【神戸市須磨海岸】
須磨ユニバーサルビーチ
プロジェクトって何?
What is SUBP?
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須磨ビーチを障害を持っている方やお年寄り、小さなお子さんをお持ちの親御さんなど、みんなが気軽に安心して海水浴を楽しんでもらえるユニバーサルデザインのビーチにしようというプロジェクトです。

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須磨UBPの合言葉は
 「みんなでつくる”超”ユニバーサルビーチ」 

200人以上の障がい者の方に利用していただきました
600人以上のそのご家族の方が一緒に楽しんでくださいました
300人以上の健常者のボランティアの方が手伝ってくれました

そんな皆さんからのお声が届いています

利用者の声はこちら

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賛助企業の声はこちら

〇利用者の声〇
みなさんも是非きてください

更なる新しいドアを、私達だけでなく、私達を支えてくれている人達や、これから知ってくれるかもしれない人達に開いてくれた
…それくらいの嬉しい出来事でした。
木戸さんと木戸さんのステキな仲間の方々の心からのキラキラ笑顔は、それこそpricelessだと思っています❤️本当に、本当にありがとうございました!
これからも、木戸さんとみなさんのことを全力で応援しています😄‼

神戸在住Oさん(車いすユーザーの10代男の子のお母さん)
木戸さんはじめ、関わって下さった方々のお陰で、家族、友人家族と二度も海に行く事が出来、夢にまで見た子ども達との海水浴も叶いました✨
インドアで海が苦手だった私ですが、子ども達の様子から自然のパワーを感じ海が大好きになりました。人は、変わるんですね。
インストラクター養成講習も、主人が受けられたお陰で先日娘は3回も入水出来ました。本当にお世話になりありがとうございました。来年も、どうぞ宜しくお願い致します。どうか皆さまに宜しくお伝え下さい。

奈良在住Nさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)
豊かな人生をおくる権利がみんなにあるはず。障がい者だから無理 というのは嫌いです。
「いけるんちゃう?」という関西弁が好きです。須磨海岸で敷かれたビーチマットで 「いけるんちゃう?」となりヒッポキャンプ水陸両用車椅子で「できるんちゃう?」になりました。
たくさんの ボランティアさんの姿とビーチマットプロジェクトは娘に伝えたかった
「春夏秋冬、この世の素晴らしさ」
「この世のあたたかさ」が詰まっていました。障がい者も健常者も同じ楽しみがあじわえること、叶えたいです!

Sさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)
結婚式以来、はじめて旦那と2人で写真撮りました✨車椅子になってからはじめての海でした
旦那と病気後二人三脚で歩いてきて、ビーチマットを2人で進んでいくことはなにより感動しました
海、最高に気持ちよかったです

Mさん
スキー初めてやってみて風が気持ちよかったです。速くて爽快でした。2回も滑りましてありがとうございます。気持ちよかったです。また行きたいです。

Iくん
眠っていた娘でしたがマットの端までいくとしっかり目覚めてとびきりの笑顔に✨波風の音、塩の香り、海から聞こえる賑やかな声やしぶきの音に反応したのだと思います。 有難うございました。 

京都在住Oさん(車いすユーザー10代の女の子のお父さん)
生まれてから昨日まで海を知らなかった娘と息子
日差しのまぶしさ、海の香り、波の音、しょぱさ、目に入った辛さ、周りを楽しむ声
あぁこれが海なんだって知りました
プロジェクトを立ち上げてくださったから、ビーチマットがあったから、ヒッポキャンプがあったから、ボランティアスタッフさんがいてくれたから、子どもたちが元気だったから、お天気さんが味方してくれたから、木戸さんが待っていてくれたから、すべては奇跡です

Nさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)
青空の下、ポジティブなバリアフリーマップを作るために海岸を歩いて回りました。段差、勾配、ツッコミどころ満載の設備、ガタガタ道。普段から長女と歩いていると感じることを視点を変えて見ると、また広がりを見せるところがおもしろい。
ビーチマットがあったから、娘もサッカーに少し参加させてもらいました。弟と一緒にボールを追うことなんて今までなかったなぁ。
最後に電車ごっこでつながったときは、なぜだかじーんとしました。知らない人たちがマットの上でつながる。多少ごちゃっとした感じがリアルでなお良し。青いマットの上はバリアフリーな世界でした。

Mさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)
お声をかけてくださって生まれて初めて波打ち際まで行くことができました。このビーチマットのはとっても素敵な思い出になりました。ちっびこスタッフとして一生懸命に砂をお掃除してくれた小学生の子もありがとう。彼が大きくなったときの姿が楽しみです。
当たり前の生活を当たり前と思わず、一日一日を大切に過ごすことの大切さ
前を向く大切さ
諦めずにチャレンジすることの大切さ
人と人の繋がりの大切さ
…あの短時間でたくさんのことを学ばせて頂きました。パワーを頂けたのは実は私たち家族でした!

Oさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)
今日は車椅子生活になって初めての海🏖
海に入る事は出来ないと思ってたけど、須磨ユニバーサルビーチプロジェクトの皆さんのおかげで海に入る事が出来ました。
皆さんとても優しく丁寧に対応してくれます。
病気や事故などで健常な時にやってた事を諦めてる方!
一度足を運んでみて下さい。
一歩が今後の人生を変える事もあると思います。

色々な方との交流も刺激的です✨
まだまだ山登り等やりたい事はいっぱいあるのでこれからもよろしくお願いします👍


Nさん

何年振りかの海水浴に行ってきました〜🌊💕
砂浜から海までシートが敷かれていて、ちゃんと先に砂浜を平らにしてから敷かれています。
大変な作業だと思います💦
その上を車イスで移動して、水陸両用車イス(ヒップキャンプ)に乗り換えて海に入ります😊

たくさんのボランティアの方がサポートしてくれます✨
皆さんボランティア!なんですよ😊
私も、もう少し近かったら絶対ボランティアに行きたい!笑
皆さん海が大好きな方で、笑顔が大好きな方なんでしょうね💕
こんなに手伝ってもらえるなんて、とっても嬉しくて安心して楽しめました!
子どもの大好きな❤️海に行けて、本当にありがとうございました😊✨

Mさん(車いすユーザー20代男の子のお母さん)
始め少しびっくりしたみたいですが、普段お風呂で使ってる浮き輪でやっと泳ぐって分かったのかとても楽しんだみたいです

周りのお友達にもオススメしたいなと思います

かき氷も食べてニコニコしていました😊

ビーチマットも、更衣室シャワールームも本当に助かりました
スタッフの方も本当に良くしてくださったってありがとうございました


Fさん(車いすユーザー10代男の子のお母さん)
豊かな人生をおくる権利がみんなにあるはず。障がい者だから無理 というのは嫌いです。
「いけるんちゃう?」という関西弁が好きです。須磨海岸で敷かれたビーチマットで 「いけるんちゃう?」となりヒッポキャンプ水陸両用車椅子で「できるんちゃう?」になりました。
たくさんの ボランティアさんの姿とビーチマットプロジェクトは娘に伝えたかった
「春夏秋冬、この世の素晴らしさ」
「この世のあたたかさ」が詰まっていました。障がい者も健常者も同じ楽しみがあじわえること、叶えたいです!

Sさん(車いすユーザー10代女の子のお母さん)

〇メンバーの声〇
みなさんも是非参加ください

谷 真紀 さん
私は、ボランティア活動に参加する事が好きで、私が誰かの役に立てたり、誰かの笑顔を引き出せたりする事にとても喜びを感じます。 夏に須磨ビーチでビーチマットを敷くと言う事を知り、ボランティアに参加しました。 初めはドキドキしながら、1人で参加しましたが、代表の木戸さん初め、ボランティアスタッフのみなさんが、本当素晴らしい方ばかりで、毎回参加するのが、楽しみになりました。 須磨ビーチプロジェクトには 利用者の方々、ボランティアスタッフ達の笑顔が溢れています。 私はこのプロジェクトに関わって、本当に良かったと思ってます。楽しい仲間に出会えた事が、私の財産になりました! もっともっと、沢山の仲間が増えて、みんなで楽しい事、ワクワクする事を共有できると嬉しいです!!

