武田塾とは

武田塾は、日本初の「授業をしない塾」です。
自学自習による最高効率の勉強法を掲げ、参考書を用いた復習で志望校合格まで最短ルートで導きます。個別指導塾ですが基本的に授業は行わず、生徒ひとりひとりに合わせた宿題と志望校合格から逆算した勉強ペースの管理で数多くの合格実績を誇っています。

「90秒でわかる武田塾!!」紹介動画

従来の大学進学予備校とはここが違う!
なぜ成績を短期間で上げられるのか、なぜ授業をしないのかなどをコンパクトで分かりやすく紹介した動画です。ぜひご視聴ください。

 武田塾アンバサダー【NONSTYLE】のご紹介

武田塾では、2008年M-1グランプリ王者の人気お笑い芸人「NONSTYLE」を起用したプロモーションを行っております。
WEB限定公開のオリジナル漫才や、NONSTYLEから受験生に向けての応援メッセージに加え、井上さんの『ポジティブ受験お悩み相談』など面白いコンテンツが満載となっています!

 夏だけタケダ2018【講習の入会金無料!】 

【受講期間】
6月1日〜9月30日の間1ヶ月間
【対象学年】
小・中・高・大学受験生
※校舎によって小中学生に対応していないことがあります。最寄りの武田塾にお問合せください。

詳細はこちら

武田塾の合格実績

短期間で成績UP!国立、難関校、医学部の合格実績も多数!

 新潟大学医学部医学科に合格!! 

岩崎 大洲くんが2017年に新潟大学医学部医学科、東邦大学医学部医学科に合格!

「授業で成績が伸びる」とは高校の時から全く思えなかった。

親が持ってきたパンフレットを見て。自学自習で参考書を使って進めていく勉強方法が自分に合っていると思ったので入塾。

2浪目以降はそれ程伸びないよと予備校関係者から言われていたので、今の合格という結果が夢のようだ。成績の復活ってあるんですね、とても嬉しい!(父親談)

授業をしない!数多くの問題演習が勝因!

授業を全くしないというスタイルが本当に自分に合っていたと思う。

自分のペースで進められるというのは気持ちがよかった。

ここまで多くの問題を解いたのは生まれて初めてだと思う。

直前期は数多くの過去問に触れた。新潟大学は勿論、東北大学や北海道大学など、現役の新潟大学医学部医学科生が薦める良問を解いていったのはかなりの自信になった。

先生方との大学生活についてなどのお話は楽しかった。

 学年ビリから横浜国立大学理工学部合格!

須藤駿くんが国語の偏差値「9」から横国に見事 逆転合格!

武田塾に入る前の成績は?

入塾時期:2年秋 
当時の成績:校内最下位
化学で3点とか、国語のセンタープレテストで45点で校内最下位。偏差値9をとっていました。

武田塾に入ってから勉強法や成績の変化は?

課された参考書を100%やるだけだったのが、武田塾に入ってからは100%完璧にするまで終わりにしないぞ、というモチベーションで勉強を続けることができました。
英語は、単語(英語から日本語へ)を毎週確実に覚え続けることで、成績が上昇していきました。
数学はその問題を覚えられるまで繰り返しできるようになった。模試の点数も安定してとれるようになりました。

合格校
横浜国立大学理工学部、早稲田大学人間科学部、中央大学理工学部、芝浦工業大学工学部

武田塾の特徴【4つのポイント】

日本初。授業をしない

授業ではみんなと同じペースとなるため周りに差をつけることはできません。他の生徒よりも成績を上げるには自学自習が最も効率が良いのです。

参考書一冊を完璧に

自分のレベルに合った参考書を完璧にできるようになるまで、次には進めません。完璧になるまで徹底することが志望校合格への近道です。

復習が最重要

勉強で重要なのは予習や授業ではありません。復習が最重要です。反復して復習することで完璧に暗記でき、実力がつくのです。

徹底管理

日にちごとの勉強計画と進捗報告によってサボれない環境を整えています。担当メンターが合格まで徹底サポートします。

保護者の皆様へ

初めまして!統括の古川と申します。

どうしたらうちの子は成績が伸びるのでしょうか?
このままで本当に志望校に合格できるのだろうか?
これまで多くの受験生、保護者様からの相談がありました。

解決法はいたってシンプルで「毎週を“定期テスト1週間前状態”にする」です。

悩める受験生の大半が「学校で毎日授業を受けても、模試の頃には忘れている。定着していないのに授業は次々と進み、完璧になっていないテキストがどんどん積みあがっていく」状態です。

