人生の支援募集

ここにきて湧き水のようにドバーッっと「やりたいこと」「やらねばならない」「目を背けてられない」そんなことが溢れてきました。

これまでひとりで行動してきましたが、支援者がいたならばモットモット活動の質が高まるのではないかと直感しました。

活動は「芸術」「福島」「狩猟」「過疎再生」「縄文研究」、、、とバリエーションありますが、ひっくるめて【鈴木の支援】として募集をはじめます。

NEWS

【2019/01/11】

1984年の本が入手困難。こどもの遊び。

郡山市立図書館で見かけたのがはじまり、なんとかすれば、なんとかなっちゃったりというイメージだったのに。

①アマゾン検索 なし
②グーグル検索 なし

③【進展】日本の古書ネットワークなるもので、相馬市の古本屋に在庫あり
即注文し、あんがいサッと発見とほくそえんでいたら、2日後「注文の商品は在庫なしのためキャンセルします」

④「光文書院」出版社に連絡
→個人での問い合わせ不可

⑤著編者は「福島県学校体育研究連合会」なので、問い合わせ先は福島県教育庁健康教育課
いよいよ福島県庁に問い合わせ。

6日前に送ったメール
その結果がようやく届いた。

「問い合わせですが、著編者である「福島県学校体育研究連合会」に保管はなく、出版先の「光文書院」に問い合わせた結果、すで廃刊されており書店さんでの在庫状況は不明とのことでした。対応できず申し訳ありません。」


「平素よりお世話になってます」からはじまるなんてメールが来たのは初めて。

次のステップは福島県の古本屋巡りしかない。すぐできない。
出版社にまで問い合わせしてもらったは行政対応として素晴らしいです感謝。

もう探すことが目的なのか、だけど惜しい。無いと欲しい。

だから福島県はあきらめて、同時代に出版された「沖縄県につたわるこどものあそび」をイージーに手に入れました。

#「福島県につたわるこどもの遊び」#光文書院#古本探し#secondhand book#福島県#Treasure hunt#How to play kids#Fukushima


支援を求めるワケ

①追い詰められるリスクはあったが、それまでの収入を1/2以下にしてでも芸術・研究に当てる時間を増やした。(2016年〜)

②アトリエを借り始めたら一気に「狩猟」「過疎再生」「林業」ほか問題が見えてきたが、いまの月収8万円では新しいことに手が出せない。

③いまの限界のなかで、できるいっぱいしてきたが、可能性があるのならモットモット活動したい。

MISSION


パトロン特典

【一口2万円から】
(グループで一口も可能です

①パトロン証書【手描き】を発行します。

②毎月1枚絵が届きます。(6ヶ月間6回)
(サイズは部屋に合わせます) 

③【希望者1回】
屋内の修理、外作業できることはします。
(例)草刈り、棚設置、トイレ掃除、水回り修理、庭木剪定、網戸貼り直しなど※材料費別

④【希望者1回】
「バー鈴木」で出張いたします。
(バー鈴木を知ってるひと限定) 

⑤天変地異が起きたら駆けつけます。 

2018年募集期間

6/15〜12/31

profile


これまで
山梨県生まれ
中学校で2年間の不登校
高校で「はらぺこあおむし」の絵に衝撃
大学では国際政治を専攻しつつ
年に3回グループ展出展
2012年〜久米島で福島の子ども支援活動
2017年〜兵庫県に拠点 芸術本格化



支援する

パトロンまでの流れ

①できたらまずメールで連絡してください。

②下記の口座に振込お願いします。

③確認特典など送付いたします。


振込口座

『ゆうちょ銀行から振込の場合』
【記号】10380
【番号】01892371

『他金融機関からの振込の場合』
【金融機関名】ゆうちょ銀行
【店名】〇三八(ゼロサンハチ)
【店番】038
【預金種目】普通預金
【口座番号】0189237


【メールアドレス】
suzukinopatron@gmail.com