ー世界を育種し、物語を味わうー
植物・食・歴史を横断し、選ばれ続ける理由を設計する。

 竹下大学(たけしただいがく)は学校名ではなく、私の本名です。

 育種家/品種ナビゲーターとして培ってきた視点から、品種・植物・食・歴史を手がかりに、選ばれ続ける理由を社会に実装しています。

36年前、「世界の農業を品種改良で面白くする」という志を胸に、私は育種家(ブリーダー)としての歩みを始めました。企業の研究開発の現場では、品種改良をR&Dの枠組みで終わらせず、ゼロから新規事業を立ち上げ、世界市場での収益化までを一貫して担ってきました。技術を事業へ、品種を社会的価値へと育て上げてきた経験が、いまの活動の基盤です。

組織を離れ、個として立ち上がったことで、生物が持つ潜在能力と社会のニーズを、より自由に結び直せるようになりました。

現在は、「世界を育種する」をミッションにしています。

これは単なる理想論ではありません。農作物や食品が選ばれ続ける理由を社会に根づかせる実践です。

私の役割は、育種と品種が持つ本質的な価値を、食卓や市場に届けること。 そして、土地の品種や食文化を入口に、旅先でその地域の本質に触れられる体験を設計すること。

ビジネスに、地域に、そして暮らしに。

土地の理由を知れば、食はより深く、旅はより豊かになります。

「なぜこの土地で、この味が生まれるのか」

環境、歴史、人の営み。その背景を読み解き、言語化できることが私の専門です。農業・食・地域資源を題材に、教育現場と社会実装の双方で活かされています。

事業構想、地域振興はもちろん、食メディア・旅メディアでの取材・執筆など、土地と食の物語が必要な場面で、ご一緒できれば幸いです。

竹下大学について

世界に一人、北米の頂点に立った育種家

東京都新宿区出身。千葉大学園芸学部卒業後、キリンビールに入社。同社においてゼロから育種プログラムを立ち上げる。プロジェクト中止の決定という逆境を乗り越え、新規事業としての再構築を主導し、世界市場で継続的に収益を生む同社アグリバイオ事業随一のビジネスモデルを確立。

この間、国内外で130を超える品種を商品化。品種を開発するだけでなく、なぜその品種が選ばれるのかという背景や文脈まで含めて設計し、世界各地の市場に新たな選択肢を提示してきた。

その功績は海を越え、2004年には、All-America Selectionsが、北米の園芸産業発展に貢献した品種を育成した育種家に贈る「ブリーダーズカップ」の初代受賞者に世界でただ一人選ばれるという栄誉に輝く。

アグリバイオ事業の譲渡後は、キリンホールディングスにて技術戦略、R&D、人材育成、経営企画、ヘルスサイエンスなど、技術と経営の両面から中枢業務を歴任。さらに一般財団法人食品産業センターへの社外出向を経て独立した。

現在は、
・植物育種の最前線で培った「生物の潜在能力を引き出す実践知」
・新規事業の現場で磨いた「事業として成立させる視点」
・農業史・食文化史の研究から得た「心に訴える構造的な洞察」
これらを融合し、品種ナビゲーターとして活動中。

品種・植物・食・歴史を横断しながら、 企業・自治体・教育機関を対象に、講演、教育、構想支援、情報発信を行っている。

東京と栃木の二拠点生活を送り、都市の感性と農の現場と往復。消費者と生産側との両方の視点が、品種から始まる新たな食文化と暮らしの進化を 現代社会に実装する原動力となっている。

技術士(農業部門)、J.S.A.ソムリエ。

早稲田大学オープンカレッジ講師、東京都立大学オープンユニバーシティ講師、
徳島大学生物資源産業学部非常勤講師等。

非営利一般社団法人スマート・テロワール協会顧問、特定非営利活動法人テクノ未来塾理事、「本場の本物」審査専門委員、全国新品種育成者の会育種賞審査員等。

ご一緒できること
企業と自治体では、価値が生まれるプロセスが異なります。 それぞれの現場に合わせ、役割の異なる関わり方をご用意しています。

構想の壁打ち・視点整理

新規事業や商品開発の構想段階で生まれる「方向性は合っているか」「勝ち筋はどこか」という迷いに、農業・食・品種を横断する視点から判断軸を明確化。
現場の実情と社会構造を踏まえた対話を通じて、本質的な価値と次の一手を言語化し、意思決定を支援します。