つっちぃ さん
私はたまたま神戸市の1000Smileプロジェクトで木戸さんに出逢い、木戸さんのエネルギーあふれる人柄に惹かれ、活動に参加するようになりました。そして、初めて海に入った子どもたちの笑顔が忘れられず参加し続けています。きっかけはなんだっていいと思います。私みたいに些細なきっかけで始めたことが、誰かの役に立てることは素晴らしいことだと思いますし、もっとたくさんの人に始めてほしいです。そのためにも、もっとたくさんの人に活動を知ってほしいと思っています。始めたいことをいつでも始められる時代なのに、小さな世界にいると入ってくる情報が少なすぎます。私のような経験をたくさん伝えていくことが私の役目だと感じています。いつか・今からでも誰かの翼となれるきっかけを皆さんに与えていけたらと思います。

松岡 要子 さん
道や公共のものは、みんなが快適に共有すべき、という想いで ボランティアに参加してます。 普通に、人と人、としてお付き合いいただけたら、うれしいです。

橘 弘晃 さん
みなさんの笑顔に私の方が元気をいただいています。「また来たい」と言ってくれた方と再会できてとてもうれしかったです。今年もよろしくお願いします!

北川 さん

畑にマットは敷けるのか?果たして車椅子に乗りながら芋ほりが出来るのか?楽しんでもらえるのか?と思っていましたが、普段より難しく感じても、不可能ではないし、やると笑顔になれると感じたのは大きかったと思いました。畑企画を受け入れて頂けた生産者さんもすごい!と思いました。

あんな大きな芋を掘り当ててみんなで感嘆の声を上げるって最近なかったなと。当たり前なんてないんだなと。いろいろお手伝いさせて頂いて、気づかなさに凹んだりもしますがそれを責める人はいないですし、気づけたことに感謝できる場所であることに感謝です。

他にも企画されていることを実現して頂いていろんな人に、いろんな機会があり選択肢が増えていくことを願っています。みなさんは多くの方の希望であってください。

鷲尾 さん

須磨ユニバーサルビーチプロジェクトではボランティアメンバーが様々な仕事に携わっており、皆んなでアイディアを出し合い協力する異職種連携?!を展開しています。そこには様々なアイディアと知識、スキルが沢山あり刺激に満ちており、参加する度に学ぶことが非常に多いです。障がいに関わることは決して特別なことでもなく、関わることは楽しいということを社会に発信できるプロジェクトだと思っています。そして忘れてはならないのが、障がいをもっている方のご家族のサポートです。ご家族の想いに触れる度に新たな気づきと学びの機会を頂いております。

そんな楽しく刺激的なプロジェクトの中で少しでも作業療法士としての使命を果たせたら大変有難いと思います。時々、参加者以上に楽しんでいるかもしれませんが…

渚 謙一 さん
須磨ユニバーサルビーチプロジェクト(須磨UBP)でボランティアをするようになったのは、フェイスブックでクラウドファンディング「神戸・須磨海岸にビーチマットを導入したい!」のことを知り、これすごーいことやってるって思い、寄付させてもらい、その後実際にお手伝いされている方々との出会いがあり、須磨ビーチに行ったのがきっかけでした。 ほとんど夕方のビーチマット片付け時間前にしか行くことができなかったのですが、短い時間の間でも車椅子やベビーカーを利用している方々、健常者の方が、ビーチマットを使うことで海を楽しんでいる様子を見る事ができ、私もとても嬉しい気持ちになりました。そして、これからも沢山の人にビーチマットを利用してもらえたら嬉しいです。 また、ボランティアに参加されている方もみんな楽しんでいて、その雰囲気がとても好きです。 これからも須磨UBPで「みんなが楽しめるユニバーサルビーチ」になる為のお手伝いを、自分が出来る範囲で続けて行きたいです。

