミンギュル・リンポチェ

【経歴】
ヨンゲ・ミンギュル・リンポチェ(Yongey Mingyur Rinpoche)は、著名な瞑想指導者トゥルク・ウゲン・リンポチェ(Tulku Urgyen Rinpoche)を父に1975年、チベットとの国境に近いネパールに生まれる。幼少の頃よりパニック障害に悩まされたことから、一人洞窟に籠って瞑想するなど、早くから瞑想に親しむ。その後父やその他瞑想の師より正式に瞑想を学び実践を重ね、12歳で第7世ヨンゲ・ミンギュル・リンポチェの転生者と正式に認定される。3年間のリトリート(お籠り修行)を終えた直後、15歳の若さでインドのシェラプ・リン僧院の瞑想指導者に任命される。その頃にはパニック障害はすでに過去のものであった。

リンポチェの法話は、ご自身が克服された体験を踏まえて新鮮でユーモアあふれる語り口が特徴的だ。指導的立場になってからも20世紀の偉大な高僧たちから顕教と密教の教えの伝授を受け、更に瞑想修行を続ける。その後本格的な教化活動を開始し、現在は、ネパールやインド各地にある僧院の座主としての責務を果たすとともに、世界中の弟子たちを指導。テルガル瞑想コミュニティは2008年に設立され、現在世界各地に拠点を擁している。

もう一つのリンポチェの活動として、科学への関心が挙げられる。幼い頃父の下で瞑想修行をしていた著名な脳神経科学者 フランシスコ・バレーラ(Francisco Varela)教授の影響もあったことからこの方面での貢献も大きい。ダライ・ラマ法王をはじめとする宗教界の指導者や科学者たちが参加する「心と生命研究所(Mind & Life Institute)」主催の会議は、その草創期から中心的な存在として活躍。米国の脳科学者リチャード・デイビッドソン博士らによる瞑想の科学的研究の被験者としても協力している。

2011年6月、リンポチェは突如僧院を後にし、インドやネパールを中心に乞食行を開始。2015年11月に行を終える約4年半にわたるエピソードは「4年の放浪の修行を終えて」(Lion's Roar、2016年2月)、「リトリートを終えて」(Lion's Roar、2017年1月)、『In Love with the World』[2019]に詳しい。

【著書】
[日本語]
  • 『今、ここを生きる』〔パンローリング株式会社、2016年〕(本作ではヨンゲイ・ミンゲール・リンポチェと表記)(原題 The Joy of Living: Unlocking the Secret & Science of Happiness [2007])
[英語]
  • 『喜びにあふれた智慧(The Joyful Wisdom)』[2009]
  • 『煩悩から悟りへ(Turning Confusion into Clarity)』[2014]
  • 『In Love with the World』[2019]
  • 絵本『ズィジ:瞑想を学んだ子犬(Ziji: The Puppy Who Learned to Meditate)』[2009]

テルガルの系譜

仏教における“系譜”の概念(相承とも言う)は、教えが世代を超えて師から弟子に伝えられる伝授のつながりを指しており、源は共通ながら人々の多様性に対応して多くの系譜があります。系譜の概念は現代世界からすると異質に見えるかもしれませんが、精神的な系譜は無数の先駆者が蓄積した智慧と体験を保持するなどの重要な役割があり、次の新しい世代は覚醒のプロセスを一からやり直す必要はありません。系譜は教えの完全性を保持し、精神的な道の導師の方々が智慧と慈悲に十分に基づいていることを保証します。

テル(Ter)はチベット語で宝を表す言葉で、苦しみを和らげ、私たちの最も素晴らしい可能性を活性化し、究極的には悟りを完成させる智慧と方便を指しています。ガル(Gar)を訳せば集まることで、多くの人や要素が集うことを意味します。つまりテルガル(Tergar)とは、人々がこの至高なる宝を見つけるために集まる場所、またはその宝を見出す変容に必要な原因と条件を結びつける場として理解することができます。

