気持ちいい
 
ゆるむ
 
楽になる
 
嬉しい
 
楽しい
 
変われた
 
そんなお声をいただいています

自分の声を使った心とからだを解放するボディワーク
たまふる®︎
 
「考える」をやめて「感じて」みる

参加された方のご感想

『新たなエネルギーがわく自分の声の共鳴』女性・ヨガ講師

おもしろかったです~


これはたぶん、自分を捨てられない人はね、無理ですね。(笑)
逆に体験したら、
本当にあらたなるエネルギーが湧いてくると思います。

(自分を捨てるいってどういうことですか?)

人にどう思われるかとか
そんなことばっかり気にして
外ばっかりを向いて生きていたら
カチンカチンになっちゃうだろうと思う。


(それを辞められたら?)

もっと楽しくなるとおもいます。
毎日が。

自分の声を使うわけだから
お金も道具も場所もいらないし

(声を出してどんな発見がありましたか?)

自分の声が結構響くんだっていうことと
会社帰りだったので
肩とか凝ってて
頭も疲れてたけどスッキリしました。


(おすすめするなら?)

周りの大切なお友達でしょうかね。

家でもやってみまーす。

ヨガ講師・女性

『体験は想像を超える』女性・クリエイター

この体験会でやっと
たまふるってずっと聞いてたんですけど
こんなのやるんだろうなって思ってたけど
声を出すだけで体感できる
こんなのできるんだっていうのは
すごい予想以上でびっくりしました

これでやっとほかの人にも
やってみたらとかご紹介できるような気がします

(細胞レベルね?)

そう
一回ね
これ体感したほうがいいよ

一回来てごらんよ
っていう感じ


オーダーメード作家・空間デザイナー・女性

『全身がほぐれてる・・・来てよかった』(女性・会社員)

最初は、声を出しながらっていうのが
全然イメージができなかったんですけど
寝転んでやるのもあったし
牛の声が私は一番よくて

腹筋て運動しないと鍛えられないものと思っていたけど
そんなことしなくてもちゃんと動かすすべがあって
声がちゃんとでるようになるんだっていうのが
今日の一番大きな収穫でした。

全身が終わったあとにほぐれてるのがわかるので
来てよかったって思いました。
 
会社員・女性

『自分がどれくらい自分に制限をかけているか。。。
はじめて体感しました』(女性・インテリアデザイナー)

からだがゆるむっていうことが、こんなふうにできちゃうのかって。
マッサージとか行ってゆるめてもらうとか
ゆるまなきゃと努力してストレッチしてみるとか


なんか
芯のところにカチンと力みが残ってる感覚があったんだけど
これはそこのところがゆるむって感じ
芯がゆるんだって感じ


いつもどこかで、こんなことしちゃいけないとか
へんな動きをしちゃいけないとか
とめてるんだなぁ。

とめてるときって、ふっと息をとめてるんだ。
だから芯のところがゆるんでないなって感じがしてたのかなぁ。


どれくらいからだをしばりながら制限をしているか。
ゆるめていいときはゆるむ
こういうふうにゆるめていいんだな
許していいんだ、からだを。

はじめて体感しました。


おとなって
自分が固まってるって認識なく固めてるから。


これは変わると思う。


からだと心が連動しているという感覚
こういうことなんだなって
からだが自由になる
こころが自由になる

からだが自由になる=心が自由になる


すごいことが簡単な形になっているっていうことがびっくりです。
マッサージ屋さんに行く必要ない
あと眠りが深くなる


インテリアデザイナー・女性

『仕事のパフォーマンスアップ』(男性・会社経営)
 

仕事の合間とかで一回眠くなったときに、会議かなんかやってて
ちょっと休憩しようってやったらゆるんだ
眠さがとれるんですよね、循環するから


そういう部分でも脳を活性化させたり
眠気をとったりとか、仕事を効率化するとか


仕事パンパンに入ってるんで
効率的に仕事をやるのにも
たぶんこのゆるみの感覚って全然違うんじゃないかなって
よっぽどコーヒーなんか飲むよりも
ゆるませた方が からだは間違いなく
あぁそういうふうになるんだなっていうのがね