渚 美貴 さん
須磨UBPの活動をSNSを通じて知った私たち夫婦。「特別な経験もない私たちが何かお手伝いできることなどあるのだろうか?」最初はそんな不安な気持ちを持ちつつ、主人と一緒に須磨ビーチに向かいました。 そこには、日焼けした木戸さんのフレンドリーな笑顔、海を楽しむ事を諦めかけていた人達が海を存分に楽しんでいる心からの笑顔、そして、ただただ純粋に、そういう方々の笑顔が見たくて集まったボランティアメンバーの人々の笑顔があり、当初の不安は一瞬にしてどこかへ飛んでいきました。 障がいが有る無しに関わらず、その場にいる人たちみんなで楽しさを共有すること、そうなるために、サポートが必要な方々に自分達が出来ることをお手伝いする。するとそこには自然と笑顔があふれる…そんな須磨UBP雰囲気が大好きで、出会えたことに本当に喜びを感じています。 もし、私のように「お手伝いに興味はあるけれど少し不安…」と思っている方は、まずはぜひ1度遊びに来てみてください。そして一緒に楽しい笑顔の一員になれたらとても嬉しいです。

篠原 恵美 さん
この活動を知ったのは、須磨ビーチにビーチマットを引く、クラウドファウンディングをされているのを偶然見つけたからです。 その時、私は父の車イスを押していた頃でした。 脳硬塞で半身身麻痺になった父を、毎日仕事終わりにリハビリ病院まで見舞い、休みの日も退屈しないように、寂しくないように、悲観にくれないように、あちこちつれ歩き、毎日が日常からかけはなれ、大好きなサーフィンにもなかなか行けませんでした。 そんなあたしをみて、父が「お前は、お前の生きたいように生きればええねんで」 と、言ったんです。 「一緒に行けたらなぁ…」 そう、思いました。 そんなときにこの、ビーチマットを見つけたんです。 これが、実現できたら… そう思いました。 もともと海は大好きだったし、海と山で遊んでいたので、ボランティア募集に、家族で飛んでいきました。 ここは、素晴らしいところです。 初めまして!同士でも声を掛け合い、助け合え、まるで長くチームを組んでいるのごとく手を取り合い、来てくださった皆様のために働きます! それも、めちゃくちゃ楽しそうに。 みーーーんな、笑顔です。 その仲間で、いつも皆様をお待ちしています。 潮の香り 波の音 木々の匂いに 枯れ葉を踏む音 雪の匂い シンとした空気 みんなの汗と笑顔 私にとっての 須磨ユニバーサルビーチプロジェクトは 夢 です。 私にとっても、皆さんにとっても、仲間のみんなにとっても

角田 さん
私がこのボランティアに参加したきっかけは、主催者の木戸氏から私が勤めている会社のウェブサイトへの問い合わせでした。その時木戸氏はビーチマット調達の資金集めに神戸の企業に片っ端からアプローチをかけていた時で、神戸に本社がある私の勤め先もその中に入っていた様です。 残念ながら会社としての判断は「まだ実績もない正体不明の活動に資金提供はできない」というものでしたが、個人的に興味を持った私はコンタクトを試み、まずは会って話すことになりました。 どんな人かな、と思って会いに行ってみると、これがまたよく喋る!(笑)車椅子やのに(という言い方が偏見的ですが)なぜこんなにポジティヴ?というのが第一印象でした。 そしてとどめの一言。 「僕も車椅子になってなかったらこうやって角田さんとも会えていなかったわけで」 前向きかっっっ!!!(笑) そこから木戸氏のペースにあれよあれよと巻き込まれてしまい今に至る、というわけです。 私以外のボランティアメンバーは何かしらその筋の専門知識やスキルをお持ちの方が多いので、私はひたすら楽しもう、という気持ちで参加しています。などと言うと、他のメンバーから怒られるかもしれませんが。 皆さんも気負うことなく気軽に参加してみてはいかがでしょうか?

