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お金が全くあてにならなくなる!?

あなたはこんなこと信じられますか?

きっとあなたはこう思うに違いありません。

●お金あっての社会システムだし、
お金あっての人生だし、生活だから、
そんなことはまずあり得ない!
●お金がないと生きていけないのが今の
世の中なんだから、意味がわからない!
●お金がなきゃ始まらないのに、
何を言っているの??!
●こんなことを言うのはそもそもお金が
ない人が発想して言っていることで、
現実味がないことだ!

私も同じようにそう思っていました。。。

2020年は世界中がコロナウィルスによって
パニックに陥りました。
感染のリスクは勿論のことですが、
経済的に多大な影響を与え、
自粛要請によって
今まで当たり前にできてきたことが
当たり前にできなくなりました。

コロナ危機の経験によってわかったこと

  • 当たり前の日常だと思っていたことは、いとも簡単に崩れ去る
  • 大企業に勤めていたとしても決して安泰ではない
  • マスク、日用品、食品などの品切れ続出
  • 物流の混乱によって供給が追い付かない
  • 倒産企業急増と、失業による生活困窮者の急増
  • 大企業に勤めていたとしても決して安泰ではない
昨年2019年時点で、2020年がこんなことになると
誰が予想していたでしょうか?
誰もがこの予測不可能の事態に困惑し、
生活が振り回されたことと思います。
現実、倒産企業も急増、仕事を失ってしまった人も多数出ています。
コロナウイルスが収束するのをただ待つだけでいいのでしょうか?
東日本大震災の時も多くの方の日常生活が激変しました。
今回もコロナウイルスの蔓延で一気に日常が変わりつつあります。
もし仮にコロナウイルスが収束したとしても、他の問題が起きた時に対応できなければ同じことの繰り返しになります。

今までの常識・価値観が
全く通用しなくなります

2020年は間違いなく変革の時代です。
これまで適用されていたルールが一気に変わります。
新しい時代のルールに適用できなければ
生き残ることが非常に難しい時代となります。

「小さな小金持ち」「ユダヤ人大富豪の教え」の著者・作家であり、
経営コンサルタントとして有名な

本田健さんの動画でも、以下のように話されています。

◯金融崩壊・・・銀行が倒産したり、預金封鎖が起きたり。。。
◯売上半減時代になる=収入半減時代突入
◯『ピンチはチャンス」という言葉がありますが、そんな言葉をも
 かき消されるくらい今回のピンチは大きい。』
◯今迄のように「プラス思考でいきましょう!」ではすまないくらい
 今迄と流れが違う大転換期
今の資本主義システムも崩壊する・・・
◯今迄の事業スタイル、ビジネスモデルや、コンサルティング、
 店舗経営ももはや通用しなくなる

資本主義社会の崩壊?!

現在の世界は「お金中心の資本主義社会」で成り立っています。
これは、誰もが認める事実です。
経済力がある者が生き残れる弱肉強食の世界です。
これが社会の基本ルールになっているので、
私達はお金によって生活が左右され、
時にはお金によって人生が左右されてしまいます。

でも、ここで一旦冷静に考えてみて下さい。
果たして、今まで当たり前に受け入れていたこのシステムは、
完璧なのでしょうか?

まずこの資本主義制度そのもの、経済システムというものから
原点に返って見つめ直す必要があります。
今回のコロナウイルス危機で非正規労働者の方や個人事業主の方は、
生活困難になった方が多くいます。
失業者の数と自殺者の数は比例しています。
コロナ危機による自殺者数はリーマンショックの何と
約3倍ではないかと予測されています。

自殺率と失業率の推移

リーマンショックによって失われた雇用 95万人

今回の新型コロナウィルスによって失われる雇用 301.5万人

モノが不足している緊急時にお金は役に立つでしょうか?
私たちの命はお金に左右されていいのでしょうか?
お金に人生を振り回されていいのでしょうか?

私たちにとって、最も身近で
人生の中で大きな役割を持っているお金ですが、
残念ながら、
私たちはこのお金が一体何なのかをあまりにも知らなすぎます。

お金に関する情報は大量にありますが、
ここでは最も根幹とも言える情報をお伝えします。

ここから先の情報は陰謀論とも言われる分野の話です。
私自身もかつてはそう思って敬遠していました。
しかし、そうした先入観や決めつけによって、
正しい情報が
意図的に入らないように
コントロールされている面も、
現実あるのです。
ここから先は、ご自身の中で築いてきた常識を一度
取り去って、冷静かつ客観的に、フラットな視点で
情報を確認して頂くことをおススメします。

①日本銀行は民間銀行だということをご存知ですか?