対策として有名予備校に通っても完璧になっていないテキストがさらに増える一方です。
個別指導で質問対応をしてもらっても、「質問に答えてくれる先生が隣にいないと勉強が進まない」状態では、試験範囲が広すぎる大学受験はとても戦えません。

学校の定期テスト1週間前は「テスト範囲が指定されて、問題集の指定された範囲を繰り返し解いて、自力で完璧に仕上げて」いきます。
授業を受けるよりも、圧倒的に問題を解く力がついているということは、皆さんも経験的・直感的に理解できるはずです。

私の受験生時代の経験も少し話させていただきます。

私は五所川原市生まれの青森市育ちです。
青森高校を卒業して、仙台の某大手予備校で1年浪人しました。
高校1年生から浪人時代の夏期講習までは、比較的真面目に授業を受けていましたが、成績は一向に伸びませんでした。
そこで、浪人時代の秋からは、予備校の授業はほとんど受けずに予備校寮の自室にこもり、弱点分野の参考書に絞って自学自習という勉強法に切り替えました。
すると、秋以降直前期までの模試で成績は急上昇し、無事に第一志望の東北大学法学部に合格することが出来ました。
やはり、授業を受けるよりも参考書を使って自学自習をした方が圧倒的に効率よく実力をつけられるという体験をしました。

成績が伸びないのは、決してお子様の頭が良くないからではありません。
毎週を“定期テスト1週間前状態”にする」という自己管理が難しいからです。

武田塾は、授業をしないで、自学自習の徹底管理をすることで、受験生本人は覚えることだけに集中する、すなわち、「毎週を“定期テスト1週間前状態”にする」塾です。

では、具体的にどうやって自学自習の徹底管理をするの?

気になった方は、是非一度、武田塾弘前校の無料受験相談を受けてみてください。きっと、これだ!!と思えるはずです。

弘前校の特徴

弘前大学医学部医学科の講師が多数!

弘前校には弘前大学の医学部生の講師が多く在籍しています。弘前大学や医学部のことはもちろん、大学受験の知識を多く持ち合わせ、受験生にとって強力な味方になってくれること間違いなし!勉強で分からないことや受験について悩みがあったらぜひご相談してみてください。きっと解決してくれるはずです♪

弘前高校をはじめとし、市内進学校の生徒が続々入塾

武田塾弘前校には弘前高校の生徒さんをはじめとし、市内進学校の生徒さんが続々集まって来ております。弘前高校から通いやすい場所に位置しており、塾でも高校の友人と会え、楽しんで塾に通える環境となっています。

弘前校 フォトギャラリー

弘前校の外観。
JR弘前駅から徒歩約7分、セブンイレブン反対側のビル3階にあります。

面談風景。
生徒との面談から進捗確認や悩み相談などをして塾生のメンタルケアも行っています。

弘前校の講師陣♪
弘前大学医学部生が多く、学力も指導力も高い講師が多く在籍しております。

武田塾弘前校の校舎情報

近隣エリア : 弘前市、青森市、五所川原市、
黒石市、平川市、つがる市、大館市
受付時間 : 14:00~21:00 (日曜日を除く)
最寄り駅 : JR弘前駅
TEL(FAX) : 0172-88-9088(0172-88-9089)
住所 : 〒036-8012
青森県弘前市北瓦ケ町3-1 キョウドウ第一ビル 3F
TEL(FAX) : 0172-88-9088(0172-88-9089)

