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言葉工房トムに
添削サブスク登場!

リアル×オンラインで文章添削。サブスクリプションで最大約67%おトクに!

ニューノーマル時代の文章制作に、強い味方。
あなたの文章を正しく、分かりやすく、心に届くものへと添削します。
サブスクリプション型で、1ヶ月最大30本を24時間以内添削!

ブログやSNS、こんな悩みはありませんか?

正しい日本語で
書けているか自信がない。
言いたいことが
伝わっていない気がする。
なかなか
読んでもらえない。
なかなか
読んでもらえない。

添削サブスクを利用すれば、自信をもって、
伝えたいことを発信できるようになります。

あなたが書いた文章を、届いてから24時間以内(*1)に添削し、お返しします。制作後、スピーティーにブログやSNSに投稿することができるので、タイミングを逃さず継続的に、自信を持った文章で情報や想いの発信ができるようになります。
(*1)…「24時間以内」は絶対ではありません。諸般の事情により遅れる場合もございます。

添削サブスクリプションの特長

《特長1》リアル×オンライン
リアルとオンラインの良いところを融合させたサービスです。初回はリアルで顔あわせ。普段はオンラインで添削を行いますが、3ヶ月に1度程度訪問し、お客様に寄り添ったサービスができるようお話させていただきます。
《特長2》ライター歴17年のプロが添削
ライター歴17年(2021年現在)、文章制作1000件以上のプロのライターが、添削指導させていただきます。中小企業診断士資格ももつ女性ライターです。ライター×中小企業診断士×女性の目線で、優しく(時に厳しく)チェックいたします。
《特長3》利用するほどお得に
通常、単発の場合は1本5,000円~の添削サービスを、1ヶ月定額のサブスクリプションで、最大30本まで利用できます。30本を添削した場合、1本あたり約1,677円。プロライターの添削をこの価格で受けられることは、なかなかありません。
《特長3》利用するほどお得に
通常、単発の場合は1本5,000円~の添削サービスを、1ヶ月定額のサブスクリプションで、最大30本まで利用できます。30本を添削した場合、1本あたり約1,677円。プロライターの添削をこの価格で受けられることは、なかなかありません。

添削サブスクリプション料金

最大30本/1ヶ月コース
  • 50,000円
  • (+税)
  • ※単発での添削依頼(1本5,000円+税~)よりも、最大で約67%お得です。月に10本以上添削するなら、絶対にサブスクがお勧めです。

    ☆1ヶ月で最大30本まで添削いたします。
    ☆1本の文章の長さは、2000文字以内を目安としています。(それ以上の文章が多い方はご相談ください)。
    ☆3ケ月単位でお申し込みいただけます(最低3ヶ月)。
    ☆料金は1ヶ月ごとに前払い制となります。

    ※1ヶ月の添削本数が30本に満たなかった場合でも、翌月に繰り越すことはできません。
    ※初月が月の途中の場合は、1本2,000円で添削させていただき、翌月から3ケ月間、サブスクリプションを適用させていただきます。
    ※各月のご利用は、その月分のご入金が確認でき次第となります。

    添削指導者プロフィール

    田代涼子
    (言葉工房トム代表)

    インタビューライター/中小企業診断士
    1976年生まれ。名古屋大学教育学部卒業。ケーブルテレビ局や情報紙制作会社で経験を積み、2010年「言葉工房トム」の屋号で独立。2015年、国家資格中小企業診断士取得。ライターとしての経験と文章センス、中小企業診断士としての知識と考え方、女性・母親としての生活者目線を生かしたライティング力には定評がある。

    活用事例

    客観的に見て、何が良くないのか分かりました
    40代女性

    イベント紹介の文章を添削していただきました。自分の思い入れが強いせいで、全体的に突っ走り気味だった文章を(笑)、人にちゃんと伝わるように修正してもらえました。自分では当然だと思っていたことも、お客さんは意外と知らないから説明した方が良いとか、逆にここはもう少しボリュームを減らしてとか、全体のバランスも考えていただき、流れが良くなったと思います。自分だけで書くより、お客様に近い目で見ていただけて、より伝わりやすくなったと思います。
    事例1

    つい書きすぎる癖を修正中です
    50代男性

    もともと文章を書くのは嫌いではないので、苦にはならないのですが、だらだらと長くなってしまうことが多くて、堅苦しいとか回りくどいとか言われがちです。添削をしていただくことで、文章の不要な部分を削ってシンプルな表現に変えるなどし、読みやすくなったなと効果を感じています。自分で書くときからその辺を意識して書けるように、勉強させていただいています。
    事例2

    つい書きすぎる癖を修正中です
    50代男性

    もともと文章を書くのは嫌いではないので、苦にはならないのですが、だらだらと長くなってしまうことが多くて、堅苦しいとか回りくどいとか言われがちです。添削をしていただくことで、文章の不要な部分を削ってシンプルな表現に変えるなどし、読みやすくなったなと効果を感じています。自分で書くときからその辺を意識して書けるように、勉強させていただいています。
    事例2

    ご利用の流れ

    STEP
    1
    「お問合せ」ボタンからメールにて、気軽にお問い合わせください
    STEP
    2
    ご利用が決まりましたら訪問させていただき、打合せを行います。
    打合せ内容…添削対象文章について、文章の添削方法についてなど。
    STEP
    3
    初月分のご入金が確認できましたら、ご利用開始です。
    1ヶ月につき最大30本まで、文章の添削を行います。
    STEP
    3ヶ月に1度、現状把握と改善点提案のため訪問し、リアルでお話させていただきます。
    STEP
    2
    ご利用が決まりましたら訪問させていただき、打合せを行います。
    打合せ内容…添削対象文章について、文章の添削方法についてなど。

    よくあるご質問

    Q
    添削はどうやって行うのですか。
    A
    お客様のオンライン環境に合わせて対応させていただきます。一番多いパターンとしては、wordで送っていただいた文章に手書きで赤を入れて、PDFでお返しする形です。手書きで書かれた原稿を写真に撮って、画像としてお送りいただく場合もありますが少し見にくいです。
    Q
    書きたいことを箇条書きにして送って、文章化してもらうことはできますか。
    A
    それは添削の範囲を超えてしまうため(リライトといいます)できません。あくまで、お客様が書かれた文章をチェックし、直すべき点について赤入れさせていただくのが添削です。最終的な文章の仕上げは、お客様ご自身で行っていただくことになります。
    Q
    書きたいことを箇条書きにして送って、文章化してもらうことはできますか。
    A
    それは添削の範囲を超えてしまうため(リライトといいます)できません。あくまで、お客様が書かれた文章をチェックし、直すべき点について赤入れさせていただくのが添削です。最終的な文章の仕上げは、お客様ご自身で行っていただくことになります。

    お気軽にお問い合わせください ▶▶

    言葉工房トム

    愛知県半田市
    TEL 090-9181-7555
    メール ryoko-tashiro@yk.commufa.jp