終活ガイド検定 &
エンディングノート講座

終活に必要なことがわかる
親の終活について考えられる
知識を増やし仕事の幅を広げられる
知識を増やし仕事の幅を広げられる
日時:2019年10月26日(土)午後1時15分~4時45分
会場:埼玉県鴻巣市市民活動センター
受講料:5000円
日時:2019年11月23日(土)午後1時15分~4時45分
会場:埼玉県おしらせさいたま市大宮区 バタフライ会議室
受講料:5000円
日時:2019年12月18日(水)午後1時15分~4時45分
会場:埼玉県鴻巣市市民活動センター
受講料:5000円

終活は、未来を明るくすごすための活動です。

「エンディングノートは 見通しの持てる未来を創るためのアイテムです。」


ホームページをご覧くださり、ありがとうございます。

【終活】という言葉もだいぶ聞きなれてきたとはいえ、そろそろお迎えがある人の話だとお感じではないでしょうか。たしかに、人はだれでも、いつかお迎えがきます。数年後かもしれないし、数十年後かもしれませんが、来ますね。
実際のところ、お迎えがきそうだという時からではなく、元気で活動できるときでないと、終活は難しいですね。

なぜか、と言いますと、終活と一言でいっても、沢山のことがあるからです。

終活の一つに、「生前整理」と言われる、必要のない持ち物を整理しようという活動があります。80代、90代になってからでは、たいへんではないですか? もし、手伝ってくれる方がいらしても、天国へいったあとに 全部よろしく~~というのもいかがなものでしょう。
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  唐突ですが、余命を迎えた9割以上の方が、もっと自分らしく人生を生きればよかったと、後悔されていることをご存知でしょうか。

高齢化社会となった現代、人生の終わり方を整え、生活を整えることが、自分らしいゆったりとした人生となるのです

私たち終活協議会は、会員さまの立場で、会員さまと共に終活を考えてサービスを提供させていただいています。
あなたの終活を支えていきます!

50歳を過ぎたら考えたい終活

終活】といっても多種に及びます。相続・年金・保険・介護・認知症への備えもあります。
お墓は決まっていると安心されている方もいるでしょう。お墓に入るには戒名がいるとご存知ですか。戒名は名前に階級があり値段もさまざまです。
ネットの管理を引き継いでくれる方は決めてますか。突然起こる事故や病気で話すことが容易ではない場合、代わりに管理や停止をしてもらえるように備えておかないと数十万というような思わぬ出費がかかる実例もあるのです。
施設への入所や病院への入院には、保証人が必要です。つまり、いざという時に対応してくれる人が必要なのです。保証人の対策も【終活】に入ります。

40歳を過ぎたころからクラス会に参加すると、亡くなった同窓生の話題がでるようになります。また、お葬式やお墓の様式も多様になりました。人生の折り返し点である50歳をすぎれば、終活について考えても遅くはないといえるでしょう。
様々な準備が必要であるので、老齢になってからでは進みにくいということからも、早めに取り掛かっていくことが大切になってきます。

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終活】についての知識を深め、明るい未来を準備していきましょう。

親の終活を考える

終活は、けして自分だけの問題ではありません。親の終活のために知っておくべきことは何か。また、おひとり様の方、終活のためにしておくことは何か。についてもご相談をお受けしています。 
ご両親、またはお父さま・お母さまが遠方で心配、という方。おひとり様で、最後についての準備についてなど、どんなことでもご相談ください。よりよい方法をご一緒に考えていきます。必要なことは、安心で納得いただく方法で支えさせていただきます。
最近ではご実家の墓についてのご相談をよくお受けしております。また、おひとり様のもしもの時の保証人の対応について、多くの方を支えさえて頂いています。

エンディングノートを持ちましょう

エンディングノートをお持ちでしょうか?
一度に全部記入しようとしなくても だいじょうぶです。とうてい、無理みたいです。ストレスになりそうではないですか? 少しずつ、繰り返し見直していくのが良いようですね。 エンディングノートを記入すると見えてくることもあるようです。自分にとって、家族にとっての終活を見出すアイテムとなるのが、エンディングノートです。

プロフィール

講座を受けた方にはアフターフォロー制度を実施しています。


わがやは娘に恵まれ、子育ても一段落したある日、次は親の世話で、その次が自分たちかな・・と漠然と考えていたころ、

「数百万も使って墓をこれから作っても無駄?」

という疑問ができました。今、子供たちの学費を出し続け、貯蓄もなくなりました。無理して墓を建てても、あとを引き継ぐ子がいないのでは・・? こう考えたのです。 

そんな折に出会ったのが、終活協議会です。終活を学んでいく中で、墓の多様な在り方を知り、自分に合った未来も見えつつあります。

そして、現在、多くの方に終活を知っていただくために活動を始めています。

みなさん、それぞれの終活の疑問や悩みを解決できるのが終活協議会だと考えています。終活で「できない」と言わないをモットーに取り組んでいて、毎月のように会員が増えているのです。

《資格》
終活ガイド認定講師
   心託コンシェルジュ    
  エンディングノート技能士  
     教員免許        
 子育て支援カウンセラー 
      

《趣味》
        映画鑑賞          
       マヤ暦         
 ホームページ作成  

終活ガイド検定について

受講料  5000円 
受付 午後1時15分~
講義   1時30分~
検定   4時30分~
終了     45分 

【終活協議会】について

一般社団法人 終活協議会 は、設立が2015年です。2018年9月末には 会員数約6000人となり、信頼の高さを示しています。


一般社団法人 終活協議会 竹内義彦代表理事のあいさつ文より
「いろんな方からの悩みや相談を受けるにつれ、個人での対応には限界を感じることが少なからず増えてきました。 ・・・・・
終活協議会のモットーは「相談者ファースト」です。・・・・・
あくまで悩んでいる方の都合を優先して、私たちは終活業界の『ミシュランガイド』を目指していきたいと思います。 ・・・・・
以上
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終活協議会、心託についてはごちらからどうぞ

Soken倶楽部を立ち上げました。

そうは言われても、「はい。」と入会して、入会金をお支払い・・なんて、かんたんにする必要もありまあせん。終活協議会は入会金のみ、月会費は必要ありません。それでも、きちんと、あなたの目で確かめてからご入会ください。

終活協議会を知って頂くため、そして、終活を知るために、『soken倶楽部』を立ち上げました。地元の葬儀社や墓地の見学や説明を聞き、情報を共有するための倶楽部です。もちろん、費用は実費のみです。倶楽部の活動の中で、エンディングノートの記入方法をレクチャーします。終活のご相談もお伺いします。本当にお役に立てると思ったら終活協議会にご入会ください。

下のホームページよりお問い合わせ・倶楽部入会を受付しています。