この間もある会議の休憩のときにやったんですけど
一緒にやった人が
「あっすごい。ゆるんでる!指の先までじわっときてる」って。
「でしょ~?」って。

「声を出さなきゃだめよ」って(笑)
すっかりマスターしてますね
「そうそう そうなんですよ」

会社経営(男性)

『腸もみより気持ちいい』(男性・腸もみ施術家)

たまふるすごいですよ~
心からゆるみます
僕は腸もみ施術をやるんですけど、それより気持ちいいかな。

ほんとに、たましいがふるえるそのものですね

奥を知りたいなと思いました

理屈じゃないし
体感しながら面白い世界に入っていけそうです

施術家・男性

『やった人だけがわかります』(男性・医療者)

Yさん
「Nさんの体験談がすごくわかりやすかったし、すごくやりたいって思ったって。」


Nさん
ほんとにたまふるってやつは、自分色々体験して学んできたんで。
これって
ことばには絶対に言えないんですよ
言葉にだせばだすほどわからなくなってくる。
こいつあやしいなって感じで。
はっきりいって「やれっ」ちゅうはなしんなんですよ。

やって、やって、まなべ!

医療者・コンサルタント(男性)

シンプルは深淵

この体験は、とてもシンプルに感じることがあります。

ともすると「理解した」と思いがちです。

人生に奥行きがあるように、シンプルに見えるものは、奥深さを秘めています。

体験を重ねることによって「自分」をより深く発見する、3つのテーマをご用意しています。
 
体験会を複数回、楽しんで味わっていただければと思います。
 
テーマは会場でお話しております。

シンプルは深淵

この体験は、とてもシンプルに感じることがあります。

ともすると「理解した」と思いがちです。

人生に奥行きがあるように、シンプルに見えるものは、奥深さを秘めています。

体験を重ねることによって「自分」をより深く発見する、3つのテーマをご用意しています。
 
体験会を複数回、楽しんで味わっていただければと思います。
 
テーマは会場でお話しております。
体験はすべて、パーソナルで行います

体験会の日程

  • 2020年7月 9日(木) 19:00~21:00 オンライン会場
  • 2020年7月 10日(金) 19:00~21:00 港区内
  • 2020年7月 22日(水) 19:00~21:00 港区内
  • 2020年7月 9日(木) 19:00~21:00 オンライン会場
参加費  5000円 (事前振込:4500円)


参加方法等の詳細はお申込みの方に直接ご連絡しております。

また日程のご都合が合わない方からはご希望の日時も承っております。
申込フォームにてご相談ください。



たまふる®︎で大切にしている3つのこと

ワークをするにあたって
大切にしていることがあります

1

自分を感じる

言葉としての意味は十分わかっていても、では実際のところ、どんな自分を感じていますか?
「自分の内側を感じる」とは、外側からはうかがい知れないことです。

けれども、普段の生活は周りへの配慮、他者からの評価、みられる自分、数字や外見外側への意識が張り巡らされていて、「自分」は後回しにしがちです。意識が外に向かっている時、内側のことは感じることができません。
日常の生活ではつい後回しにしてしまう「自分へのアクセス」に集中しましょう。
 
自分を感じること、それは自分に「しか」できないことなんですよ。
それって大事じゃありません?

1

自分を感じる

言葉としての意味は十分わかっていても、では実際のところ、どんな自分を感じていますか?
「自分の内側を感じる」とは、外側からはうかがい知れないことです。

けれども、普段の生活は周りへの配慮、他者からの評価、みられる自分、数字や外見外側への意識が張り巡らされていて、「自分」は後回しにしがちです。意識が外に向かっている時、内側のことは感じることができません。
日常の生活ではつい後回しにしてしまう「自分へのアクセス」に集中しましょう。
 
自分を感じること、それは自分に「しか」できないことなんですよ。
それって大事じゃありません?