谷口 さん

私たちはビーチマットを敷き、ヒッポキャンプをスタンバイしました。マットもヒッポも初めて出逢う方が多かったと思います。不思議そうに見ておられる方もおられました。でも、少し声をかけると、こどもからお年寄りまでいろんな方がマットの上を歩いてみたり、ヒッポに乗ってみたりとどんな人でも一緒にアクティビティが楽しめるということを感じていただくことができました。『ヒッポ×特大SUP』も誕生しました。普段車いすに乗って生活をしている男の子が初めて家族と一緒に遊びに来てくれました。始めは、初めての海やSUPに目がキョロキョロ、身体が緊張してキュッと縮こまっておられた様子でしたが、新しく出逢う海の感覚や家族のあたたかいサポートに男の子の表情が笑顔に変わり、その笑顔が家族やまわりのサポーターすべてに伝わってたくさんの笑顔が溢れ出しました。最後は男の子が私たちに向かって『グーッ』とサインを送ってくれました。その瞬間、胸にこみ上げる感動がありました。
障がいがあるということは当事者だけでなく、家族もそれに直面して行きたい場所、したいことに制限がかかることがたくさんあると思います。できないと思っていたことにチャレンジされるその瞬間にこうして寄り添うことができ、私自身も家族の大切さ、あたたかさに気付かせていただくことができました。これからもサポーターとして笑顔のつながりが広がるように次の活動を楽しみにしたいと思います。


寺見 さん
私が須磨UBPでボランティアをするきっかけになったのは、須磨UBPのFBを見て、「みんな、笑顔で楽しそうやな~。」と思ったからです。
実は、須磨UBPの立ち上げの時からFBを見てて、参加したいな~と思ってはいたものの、なかなか重い腰を上げれずにいました。 そんな時に、社会や職場で、地域貢献や社会貢献、地域活性化、人口減少、働き方改革などの話があって、職場や家庭以外で、何か楽しみながら社会や地域に役立てることが出来ればと思い、「たくさんの方が笑顔になり、繋がり、神戸に住んで良かったと思えるように、ぼちぼちと」をキーワードに、須磨UBP、2年目から活動に参加させて頂いています。
また、社会人になるまで育ててくれた方(児童養護施設)への恩返しなどがしたいこともありましたし、もともと、体を動かすのが好きで、海や山遊びは好きな方でした。 須磨UBPのメンバーは、須磨UBPに来てくださった方のために、楽しみながら、支えあい、助け合い、励ましあいながら、活動しています。 一緒に須磨UBPの活動に参加しませんか?

〇賛助企業の方の声〇
一緒にユニバーサルな街づくりをしていきませんか?

QBB 六甲バター株式会社 黒田さん

弊社六甲バター株式会社は神戸で創業し、おかげさまで今年で70周年を迎えます。「健康で、明るく、楽しい食文化の提供によって社会に貢献する」を経営理念に、日頃からまずは地域に貢献し、地域の皆様に愛される企業になれればと考えて活動しています。
そんな弊社がこの度、須磨UBPの活動を応援させていただくにあたり、今年から賛助会員となりました。
そのきっかけは、代表の木戸さんとの出会いでした。弊社が協賛しています「TEDx Kobe」というカンファレンスイベントで昨年登壇された奥様の彩さんのスピーチに感銘し、その会場で木戸さんと実際にお会いして、自ら率先して出来ないを出来たに変える行動力と、そのポジティブモンスターぶりに思わず何かご一緒に出来ればと思いました。
障害者の方々も健常者の方々も分け隔てなく楽しめる須磨をユニバーサルビーチに、そして須磨から全国、さらに世界に。その想いに共感し、弊社も一緒に何か出来ることはと考え、今年万全の準備で臨んでいただいた六甲山牧場での乗馬体験やピザ作りなどの「山遊び」は、二度の計画とも残念ながら雨で中止となりました。しかし来年は雨男を克服して、是非皆さんと一緒に実現したいと思っています。
活動の参加もまだ数回ですが、百聞は一見にしかずです。その場に参加することで出来ないを出来たに変える喜びを自身も味わうことが出来ました。賛助会員として、まだまだ微力ではありますが今後ともよろしくお願いします。

