こんな悩みはありませんか?

☑ 売上が下がっている、思うようなスピードで上がらない

☑ 経営者・社長としてやるべきことに全然取り組めていない


☑ 自分自身が実務で忙しくて、自社の未来について考える時間がない

☑ 人手が足りないただ増やそうにも、見合う売上がないから増やせない

☑ 役員・社員にもっと成長して欲しい

☑ 役員・社員にもっと自主的に動いて欲しい

 役員・社員のビジネスへの意識を高めたい

☑ 明るく活気のある職場にしたい

☑ 良質で適切な量のコミュニケーションがある風通しの良い職場にしたい

☑ 良い人材が応募する、採用できる会社にしたい

☑ 役員や社員、特に優秀なスタッフの定着率を上げたい

☑ 社員がいつ辞めてしまうだろうかという不安を解消したい

※これらの解決のためには「組織化」が必要となります。
まずは貴社の組織化の進み具合を知りましょう!

組織化すると何が起こるのか?

スタッフの実務・対処のスピードアップ、生産の質と量の向上
少人数で運営している企業の3つのステップを適用、運用することで、
社長を含めたスタッフ全員の現在の実務・対処においての各々の役割、本来すべきこと、する必要のないことが明確になり、それによって実務・対処のスピードが格段に上がり、時間当たりの生産量と質が向上して、結果として売上・利益が増加します
風通しが良く、再現性の高い組織の実現

活気に溢れ、社長・役員・社員との健全な質と適切な量のコミュニケーションがある風通しが良い、再現性の高い組織が実現します。
その結果、チームに貢献する意識の高いスタッフが長く定着してくれることになります。
未来を創造するための時間の増加

組織化を実現することで、社長の実務や対処のための時間は大幅に減少します。
社長は本来経営者として行うべき自社の未来の発展のための創造的な仕事・・・
新規開拓、新規事業開発、新サービス開発、優秀な人材の確保などを行う時間を大幅に増やすことができます。
組織化の進み具合が貴社の浮沈の鍵を握っています!
「組織化」の進み具合はいくつかの質問に答えるだけですぐに診断することができます。
所要時間は3分程度です。
その診断を只今無料実施中です!!
風通しが良く、再現性の高い組織の実現

活気に溢れ、社長・役員・社員との健全な質と適切な量のコミュニケーションがある風通しが良い、再現性の高い組織が実現します。
その結果、チームに貢献する意識の高いスタッフが長く定着してくれることになります。

そもそも組織化とは?

<定義とその適用について>

【定義】

「事業を拡張または発展を目的とした販売、提供などの業務経路と携わる人員を最適化すること」

もう少しカジュアルに言うと、

最大の生産を上げるために

①「業務のフロー」を整え、
スムーズにスピーディーにする。

② ①のために個々のスタッフの能力に見合った役割を割り振り、
適切に配置すること・・・

となります。

【どのように適用するか?】

個々の会社によって、

「組織化の進み具合」

が異なります。

その進み具合に応じて

「プロエッジ式組織化の3つのステップ」

を適用しながら、組織化を進めていきます。

ここでポイントになるのが・・・
社長の頭の中にある自社の

「理想の光景」

です。

もしも無いなら、
またはあっても言語化していないならば、
自社の「理想の光景」を具体化することから始めることになります。

導入事例

「経営的瀕死の状態から・・・
大幅な売上アップの達成、優秀な人材を採用する方法を確立することができました!」

株式会社エンケラドス・テクノロジーズ 木暮社長
当時の私は会社は始めてみたものの、自分が経営的な視点が全く持てない、
単なるシステム開発の専門職でしかなかったことを痛感している時期でした。

仕事の確保もままならず、資金的にもピンチに陥り、
それまでやったことがない営業活動を始めてはみたものの成果も出ていませんでした。

何とか生き延びていましたが、
日々悩みだらけで負の思考連鎖に陥りがちな毎日を送っていました。

そんな私に対して鈴木さんから

「社長が重要なことに集中」

できるための手助けをできるという提案をいただきました。
人に相談することが苦手な自分にとっては正直気が重い提案でしたが、
何かの縁が後押ししたのか、現在に至っています。

話しをするときに決めていることは

● そのとき感じているネガティブ、ポジティブな事柄を全て話す
● その話しに対しての感想、関連する知識、助言などを全て聞く

ということです。このような気持ちで話しをしていると不思議と頭が整理でき、

必ず一つ、二つの

● 変化させなければいけないこと
● 今でもできること

が見えてくるようになりました。
この数年は、そのことを一つ一つ実際に行ってくる日々であったように思います。

現在でも道半ばであることに変わりはありません。
しかし自分を変え、結果として大幅な売り上げの増加、優秀な人材な採用ができるようになったことで、会社を変えることに対して自信が持てるようになりました。
VOICE

「資金もやばい!・・・
ところから組織化を進めて
1年で黒字化できました!」

株式会社養鶏場 小川社長
鈴木様から定期的なアドバイスを頂くようになり約1年になろうかとしておりますが、
大変感謝しております。
鈴木様にお会いした当時は金銭的に大変苦しい状態でした。