2

声を出しながら する

「声を出しながら」にはいくつかの意味と効果があります。
歌う、話す、以外には思い浮かばない「声」の使い方。それが「自分のために使う」第3の声です。

1)呼吸を自然に促すことができる
    様々なワークや健康法で大切にされている呼吸。
    理屈でなくその時の自分にフィットした呼吸ができます。
2)様々なイメージをスムーズに使うことができる
    これまでの人生で獲得してきた感覚を使って声にしていくことで、
    体の連動がスムーズになります。 
3)全身を振動させることができる
    声は音波です。その振動を全身に感じられると、リラックスだけでなく
    様々な用途に応用できます。
4)緊張を和らげることができる
    声をだすことで、心身の緊張を緩和することができます。
5)聴覚を刺激することができる
    自分やメンバーの出している声、そのイメージや感覚を再び聴覚で味わうことができます。
    日頃忘れがちなことです。
6)感覚に集中することができる
    動作をするワークと声を出すこと、複数のアクションによって考え事を停止、
    感覚(感性)に集中していきます。
7)楽しくできる
    理屈でなく、思わず楽しくなってしまいます。

2

声を出しながら する

「声を出しながら」にはいくつかの意味と効果があります。
歌う、話す、以外には思い浮かばない「声」の使い方。それが「自分のために使う」第3の声です。

1)呼吸を自然に促すことができる
    様々なワークや健康法で大切にされている呼吸。
    理屈でなくその時の自分にフィットした呼吸ができます。
2)様々なイメージをスムーズに使うことができる
    これまでの人生で獲得してきた感覚を使って声にしていくことで、
    体の連動がスムーズになります。 
3)全身を振動させることができる
    声は音波です。その振動を全身に感じられると、リラックスだけでなく
    様々な用途に応用できます。
4)緊張を和らげることができる
    声をだすことで、心身の緊張を緩和することができます。
5)聴覚を刺激することができる
    自分やメンバーの出している声、そのイメージや感覚を再び聴覚で味わうことができます。
    日頃忘れがちなことです。
6)感覚に集中することができる
    動作をするワークと声を出すこと、複数のアクションによって考え事を停止、
    感覚(感性)に集中していきます。
7)楽しくできる
    理屈でなく、思わず楽しくなってしまいます。

3

のんきに する

「習おう」とする時、その意気込みから「必死」「真剣」「ムキ」になりがちですが、人間のパフォーマンスはリラックスした集中状態の時がもっとも高まると言われています。
ワークを理屈で覚えようとすると必死になり、力みが生まれます。リラックスのワークですから、力みは要りません

例えば、自転車に乗れるようになるまで練習するのと同じです。
乗れるまではうまくいきません。それでも、乗ろうとして練習を続けますよね?

すぐにできるワーク、なかなかできないワーク、他者はできるのにできない自分がいるかもしれません。

バラツキのあるワークプログラムです。
バラツキのあること、に良い悪いはありません。色々な状態・プロセスがあるのが価値なのです。
人と比べるのではなく、色々な人の中にいる自分、その自分に没頭していく時間です

理屈ではなく、まずは繰り返し、感覚的に馴染んで定着していく、そこで様々なことを感じて、あるいは気づいていく、それを仲間と共有することを大切にしています。

3

のんきに する

「習おう」とする時、その意気込みから「必死」「真剣」「ムキ」になりがちですが、人間のパフォーマンスはリラックスした集中状態の時がもっとも高まると言われています。
ワークを理屈で覚えようとすると必死になり、力みが生まれます。リラックスのワークですから、力みは要りません

例えば、自転車に乗れるようになるまで練習するのと同じです。
乗れるまではうまくいきません。それでも、乗ろうとして練習を続けますよね?