よくある質問 Q&A

Q
武田塾の通塾にはどれくらい費用がかかりますか?
A

最も安価なコースで月々4万円程度から通えます。

武田塾は1対1の完全個別指導のですので、何科目受講するかはご自由に選べます。
従って、受講する科目数により費用は変わってきます。
受験科目全てを受講した場合は、年間で大手予備校に通う程度の費用がかかりますが、例えば、仙台や東京の予備校寮に入寮して大手予備校に通うよりは安いです。
また、自学自習のサポート手段である学習スケジュールを作成する宿題ペース管理(必須)・定着度の確認テスト・個別指導・絶対にサボらないようにするための義務自習のうちどこまでをサポートされたいかによっても費用は変わってきます。
まずはお話を伺って、悩みを解決するためにベストなコースをご提案させていただきます。
通塾費用についてもっと詳しく知りたい方は、無料受験相談にてお伝えしています。

Q
武田塾は夏期・冬期・直前などの季節講習で追加料金が発生しますか?
A

季節講習による追加料金は発生しません。

武田塾は宿題ペース管理によって受験本番の日から逆算して、毎日コツコツと努力を積み重ねれば、志望校に合格するようにスケジュールを組みます。従って、受験生にとって「夏だから頑張ろう!」や「冬のラストスパート!」の必要はないと考えます。
毎日コツコツと努力を積み重ねることこそ、受験の王道です。夏期・冬期・直前期も通常受講と同額。毎月定額で受講できます。余計な追加料金は発生しません。個別指導塾からのしつこい受講勧誘もありません。
但し、「武田塾は自分に合っているかどうか試してみたい」というご要望にお応えする形で、夏だけタケダ・冬だけタケダ・かけこみタケダを季節限定で開講しています。
これは、1か月4回受講までは、入会金なしで武田塾の特訓を体験していただき、そのまま継続受講されたいときに初めて入会金が発生する季節イベントです。

※継続受講されないときは1か月4回受講の受講料のみ発生します。入会金は発生しません。

Q
支払い方法はどうなっていますか?
A

毎月払いか一括払い、二回払いよりお選びいただけます。

大手予備校は原則、一括払いのみで途中退塾による返金がありません。
武田塾は、口座振替による毎月払いか振込による一括払い、二回払いよりお選びいただけます。このため、一括払いの後に途中退塾になったとしても退塾月の翌月以降の学費は返金があります。

但し、完全合格保証制度を利用される場合の支払い方法は一括払いのみとなります。

ここで、完全合格保証制度とは、武田塾の指定した勉強法を1年間実行した塾生が塾の指定した志望校に合格できなかった場合、年間の特訓料金を全額返金する制度です(3月開始の各年度のうち、4月15日までに入塾した場合は全額保証、5月以降に入塾すると50%保証します)。武田塾の勉強法を実行し、カリキュラムが終わったのに志望校に不合格というのは、試験当日の体調不良などで本来の力が全く発揮できない状況しか考えにくいと思っているからこそ、つまり、武田塾の指導法への自信の表れとして完全合格保証制度を導入しています。

ちなみに、2017年11月現在で、完全合格保証による返金が行われた事例は1件もありません。武田塾のカリキュラムを全て終わらせた受験生は全て志望校合格を勝ち取っているという結果になっています。

Q
「授業をしない塾」って、本当に塾なのですか?
A

授業はしていませんが、「教えるだけの『授業』」ではなく、身に着けるところまで指導する塾です。

受験生の皆さんは、学校で年間1000時間以上もの授業を受けています。同じ先生から同じテキストで同じ時間の授業を受けているクラスの中で成績に差がつく原因は何でしょうか?授業時間以外の時間での復習に差があるとしか考えらせませんよね。

しっかりと復習をするには、どうすればよいか?スケジュールを作って、スケジュールを実行したら、身についたかをテストして確認をして、身についたならば、次に進むという具合にしっかりと自己管理をすべきです。実は、武田塾は、各教科の勉強法や自己管理の方法をインターネット上で無料で公開しています。ですから、公開されている武田塾の勉強法を参考にしながら、きちんと自己管理が出来れば、塾や予備校に通わなくても成績は伸びるはずです。