ミンギュル・リンポチェのテルガルの系譜は、主にカルマ・カギュー派ですが、ニンマ派からの流れも受けて形成されました。歴史的には、カルマ・カギューの系譜は、主にカルマパ(カルマパ10世で始まる)とタイ・シトゥ・リンポチェ(8世から始まる)を通じて、ミンギュル・リンポチェの一連の化身に伝わりました。一方、ニンマの系譜は、テルマ(埋蔵経典)と様々なニンマ派とカギュー派の導師たちの交流を通してもたらされました。現在のミンギュル・リンポチェ7世は、カルマ・カギュー派の伝授を主にタイ・シトゥ・リンポチェとサルジェイ・リンポチェから授かり、ニンマ派の伝授は主にトゥルク・ウゲン・リンポチェとニョシュル・ケン・リンポチェから授かりました。

今日のテルガルの系譜は、この豊かな歴史を活用しつつ、そこに現在のミンギュル・リンポチェの独特のアプローチを加え、あらゆる背景や考え方を持つ人々が利用できるように、最新の教えの説き方を組み込んでいます。

瞑想とは

なぜ瞑想するのか?

真の幸せはどこにあるのでしょうか?現代世界は、比類ないレベルの物質的な豊かさと快適さに囲まれていますが、それが不満や不安、抑うつを覆い隠してしまうことがよくあります。皮肉なことに、私たちをとりまく世界で“進歩”が見られるほど、私たちの生活の中身がより少なくなるように思われます。

瞑想は、真の幸せが私たちの内にあることを示してくれます。瞑想を実践することで、今この瞬間にいることの喜びに目覚めます。注意深さと気づきを培うことで、慢性的な痛みや破壊的な思考パターン、難しい感情などの困難な状況でも内なる平和と喜びの源に変容することができます。

近年、瞑想は科学界からも大きな注目を集めています。ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学、ウィスコンシン大学、その他多くの有名な機関の研究者たちは、高血圧から意識のピーク状態まであらゆることに関する瞑想の効果を調査しました。それによって、瞑想が、熟達した瞑想実践者の脳に深く影響を及ぼすだけでなく、1日数分だけの瞑想でも幸せやウェルビーイング(幸福)に関連する脳の部位が劇的に増加することが示されました。また、瞑想は身体の免疫系を高め、脳が長い時間集中する能力を向上させ、多くの心理的障害に対して効果的な治療となることも示されました。

瞑想とは何か?

瞑想は気づきと洞察を育む術です。
瞑想は、破壊的な感情パターンを元に戻したり、智慧や思いやりといったポジティブな資質を高めたり、純粋な気づきという心の根源的な本質につながったりするための実用的なツール(道具)として用いることができます。

●気づき:瞑想の本質

ミンギュル・リンポチェがよく言われるように、気づきは瞑想の本質です。意味することは、瞑想の実践は、心(ハート)と心(マインド)を探求するプロセスであり、気づきそのものの豊かさを完全に体験するプロセスであるということです。


●第3の選択肢:困難な感情と友達になる

困難な状況や痛みを伴う感情に遭遇した場合、通常は次の2つの方法のいずれかで対応します。1つめのケースは、自分の感情と一体になり、その感情が主張することを信じます。ミンギュル・リンポチェはこれを「はい、仰せのままに!」反応と呼んでいます。2つめのケースは、その感情に抵抗し、押しのけようとします。これをミンギュル・リンポチェは「おい、出ていけ!」反応と呼んでいます。このどちらの反応も、不満と苦しみのサイクルに私たちを閉じ込めています。
瞑想は私たちに3つめの選択肢を与えてくれます。痛みを伴う感情を気づきのサポートとして使うのです。このアプローチは、困難な感情に対してしばしば抱く抵抗感を弱めます。最終的には、気づきの自然な表現としてこれらの感情を受け入れて感謝することを学ぶことさえできるようになります。


●日常生活における瞑想実践

痛みを伴う感覚や感情を気づきのサポートとして使うのと同じように、日常の体験、暮らしの中の最もありふれた細部でさえも、実践を深める機会として使うことができます。今この瞬間に現れるすべてが、気づきのサポートとして使えます。電話が鳴っている音、机に座っているときや通りを歩いているときの身体の感覚、その日の出来事に伴い湧き上がるすべてのイメージなどを使って瞑想することができます。この実践のすばらしさは、瞑想を妨げるものが何もないということです。最終的に、すべてが瞑想となり、今ここの瞬間に完全にくつろぐことでしょう。