すぐにできるワーク、なかなかできないワーク、他者はできるのにできない自分がいるかもしれません。

バラツキのあるワークプログラムです。
バラツキのあること、に良い悪いはありません。色々な状態・プロセスがあるのが価値なのです。
人と比べるのではなく、色々な人の中にいる自分、その自分に没頭していく時間です

理屈ではなく、まずは繰り返し、感覚的に馴染んで定着していく、そこで様々なことを感じて、あるいは気づいていく、それを仲間と共有することを大切にしています。

たまふる®︎主宰

酒井ゆき

小さい頃から歌うことが好きで、そのくせうまく出せない、
先生に言われるように歌えないことに悩み葛藤し続けていました

思えば、自分に自信がなくて
もっとしっかりしなくちゃ!
頑張らなくちゃ!
認められるようにならなくちゃ
・・・褒められる、評価されることを目標に自分を叱咤激励して生きてきました



嫌なこと、できないこと、悔しいこと、そういうことがあっても、
「そんな自分なんてだめだ!」と誰より自分に厳しく
愚痴を言うなんてもってのほか!
・・・人の悩み相談はたくさん受けましたが
自分が人に相談することは殆どありませんでした
ぜーんぶ、飲み込んで、自分の中に溜め込んでいました

 
「自分さえ我慢すれば」
「こんなことくらい」
そうして我慢したことはどこかへ消えて流れていくと思っていました


 
それでも辛いことは続いていきます
両親の不和、幼少期のいじめ、人が怖い
そのように感じていた自分
なんとか人とうまくやっていこうとする
なのに空回りしたり
気持ちを整理できずに嫌味になったり攻撃的になったり
友達ともどう距離をとっていいのかわからない
バイトや仕事でも頑張りが空回りして敬遠されたり
 
 
こんな自分を変えたい!
これは、と思う人と近くにいてみたり、宗教に求めてみたり、本を読み漁ったり、セミナーに通ったり、カウンセリングを受けたり

 
なんとなく変わったつもりでも、うわべのことだけ
なかなか本質的に変わることができませんでした
 
 
行き詰まりの果てに抑うつ状態に陥りました
楽しいことがなく、眠れず、声がでず、涙が止まらない
危うい淵を何度かみました
「死にたい」という想いは子どもの頃から幾たびかありましたが
実際にトライが成功することはありませんでした
最後に「怖い」があったからです
そうして思ったことは「私は死にたいのではなく、生きづらさから逃れたいんだ」でした


そのためには誰かに助けてもらうのを待つのをやめて、自分で自分を立て直す
理屈では若い頃からその思考がありましたが

うまくいかないことを、心の底では人のせい、周りのせいにしている自分、感謝のない自分、自分の持っている価値に気づかない自分、与えられていることに気づかない自分。。。
誰かがなんとかしてくれるのを待っている
恥ずかしさこの上もない自分がいました


ボディと話す
ボディに話すと言うボディーワーク「ボディトーク」に出会って
どれだけ自分が「がまん」しているのかに気づきました。
「つらい」「悲しい」「悔しい」様々な感情を押し込めていることに気づきました。
そしてそれを解放し始めました


人のせいにする自分と別れるために結婚生活を卒業しました


催眠療法で自分の中のわだかまりを細かく精査していきました。
瞑想で
未来を創るのは脳からなのだと
繰り返し練習していきました
 
 
自己啓発のセミナーに参加して
「人から愛されてないから人を愛せない」と号泣していましたが
本当は「愛したい」私がいただけでした
 
 
ただそうすればよかっただけなのに
勝手に条件をつけて
出し惜しみをしていました


変わりたい と言っていても
誰かが
何かが変わったら
自分が変われると思っていた
どこまでも不遜な自分がいる
 

自分の本心が見えて愕然とし
そんな自分に本当に嫌気がさして
変化が大きくなりました
 
 
 
がまんを手放して
からだが楽になると
声が出るようになりました
 

自分の内側を感じることに没頭して
楽しんで声を出すことで
声が伸びやかになっていきました
気がつけば
すっとコンプレックスに葛藤していた
声の悩みが解決していました 
 

嬉しくなって
声をからだに響かせていると
声を出すことそのものが気持ちよく
そして
喜びだと気づきました
 
 
それは音楽や声を専門にしている人のためではなく
誰とでも共有できることだと思いました
 
 
なぜなら
声 は一人ひとり
ボディーに搭載された完全オリジナル
買い替えのできない
唯一無二のものだから
 
 