そんな中、藁にもすがる思いで鈴木様からのアドバイスを頂き、
粛々と実行していくことで今では黒字へと転向を果たせました。
この1年で会社も私自身も成長できたと実感しております。

経営者になると全て自分の判断で物事が進められますが、
自分のわかる範囲でしか物事が判断できません。

そこに第三者という違った視点でアイディアや知識を頂ける機会は大変貴重だと思います。
そして関係者には話せない内容も第三者ということで話すことができます。

併せて適確に背中を押してもらえ心配事や悩み事が軽くなり、
他の業務に集中できるのも大変ありがたく思っております。
VOICE

「売上低迷・資金繰りもままならない状況・・・
組織化後、5期連続増収増益を達成!!」

有限会社鷹藤 森社長
鈴木さんの定期的なコンサルティングを最初に受けたのは今から5年ほど前のことです。
その当時は売上が低迷し、資金繰りが非常に苦しく、今から考えるとかなりヤバい状況でしたが、

鈴木さんとのセッションを通じて得た様々なアイディアやプランを実行し、
5期連続の増収増益を達成しました。

鈴木さんとの時間は安心して話せる貴重な時間です。

彼の学びに裏打ちされたヒアリングによって自分の考えやビジョンに確信を持つことができ、
売り上げの向上やスタッフの育成など多くの事を良い方向に進めることができることを体験しました。
お陰さまで現在は窮地を脱し、全国展開を目指すまでになりました。

鈴木さんの良い点はとにかく「話しやすい」そして「楽しい」

お腹がよじれ、涙が出るほど笑いながらコンサルテーションがどんどん進み、
自分が話した考え・計画に確信を持つことができる

「ちょっとしたヒントや気づき」

を毎回沢山引き出してくれます。

現在鈴木さんとは弊社の全国展開に向けて様々な仕掛けをしているところです。
これからの彼との新しい取り組みが楽しみです!!
VOICE

「資金もやばい!・・・
ところから組織化を進めて
1年で黒字化できました!」

株式会社養鶏場 小川社長
鈴木様から定期的なアドバイスを頂くようになり約1年になろうかとしておりますが、
大変感謝しております。
鈴木様にお会いした当時は金銭的に大変苦しい状態でした。

そんな中、藁にもすがる思いで鈴木様からのアドバイスを頂き、
粛々と実行していくことで今では黒字へと転向を果たせました。
この1年で会社も私自身も成長できたと実感しております。

経営者になると全て自分の判断で物事が進められますが、
自分のわかる範囲でしか物事が判断できません。

そこに第三者という違った視点でアイディアや知識を頂ける機会は大変貴重だと思います。
そして関係者には話せない内容も第三者ということで話すことができます。

併せて適確に背中を押してもらえ心配事や悩み事が軽くなり、
他の業務に集中できるのも大変ありがたく思っております。
VOICE

特典もご用意しました!!

参加特典

PROEDGE式
少人数の企業の
組織化のための
3つのステップ

組織化無料診断にお申し込み頂きました方には

過去のクライアントに実践して
そのすべてに

☆大幅な売上と利益の拡大
☆スタッフの生産性の向上
☆スタッフのやる気の向上

をもたらしてきた

【PROEDGE式】
少人数の企業の組織化
のための3つのステップ

をPDFで無料プレゼント!!

追伸

<私が組織化を取り扱っている理由>

  • 元々営業系の仕事や司会の仕事を中心にしてきた
    私が何故この領域の仕事なのかと申し上げますと
    ずばり!!

    「良い結果が出ているからです」

    約半年のコンサルティングの結果

    年間の売り上げが「2.5倍」

    になった!こともありました!!

    少人数で運営している企業
    特に10名以下で運営している企業の
    業績の良し悪しの原因は

    「機能する組織体系」
    「スタッフの仕事の意識」

    の有無、高低しかないです。

    私の体験・観察から言い切ることができます。

    ただ・・・この領域は人の意識や感情を取り扱います。

    実はとても面倒くさい領域で、
    売上にすぐ反映しないイメージがあり、
    なかなか手を出しにくい、
    後回しにし勝ちな領域です。

    結果・・・組織・スタッフの足りない部分は社長自身がカバー・・・
    それで何とかなってしまうことが多いです。

    しかし・・・これをこのままにしてしまうと!
    いつまで経っても社長は

    「実務と対処」に追われ続けます。

    今日、明日の飯を喰うこと(社員を喰わせること)
    だけに追われることになります。

    いつまでたっても・・・
    未来を創造することができません。

    この状況を変えるのは社長の決断だけです。

    「変わる必要性」

    を感じているなら組織化無料診断に登録をして、
    問題を見つけ解決してください。

    そして社長が本来するべき貴社の未来を創造するための時間を獲得してください

    プロエッジ代表 鈴木雄一朗


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