建物登記手続
どうするの?

建物登記の相談は、
土地家屋調査士に!!

サービス内容

建物表題登記
建物を新築した際に必要な登記です。
建築した建物の位置関係、形状、所有者等を法務局に申請します。
建物滅失登記
登記された建物について、取り壊した場合に必要な登記です。

建物増築登記
お住いの建物を増築したり、一部取り壊した場合に
今の現在の建物と法務局の書類を一致させるために
必要な登記申請となります。
建物増築登記
お住いの建物を増築したり、一部取り壊した場合に
今の現在の建物と法務局の書類を一致させるために
必要な登記申請となります。

法務局の申請に必要な書類(お客様自身で申請される場合)

建物表題登記
・建築確認済証
・検査済証
・工事完了引渡証明書
 (建物を建築してくれた業者様より取得)
・建物所有者の住民票
・建物の写真(外観、お風呂、トイレ、キッチン等)
・住宅地図
・建物図面(建物の位置関係を表します。)
・各階平面図
   (建物の各階ごとの形状、床面積を表します。)
建物滅失登記
・建物取壊証明書
 (建物を解体された工事業者様より取得)
・現地の写真(建物が取壊し済であることを確認)
建物表題部変更登記
<増築の場合>
・建築確認済証(増築部分)
・工事完了引渡証明書
 (増築工事を行ってくれて業者様より取得)
・建物図面、各階平面図

<一部取壊しの場合>
・建物取壊証明書(取壊しされた箇所)
・建物図面・各階平面図

<共通>
・建物の写真
 (増築、取壊しがわかる写真)
建物表題部変更登記
<増築の場合>
・建築確認済証(増築部分)
・工事完了引渡証明書
 (増築工事を行ってくれて業者様より取得)
・建物図面、各階平面図

<一部取壊しの場合>
・建物取壊証明書(取壊しされた箇所)
・建物図面・各階平面図

<共通>
・建物の写真
 (増築、取壊しがわかる写真)

報酬(税別)

建物表題登記
<新築の場合>
・8万円    (一戸建)
・10万円~ (事務所)
 (建物の規模で見積書を提出します。)

<中古の場合>
・10万円    (一戸建)
・12万円~   (事務所)
 
建物滅失登記
<建物を取り壊した場合>
・4万円

<現存しない建物の登記>
・4万円~
建物表題部変更登記
<増築の場合>
・8万円~10万円
 (建物の規模で見積書を提出します。)

<一部取壊しの場合>
・5万円~
 (建物の規模で見積書を提出します。)

建物表題部変更登記
<増築の場合>
・8万円~10万円
 (建物の規模で見積書を提出します。)

<一部取壊しの場合>
・5万円~
 (建物の規模で見積書を提出します。)

当事務所の作業手順

Step.1 お問い合わせ
下記のお問い合わせフォームよりお願いします。
Step.2 お問い合わせへの回答
お問い合わせいただいた内容について、
当事務所よりご連絡させていただきます。
Step.3 お見積書の作成
お問い合わせ内容と連絡した際のヒアリングにより
お見積書を作成し、説明させていただきます。
お見積書の内容で承諾いただければ、業務開始します。
Step.4 資料調査(法務局・役所)
ご依頼内容に応じて、法務局や役所にて資料調査を
行います。
Step.5 現地確認
日程を決めて、現地を確認させていただきます。
お客様ご不在の場合、承諾をいただいてから建物外部ので作業を行います。
Step.6 申請書類作成
法務局への申請に必要な書類を作成します。
Step.7 書類への署名・押印
必要書類を作成後、お客様に書類への署名・押印をお願いします。
日時は、お客様のご都合に合わせさせていただきます。
Step.8 法務局に申請書提出
必要書類が整いましたら、管轄法務局に登記申請書類を
提出します。
Step.9 登記完了後、成果品納品
申請しました登記が完了後、成果品を納品させていただきます。
Step.1 お問い合わせ
下記のお問い合わせフォームよりお願いします。

土地家屋調査士 鎌田真一事務所

☎ 0883-36‐9830

お問い合わせフォーム

お問い合わせは、下記フォームに必要事項をご記入の上、送信下さい。
後日、担当者よりご連絡させていただきます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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その他事項は、関係法令を遵守します。
上記内容をお読みいただき、同意して送信して下さい。