セミナー・研修

技術や専門知識を「価値として伝える力」に変えるプログラム。
生物の進化や食と農の歴史を手がかりに、専門性を意味ある物語へ再構築する思考法を体得。背景を言語化する力を養い、商品や地域を新たな視点で語れる人材を育成します。

講演
生物の進化、食と農の歴史、社会構造の変化を横断し、事業の意味や地域の価値を捉え直す視座を提示する講演。
成功事例や手法の紹介に偏らず、地域資源や産業の価値を別の文脈で読み替え、次の選択を考えるための思考の軸を、参加者が持ち帰れる形で提示します。
価値探索調査・現地取材

「地域に素材はあるが活かしきれていない」という課題に応える現地調査。農畜水産物、食文化、植生、土地利用を読み解き、表層的な紹介を超えた根源的価値を抽出。
育種・食・農業史の視点から編集・整理し、観光・商品開発・ブランディングに活かせる形で提示します。

価値の言語化・物語設計

「商品は良いのに伝わらない」を解決。原料、土地、技術、歴史、人の営みから事業の本質を構造的に読み解き、社内外で共有できる言葉へ変換。
ブランドやサービスの背景を、マーケティングや営業で使えるできる文章へ落とし込み、価値が伝わり続ける物語として再設計します。

食メディア・旅メディアでの取材・執筆

農畜水産物や食文化を入口に、地域が歩んできた歴史と本質を読み解くコンテンツを企画・編集。育種家・ソムリエ・農業史研究家の三つの視点から、他では語られない立体的な土地の物語を構築。
グルメ誌、旅行誌、Web媒体向けに、土地と食の深い魅力を言語化します。

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番組出演例

過去の番組出演の一例です。
話し方や番組対応の雰囲気の参考としてご覧いただけます。

▶ 番組出演動画を見る (※外部サイト/TikTok)
「小峠英二のなんて美だ!」①
「小峠英二のなんて美だ!」② 
「小峠英二のなんて美だ!」③
「小峠英二のなんて美だ!」④

インタビュー掲載記事等

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著書・出版実績

日本の果物はすごい
中央公論新社

野菜と果物 すごい品種図鑑
エクスナレッジ
日本の品種はすごい
中央公論新社
植物はヒトを操る
毎日新聞社
共著

ビフォーアフター大変身! 品種改良図鑑

文研出版
監修
パパの楽ちん菜園
講談社
これからの時代に売れる野菜
イカロス出版
寄稿
東京ディズニーリゾート植物ガイド
講談社
監修
江戸時代のハイテク・イノベーター列伝
言視舎
共著
今日誰かに話したくなる野菜・果物学
エクスナレッジ
一部監修
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連載実績

