数字を書くだけであなたの健康状態が分かる!?
1〜9の数字を書いて、あなたの健康状態チェックしましょう!
普段何気なく書いている数字。
しかし、その普段何気なく書いてある数字ですが
実は・・・書いた数字によって
「健康状態」が分かるんです。

まずは、実際に紙に1〜9の数字を書いてみましょう!

実際に書いてみたら下記のような数字の書き方になっていないか?
チェックしましょう!

1の場合

喉が痛い時は、この筆跡

下がぴょんと跳ねています。1は上から額、目、鼻、あご、のどと輪切りして判断します。
一番下は野後。風邪のひき始めや花粉症など喉に不調がある時は要チェック。

2の場合

2は血の巡り

頭痛、肩こり、貧血のある方は2をチェック。
2の折り返しが深いほうが、血の巡りがよくありませんのでご注意ください。

3の場合

不眠症(腎臓)のある人

3の上側は肝臓。下側は腎臓が影響してきます。
3の下がビローンって伸びている人は腎臓が気になります。
腎臓と不眠症は深い関係性がありますので要注意です。

4の場合

腰痛がある方

腰痛がある方は4の上の部分が空いてきます。
画像のようにたての線を上から引いている人は背中のほうから痛さがあるのでは?

5の場合

足・膝が悪い方

5の丸い部分が鍵のようになっているのは、明らか膝です。
膝の悪い人は腰も痛いので5と4は連動しいることが多いです。

6の場合

運動不足・筋肉痛

6の丸の部分が小さくなっている人は運動不足。
逆に大きい人は運動のし過ぎで筋肉痛になっている人が多いのが特徴です。

7の場合

画像のように7の一画目がないのは十二指腸が悪い人です。

長いほうの縦線がぶれている人は脱腸の危険がありますので要注意です。

8の場合

食事の仕方を見直す

8のつなぎ目がきちんと閉じていない人は特に食事内容に関心がなく、かっ込むような食事をする傾向があります。
量より質にシフトしていくことがオススメ。

9の場合

喫煙される方

喫煙者など肺が小さくなっているような方は9の丸の部分も小さくなる傾向にあります。

「おたまじゃくし」のような形になっている場合も要注意。喘息など器官の弱い人に多く見られる特徴です。

いかがでしたか?

数字の書き方を正しく書くことで、ほかの行動も意識するようになりますから自然と身体の不調も改善されます。


たとえば4という数字が空いていれば、隙間を小さく書くようにする。そうすることで常に正しい姿勢になり腰への負担も軽くなる。ということです。
  
実は、数字を書いて健康面が分かるだけでなく
書かれている文字で書いた人の性格や考え方、行動の特徴や傾向を読み取ることができます。
  
何故、読み取ることができるのか?というと
文字を書くことは、歩く、経つ、話すなどと同じ人の「行動」だからです。

書かれた文字は、その人のあとに残された足あとのようなものです。
深層心理がはっきりと現れるので、自分では気づかない自分自身を知る手段にもなります。
  
筆跡診断は決して性格を決めつけるものではありません。
自分が書いた字を分析する事で、今まで気づかなかった自分を知り、意識的に字を変えていくことで、自分が望む方向に変わっていくことができます。
  
そんな、書かれている文字で書いた人の性格や考え方、行動の動機や傾向を読み取ることができる文字の書き方講座”を無料プレゼントしています!