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TOKYO BIG HOUSE株式会社
代表取締役社長 

菊田 寛康
中学校卒業後、高校へ進学せずに働き始める。10種程度の職種を経験。その後、不動産販売会社に入社。営業として経験を積む。その後は、携帯電話の販売店を主力事業に、自身で商売を始める。再度、不動産販売の営業職、飲食店の経営の経験を経て、2007年8月当社設立。代表取締役社長に就任。



「空想を現実に」
とんでもない未来に本気で挑戦しよう

当社は住宅販売事業で10年前に創業し、多くの挑戦を繰り返しながら現在はTOKYO BIG HOUSEグループとして不動産業にまつわる全てのことをワンストップでできるような体制を整え拡大を続けています。
TOKYO BIG HOUSEが規模の拡大を目指す理由は、社会により大きな影響を発揮することにあります。

既定路線にはない、大逆転。不動産業界の「風雲児」として、既存の「家に関する当たり前」を覆していきます。

住む人はそれぞれなのに、家は同じようなものが立ち並び、個性を失っている。
街並みに、人の個性がもっと表現されたら、日本はもっとかっこよくなるんじゃないか? 

TOKYO BIG HOUSEはこの問いに取り組み続け、日本の不動産業界に変革をもたらします。

TOKYO BIG HOUSEは、あなたが欲しい未来を創ることもでき、あなたが持つ無限の可能性を最大限に引き出すことができる会社です。職場はいつだってスタッフの可能性を引き出す場所であるべきです。
未来はいつだって変えられます。人が「空想だ」と笑うことを現実に起こしていくことほど、エキサイティングな仕事はありません。

とんでもない未来、社会への挑戦、一緒に挑みましょう。私は本気です。あなたはどうですか? 

あなたが最高の仲間になってくれる日を心から楽しみにしています。


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