こんなお悩みありませんか?

生きていくのに必要な「食事」
1日3食、
用意するのは、ほとんどお母さん。

ワーママだと、ついつい頼りがちなのが
外食お惣菜加工食品
これ、毎日つづくと、なんだか罪悪感、ありませんか?
カラダにもいいのかな?と思いつつ、
でも時間がないから頼っちゃう・・・

やっぱり、何か自分で作ってあげた方が良いような気がする。
でも時間がない!
どうすればいいんだろう・・・

とモヤモヤしているお母さんに贈ります。

楽して笑おう!
お多福が教える!ワーママ&ワンオペ育児が楽しくなる3つの食べトレレシピ

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ワーママ&ワンオペママ
忙しい・時間ない・ひとりぼっち の三重苦?!

この10年でワーママ人口は100万人以上増えて、今では800万人に。

ワーママ&ワンオペ育児をしているお母さん
働きながらする育児と家事・・・
大変ですよね。

・お迎えで残業出来ない
・子どもが病気になった時に休みづらい
・家に帰ればバタバタと
ご飯→お風呂→寝かしつけ→一緒に寝落ち(笑)
どもとゆっくり話す時間がとれない
・自分のための時間なんてゼロ
・洗濯、掃除などの家事も全部自分で

この大変な毎日の生活の中で
省けないもの・・・

それは『食事』

時間なーい!
大変なのー!

自分にもお子さんにも
イライラしながらご飯を食べると
実は栄養が吸収されにくいって知ってました?

ワーママ&ワンオペママの家事を
最高に楽チンにする 3つのレシピ

食選びのコツ、食事作りのコツをつかんだら、あれ不思議!

どんなに忙しくても、どんなに時間がなくても、
食事に費やす時間が苦行ではなくなります。

美味しくて、子どものカラダもココロも最強になる

調理で手間をかける時間は20分!

忙しいワーママ&ワンオペ育児でも
それだけの時間でごはん、みそ汁、おかずが揃ってしまう
手間なしヒントとレシピを3つご紹介しています!

おまけのプレゼントつき

本邦初公開!昔遊びがおまけに!

3つの食べトレレシピで料理の時短をしたら、お子さんと一緒に遊べる!

小さなお子さんでも一緒に遊べる『福笑い』で、食卓には多くの福が舞い込むこと、間違いなし!?

空いた時間でLet's『福笑い』!!

楽して笑おう!
お多福が教える!ワーママ&ワンオペ育児が楽しくなる3つの食べトレレシピ

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おかめの半生
~プロフィール~

食のチカラを使いこなし 自らの夢を叶える子供たちを育成する
食べるトレーニングキッズアカデミー シニアインストラクターの おかふくめい です。

食品メーカーに20年務める、ワーママ。
幼少期から音楽が好きで 中学校~高校と朝から晩まで吹奏楽部で部活に明け暮れる中、臨床検査技師が取得できる3年生短大に進学し、その後、バブル崩壊後の就職超氷河期でもちょうどタイミングよく来ていた食品メーカーへの就職に学部内選考で「じゃんけん」という運の強さで見事勝ち取り、無事就職。

入社後は主に商品の品質管理。レストランで使う原材料の生産現場の監査を2年間で全国40都道府県行脚したり
海外の生産工場にも監査に行くなど出張生活がつづく。

2010年の長女の出産、つづく2012年の次女の出産と、トータル3年間の育休期間を経て復帰するとこれまでの出張生活から残業なしのデスクワークへ。専門的な問い合わせ対応をする仕事に変わる。

通勤時間は往復3時間。小さい子どもを保育園へ預けることへのモヤモヤ感と仕事を続けることの両立について日々葛藤。
また、専業主婦の母から育てられたことから、家事と育児は「ちゃんとやらねばならない」と思い込む完璧主義者。

毎朝3時に起きては夕食の仕込みをし、5時半には出勤。夕方6時に帰ってからは育児・家事のオンパレード。

当然ながら、そんな生活は長続きしなかった。。。

身もココロも疲れ果ててくると、次第に家事の時短と称して食事作りにかける時間を減らすように。
平日の夜ごはんは冷凍食品やレトルトに頼り、土日は昼夜外食。たまに作っても、子どもたちは一口しか食べずあとは残す。イライラがつもり、なおさら作る気がうせる。負のスパイラル入り・・・。

月日は流れ、相変わらずの加工食品に依存する生活が続いていたところ、2018年1月に食べトレを主宰するギール里映さんのメルマガに出会う。

食べトレは、「子どもは誰でも伸びる可能性を秘めている、自らの夢を描き、それに向かって全力で力を発揮でき、その夢を叶えていこう!そのためには食がとても大事なんだ」と唱えていた。

20年間、食品メーカーで食の安全に関する仕事をし、日々、消費者の声を聞き、一番身近で大事な食のことが全然理解されていないといつも痛感していたはずなのに、私も十分に理解していなかったことに気づかされる。

人が生きる上で欠かせない食の重要性について、もっといろんな方に伝えていきたい!

食べ物や人生を選択することに対してブレない軸を持ち、お母さん自身のワクワクが子どもたちに伝播すれば、ワクワクする未来はやってくると信じています。

食が変われば ココロとカラダが変わる
ココロとカラダが変われば大きな夢が描ける
大きな夢が描ければ 社会が変わる。

食べトレの想いを伝えていくことは、私の夢でもあります。そんな思いで、インストラクターとして活動しています。