あの人の声がいいとか
いい声になりたい
自分の声が嫌い
と思うことはあっても
自分の声が自分を「気持ち良くする」とは
思ってもいない人が多いと思いました
 

声を響かせるプロセスに
がまんしないからだや
自分を解放する
プロセスがあり
 
 
声が響く自分になると
自分をパワーアップさせたり
癒したり
創造力が豊かになったり

 
共鳴を使って
人とパワーやイメージを増幅しあったり
サポートをもらったり
思うままに
様々なことができるようになります
 
 

自分に起きたことは全て
自分の思考から作り出されている
 
 
それが理解できてからは
全てが学びと喜びです


今までと違う行動には
失敗がつきものですが
そんな自分がだめだ!ではなく
本当はどう思っているのか
を深く探ってみたり
どうすればいいのかな
と改善するだけ
 


いま、
苦しかったこと、悲しかったこと、
失敗したこと、
うまく行かなかったことの全て
が、
私にとって必要な体験で、
どれもがかけがえのない
素晴らしいもの
だったと感じています
 
 
完全になる、できること、素晴らしく見えること
人からそう思われることに執着していたのは
誰より自分が自分を認めていなかったから 

自分が自分の全体を、
いのち丸ごとを味わえていなかったから
 
 
不完全な、欠点のある私が素晴らしい
できないことがあるって良い
 
 
そう実感的している今
私は
愛されている自分を感じることができ
誰よりも自分を愛することができ
そして
あなたを愛しています
 
 
 
がまん は飲み込んで消化したつもりでも
消えてなくなることはない
ヘドロのように溜まりに溜まって
自分を押しつぶしてしまう
 
 
だから
がまんを手放しに来てください
溜まったものは出しましょう
 
 
あなたの中に眠っている
無邪気なこどもに還って
解放した自分で
誰よりも自分を愛することのできる時間
味わいに来てください
 
 
たましいをふるわせて生きる ”たまふる®︎” で
あなたと共鳴できることを楽しみにしています

プロフィール

武蔵野音楽大学声楽学科卒業
鳴門教育大学大学院芸術コース修了
放送大学心理と教育コース卒業
 
国際的ヴァイオリニストのマネージャーを務め、派遣社員としてOA事務をしながら演奏活動を開始
演奏活動の中で障害者との交流があり、ノンバーバル(非言語)コミュニケーションの感動から音楽療法活動を開始。

日本音楽療法学会認定音楽療法士となる
 
高齢者領域を中心として、有料老人ホーム、デイサービス、グループホーム、個人宅などでセッションを行なっている。また、国指定難病の自助グループ、東日本大震災による被災障害者施設「愛成園」(福島県富岡町→群馬県避難生活→福島県広野町移転)のサポートなども行なっている。

その他、公立芸術高校音楽科非常勤講師を務める


音楽療法セッションを通じて、声とはその人そのものをあらわす素材であり、また内面を無意識に映し出してしまう窓でもあることにインパクトを受ける。高齢者、セラピーの領域を超えた、同じ時代を共有する全ての人に提供できるワークとして、声のボディワーク”たまふる®︎”を創設。

こんな方に

  • 自分を変える方法は色々試してきた。けど。。。
  • 同僚や友達、家族とも違う場所で深くつながりたい
  • ジャッジされない居場所が欲しい
  • 自分のペースで成長したい
  • 自分を心から解放できる場が欲しい
  • 深い心情を分かち合える仲間が欲しい
  • 遠慮する自分をやめたい
  • 人の目を気にする自分をやめたい
  • 自分を好きになりたい
  • 人と比較しない自分になりたい
  • 眠れるようになりたい
  • 人生のパフォーマンスをあげたい
  • 本当にリラックスする場を持ちたい
  • 無心になれる場が欲しい
  • インスピレーションのわく体験がしたい
  • 創造性をより豊かにしたい
  • たましいをふるわせたいetc.

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。