【メンタルトレーニング】

*人はまだまだ向上できる!*

パフォーマンスを発揮する

◆スポーツで結果を出したい!

◆もっと成果を上げたい!

◆自分に自信を持ちたい!

◆大事な場面で力を出し切りたい!

講師のプロフィール

**講師からのメッセージ**

フィジカルパーク代表/フィジパ道場講師


みなさんはいま夢中でなにか打ち込んでいることがあるかと思います。

スポーツですか?

音楽ですか?

それとも勉強ですか?

 

スポーツでも芸術でも仕事でも、

それぞれの分野でその花を咲かすためには

自分自身の能力を知り

最大限に発揮できることが何より重要です!


 

あなたが今ドライバーだと例えましょう。

そしてその乗った車が自分の元々の性能です。

学校の先生や所属の指導者の方は

”そのボディの性能を向上させる”ために

様々なことを教えてくださいます。

 

ところで、そのボディはどんな車でしょうか。

軽自動車?

ワゴンカー?

ダンプカー?

スーパーカー?

車の性能によって、操縦方法はそれぞれ異なりますよね。


運転者が一旦ハンドルを握って走り出した時

感情のコントロールができていないと、

周りの交通状況によっては

イライラしてしまったりして、安全運転をすることができません。

せっかくの車の元々の性能が台無しになってしまうかもしれません。

運転手の質が高ければ、その車の性能をしっかり活かした安全な運転ができるんですね。


しかしながら、レースに出るとなると、

安全運転だけではなく、その上にスピードを求められることになるかもしれません。

何かにチャレンジして一歩向上したいときは、まさにレースに出るときにあたります。


どんな道路なのか、どんな目的地なのか

また自分の車がどんな性能なのかをきちんと知っていることが大切になります。

 

「メンタルトレーニング」では

自分の良さを知り、それをプレイの中で活かす方法を自分の良さを


スポーツを頑張る子が
”本気で取り組める取り組み方”を、


方法を学びます。


また、スポーツの現場のみに焦点を置くのではなく、

生活力向上のための日々の取り組みをも含めたトレーニングでもあります。


フィジパ道場&フィジパっ子は、

社会で自分の力を活かし、かつ最大限に発揮できるための学びの原点として、

キッズからジュニアまでのメンタルトレーニングに取組ませていただきます。

**トレーニングコンテンツ**

学びの心
指導をする人。指導をされる子。

どちらも学びが大切です。

同じ経験から多くを学べる親御さん・指導者、そして選手(生徒さん)があって、その事実がかけがえのない質の高い時間へと変わります!

脳波測定:脳波測定を通じて集中力の使い方・また右脳(本能)や左脳(理論的に)の働き、さらにリラックスができるかどうかなどを学びます。

自分の特徴をより可視化し理解していきます。また脳波計測では、ストレスがかかりやすいか、またそのワークなどでも活用しています。トレーニングや成果確認のために使用しています。

応用心理学:心理学の観点からもアプローチすることにより、自分の行動の分析ができ、自分を客観視することができます。

スポーツビジョントレーニング

トレーニングのワークで取組みます。

物事の捉え方、視野の広さなどもトレーニングから得ることができます。

「心」のコンディションを整えていくわークとして活用しています。

波動学:光・音・色・・どれも空間を通してエネルギーが伝えられます。その人そのものにも、エネルギーがあります。何かを達成するには、そのエネルギーを成功に向かったベクトルに向けなくてはなりません。メンタルトレーニングやセッションでも時折ふれていきます。

*サービス紹介*

個人レッスン

より個人のスキルアップが期待できます。個人専用のトレーニングレッスンです。スポーツはどのジャンルでもかまいません。(対面式/遠隔可能)

親トレ・レッスン

スポーツで本気で打ち込むときは、親御さんのサポート力が大きな力になります。さらに親御さんの質が子どもたちの向上にも大きく働きかけます。

グループレッスン

人数や内容によりカリキュラムを組んでいきます。目的をより明確にしてエントリー下さい。

グループレッスン

人数や内容によりカリキュラムを組んでいきます。目的をより明確にしてエントリー下さい。

**指導者のためのグループ勉強会**

~指導者のためのチームつくり~

【チームビルディング】

個性豊かな時代になりました。

その中で同じ目標を持っている仲間たち。

その個性を認めつつも、

仲間をまとめることが、チーム力となります。

 

ところが、環境も考え方も、性格もまったく違う仲間が集り一つの事に向かうのは方法も様々です。

 

集まる選手は、みんな違う人格で目標も少しずつ違うはずです。

でもその中で、何かを達成して同じ目標に向かっていくことが”チーム”です。

グループではなくて、”チーム”であることを認識するために

なにが必要なのか?


みんな「右向け右!」の方式ではなく、

一人一人の個人にもしっかりクローズアップして取り組むことが

最も大切です。

 

個性が豊かな時代での”チームつくり”はどうすればいいのか?

 

その時、その年に、集まったメンバーならではの

”チームつくり”に、とことんお付き合いします。

 

具体的に”こうしたらいい”という方法を

一緒に学びませんか?


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