manaWave体感

自分の身体は自分で良くする時代です。

サブスクで、製品自体を購入するのではなく、定額の利用料を支払うことで製品おを一定期間利用できます。

かつて『人類を救う装置』と言われた製品を復活させ、人々の健康と幸せをサポートする装置です。
体験無料

mana製品で快適な生活、心と身体の健康維持

manaWave ーマナウェーブー

身体の気になる部分に当てるだけ
パルス磁気で水を理想的な状態へ

manawaveはパルス磁気を発生させる健康器具。
私たち人間の体内を流れる電気信号と同調する
800ガウス
のパルス磁気が、体内の水が理想な状態に整えます。

パルス磁気

manaWaveのパルス磁気って?

manaWaveのパルス磁気は3~5ヘルツ。

私たちの体内にも通常、微弱な電気が通っていますが、manaWaveのパルス磁気はその信号と同調しているので、まったく刺激はありません。

身体に優しい磁力の波動
manaWaveの磁力は3~5ヘルツでゆらぎにより変動します。
電磁波(1万ヘルツ以上)とは全く違い、安全です。

水素の角度


水にもアプローチ

人間の身体の大半は水でできています。

manaWaveの磁気を一定時間当てた水の波動を測定すると、理想的な状態になることが確認されています。
この様に、体内の水を整えるサポートができるので、自分に合った状態に調整することができます。

製品説明動画


政木和三先生(1916~2002)

発明の能力に優れ、発明品の数は1000件以上にのぼる(物的証拠のあるもので1000あまり、それ以外を含むと3000件近いという)。
発明した具体的なものには、自動炊飯器、自動ドア、歯科用ドリル、魚群探知機などがある。
また、彼の技術によって、カラーテレビの低価格化が実現された。
政木は自身の特許の多くを手放した。これにより社会的に技術革新が進んだ。
なぜなら、彼の技術の公開が一般人や企業の新製品開発につながったからである。
彼は発明品を創るにあたり、一瞬で設計図が頭にひらめくことがあったという。


政木和三先生の素晴らしい発明品である神経波磁力線と同じ波形・強さお磁力を忠実に再現し、数々の困難を乗り越えて世に出した機械です。

使用者様の体験談

使用者様の体験をそのまま掲載していますが、個人の体験談でありmanaWaveの効果・効能を保証したものではありません。

肺がんのため使用し体温があがり、血糖値は下がりました。
回数:2回/日 時間:2時間/日 使用した場所:胸、腹部
ご使用目的
肺がんになったので。及び糖尿病、高血圧を改善するため。
感想
手術後の痛み、主に助間神経痛のためmanaWaveを使うと痛みが減った。
その後、抗がん剤治療で助間神経痛が強くなったがmanaWaveのおかげで痛みが和らいで助かりました。
抗がん剤の副作用は予想より強くあり、特に胃腸の働きが悪くなるため、腹部にも効果ありました。
糖尿病、網膜症、脳梗塞の改善に使用しています。
回数:1回/日 時間:30分/日 使用した場所:頭、腹
御社より購入以来使用しております。

ありがとうございます。
五十肩と糖尿病が改善に向かっています。
回数:2回/日 時間:40分/日 使用した場所:肩
ご使用目的
政木和三先生お本で関心を持ちました。その他、生体の健康の為

感想
五十肩で手が上に上がらなかったものが、1回~2回の使用で上がりました。糖尿病も改善の傾向
糖尿病、網膜症、脳梗塞の改善に使用しています。
回数:1回/日 時間:30分/日 使用した場所:頭、腹
御社より購入以来使用しております。

ありがとうございます。

資料請求

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。