新世界共同創造
たいかんしゃ


~みんなの理想となる社会づくりに必要な暮らしの提案と実践~

いきものみんなが
喜びに満ちあふれた世界がいい。

みんなとは、みんな。

石も微生物も草も木も虫も魚も鳥も動物も人も
みんなが幸せに満ちあふれた世界がいい。

それは、み〜んなが互いに分かち合って
いっつも、喜びと感謝に満ちあふれて
生きている世界。

会の名称 たいかんしゃ
(大感謝、体感謝、大歓者、大観者、大歓舎、体感舎、体感者。。。)
設立年月日 令和1年11月11日
(たいかんやまへは令和1年12月12日にご挨拶)
拠点所在地
拠点1(天王山)
京都府長岡京市浄土谷

拠点2(たいかんやま)
京都府京都市山科区西野山


管理人

日向 玄

e2kyoto@yahoo.co.jp
https://www.facebook.com/profile.php?id=100011318857417

拠点所在地
拠点1(天王山)
京都府長岡京市浄土谷

拠点2(たいかんやま)
京都府京都市山科区西野山


集会のご案内


毎月1回、集会を開いています。
【参加費無料】


次回は、
2020年6月27日(土)11:00〜17:00 です。


参加ご希望の方、ご興味のある方は、まずは、ご一報ください。

日向 玄
e2kyoto@yahoo.co.jp
https://www.facebook.com/profile.php?id=100011318857417


大日月地神示


大日月地神示(おおひつくしんじ)
https://kamihito-mirrorblog.amebaownd.com/posts/7365369?categoryIds=806003

あなたも神人(かみひと)真人(まことびと)。
みんな神人、真人。

ご希望の方は、集会時にお声かけいただければ、
お渡しさせていただいております。


2006年6月6日、それは突然始まった。
https://kumbh.hatenablog.com/entry/2020/06/06/225209




会の趣旨・目的


「たいかんしゃ」は、「大日月地神示」の情報をもとに、
いきものみんなが喜びに満ちあふれて暮らす新世界を、霊体たちと共に創造していく場です。


世は、まもなく、フリーエネルギーの時代、宇宙交流の時代となる中、
それぞれが、「新世界」の住人として、ふさわしい心を使い、言葉を遣い、行いをしていきます。


自らがそのようにしていきながら、人々にそういう生き方を提案し、支援していきます。


最近では、宇宙からの強烈な光線によって、
私たちのDNAは変容し始めているようです。

その変容は、私たち人類の身体や精神だけでなく、地球を含めたあらゆる生命体の波動全てに及びます。


変化による混乱がいろいろと起きていますが、世界で何が起きようとも、周囲で何が起きようとも、これは、古来より永らく言い伝えられてきた「終わり始まりの時」「立て替え立て直しの時」を迎えているのだと捉え、

終わりをしっかり見届け、始まりをしっかり創造していきましょう。
変化、移行を楽しんでいきましょう。


暮らしの提案と実践


●みな師、みな友、みな家族
●常に、喜び・感謝の状態でいます。
●「大日月地神示」を声を出して読んで、霊人たちに読み聞かせます。


●免疫力
できるだけヴィーガンで、感謝してよく噛んで食べます。
山奥の黒い土を食べて腸内細菌を育てます。

●瞑想
日常が瞑想であり、常に喜びと感謝で、守護霊指導霊と共にいます。


●焦点
焦点は、外側ではなく内側。
人はそれぞれ皆違うので、その違いを認め合い、尊重し合い、分かち合い、助け合い、話し合い、理解し合い、喜び合い、感謝し合い、愛し合います。



