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業務要件を明らかにするための
プロセス可視化ツール

DX推進に向けて "業務に踏み込める" ITエンジニアが求められています

ユーザーとの業務要件すり合わせが大切なのはわかるけど

  • 業務の可視化ってどういうこと?
  • 何のために業務フローを書くの?
  • 業務フローの記述ルールがわからない
  • どうやってIT仕様に落とせばいいの?
  • 専用ツールが要るの? エクセルとどう違うの?
  • 何のために業務フローを書くの?

Ranabaseがそのお悩みを解決します


特長

業務要件定義の進め方を学べる
業務フローの記述ルールや管理手法はもとより、業務要件をIT仕様に落とし込むまでの手順がRanabaseに埋め込んであります。上流工程が初めての方でも、チュートリアルで学びながら、業務要件定義の進め方を習得することが出来ます。
経験を共有・蓄積できる
プロジェクトを進めながら、業務フローやそこから得られた「気づき」「課題」「施策」をチームで共有できます。プロジェクトが終わった後も、あなたの事例を組織のノウハウとして蓄積し、横展開したり、テンプレート化して営業活動に活かすことが出来ます。
リーズナブルな価格設定
ご利用料金はお一人様 月額 500円です。プロジェクト収支に大きな影響を与える心配や、お客様への費用の転嫁を考える必要もありません。無償トライアル期間もしっかり90日間ありますので、ご納得の上でご利用下さい。
リーズナブルな価格設定
ご利用料金はお一人様 月額 500円です。プロジェクト収支に大きな影響を与える心配や、お客様への費用の転嫁を考える必要もありません。無償トライアル期間もしっかり90日間ありますので、ご納得の上でご利用下さい。

ご利用イメージ


Step
1
業務の可視化
業務の可視化は業務の棚卸から始まります。例えば業務には「見積」「受注」「出荷」等があり、同じ「受注」にも販路の違いで数種類のパターンがあったりします。これらのパターンの違いを想定しながら業務を一覧化し、それぞれの中身を業務フローにしてゆきます。備え付けのテンプレートやガイドラインを参考にしながら、洗い出し方や描き方を身に付けましょう。本来は業務部門の方が行うべきことですが、ITエンジニアとしてこれを代行できることは付加価値であり、皆さんの株は上がります。
Step
2
業務フローとユーザー要求のマッピング
描いた業務プロセスは実際にそれを行っている業務担当者にオンラインでレビューしてもらいましょう。業務プロセスに付箋を貼るように、間違いの指摘や現状の業務課題を記入してもらうことが出来ます。IT適用にあたり、業務担当者はどのような課題を感じ、どうしたらそれが解決されるのか、ユーザー目線で要求を理解して下さい。理解できた事はもう一度自分の言葉で業務プロセスに書き込み、齟齬がないことを確認してもらいましょう。
Step
3
業務課題とIT施策の整理
業務プロセスにユーザー要求をしっかり書き込むことが出来たら、一度業務プロセスから離れて、課題を俯瞰してみましょう。局所的な課題に個別に対策するよりも、課題の共通性を見つけて、より根本的で体系的な対策を施すことが大切です。このように検討・整理した結果を「課題マップ」及び「施策ツリー」として体系化します。このプロジェクトではどんな課題に、どんな順序で対策を打つのかを明確にしましょう。
Step
4
IT仕様への落とし込み
Ranabaseは業務要件を格納する道具と割り切って下さい。業務記述書 (業務要件一覧) をエクセル形式で出力することが出来ます。これをインプットとし、IT仕様は皆さんがこれまでに慣れ親しんだ手法 (仕様書を書いたり、UMLを描いたり、開発基盤でモデリングしたり) で可視化して下さい。業務要件とIT仕様の間に生まれてしまうギャップをプロジェクト期間中、如何に少なくできるかがポイントとなります。外部ファイルやURLへのリンクを使い、仕様書類を業務プロセスに対応付けて管理することも有効です。
Step
5
プロジェクト事例の再利用
ITの実装が完了し運用に入ったら、Ranabase上に可視化された業務プロセスは運用マニュアルとして活かすことが出来ます(オーナー権限をお客様へ移管することもできます)。 障害対応や保守サポートを属人化させず、次の担当者にスムーズに引き継ぐことができるメリットもあります。企業グループ内でのITサービス提供を担っている組織や、外販ビジネスを行う組織では、蓄積されたコンテンツを流用・汎用化し、業種・業態・機能別のテンプレートを作成し、営業活動や人材育成に活かすことも可能になります。
Step
2
業務フローとユーザー要求のマッピング
描いた業務プロセスは実際にそれを行っている業務担当者にオンラインでレビューしてもらいましょう。業務プロセスに付箋を貼るように、間違いの指摘や現状の業務課題を記入してもらうことが出来ます。IT適用にあたり、業務担当者はどのような課題を感じ、どうしたらそれが解決されるのか、ユーザー目線で要求を理解して下さい。理解できた事はもう一度自分の言葉で業務プロセスに書き込み、齟齬がないことを確認してもらいましょう。
価格
ライトプラン
無償

  • 業務の可視化
  • 気づきの投稿
  • 日英二カ国後対応
  • 事例やテンプレートのご提供
  • ガイドラインやチュートリアルのご提供
ベーシックプラン
お一人様 500円/月

  • ライトプランの内容に加えて、
  • 課題の設定、施策の定義
  • 施策の進捗管理
プレミアムプラン
お見積:メールでお問い合わせ下さい
bpm@unirita.co.jp
  • ベーシックプランの内容に加えて、
  • シングルサインオンへのご対応
  • 年間契約、請求書払いへのご対応
  • 専任のカスタマーサクセスチームによる業務内容に踏み込んだサポート

期間限定!お得なキャンペーン実施中!

新規ご契約キャンペーン
ベーシックプラン 90日間無償トライアル
通常価格 500円/月
キャンペーン期間:20年10月1日〜20年12月31日
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