TOKYO BIG HOUSEを選んだ理由
その人の可能性に目を向けてくれる会社

就活当時の私はまだ20歳で、社会人として以前に「自分が何者なのか」すら自信をもって語れませんでした。福岡の短大出身で、都内の四大の学生に引け目を感じていて、つい見栄を張ったりキャラを作ってしまったり。 そんな私の自己認識を変えてくれたのがTOKYO BIG HOUSE。初めての面接の時から、誰にでも分け隔てなく、等しくスポットを当ててくれたことを覚えています。入社後の研修では、自分だけじゃなく、自分より上と思っていた人達も、みんな悩みながら頑張っていることも知りました。
そこから色んな部署を経て人と関わるうちに、いつのまにか周囲から「しっかり者」と言われる私に…。人の可能性は、人との関わり合いで花開くんだと実感しています。現在は人事で採用に関わっているので、「私が、誰よりも人の可能性に目を向けて関わっていくんだ」という想いでやっています。

 

入社してみて感じること
日々の仕事に丁寧に向き合えば、未来は自然と見えて来る

就活中の人の中には、もしかしたら、1年先の自分も想像できない…なんて気持ちを抱えている人も居るかもしれません。私がそうでしたから。でも、仕事を通じて様々な課題にぶつかる度に、周りに育ててもらって努力して、いつの間にか、夢とか自己成長が後からついてきた感じです。TOKYO BIG HOUSEグループには、強烈に個性的なメンバーから、私のようにごくフツー(笑)のメンバーまで、それぞれに「可能性」を秘めた人が集まっています。これはぜひHPで見て欲しいのですが、互いに刺激し合う仕組みや制度が沢山あり、いつのまにか「自分らしい」未来が見えるようになっています。入社に必要なのは、まずは自分と周囲に向き合う素直なハートです。

 

今後の目標
大きなコミットに共感し、共に突き進む仲間を迎える

福岡から出てきて早2年。今、改めてTOKYO BIG HOUSEグループを大きくすることに対しての強い想いがあります。入社以来、色々な部署を経験してきましたが、どの部署でも皆が、会社の成長を我が事として捉えていて。その理由は、会社が伸びることの裏側には必ず「自己の成長」があるからです。TOKYO BIG HOUSEグループは、内定者や社員をとても大事にする会社です。入社前から関わり合うイベントも豊富にあります。自分が採用する側、内定者と関わる側になって、それはものすごくパワーのいることだと実感していますが、会社の未来をつくってくれる方たちの成長に立ち会いたいし、日々の新しい出会いが楽しい。採用担当として自社の魅力と大きなコミットを伝え、一緒に進んでくれる仲間をどんどん探していきます。


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