連載                      2025ー            品種改良
連載                      2024ー            農業経営
農業維新! レジェンドたちが未来に遺した言葉   2024ー      農業経営・農業史
経営のツボ:品種の生かし方殺し方         2024ー2025          農業経営
連載                       2022ー2024    農作物・品種改良
発見。ニッポン食文化見聞録          2021ー2022  食文化・加工食品
素晴らしい! 日本の品種             2020ー2023   品種改良・農業
不定期連載                  2020ー2021   農業、園芸
日本の品種物語                2020ー2021    農業・園芸
地域の食の世界遺産「本場の本物」をめぐる   2020         加工食品
コアコア新聞                 2019ー2020    地域創生
知りたい‼ 農産物加工のおもてうら      2019-2020    農産物加工
園芸親子の花メガネ                2013ー2014    園芸、花育
大学さんのフリースタイルベジタブる        2013ー2014      園芸
Wishing Upon A Plant             2008ー2009    品種改良
花ぐらし
鵜の目鷹の目ブリーダーの目          2007ー2008      園芸
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メディア対応他 タイトル
2025年12月30日
TOKYOMX「小峠英二のなんて美だ」に出演
「テーマ『農』(後編)」
2025年12月23日
TOKYOMX「小峠英二のなんて美だ」に出演
2025年10月18日
テレビ朝日「出川一茂ホラン☆フシギの会」に出演
明日から使えるこの秋言いたくなる雑学SP
2025年8月3日
サヱグサ&エクスペリエンスの&Eプログラムに登壇
2025年4月~6月
早稲田大学オープンカレッジで登壇
2025年4月24日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
2025年3月26日
徳島県美波町の公開講座に登壇
2025年3月11日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
農業視点でめぐる飛鳥山公園(王子周辺)
2025年3月6日
なら食と農の魅力創造大学校公開講座に登壇
2025年2月27日
JFN「レコレール」に生出演
「植物の力」を考える ~人類にとって植物のは何なのか~
2024年12月12日
葡萄酒技術研究会講演会で登壇
「果物に付加価値を」
ー驚きと関心を引き出す物語と品種ならではの魅力―
2024年11月24日
ジネンコロキウムに登壇
2024年11月18日
TokyoFM「あぐりずむ」に出演
国産フルーツの魅力
2024年11月4日
NHK「視点・論点」に出演
「果物に付加価値を ——消費減少への解決策」
2024年10月10日
スマート・テロワール協会セミナーで登壇
2024年10月3日
文化放送「くにまる食堂」に出演
『日本の果物はすごい』の著者が「果物と歴史」で多種多様に読み解く、「もうひとつの日本史」について
2024年9月17日
MBS毎日放送「よんチャンTV」でコメント
種苗法と品種権について
2024年8月29日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
皇居東御苑、ふらり果樹古品種園散策
2024年7月
NHK出版『やさいの時間』8-9月号に寄稿
育てて漬けて季節を楽しむダイコン、カブ、ハクサイ
2024年4月26日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
小石川植物園で江戸の小石川御薬園を知る
2024年4月~6月
早稲田大学オープンカレッジで登壇
2024年3月5日
富研連盟全国協議会総会で講演
今こそ◯◯の推し活を! ~情報化社会における◯◯の潜在価値~
2024年3月、6月、9月、11月
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇
知って得する農作物の品種改良の世界
2024年3月1日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
2024年2月
『農業共済』に寄稿
推し活、待ったなし!
2024年1月
『フラワーデザインライフ』に寄稿
知って得する縁起のよい野菜と果物
2023年11月1日
国際医療福祉大学大学院公開講座
乃木坂スクールに登壇
2023年10月10日
スマート・テロワール協会主催セミナーに登壇
自給率1割台!? 国産小麦を増やすには? ~ 生産現場に学ぶ4つの課題と対処策
2023年10月5日
東京都立大学オープンユニバーシティで登壇(現地ガイド)
皇居東御苑、ふらり果樹古品種園散策
2023年9月14日
ジャパンエフエムネットワーク「レコレール」に出演
秋の果物の知られざる物語
2023年8月
日本種苗協会会報『種苗界』に6ページのインタビュー記事掲載
タネと農を巡るひとびと
2023年7月10日
TokyoFM「あぐりずむ」に出演
農作物の品種の魅力
2023年6月
日園連『果実日本』7月号の巻頭言に寄稿
我々にとってのペッパーミルパフォーマンスは品種の食べ比べの場
2023年5月
NHK出版『やさいの時間』6-7月号に寄稿
サツマイモがもっとおいしくなる! サツマイモよもやま話
2023年5月9日
栃木県高等学校教育研究会農業部会定期総会で講演
植物の力は無限大 ―植物の出会って変わった無気力高校生―
2023年4月15日
とちぎグリーンカレッジで講演
園芸の基本と楽しみ方
2021年4月10日
経営支援NPOクラブで講演
食品に新たな魅力を添えるウラ技
―今こそ捉え直したい 農作物がもつ価値とその伝え方―
2023年4月8日
千葉市科学館で講演(大人が楽しむ科学教室)
2023年3月
美術の窓』4月号に寄稿
野菜&果物 びっくり雑学
2023年3月
『フラワーデザインライフ』に寄稿
花ビジネスを離れて初めて気づいた野菜の魅力
2023年1月
ジャパン・ヴィティカルチャー・クラブ会報「第42号」に寄稿
恋しさと せつなさと 心強さと
ー ブドウでもっと儲けるために必要な取り組み ー
2023年1月
大日本農会『農業』に寄稿
「推し品種」で新しい景色を生活者に見せたい
2023年1月19日
フードサプライチェーン官民連携プラットフォーム
地方食品産業セミナーに登壇
2023年1月
有隣堂情報誌『有鄰』584号に寄稿
2023年1月
タキイ種苗『はなとやさい』に寄稿
野菜・果物・花の専門家が語る! タキイ野菜のレジェンド品種たち
2022年12月
食品産業センター『明日の食品産業』に寄稿
食品産業における見えない壁
2022年9月7日
食生活ジャーナリストの会で講演
知られざる育種業界の裏側と品種という存在の可能性
2022年9月4日
NHK FM「トーキング ウィズ 松尾堂」に出演
トウモロコシの今を語る
2022年8月30日
TBSラジオ「ジェーン・スー 生活は踊る」に出演
果物の歴史を知って美味しく食べよう!
2022年7月
日立自動分析機情報誌『LabSCOPE』インタビュー
「育種」を知れば世界が変わる
2022年4月16日
とちぎグリーンカレッジで講演
園芸の基本と楽しみ方
2022年2月
イカロス出版『これからの時代に売れる野菜』に寄稿
「物語」と「品種」
~青果を特別な商品に変える最高の品種の見つけ方~
2021年10月22日
千葉大学先進技術センターで講演
植物の品種改良から学ぶイノベーションとキャリアデザイン
2021年4月
農畜産業推進機構『野菜情報』に寄稿