皆さんは日銀(日本銀行)と聞くと、
どのようなイメージが沸きますか?

おそらくほとんどの方は、
「政府が管轄している銀行」というイメージだと思います。

しかし、驚くべきことに日銀は政府の銀行ではなく
「民間銀行」なのです。

これは何を意味しているかというと、株式会社と同じで
「日銀にも株主がいる」ということです。
東証JASDAQにも上場しています(証券コード 8301)

株式会社において株主は会社の方針の決定権があります。
実質、会社を動かしているのは社長ではなく株主です。
国民の通貨を発行している中央銀行に株主がいて
果たしてよいのでしょうか?


まずは日銀の歴史と株主の正体を確認してみましょう。

【日本銀行】に関する参考動画

金融のヒエラルキー

<ポイント>

BISを駆使して各国の中央銀行を支配=世界を支配
つまり…通貨発行権を持っている者が世界を動かしている

②通貨発行権とは一体なんでしょうか?

【通貨発行権】参考動画

この映像ではまず、通貨発行権とはどういうものなのか、
お金の歴史を分かりやすく説明しています。

この内容だけでもご存じない方は多いのではないでしょうか?

さらに2つの大切なキーワードがあります。
①信用創造
②利子

①の「信用創造」という言葉は私たちには馴染みがない言葉かも
しれませんが、間違いなく私たちの生活に
大きな影響を与えている
システムです。

映像の中でも解説していましたが、もはや詐欺としか言いようがない
システムが当然のように成り立っています。


②の「利子」は馴染みのある言葉ですね。
この利子というものは存在して当たり前という認識かも
しれませんが、この利子がとんでもないシステム
なのです。
次の動画は利子について分かりやすく解説されています。

【利子のトリック】参考動画

利子についての映像いかがでしたか?
とても身近にある「利子」というシステムですが
とても恐ろしくありませんか!?

私はこの事実を始めて知った時は大きなショックを受けました。

私たちは自覚はないかもしれませんが、間違いなく「搾取」されて
いるのです。

騙されていることにも気づいていないこと自体が
とても恐ろしいことです。


自覚があっても無くても、
私たちは金融奴隷であることは間違いありません・・・

③もうすぐ訪れるであろう危機について

冒頭にも述べたとおりコロナ危機では経済が混乱に陥り、
日本にも金融危機が訪れる危険性があることが明るみになりました。

いえ、既に起こりつつあると言われています。
ここでは詳細は述べませんが、
コロナウイルスも実は、
「意図的に仕掛けられたものだ」という根拠が沢山あります。


いずれにせよ、
これからの時代は「お金」は全くあてになりません。

今まで通りお金に依存していれば
必ず取り返しのないつかない状況に陥ります。


金融危機も勿論そうですが、
日本が直面しているのは、実は金融危機だけではありません。

「食糧危機」という問題もとても深刻です。
様々な要因で食糧輸出国が不作に陥り、
輸出制限をかけています。

日本は食料自給率が何と37%程度の輸入依存国家です。
もし輸入ができなくなれば単純計算で6割の日本人が餓死する
ことになります。


想像してみてください。
食料が消え去る光景を…

コロナ危機では、あらゆるところからマスクが消え去りました。
とても恐ろしいとは思いませんか?
目には見えていないので危機感を感じにくいかもしれませんが、
その時がくるのも時間の問題です。

今ならまだ間に合います。
まずは事実を知り、日本の未来の為について今一度真剣に
考えて頂けたら幸いです。

【食糧危機】参考動画①

【食糧危機】参考動画②

ニクソン政権・フォード政権期の
国家安全保障問題担当大統領補佐官、国務長官の
ヘンリー・キッシンジャー。
世界を動かしている大物黒幕の一人として挙げられている
彼はこのような発言をしています。

食糧供給を支配する者は人々を制す
エネルギーを支配する者は全大陸を制す。
貨幣を支配する者は世界を制す。

      (ヘンリー・キッシンジャー)


