カラダ改革のお手伝い

「カラダのタクミ」
Body Specialist

バランスと調和が生まれた
カラダづくりを目指して
【人間のカラダは1つ1つのパーツが集まった複合体】

人のカラダに生じる「歪み」は1ヶ所だけが原因ということはあり得ません。
「骨盤だけ」を整えたり「背骨だけ」を調整すれば良いというものではありません。

【自分では気づけない不具合の種は数知れず】

カラダの歪みや捻れ、バランスの崩れとは
「関節の可動域」「筋肉の緊張度合い」
「筋膜のひずみ」「皮膚の固さ」など
それぞれが複合的に噛み合って生じます。

人間の頭はとても賢いのでこれら「不具合の種」を紛らわしながら生活し、紛らわすことを習慣化させます。そして歪みや捻れ、バランスの崩れた状態がその人の【姿勢・癖】となるのです。

人それぞれ骨格や筋肉の付き方が違う以上
あなたには「あなただけ」の目指す【バランス】が存在します。

バランスを整えることでカラダ本来の「調和」が生まれます。

調和が生まれることでカラダは機能的に動き、自然治癒力を高め、より本質的なレベルでのカラダ改革が生まれるのです。

「カラダのタクミ」では、カラダと対話しながらお1人お1人のカラダの【個性】に応じたバランス調整をいたします。

是非1度ご自分のカラダと対話をしてみてください。

カラダが喜ぶ方向へと誘導いたします。

あなたが目で見ている「あなた」
Not you

人間の頭はとても賢く、優秀です。
五感でモノを感じ、頭で処理する。そしてそれらをプログラミングして無意識に「日常の姿勢や動き」へと繋げています。

あなたの「姿勢や癖」は自分では治せません。

仮に気づいて意識したとしても「意識できない絶対時間」の方が長いはずだから意識して治るはずがありません。

あなたのチカラだけでは解決できない問題がカラダでは起こっています。

そしてそれら問題を放っておけば置くほど頭はそれを無意識の方向へと記憶し蓄積していきます。

実際の「あなた」
You

まず大切なことは「自分のカラダの状態」がどうなっているかということを【客観視】しバランスを整え調和を目指すこと。

仮に上のダルマのように姿勢が崩れていたとしても「筋肉の張力」や「関節に負担を掛けること」で立っていられるのです。

負担が掛かるから筋肉が硬くなる。
関節の可動域が狭くなる。

本来は硬くならなくて良い筋肉かもしれませんし、負担が掛からなくて良い関節かもしれません。

カタイから「揉む・伸ばす」ではイタチごっこ。【カタクなる理由】を見つけ出すこと。

カラダの問題となっている【原因】【不具合の種】を探し出すことがとても大切です。

考えうる原因は必ず存在します。


やるべきことは
たった3つ
関節・筋肉の【歪み・捻れ】のリセットこそが
【調和・バランスのとれたカラダづくり】への第一歩

テンセグリティ構造

各関節の歪み・筋肉(筋)の捻れをリセットすること。関節・筋肉等がお互いが良きポジション取りをしあうことが大切である。

テンセグリティ(tensegrity)
構造
※wikipediaより引用


ニュートラルスパイン

骨盤の向き(前後傾・左右捻れ)がインナーマッスル・腹圧に強く影響を与えます。骨盤に対してお腹と背中がまっすぐな状態=背骨(脊柱)のニュートラルな位置取りがとても大切。

チカラは意識的に入れるモノでなく【無意識に入るモノ】である。

背骨6軸

人間の背骨は「前後・左右・左右の捻れ」と6軸に動く。これら複合運動が日常生活で行われている。

しかし多くの場合、6軸を上手く使いこなせていないので人間本来のバランスが崩れます。それが姿勢・癖であり歪み。
本来カラダに備わっている機能を最大限活かすことがとても大切です。

「筋トレ」とは

物理的に筋肉を大きくする「筋肉トレーニング」の略語でなく、よりカラダを使いやすくするための筋肉の「チカラ」を高める【筋力トレーニング】だと考える。

まずやるべきことは歪み・捻れをリセットし「上手く筋力を発揮出来るようにすること」= 機能不全解消

「今」あなたのカラダにとって必要なことを理解し実行することが唯一無二である時間を投資する最高のトレーニングに繋がる。

詳細・DMは
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【最後にご挨拶】
医療従事者・パーソナルトレーナーとして芸能・トップエンターテイナー・トップアスリートなどの「プロフェッショナル」から「スポーツ・運動愛好家、学生」「海外での経験」など【カラダの悩み(痛み・不具合・不調・ダイエット)】など業界に携わり10年が経とうとする中で自分自身が行っている【原因を探し、よりパフォーマンスアップしたカラダづくりを目指す、痛み・不具合・不調の出ないカラダづくり】というコンセプトは「当たり前」でなく【特別なこと】だということ。

自分自身がこの「当たり前」だと思い、行ってきたことを伝えていかなければならないという重要性にこれまでカラダを拝見し携わった皆さんに気づかせてもらいました。

この場を借りて心よりお礼申し上げます。
「ありがとうございます」

自分自身が何か施しているのでなく、全てはキッカケづくりだと考えています。

まだまだ力不足ではありますが本気で向き合っていただけるからこそ、こちらも120%で向き合い精進していきます。