ブランド資産としての品種の価値 
~ブリーダーが語る消費者に伝わる農産物の魅力~
2021年10月
月刊『事業構想』11月号に寄稿
大特集「未来を創る100のビジョン」
種苗から考える地域農業の未来 地域の食文化から品種の物語へ
2021年9月18日
TBSテレビ「新・情報7daysニュースキャスター」でコメント

特集:品種改良の知らない世界~植物の品種改良の歴史と今

2021年4月10日
とちぎグリーンカレッジで講演
園芸の基本と楽しみ方
2021年2月19日
全国新品種育成者の会総会で講演
続・育種にもっと光を!
2020年12月12日
日本育種学会中国地域育種懇話会で講演
商業育種論
~品種改良にもっと光を!~
2020年12月8日
中央公論webで改正種苗法についてインタビュー
何が変わる? 種苗法改正10の疑問
ーーー育種の第一人者が世間の誤解に答える
2020年11月13日
全国農業新聞「食農耕論」に寄稿
伝えよう品種が持つ物語
~農作物の付加価値を高めるには~
2020年7月2日
農林水産省2112年の食卓を考える会で講演
植物育種の世界
2020年7月
日本醸造協会誌 VOL155に寄稿
職場の人材は発酵していますか? それとも・・・
2020年6月20日
テクノ未来塾京都フォーラムで講演
自分の好きな世界を形にし、世の中に価値を提供するには
~技術家の強みを上書きし続ける方法~
2020年6月
食品産業センター『明日の食品産業』に寄稿
「日本の品種はすごい」に込めた想い
2020年4月27日‐30日
BAYFM「Love Our Bay」に出演
農作物の品種改良と先人の知恵について
2020年4月6日
web中公新書でインタビュー
『日本の品種はすごい』著者インタビュー
2020年3月29日
J-WAVE「岡田准一 GROWING REED」に出演
野菜や果物の品種改良の最前線はどうなっていますか?
2020年3月10日
マイナビ農業で育種についてインタビュー
だから育種はやめられない~育種家をめぐる物語
2020年2月25日
東洋経済オンラインで育種についてインタビュー
日本人が知らない「植物ブリーダー」の実態
2020年2月13日
全国新品種育成者の会総会で講演
育種にもっと光を!
2020年1月7日
TBSラジオ「伊集院光とらじおと」に出演
野菜、果物、、、日本の品種はすごいと海外の人に言わせたい
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内容を拝見した上で、 進め方や関わり方についてご返信いたします。
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芭蕉もビックリ! 庄内地方の在来種と山形の漬物
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知っているようで知らない昆布のこと
トリイソース(静岡県浜松市)
小城市が日本一のようかん消費地である理由とは・・・
村田商店(長野県長野市)
小城市が日本一のようかん消費地である理由とは・・・
柚餅子総本家中浦屋(石川県輪島市)
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地域の食の世界遺産「本場の本物」をめぐる
株式会社村岡総本舗(佐賀県小城市)
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TBSラジオ「伊集院光とらじおと」
(2020年1月7日)出演、1:30:30~2:05:30