遺贈寄付(いぞうきふ)

一般社団法人 日本相続知財センター札幌
 フリーダイヤル:0120-750-279

人生最後の社会貢献
「遺贈寄付」を
考えてみませんか

遺贈寄付された方々の声

自分が医師になりたての頃に勤務したA団体(医療系)に遺贈寄付をしたいとおもっています。自分の医師としての原点を形作ってもらったと思っているからです。また、自分には子供がいないのですが、子供の教育に力を入れているB団体(子供の教育系)にも遺贈寄付をするつもりです。
60代 男性 医師
自分には相続人がおらず、自分が亡くなると財産は国庫に帰属すると聞きました。お世話になった教会に全額遺贈寄付をするつもりでいます。
70代 男性
自分たちには子供がいません。自分たちが亡くなったら、全財産をC団体(動物系)に遺贈寄付したいと思っています。
70代 ご夫婦
身寄りがなく、週3日訪問する施設での活動が楽しみでした。自分が亡くなった後は、自分の全財産をお世話になった施設に遺贈寄付したいと思っています。
70代 女性
身寄りがなく、週3日訪問する施設での活動が楽しみでした。自分が亡くなった後は、自分の全財産をお世話になった施設に遺贈寄付したいと思っています。
70代 女性

遺贈寄付とは

遺贈寄付について

遺贈寄付とは、遺言によって自分の財産の全部または一部を団体や法人などへ寄付することをいいます。
遺贈寄付が増加している背景

近年、おひとりさまや子供のいないご夫婦が増えていること、超高齢化社会が到来していること、社会貢献意識が高まっていること、などと相まって遺贈寄付への関心が高まっています。
ご相談先

日本相続知財センター札幌では、遺贈寄付のご相談を承っております。「不動産を寄付したい」というご要望にもお応えしております。
ご相談先

日本相続知財センター札幌では、遺贈寄付のご相談を承っております。「不動産を寄付したい」というご要望にもお応えしております。

遺贈寄付を受ける方々の声

私たち北海道社会福祉協議会は、全道179市町村とのネットワークにより、住みよい福祉のまちづくりを推進するため、児童、障がい者、高齢者、生活困窮の方々への支援など幅広い活動に取り組んでいる社会福祉法人です。

特に、ここ数年は被災地支援に力を入れ、「災害ボランティアセンター」の運営など、被災した地域の速やかな復旧・復興と被災者の自立を支援しています。

道内の福祉発展のため、皆さまからのご支援をお待ちしています。

社会福祉法人 北海道社会福祉協議会
社会福祉協議会は、ボランティア活動や地域の福祉活動などを推進することを目的とした非営利の民間団体です。寄付や会員など様々な形で応援していただいている皆さまと一緒に札幌の福祉を進め地域に笑顔を増やします。私たちには社会貢献を行うためのたくさんの手段があります。遺贈によっていただいたお金を有効に活用して、地域支援やボランティア活動の支援などを行うことで、遺贈者は地域貢献や社会貢献を実現できます。
社会福祉法人 札幌市社会福祉協議会

盲導犬の育成は皆様からのご寄付や募金で行われています。1頭の盲導犬を育成し希望者へ貸与する為には、訓練費用やエサ代はもちろんのこと、訓練施設や市街地の訓練場所まで向かう訓練車両の維持費など、様々な費用が必要となります。また、当協会は引退した盲導犬のケアを行う老犬ホームを運営しております。(ホームページより抜粋)

公益財団法人 北海道盲導犬協会
日常を揺るがす突然の大地震。毎年のように発生する『数十年に1度』の豪雨災害。近年自然災害の猛威が全国各地を襲っています。さらに、これまでに経験の無い未知のウィルスによる感染症の拡大など、生命と健康を脅かす事象が立て続けに発生しています。
私たち日本赤十字社は、これらの災害へ医療チームやこころのケア班を派遣し救護活動を行っているほか、 赤十字奉仕団によるボランティア活動、防災教育の普及など地域に根差した活動も展開しています。
皆様からの暖かいご支援をお待ちしております。
日本赤十字社 北海道支部
こども食堂*りあん・学習支援は皆様からのご寄付で活動しています。子どもたちに、皆で一緒にご飯を食べる楽しさ、お腹いっぱい食べる喜び、環境に左右されずに楽しく学ぶことを知ってほしい。わたし達は、そんな思いで取り組んでいます。皆様のあたたかいご支援をお待ちしております。(ホームページより)
NPO法人麻生キッチンりあん