これからの時代を生き抜くためには

これまでの情報をご覧になられて如何でしたでしょうか?
あまりにも信じられないような内容でスケールも大きいので
絶望感に近い感覚に襲われたかもしれません。

しかし、まずは「私たちは騙されている」ことに気が付き、
目覚めなければ問題解決の一歩を踏み出すことすらできません。


私がこのような情報を皆さんに共有しているのは、
危機感を煽るためではありません。

「解決策も提供できる」からこそこういった話をしています。

危機的な状況にいることを知っていても、
どうしていいか分からない人にもこれまで沢山出会ってきました。

コロナ危機をきっかけとして短期間で
信じられない大きな試練がくることでしょう。

しつこいかもしれませんが
「お金は全く頼りになりません。」
金融は国際金融資本家が牛耳っています。

また、食糧危機に直面しつつあるときに、
お金に依存することが本当の解決策になるのでしょうか?

まず私たちの緊急の課題は
「お金中心の社会」から脱却することです。

そのために、若者から高齢者まで全世代の様々な分野で
活躍されている有志で集まり、

お金に頼る必要のない「モデル都市建設」に
現在進行形で取り組んでいます。

約10年前から施設運営に着手し、
既に施設単位でのモデルを作ることに成功しております。

運営の要は「大家族連帯制度」です。
現時点で130名強の若者からご高齢の方が、
一つの家族として一丸となって助け合い、
それぞれの人が持っている知恵や技術を結集して、
外部の産業・業者に頼らずとも生きている
「完全自立・自給自足のモデル」が出来つつあります。

今後は、施設レベルから都市レベルへと規模を拡大していきます。
この「モデル都市」を日本の未来のビジョンとして提示することを
目指して日々取り組んでいます。

特に日本の未来を担う鍵になるのは若者です。
日本の自殺者で一番多いのは若者であり、
若者が自ら命を断っているのは世界でも日本がダントツです。

若者が希望に感じられない国に未来はあるでしょうか?

若者が結婚し、幸福な家庭を形成し、社会に尽くしていくことで
国は反映します。

かつての日本はそれを自然と行っていましたが、
戦後のアメリカGHQの政策により、
大家族連帯が破壊
され核家族化し、
一人一人の人格と技術を高める核となっていた
「修身」をはじめとする教育も、ことごとく破壊されました。

日本を背負う若者が今こそ国のため、
世界の為に立ち上がらなければ
日本も世界も滅んでしまいます。


話しを一旦戻しますが、
私達は既に約30万坪以上の土地を所有し、
約10年前から大規模農場を運営しています。

現時点で130名強の居住者全員が約3年分食べられるだけの
米や大豆、小豆などの主食は確保され、
備蓄されています。
他にも食用魚の養殖、鶏の飼育、そして自家発電などの
エネルギー確保もできていますので、
停電
などの緊急事態にも対応できるようになっています。

【モデル都市】紹介動画①

確かに、一人ではこの激動の時代を生き抜き、
明るい未来を切り開くのは難しいかもしれません。

しかし、70余年前に日本の未来の為に立ち上がって下さった
私たち日本人の祖先は、不可能と思われることを
日本国民一丸となって成し遂げて
日本を発展させ守って下さいました。


私たちはその素晴らしい先人の方々の血を
間違いなく受け継いでいます。

今こそ、この国難とも言える時代を乗り越える為に
共に立ち上がりませんか?

【モデル都市】紹介動画②

モデル施設の運営の成功のカギは「助け合い理念」です。
過去にも、私達と同じ様に複数の人が有志で集まり、
一つの家族として助け合う施設の運営に挑戦された方々が
多くいらっしゃいますが、
残念ながら成功を収めた例はありません。

どうしても一人一人の価値観が異なる為に調和が出来ずに
人間関係が分裂してしまいます。

今の日本人が弱体化された背景には、
かつての教育や環境が破壊され、個人主義が蔓延し、
助け合いの精神や公的精神が失われたからです。

私たちは「助け合い主義」という理念の基に
幸福な個人・家庭・社会・国家・世界の実現の為に
一丸と
なっています。
この「助け合い主義」の理念に賛同することで、
大家族連帯が可能となっています。


もし、これからの未来を切り開く為に立ち上がろうとする方、
私たちの取り組みに興味がある方は
「助け合い主義」をご研究ください。
老若男女問わず、共に日本の明るい未来の為に
立ち上がって下さる方を大募集しています!

皆さんと家族の一員となって、
共に助け合っていけることを楽しみにしております。

モデル都市推進本部HP

担当:中村 昭
Akira Nakamura

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