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日本最古の都、奈良から世界を変えるビジネスを

Startup Weekendは週末の54時間で起業を体験できる熱狂的なイベントです

お申し込みはこちら
早割チケットあり

Startup Weekendが奈良に三度上陸!

あなたのアイデアで奈良はもちろん、世界を変えてみませんか?

No Talk, All Action!

1日目(金曜 夕方〜)

アイデアの発表から始まり、一緒に活動するチームをハスラー・ハッカー・デザイナーで結成します。

ハスラー   :ビジネスモデルの検証
ハッカー :機能の開発
デザイナー:使いやすいデザインを実装

2日目(土曜)

チームでアイデアのブラッシュアップと顧客の検証を行います。また、各分野で活躍されている起業家や起業支援家の方々から実践的なコーチングを受けることができます。

コーチはこちら

3日目(日曜)

アイデアをさらにブラッシュアップします。17時から各チームによるプレゼンテーション(5分間)が始まり、審査員による審査で優勝を決定します。

審査員はこちら



最後はみんなで懇親会!


こんな方におすすめです!

  • 起業を考えている方
  • 起業に興味がある方(参加者の約半数
  • 新規事業の立ち上げに関わっている方
  • 新しいことに挑戦したい方
  • 一緒に挑戦する仲間を見つけたい方
  • 奈良から世界を変えるビジネスを作りたい方
  • etc..
  • 起業を考えている方

Startup Weekend 奈良 Vol.3 概要

項目
内容
開催日
2019年 8月30日(金)18:00 〜 9月1日(日)21:00まで
テーマ
ノンテーマ

(AI、IoT、ヘルスケア、教育、観光、ロボットなど何でもOKです)

開発着手中やローンチしているアイデアは対象外です

参加対象

起業や新規事業の立ち上げに興味のある社会人および学生
(参加条件は特にございません)

参加費
全日参加
社会人:8,000円
学生:6,000円
※5食(金曜の夜、土曜の昼と夜、日曜の昼と夜)と
3日間の飲み物が付きます。
(金曜と日曜の夜のドリンクについては、2杯目以降は有料です)


7月31日まで早割チケット販売中!
(全日参加のみ)
社会人:7,000円
学生:5,000円

最終日の発表見学+懇親会参加:3,000円
※3日目の17:30頃に会場へお越しください
最終発表の会場は天候によって変わりますのでご注意お願いします
晴天時:天理市駅前のコフフンのステージ
雨天時:アースリングカフェにお越しください

定員
20名(全日参加が対象)
最終日の発表からのご参加で40名
テーマ
ノンテーマ

(AI、IoT、ヘルスケア、教育、観光、ロボットなど何でもOKです)

開発着手中やローンチしているアイデアは対象外です

会場
アースリングカフェ

タイムテーブル

コーチ(2日目)

片岡 徳久

株式会社NewEarth
代表取締役

1992年生まれ。大阪府吹田市出身。経営を通して社会貢献を理念に様々な活動を展開。飲食事業(立ち上げ一年目2000万円)、Googleマーケティング事業、リユース事業(立ち上げ一年1億円達成)、代行販売、商品企画開発を手がけている。また、日本ソーシャルイノベーション学会発起人、地域・社会貢献団体EarthRing代表、編集奈良運営幹部など、自社事業以外の活動にも積極的に取り組んでいる。

川原 泰祐

1991年 奈良県斑鳩町生まれ。「故郷奈良の活性化」「個性を活かす教育の実現」を使命に活動する起業家。現在はネットを用いた店舗のプロモーション・教育事業を通じて、地域に住む”人”の発展を意識し活動している。
【主な実績】
・全国展開のインターネットラジオ局ホンマルラジオ奈良を設立
・個人、店舗へのSNSの活用指導延べ150件
・四日市商店街のランドマーク 三重うまし国横丁 四日市宿のウェブプロモーションを担当
・四日市農芸高校にてマーケティング講座の実施
・公立中〜大学にてキャリア形成を目的とした講演実施
・働き方メディアFledgeにて奈良県代表としてコラム執筆中
・電子著書「”りんご”と呼ばれたあがり症少年がラジオパーソナリティとして人前で話す道を選んだ理由」がAmazonランキング「教育学」「教育・行政」「自叙伝」3部門で売れ筋1位を獲得。

