TOKYO BIG HOUSEを選んだ理由
あの日の面接から、生き方が変わった!

就活中に、これまで自分はいつも”フツウの人生”を選んできたと感じ、“フツウ”から脱却できる会社で働きたい、と思ったのが決め手の一つです。それまでは、特に自分について深く考えることもなく、周りや大勢の人の言う通りの選択をしてきました。大学で食品系の研究をしていたので、友人といっしょに食品メーカーに行くのもアリだと思っていました。しかし、TOKYO BIG HOUSEの面接で正直に自分について話したとき、初めて自分の中の「人と違うことをやってみたい!」という欲に気づき、「自分らしさを抑えなくてもいいんだ」と思えました。就活は「自分で決めた!」 と実感できる決断をしたかったし、そんな生き方をしている人達がいる会社で働くことで、自分もそうなっていきたいと感じ入社を決めました。面接官が、いわゆる面接っぽくないというか、とても親身に私の人生に寄り添ってくれたことも、自分の生き方をここで変えようと思った決め手の一つです。世の中には、かつての私のように、流されるがままに平日は業務をこなし、休日を心待ちにする…という人も多いかもしれないけど、皆がイキイキと自分の決めた道を突き進んでいるこの会社に来れて、毎日が心から楽しいですね!

 

入社してみて感じること
単なる「働く場所」じゃない

入社してから私は3つの部署を経験済みなのですが、どこにいっても感じるのは、社員一人ひとりの成長意欲の高さと、コミットの強さです。今TOKYO BIG HOUSEは、「社員1000名、売上1000億円」というステージを目指して拡大中なのですが、会社のコミット=他人事として切り離さないで、皆が自己成長と結びつけて同じステージに向かっているのを実感します。こんなにも皆が会社のことを大好きで、団結している組織は珍しいと思います。また、全員でひとつの目標に向かっていく時に、一人ひとりが任せて貰える役割の大きさ・自由さ・スピード感は、目を見張るものがあります。私は仕入れの仕事を始めてまだ半年ほど。仕入れ交渉も今はもう一人で任せてもらっています。そこまで育ててもらった、という感覚が大きいです。かつて、友人と一緒に大手メーカーに行こうか迷った私ですが、彼らが入社後しばらく経っても「新人ホヤホヤ」の扱いであまり多くを任せてもらえない、という話を聞くと、TOKYO BIG HOUSEでの成長スピードの速さをより実感しますし、積極的に自分を成長させ早く一人前になりたいという想いの人にはぴったりの組織風土だと思います。

 

どんな人と一緒に働きたいか
私を進化させてくれる場所

一言で言えば、自分だけ良ければいいのではなく、チームに元気をくれるような人ですね。派手とか目立つとかいう意味ではなく、真面目で静かな人が元気をくれることも当然あります。要は「チーム想い」かどうか。TOKYO BIG HOUSEは、一人ひとりのキャラクターも役割も目立つ会社ですが、それぞれがお互いを大事に思っていて、同志や家族といった雰囲気がある会社なので。また、仕事面でいえば、人と話すのが好きで、親切だったりマメだったり…特別な能力ではなく、そういう基本的な人間力がある人は、お客様との信頼関係を築きやすく、可愛がられやすいと思います。あとはもう、素直であること!素直に心開けば、必ず皆が親身になって話を聞いてくれる、そんな会社です。今、就活生にアドバイスするとすれば、自分が本当にいいと思ったことや、やりたいことに向かって突き進んでほしいということ。一度きりの人生、周りの意見や環境を気にせず、自分の決断と選択に満足できるよう、就職活動を通して自分と真剣に向き合ってくださいね!


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