食のチカラで子どもの未来を応援する

食べるトレーニングキッズアカデミー協会
インストラクターよしだしげみ

こんな悩みや不安ありませんか?

  • 「まだ赤ちゃんなのに、便秘」 
  • 「しょっちゅう子どもが風邪をひいて、小児科通いがとまらない」 
  • 「花粉症や食物アレルギーがあるけど、今はそれが普通でしょ?」 
  • 「しょっちゅう子どもが風邪をひいて、小児科通いがとまらない」 

参加されると、こうなります!

  • うちの子に必要な食べ物、食べさせ方がわかります 
  • なんのために食べるのか、その本質がわかるようになります 
  • 料理が苦手でも食育が簡単にできることがわかります 
  • なんのために食べるのか、その本質がわかるようになります 
食は大事と頭ではわかっているけど、 ついつい忙しい日常、
しかも料理が苦手で、
子どもたちにはバランスよく食べさせたいと思いながらも、
外食やお惣菜、冷凍食品に頼ってしまう。

そんな自分にどこかもやもやしていませんか?


本当は毎日の食事を子どもたちと楽しく美味しく楽しみたい。

だけど、それがめんどくさい、
料理が苦手、子どもが食べない、食べられないものが多い、
なんていう理由で、
食事の時間が苦痛になってしまっている。

もしそんな状態が毎日続いたら、 お子さんは将来食事のことを、どんなものとして捉えてしまうのでしょう?


そんな話も含めて、 9歳までのお子さんに、なぜ食べることを伝える必要があるのかどうかを、お伝えいたします。

はじめまして

食べるトレーニングキッズ
インストラクター名古屋

よしだしげみです。


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