ところが、一人では自己管理をするのが難しいと思っている受験生は結構多いです。あるいは、自己管理をする手間暇を省いて、持っている時間は全て必要事項を覚えるために使わないと志望校合格に間に合わないという受験生もいます。ですから、武田塾は管理の部分のサポートをして、身につけるところまで指導しています。

具体的には、スケジュール作成・定着度の確認テスト・勉強法の改善を促す個別指導をしています。まとめますと、武田塾では、学校でかなりの時間を授業に使っているのに、他にまた授業を行うのは、成績を伸ばすためには無意味だと考えているので、授業をせずに、自学自習の管理のサポートをしているのです。

ちなみに、武田塾は、最近巷で“受験界のRIZAP”や“管理型予備校”と言われたりします。ご存知のようにRIZAPはトレーナーがついてジム以外での生活全般の管理を細かく行うことで、従来のスポーツジムとは比べ物にならないくらいの結果を出しています。

受験業界はこれまで、「授業を受けただけでは成績は伸びない」ことを知っていても授業コマを売っているので、例えば、「授業を受ける時間があったら、苦手部分の克服に使いなさい」などと言うことはできませんでした。武田塾は、受験業界のタブーを破り、成績に差がつく管理の部分に特化した“日本初!授業をしない塾”なのです。

Q
入塾すれば成績は絶対に上がりますか?
A

絶対ではありませんが、ほとんどの受験生が武田塾の指導により偏差値を上げています。

試験本番から逆算して宿題(=スケジュール)を提示します。宿題の範囲から確認テストを実施して定着度のチェックを毎回行います。確認テストで合格(=8割以上)しない限りは次に進みません。合格しなければ、自学自習の勉強法を個別指導で徹底的に改善します。提示する宿題さえしっかりこなしてくれれば完璧な参 考書が積み上がるため、偏差値が上がります。

宿題をどうしてもさぼってしまう場合、指導内容を全く実行できない場合は伸びませんが、個別でこと細かに学習範囲を指定され、毎回テストまであっても宿題をやってこない塾生はほとんどいません。

もし、宿題をどうしてもさぼってしまう場合、指導内容を全く実行できない場合は義務自習を用意しています。義務自習では個人のタイムカードを作って来校と同時にタイムカードを打刻します。連絡もなく欠席した場合は、ご自宅に連絡をします。その日の宿題が終わるまでは原則、帰宅できない状態にします。塾が管理できる限界までサポートします。義務自習までつけても、欠席をしがちならば、そもそも、本人が受験に対して本気なのかという段階から考えてみる必要があります。

このように、武田塾は塾のできる限界まで徹底して管理・サポートをしているので、「授業中心の指導で伸び悩んでいた生徒さんが武田塾で急激に伸びたケースはいくつもあったが、武田塾で伸びないのに他の授業中心の塾・予備校で成績が伸びるということはあり得ない。」と、自信をもって言えます。

Q
武田塾の通塾にはどれくらい費用がかかりますか?
A

最も安価なコースで月々4万円程度から通えます。

武田塾は1対1の完全個別指導のですので、何科目受講するかはご自由に選べます。
従って、受講する科目数により費用は変わってきます。
受験科目全てを受講した場合は、年間で大手予備校に通う程度の費用がかかりますが、例えば、仙台や東京の予備校寮に入寮して大手予備校に通うよりは安いです。
また、自学自習のサポート手段である学習スケジュールを作成する宿題ペース管理(必須)・定着度の確認テスト・個別指導・絶対にサボらないようにするための義務自習のうちどこまでをサポートされたいかによっても費用は変わってきます。
まずはお話を伺って、悩みを解決するためにベストなコースをご提案させていただきます。
通塾費用についてもっと詳しく知りたい方は、無料受験相談にてお伝えしています。

塾生の奮闘をレポート!

入塾からたった1ヶ月半で偏差値が55⇒67までアップ!

弘前中央高校2年K君 2017年11月入塾

1ヶ月半で偏差値が12UPし、日大レベルの数ⅠA全範囲を完璧に!!
・その後1か月半で日大レベルの数ⅡBを終えて、数Ⅲ突入

入塾1か月半・1月上旬に日大レベルの数IA全範囲を終えた状態で2年1月の進研模試を受験

数学偏差値12UP 2年11月偏差値55⇒2年1月偏差値67.7という結果に!!