経済的理由や家庭環境等により学びたくても学べない、やりたいことに挑戦さえできない子どもたちがいます。Kacotamは、そのような現状を受けて、すべての子どもが学びの機会に出会い、自己実現に向けて挑戦できる社会を目指し、主にひとり親世帯や生活保護世帯の子ども、児童養護施設等の子どもを対象に学習支援を行っています。子ども一人ひとりの将来を支えるために、皆さまのお力添えが必要です。一緒に子どもたちの学びの場をつくりませんか。

認定NPO法人Kacotam

レバンガ北海道は、2011年に北海道で生まれたプロバスケットボールクラブです。
日本バスケットボール界のレジェンドといわれる折茂武彦氏が2019-20シーズンまで選手兼社長として活躍をしていました(引退時49歳。現在は、株式会社レバンガ北海道の社長業とB.LEAGUEナビゲーターとしての活動に従事)。

皆様から頂戴したご支援は、施設や設備の拡充など選手の練習環境の強化に、また、未来ある子どもたちにスポーツを通した笑顔のある社会の実現(One Hoopプロジェクト等)などに役立ててまいります。

レバンガ北海道
みどりの里は、重症心身障がい児(者)の皆様が入所する施設になります(定員120名)。これまでに集まった寄付は、本を購入したり、設備を整えたり、イベントを開催したり、よりよい生活を送れるようにと願いを込めて、使わせていただいています。
北海道済生会みどりの里
北海道対がん協会は、昭和4年(1929年)に全国で最初の対がん協会として設立され、道民の皆様が末永く健康に生活ができる社会づくりを目指し、がんや生活習慣病に関する正しい知識の普及啓発、検(健)診事業及びがんに関する調査・研究事業に取り組んできております。
こうしたがん征圧事業をより一層推進し、道民の皆様が健康に生活できる社会を目指すため、あたたかいご支援をお願い申し上げます。
公益財団法人 北海道対がん協会
HOKKAIDOしっぽの会は、札幌市や北海道内の保健所や市役所などの自治体から、行政処分される犬猫を引取り、新しい飼い主さんを探し譲渡を行なう活動の他、飼い主のいない猫の救済や保健所から譲渡された犬猫に不妊手術費用の一部を助成する活動も行っています。不幸な犬猫を生み出さない社会の実現には、多方面から問題に取り組む必要がありますが、適正飼育の普及や虐待防止等、啓発活動にも尽力しています。 遺贈でいただいたご寄付は、「人と動物が共生できる幸せな社会」の実現に向け社会に還元できますよう責任を持って大切に活用させていただきます。
認定NPO法人 HOKKAIDOしっぽの会
北海道小鳩会は1973年に結成されたダウン症の子どもを持つ親の会です(2020年10月現在約570家族)。広い北海道ですので、帯広、北見、釧路、札幌、苫小牧、函館の6つの分会をつくり、地域会員の連携を深め、講演会、楽しい行事等、日々、充実した活動をしています。
3月21日の『世界ダウン症の日』の活動を始め、年5回発行している会報を充実させる等ダウン症についての正しい理解を深める啓発活動にも取り組んでいます。皆様のご支援、よろしくお願いいたします。
北海道小鳩会
(ダウン症児・者親の会)


『マイ基金』は、
手軽に安全に確実に、
 後世に伝えることができます!

あなたの名前で基金を作り、後世に残しませんか?
『マイ基金』のメリット
 
1.他の人の寄付と一緒にならない自分専用の基金!
2.寄付して終わりではなく「何にいくら使われたか」がわかります!
基金の一例

【もり愛動物愛護センター基金】
保健所で処分される前の動物を引き取って里親を探す拠点を作る
 
【一郎&ミツエ奨学金】

父母への感謝の気持ちと苦学生の就学支援を目的に奨学金を給付する
【一郎&ミツエ奨学金】

父母への感謝の気持ちと苦学生の就学支援を目的に奨学金を給付する

テレビ電話(zoom)での
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無料相談は、スマートフォン・タブレット・パソコンを使ってビデオ通話でもお受けしています。

所要時間:30~60分程度

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