佐田 幸宏

デザインエッグ株式会社
代表取締役CEO

学生時代に、「価格が高い教科書をなんとかしたい」との思いから、大学在学時に「教科書オークション」を開発。問題は紙の出版は大量印刷するため、情報を容易に更新できないことであることに気づく。大学卒業後メーカー勤務を経て、2010年、IT企業であるデザインエッグ株式会社を創業。2013年に在庫ゼロ、4,980円だけで紙の本が出版できるサービス「MyISBN」を開発し、紙の本では情報が更新できない問題をオンデマンド印刷技術で解決した。大学の教科書など700タイトル以上を3年で出版。年間出版数は業界上位3%。2015年にはKDDIのベンチャー育成プログラム「KDDI∞Labo」に7期生として参加。現在も出版×ITの分野で、新しいサービスを開発し続けている。

吉川 正晃

Human Hub Japan 代表
(元:大阪市経済戦略局理事)

大阪市が、グランフロント内に設置した「大阪イノベーションハブ」の推進担当として公募で選出され、大阪市のイノベーション行政の全般に携わる。民間時代は、海外のITベンチャー企業をはじめ多くの企業と提携を行い、新規事業の立ち上げや企業経営を行う。また、組織横断型、問題解決型プロジェクトを企画・運営した経験を持つ。自らの経験から、「変化の激しい時代は、人は会社に就職するのではなく、産業や街に就職するようになる」とし、「街全体を一つの職場にする運動」:「HackOsaka運動」を大阪市時代に提唱し、肩書、組織、国籍を超えた共創環境造りをテーマにして今も活動中。一般社団法人 日本スタートアップ支援協会、ベンチャー企業等の顧問を務める。Forbes(Japan)の「88人のローカルイノベータ」(2017年)の一人に選出された。中小企業診断士。

審査員(3日目)

巽 房子

株式会社マザープラス 代表取締役
株式会社ママの夢 代表取締役

奈良佐保女学院短期大学にて幼児教育、佛教大学社会福祉学科で社会福祉について学ぶ。人材派遣業の営業に携わった後、結婚を機に退職、2児の母となる。2006年4月 べビーマッサージ教室「Mon2Ange」を主宰。2008年5月「株式会社マザープラス」を起業。出産や育児を機に、それまでの社会的つながりを断たれることの多かった女性のライフステージをポジティブに捉え、セカンドキャリアやキャリアアップのタイミングとして活かせる支援をしている。また、消費者であること自体に価値を見出し、消費者である女性と企業をつなぐマーケティング支援を行っている。「『私だからこそできること』が社会を変える」をビジョン目標とし、性別や住んでいる地域、年齢にこだわらずに誰もが参加できる社会を目指す。2015年よりママが集い、夢を語り合うイベント「ママの夢サミット」を開催。2018年株式会社ママの夢として子会社化し、各地の女性団体支援、女性の自立支援を行う。2017年から児童発達支援施設キッズプラスを開設。支援の必要な子どもだけでなく、その母親と家族を含めた支援を総合的に行っている。

佐藤 拓也

YuMake合同会社 代表社員
Code for Ikoma代表

大学院時代は、気象シミュレーションによる研究を行う。その後、SE、民間気象情報会社を経て、気象業界を変えるべく独立。気象データの提供を通じて、アプリやWebサービス、データ分析サービスの付加価値向上に取り組んでいる。防災士。 居住地の奈良県生駒市では、ITを活用し地域課題を解決することを目的とするコミュニティ、CODE for IKOMAを立ち上げ。ITを活用した公民連携に取り組む。一般社団法人コード・フォー・ジャパン理事、総務省 地域情報化アドバイザー、大阪市立大学 都市防災教育研究センター 特別研究員、株式会社 地域計画建築研究所 STO(ソーシャル・テクノロジー・オフィサー)も務める。