●地球に感謝
肉体の源である地球に額を付けて感謝します。
裸足になって、土や樹や草花に接します。



●太陽に感謝
日の出時に太陽を見ながら、朝のエネルギーを吸って深呼吸します。



●すべてに感謝
月に感謝、星々に感謝、土に感謝、水に感謝、火に感謝、風に感謝、肉体に感謝、守護霊に感謝、指導霊に感謝、食べ物に感謝、衣類に感謝、建物に感謝。


●衣食住医政教

微生物も、虫も、草木も、動物も、そして人も喜ぶ、分相応の未来農。
未来農では、一般に雑草と呼ばれている植物も自分の身体に合っているので、ありがたくいただきます。

身体に優しい衣類、物、家、環境、循環生活。
霊体と共に行うみんなの喜びとなる政治、教育。



そうやって、自然の摂理に従って、自然(じねん)に生きていきます。
宇宙そのものになります。


新世界想像例


お金のいらない世界
分かち合い、与え合いの世界

喜びと感謝の世界

自然と調和した美しい景色の世界

嘘のないテレパシーの世界
生きとし生けるものみんなと交信できる世界

気の合う仲間と共に生きる世界
愛しいパートナーと共に生きる世界

必要なものはなんでもすぐに手に入る世界
行きたいところにはいつでもどこにでも行ける世界

いつまでも健康で、たくましく、若々しく、
いつも清潔で、いい香りがして、美しい身体

物事に動じず、常に気づきや感動があって、
喜びと感謝に満ち溢れていて、
ユニークで、優しくて、広い心

喜びと感謝で生きることが仕事
そのこと自体が仕事


なんか、これで当たり前やん、
と思います。


メインの住居は、

年中温暖な気候の地域の、海が見える高台にあって
昼は青空、夜は星空を楽しめる立地で、
広すぎず、狭すぎない高床式の平屋建

庭は、芝生が広がっていて
その周りには、いろんな果物が実っている。

岩清水が湧き出して流れ出ている滝があって
毎日、その水を飲んでいる。

また、庭からは、森林を散策できる散歩コースに繋がっていて
下のほうに降りて行くと、綺麗な白砂のビーチに繋がっている。

移動手段は、
歩いてもいいし、空を飛んでもいいし、
瞬間移動してもいいし、その時の気分で自由自在。

食事も、
味覚を楽しむためにしてもいいし、しなくてもいい。

服も、
自分でイメージして身につけてもいいし、
もし、周囲に迷惑にならないなら、なんにもなしでもいい。



以上、あくまで「例」です。(^_^;)


設立時の記録


令和1年11月11日11時11分、


京都府長岡京市浄土谷において、「たいかんしゃ」発足の意思表示のご挨拶と瞑想を現地にてさせていただきました。

せっかくなので、屋外で瞑想をと思っておりましたところ、急に雷が鳴り響き、10時半ごろより強烈な雷雨となりました。

ところが、11時を過ぎた途端に、ウソのように急に雨があがり、日が差し始めました。

浄めの雨であったことに感謝し、天と地にご挨拶申し上げ、瞑想させていただきました。

小鳥たちのさえずりで祝福されながら、全身にお日様の光を浴びながら、とても心地よくさせていただきました。

終了後、風が吹いて、再び雨が降りそうなぐらいに曇りだしましたが、降りませんでした。

目をつぶっていたのでわからないのですが、もしかしたら、私が座っていたところだけ、その時間だけ、日が差していたのかもしれません。


たいかん山
ご挨拶時の記録


令和1年12月12日12時12分、


京都府京都市山科区西野山において、たいかんしゃ開始の意思表示のご挨拶と瞑想を現地にてさせていただきました。

瞑想開始直後から、強烈な歓迎の風が吹く中、小鳥たちのさえずりに祝福されながら行わせていただきました。

3名での三位一体の瞑想の後、それぞれのその場所に、天王山の拠点に自然に実っていた柿のタネを記念樹として植えさせていただきました。

柿は、人類が誕生する以前からこの日本の地に存在していたとも伝えられ、「神様の食べ物」とも呼ばれていますが、この柿が実る8年後にはどのような世の中になっているだろうかと思いを馳せながら植えさせていただきました。

下山途中、大峰山の祠にご挨拶させていただきましたところ、身体中がビリビリして涙が溢れました。


ひとりごと


実体は、外側ではなく内側。自分の中にある。
内側の何を選択するか、ただそれだけのこと。


相手がいるように見えるが、

自分が選んだ内側のものを映し出しているだけ。

そこにいるように見える相手を尊重しよう。
相手の自由意思、意見を尊重しよう。

命は人の数だけ、生命体の数だけあるように見えるが、
実際は、1つの永遠の命があるだけ。

私たちは、海の中の一滴。

そして、その一滴の中の海全体。


地球人の
集合意識体

設立時の記録


令和1年11月11日11時11分、


京都府長岡京市浄土谷において、「たいかんしゃ」発足の意思表示のご挨拶と瞑想を現地にてさせていただきました。

せっかくなので、屋外で瞑想をと思っておりましたところ、急に雷が鳴り響き、10時半ごろより強烈な雷雨となりました。

ところが、11時を過ぎた途端に、ウソのように急に雨があがり、日が差し始めました。

浄めの雨であったことに感謝し、天と地にご挨拶申し上げ、瞑想させていただきました。

小鳥たちのさえずりで祝福されながら、全身にお日様の光を浴びながら、とても心地よくさせていただきました。

終了後、風が吹いて、再び雨が降りそうなぐらいに曇りだしましたが、降りませんでした。

目をつぶっていたのでわからないのですが、もしかしたら、私が座っていたところだけ、その時間だけ、日が差していたのかもしれません。