プログラム

テルガルの瞑想コミュニティでは、瞑想を学び実践する豊富な機会を提供しています。また、仏教実践の道を辿り、チベット仏教の中核となる教えを学ぶこともできます。
テルガルのユニークなアプローチは、理論と瞑想の統合を可能にします。精神的な道の最も重要な原則が体験に基づいて示されているので、日常生活に直接取り入れることができます。

 3つの主要なプログラムがあります。
  • 『Joy of Living(生きる喜び)』:瞑想の基礎コース
  • 『Path of Liberation(解脱への道)』:仏教に基づく瞑想の実践コース
  • 『Exploring Buddhism(仏教探求)』:仏教の学びのコース

Joy of Living

Joy of Living瞑想コースは、「心を静める」、「心を開く」、「智慧に目覚める」方法を学ぶという3段階から成っており、宗教や文化の違いにかかわらずどなたでも実践することができます。

Joy of Livingは、ミンギュル・リンポチェが、主に次の2つの目的を達成するために考案されました。
  1. 信仰に関わらない一般的な形式で、瞑想・マインドフルネスに関心のある方を対象にした包括的な瞑想のトレーニングコースを提供すること
  2. 正式な仏教実践に関心のある方も対象として、瞑想の基本原理と実践法の基礎を提供すること

Joy of Livingの様々な瞑想実践法は、チベット仏教の教えに基づいていますが、本質的には宗教的なものではなく、マインドフルな気づきや慈しみ、思いやりといった心(ハート)と心(マインド)の基本的な働きを扱うもので、今この瞬間がいかに豊かなものであるかを明かしていきます。心の特質に取り組み、私達が経験する思考、感情、感覚すべてに対して、無条件の温かさと受容の心を持って接する術を学ぶことにより、今この瞬間の経験に対する関わり方が少しずつ変容していきます。
レベル1
心を静める
「気づき」そのものが永遠に変わらない心の充足の源であり、私達が経験するあらゆること、たとえそれが辛いもの、苦しいものであったとしても、それ自体が心の安らぎへの入口として用いることができることを学びます。
レベル2
心を開く
このプログラムでは、幸せでありたい、苦しみから逃れたいと思う願いが、愛(思いやり)と慈悲の心に根ざすものであるということを認識し、それを培う方法、そして命あるもの全てに向ける方法を学びます。
レベル3
智慧に目覚める
私達の柔軟性に欠ける思い込みがいかに自分自身を不満や心配の悪循環に閉じ込めているかについて学びます。固定観念や感情的な反応というゆがんだレンズを通して現実を捉えるのではなく、ものごとをありのままに観ていくことが、真実の自己に本来備わっている純粋なもの、善なるものを見出す助けとなるのです。

Path of Liberation

『Joy of Living』の基本的な教えに基づいて構築されており、苦しみの原因を取り除き、すべての経験の根底にある、光り輝く気づきを明らかにするよう設計された一連の瞑想法を提示します。
古くからのチベット仏教の教えに基づいており、すべての苦しみの根本にある根源的な誤解に対処し、歪んだ考え方や破壊的な行いを根こそぎにすることができます。
このコースは、仏教を精神的な道の要にしようとする方におすすめです。

国内での活動

下記の活動について、ご興味のある方はメール(E-mail: japan@tergar.org)にてお問い合わせください。

【プラクティス・グループ】
定期的に瞑想実践をする場を提供しています。宗教、国籍、民族、ジェンダー、年齢や経験の有無を問わず、オープンな自主運営型の集いで、どんな方でもご参加いただけます。現在、プラクティス・グループは、鎌倉の七里ガ浜、東京、山梨の道志村、他にて開催されています。(※新型コロナウイルスの影響で、現在は中止しております)

【オンライン瞑想プラクティス・グループ】
テルガル・ジャパンのオンライン瞑想会を月に2回のペース(第2土曜9:00~と第4水曜21:00~)でzoomを利用して開催しています。日本語でのガイド付き瞑想とシェアリングを行います。どなたでもご参加いただけます。登録不要、参加費無料です。

YouTube

ミンギュル・リンポチェのマンスリーティーチングを中心にアップされています。
日本語字幕は、ビデオの右下のCCをクリックし、「日本語」をお選びください。
*日本語字幕がないものもあります。

パンデミックに際し、ミンギュル・リンポチェが一連の講義をしてくださいました。
邦訳は別途共有していますので、Facebookの該当記事をご覧下さい。