その後K君は入塾1か月半の1月上旬に数学ⅠAの全範囲を終え、1月中旬から数学ⅡBに入り、3月第1週で数学ⅡBの全範囲を終了し、3月から数Ⅲに入りました。

実はK君は、授業を聞いても理解できないほど部活で勉強時間が少ない状態で入塾しましたが、そんな中K君を救ったのが武田塾では、講義用参考書と呼んでいて授業や先生の代わりに使用する、マセマの「初めから始める」シリーズ
数学が苦手な受験生でも分かるくらい丁寧な解説が中心で構成されているので、自分の分からない部分だけを選んで解説を読むことによって、授業を受けなくても質問をする先生がいなくても自学自習で進めることができる優れモノです。

入塾3か月で、自分の学習スタイルを固めつつあるK君の今後に更に期待です!!





2か月で偏差値UP64⇒72と8UP!!

弘前高校2年M君 2017年11月入塾

偏差値8UP!2か月で日大レベルの数ⅠAと数ⅡBの全範囲を完璧にした結果に!!
・現在、数学は国立二次レベルの問題集と格闘中

入塾2か月・2月上旬に日大レベル段階突破テストに合格し、日大レベルの数ⅠAと数ⅡBの全範囲を完璧にした状態で進研模試を受験

偏差値8UP 2年11月偏差値64⇒2年1月偏差値72という結果に!!

国立二次レベルに入って最初に取り組む問題集は、CanPass数学ⅠA・ⅡBです。国立大学の二次試験の過去問を中心とした問題で編成されていて、記述答案で書くべきことが抜けていたり、途中で計算間違いをするとその後の部分点を大きく失います。特に空間ベクトルで大苦戦しましたが、3度目のチャレンジでようやく突破しました。
見直しの大切さに気付いたことは大きな成長です。

そして現在、センター試験の範囲を早く終わらせる宿題確認特訓も追加で受講中で、2月からは宿題確認特訓で国語(現代文・古文・漢文)、日本史、世界史、生物基礎も受講中です。
宿題確認特訓は、宿題作成と確認テストを受けるコースです。個別指導はつきません。確認テストは自己採点になります。自己採点の結果で、次に進むか、もう一度やり直すかを決めます。国立大学第一志望で受験科目が多くて手が回らないという受験生にとっては、使いやすいコースです。

M君は、日本史・世界史は開始1か月で通史を終え、生物基礎も一通り仕上げて、化学基礎に取り組んでいます!!





入塾からたった1ヶ月半で偏差値が55⇒67までアップ!

弘前中央高校2年K君 2017年11月入塾

1ヶ月半で偏差値が12UPし、日大レベルの数ⅠA全範囲を完璧に!!
・その後1か月半で日大レベルの数ⅡBを終えて、数Ⅲ突入

入塾1か月半・1月上旬に日大レベルの数IA全範囲を終えた状態で2年1月の進研模試を受験

数学偏差値12UP 2年11月偏差値55⇒2年1月偏差値67.7という結果に!!

その後K君は入塾1か月半の1月上旬に数学ⅠAの全範囲を終え、1月中旬から数学ⅡBに入り、3月第1週で数学ⅡBの全範囲を終了し、3月から数Ⅲに入りました。

実はK君は、授業を聞いても理解できないほど部活で勉強時間が少ない状態で入塾しましたが、そんな中K君を救ったのが武田塾では、講義用参考書と呼んでいて授業や先生の代わりに使用する、マセマの「初めから始める」シリーズ
数学が苦手な受験生でも分かるくらい丁寧な解説が中心で構成されているので、自分の分からない部分だけを選んで解説を読むことによって、授業を受けなくても質問をする先生がいなくても自学自習で進めることができる優れモノです。

入塾3か月で、自分の学習スタイルを固めつつあるK君の今後に更に期待です!!





武田塾関連サイトのご紹介