【より安全に!】
公正証書遺言を作成し、
”相続”を”争族”にしない
事前対策をしましょう!

公正証書遺言作成でお悩みの方、
無料相談を承ります!

こんな人におススメ!

  • 家族関係が複雑な方(再婚、死別、事実婚など)
  • 土地不動産や株式を所有している方
  • 現金や有価証券が200万円以上ある方
  • 子や孫に感謝を伝えたいまたは遺志を遺したい方
  • 土地不動産や株式を所有している方

公正証書遺言作成のメリット

  • 形式の不備などで遺言が無効にならない
  • 公証役場に保管されるため、遺言書の偽造や紛失の心配がない
  • 家庭裁判所の検認の必要がなく、すぐに遺言書を開封できる
  • 聴覚・言語機能障害者は、手話通訳による申述、または筆談による遺言ができる
  • 公証役場に保管されるため、遺言書の偽造や紛失の心配がない

おひとり様の方にも公正証書遺言の
作成をオススメします!

お一人でも公正証書を作成する理由とは?
 ⇒「医療同意」が理由です。
例えば、意思表示が出来ない状態になったときに、ご本人の医療同意なしの場合、延々と治療は続けられる傾向にあります。

市場調査では、90%の方がむやみに延命治療を希望しない という結果も出ています。
お元気な今だからこそ、医療同意を含め取り決めをしましょう!

公正証書遺言と自筆証書遺言の違い

公正証書遺言とは
遺言者が公証人に遺言内容を伝え、それをもとに作成されるのが遺言書のことをいいます。作成された遺言書は公証役場にて保存されます。
自筆証書遺言とは
文字通り、遺言を全て自筆で書く遺言書のことをいいます。
書きたいときにいつでも書くことができ、肉筆の文面なので気持ちが伝わりやすいなどの利点があります。
自筆証書遺言とは
文字通り、遺言を全て自筆で書く遺言書のことをいいます。
書きたいときにいつでも書くことができ、肉筆の文面なので気持ちが伝わりやすいなどの利点があります。

是非ともご相談ください!

公正証書遺言の作成には費用や手間が掛かりますが、2012年末の税制改正大綱で相続税の増税が発表されて以来、作成件数は増加しています。

公正証書遺言を作成することで、『より安全に、ご遺族に思いを伝える』ことができるので、お早めの作成をオススメします。

もし、公正証書遺言の作成でお悩みの方は、お気軽にご相談ください!

料金

公正証書遺言作成 150,000円
※実費分除く

こんなプランもオススメ!

~新・あんしん保証プラン~

以下のすべてのプランに保障受託契約と医療同意表明書作成(終末期医療の事前指示書・延命措置意思表明書)のサポートが付いています。
【スタンダードプラン 金額 150,000円】
■死後事務委任契約
■尊厳死宣言書作成
※その他「財産管理契約」または「生活費充当金の預託」または「少額短期保険への加入」

【スペシャルプラン 金額 250,000円】
■死後事務委任契約
■金銭管理契約
■個人資産報告書作成 ・資産評価を実施(保証額の上限設定)
 ・マネープラン契約
  (現状分析・将来予測・計画立案・相続対策)

 ・税理士の署名・押印(評価を担保)
■尊厳死宣言書作成
※その他、金銭管理費:5,000円/月

【プレミアムプラン 金額 600,000円~700,000円】
■死後事務委任契約
■金銭管理契約
■個人資産報告書作成 ・資産評価を実施(保証額の上限設定)
   ・マネープラン契約
  (現状分析・将来予測・計画立案・相続対策)  

 ・税理士の署名・押印(評価を担保)
■尊厳死宣言書作成
■生涯お守り契約
※「生涯お守り契約」のご契約内容によって金額は異なります。
※消費税および公証人手数料や登記印紙等の実費は別途
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-32-10

アライアンサーズ株式会社メール
alliancers.japan@gmail.com

会社公式YouTube公正証書
https://www.youtube.com/watch?v=PKGXQspduoY&t=1s