よくある質問

Q
3日間の参加が必須ですか?
A
ご都合にあわせて途中参加・途中退出が可能です。但し、参加費用は3日分のままです。
Q
54時間ぶっ通しのイベントですか?
A
各日ともに集合と解散の時間を設けていますので安心してください(タイムテーブル参照)。解散後の時間の使い方はチームにお任せしています。
Q
どのような方が参加されていますか?
A
基本的には社会人の方が多いですが、学生(過去には中学生の参加もありました)や専業主婦の方はもちろん、シニアの方も参加されています。
Q
イベント中の食事はどうすればよいでしょうか?
A
5食(金曜の夜、土曜の昼と夜、日曜の昼と夜)と3日間の飲み物が付きます。
Q
当日は何を持っていけばよいですか?
A
1日目は筆記用具で充分です。2日目と3日目はノートパソコンがあれば作業が捗ります(運営で準備していませんので各自準備お願いします)。その他ご自身で必要なものをご持参ください。
Q
3日間の参加が必須ですか?
A
ご都合にあわせて途中参加・途中退出が可能です。但し、参加費用は3日分のままです。

運営メンバー

ファシリテーター
福井 健司
電機メーカ勤務

1982年奈良県大和郡山市生まれ。奈良工業高等専門学校、豊橋技術科学大学、奈良先端科学技術大学院大学(修士課程)を経て、大手電機メーカーに就職。携帯電話やパソコンの企画・開発・販促に従事。新規サービス企画担当時の2016年2月にStartup Weekendに初参加。たった3日間で事業創造に必要なエッセンスを体感できるだけでなく、その熱量の高さに圧倒され、参加だけでなく運営にも関わるようになる。Startup Weekend つくばでオーガナイザーの経験を積み、故郷の奈良で2018年2月にリードオーガナイザーとしてStartup Weekend奈良を初開催。Startup Weekendをはじめ、ハッカソンで入賞経験あり。2019年5月にStartup Weekendの認定ファシリテーターを取得。

オーガナイザー
構 悠(かまえ ちか)
株式会社アシスト事業部 部長 学生サポートプロジェクトbelabo運営

大学卒業後、インターナショナルスクールのマネージャーとしてスクール運営を任される。ネイティブや日本人保育士をはじめ保護者対応など主にマネジメントに従事。その後、転職。企業にて人事・労務管理に従事。コミュニケーションデザイン、人材育成、タイムマネジメントを得意とする。現在は別法人にて有料人材紹介業、社内研修やセミナー企画・講師業を営み、平行して弊社学生サポート「belaboプロジェクト」を運営。プロジェクトの主な活動として「就活なら(学生就活無料相談会)」を月2回開催。内定後は社会人準備サポートを行い、多様な働き方や生き方を学生生活と同時進行で学べる場を提供している。また任意団体「編集奈良」において学生プロジェクトを担当。就活や学生のキャリアに特化した活動をしている。第1回Startup Weekend 奈良の参加者、第2回はオーガナイザーとして携わる。

オーガナイザー
山下 悠
滋賀大学経済学部 准教授

1980年奈良市生まれ。神戸大学大学院経営学研究科を修了後、滋賀大学経済学部講師を経て、現在に至る。専門は「ビジネス・エコノミクス」で、フランチャイズ・ビジネスや、中小企業にとって役立つインターンシップのあり方、Startup Weekendを始めとする起業家教育などについて、理論・実務の双方向から研究を行っている。2016年3月に行われたStartup Weekend 滋賀・彦根や、2018年2月と10月に開催されたStartup Weekend 奈良など、これまで5回のStartup Weekendに参加。Startup Weekendから「スゲ~!」「ヤベー!」と言える商品やサービスがどんどん生まれてくるのを楽しみにしている。

スペシャルサポーター

平岡 仁志
株式会社ゼロワンブースター
事業創造アクセラレーター

2004年、新卒で自動車内装部品会社に入社。主にトヨタ自動車に対する内装部品の営業・企画・生産準備・品質管理等に従事。2007年、幅広く業務を経験する中で自身のキャリアの幅を拡げるため、日本GE Commercial Financeへ転職。中小企業を中心にリース・保険等の金融サービスのソリューション営業を担当。その後、リーマン・ショックの影響から、社会性・公共性・成長性の高い業界への転職を決意。2009年、医療系ベンチャーの株式会社エス・エム・エスに転職。同年12月、エムスリー株式会社との合弁会社、エムスリーキャリア株式会社の立ち上げに参画し、医師転職支援のキャリアコンサルタントとして、紹介事業立ち上げに従事。オペレーション構築、複数の大手医療グループとの取引拡大、事業提携等で医師人材紹介事業の拡大に貢献。2015年9月、独立。グロービス経営大学院MBA。Startup Weekend 奈良の立ち上げメンバー。

《日本全国・通年スポンサー》

協力

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