旬菜カフェ
おてあて

Vegetarian Cafe
Macrobiotic Vegan

名古屋のベジタリアン・マクロビオティック・ビーガンカフェ

オーナー・シェフ葛口
望診法指導士のオーナーシェフが食で皆様の体をおてあて致します
望診法とは、顔や身体に出てくるサインを読み解き、陰陽五行を使って健康状態を知るという東洋医学のひとつ。
健康を保つには食がとても大切です。
旬菜カフェおてあてのオーナーシェフ葛口(くずぐち)は望診法指導士。
当店では、動物性食品・卵・乳製品・白砂糖・はちみつを使わない、ランチ・デザート・ドリンクを提供しております。
お客様から頂いた絵手紙「おてあてさん。身心にやさしい。望診ありがとう。美味しいヘルシー。体が喜びました」

お客様の声
頂いた絵手紙

ランチ&プチ望診でいらしたお客様から頂きました。
それも、何もおっしゃらずにテーブルの上に置いてありました。
片付けが後になり、気付くのが遅く、お礼も言えませんでした。
素敵なお気持ちをありがとうございます。

東山公園駅から
徒歩6分

名古屋のベジタリアン・マクロビオティック・ビーガンカフェ

【住所】
464-0027
名古屋市千種区新池町4丁目95

【営業時間】
火~金・日 11:00~17:00
土 11:00~17:00/18:00~22:00 
3月4日と18日の月曜日は営業致します。
【定休】
月・隔週火
 4月1日 8日 9日 15日
22日 23日 30日
お休みさせて頂きます
ゴールデンウィークは4月30日と
5月1日
お休みになります。


旬菜カフェおてあては、東山公園駅から徒歩6分。
地下鉄東山線「東山公園」駅の2番出口から、東山通を右手に沿って星ヶ丘の方へ6分歩くと、交差点「平和公園口」があります。
交差点の角ビルを左に曲がり、1階に旬菜カフェおてあてがあります。

ご予約

望診法診断・五軍対応・貸切・レンタル承ります
お気軽にお電話ください

旬菜カフェおてあてへ電話する052-782-0138

メニュー

【ランチ】
11:00-L.O14:30

おてあてランチプレート
1,500円(税込)
●ワンプレート

●ご飯
ふりかけは鉄火味噌。
サイズと種類は下記からお選び下さい。
・サイズ(大・中・小)
・種類(玄米・黒米入り五分付き・ハーフ&ハーフ)
●飲み物
下記からお選び下さい。
コーヒー・雑穀コーヒー・紅茶
ベジカレー&お惣菜2品
1,500円(税込)
●ベジカレー
●お惣菜2品
●ご飯
ふりかけは鉄火味噌。サイズと種類は下記からお選び下さい。

・サイズ(大・中・小)
・種類(玄米・黒米入り五分付き・ハーフ&ハーフ)
お子様ランチプレート
1,000円(税込)
●ミニジュース付き

食材はすべて自然農法、無農薬、減農薬。精製されていない昔ながらの調味料を使用。
離乳食(玄米ごはんのおかゆ&野菜のペースト)
1,000円(税込)
●玄米ごはんのおかゆ
●野菜のペースト
食材はすべて自然農法、無農薬、減農薬。精製されていない昔ながらの調味料を使用。

ベジカレー&お惣菜2品
1,500円(税込)
●ベジカレー
●お惣菜2品
●ご飯
ふりかけは鉄火味噌。サイズと種類は下記からお選び下さい。

・サイズ(大・中・小)
・種類(玄米・黒米入り五分付き・ハーフ&ハーフ)

【デザート】

季節のデザート
500円~(税込)
季節によって異なるデザートを提供致します

【ドリンク】

フェアトレードコーヒー
ホット 400円(税込)
アイス 450円(税込)

穀物コーヒー
ホットのみ 400円(税込)

紅茶・無農薬ひしわ
ホット 400円(税込)
アイス 450円(税込)

緑色リフレッシュティー
ホット 500円(税込)
アイス 500円(税込)

ルビー色ローゼル
ホット 500円(税込)
アイス 500円(税込)

レモングラス&ジンジャー&ステビアティー
ホット 400円(税込)
アイス 450円(税込)

みかんジュース
500円(税込)

りんごジュース
500円(税込)

にんじんミックスジュース
500円(税込)

自家製レモンソーダ
500円(税込)

アップルサイダー
500円(税込)

自家製甘酒
ホット 500円(税込)
アイス 500円(税込)

マクロビオティックについて

マクロビオティックとは
マクロビオティックというと、ストイックなイメージを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、マクロビオティックとは、動物や野菜、海藻などを中心とする日本の伝統食をベースとした食事を摂ることにより、自然と調和をとりながら、健康な暮らしを実現する考え方です。

マクロビオティックの語源
「マクロビオティック」は、「マクロ=大きな」「ビオ=生命」「ティック=術、学」の3つの言葉からなっています。古代ギリシャ語を語源とした、「自然に即した命のあり方」という意味です。

マクロビオティックのはじまり
マクロビオティックは、桜沢如一氏(1893~1966)が、石塚左玄の「食物養生法」の考え方と、東洋思想のベースとなる中国の「易」の陰陽を組み合わせた、「玄米菜食」と言う
自然に即した食事法を提唱したことからはじまりました。その後1950年以降、久司道夫氏によってマクロビオティックが体系化され、欧米を中心に広まりました。

マクロビオティックの二大原則
マクロビオティックでは、身土不二(暮らす土地の旬のものを食べること)と、一物全体(自然の恵を残さず丸ごといただくこと)という2つの減速があります。

マクロビオティックの陰陽バランス
マクロビオティックでは、すべてのものに「陰」と「陽」がある、という考え方があります。陰性とは遠心力・静かなもの・冷たいもの・水分の多いものなどを指します。
陽性とは求心力・動きのあるもの・熱いもの・水分の少ないものなどを指します。
マクロビオティックではこの陰性と陽性のバランスがとれた状態(中庸)を大切にしています。
旬菜カフェおてあて