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NIHONET 株式会社日本ネットワークサービス 堅田さん

弊社株式会社日本ネットワークサービスは、分譲マンションをはじめあらゆる不動産の管理を行っている会社です。特に神戸では500棟ほどの分譲マンションを管理しており、今までの管理概念にとらわれず、マンション内のコミュニティを活性化させる活動を推進し、住民の皆様の「絆」を強めることで暮らしやすい環境づくりのお手伝いをしています。
また、2016年からは「ライフサポート事業」を始め、マンション内だけではなく地域の安全安心を守ることも管理会社としてやるべきと考え、青色防犯パトロールや高齢者見守り事業といった活動も進めてきました。 そんな弊社が、須磨UBPの活動を応援することになったきっかけは、2017年の春、5月に開催される須磨ビーチフェスタでビーチマットを導入したいという木戸さんの熱いプレゼンを聞いてからでした。地元神戸の企業として、須磨ビーチを障害を持っている方やお年寄り、小さなお子さんをお持ちの親御さんなど、みんなが気軽に安心して海水浴を楽しんでもらえるユニバーサルデザインのビーチにしようというプロジェクトの理念に賛同し応援をしています。
現在は、マンションの住民様向けの広報誌「Lifan(ライファン)」などでプロジェクトの活動を掲載し、より多くの方に知っていただけるようにサポートしたり、実際にボランティアとして弊社スタッフが参加したりしています。今後は、須磨UBPと共同でイベントを企画し、「できない」ことが「できた」に変えられる、何かに挑戦するきっかけの場所づくりに貢献出来たらと考えています。

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NPO法人化

須磨ユニバーサルビーチ
プロジェクト公式キャラクター
スーマくん

あなたは誰かが何かをできるようになった瞬間の笑顔を見たことがありますか?私たちは、今まで諦めていた海を初めて体験された方の笑顔を、一生忘れることができないと思います。この活動を継続していかなければいけない、「できない」ことが「できた」に変えられる、またその喜びを家族で共有できる体験をたくさんつくっていきたいと思いNPO法人への申請をしました。その結果、見事認証されNPO法人化することができました。また1年を通して機会をつくっていくために、海を飛び出して、秋には畑にビーチマットを敷き、車いすの方で農業体験を実現しました。正月には神社の玉砂利にビーチマットを敷き、車いすの方に気兼ねなく参拝していただくことを実現しました。春にはヒッポキャンプを用い、車いすで山登りも企画しています。

ご支援について

SUBPについてのお問い合わせ、
ビーチマット&ヒッポキャンプに
ついてのご質問・ご相談はこちら

SUBP代表:木戸俊介

📞080-1181-7002 


メールでお問い合わせの方は

利用・ボランティア・参加者に
ついてのご質問・ご相談はこちら

SUBP事務局:土原翔吾(つっちぃ)


メールでお問い合わせの方は
こちら↓
📧s.tennis4405@gmail.com

\ みんなで遊びにきてね♪/
須磨に来られる皆様へ

電車で来られる方 
●西側から
大阪から45分 三宮から20分
須磨海浜公園駅から南へ徒歩5分
●東側から
姫路から45分
須磨駅から南へ徒歩5分
お車で来られる方
●西側から
第二神明高速道路「須磨I.C」南へ10分
●東側から
阪神高速道路神戸線「若宮I.C」南へ5分

※周辺環境について※
お問い合わせの多い
周辺施設を紹介します

身障者用駐車スペース 
マップに記載の第1駐車場は20台、第2駐車場4台の身障者用駐車スペースがあります。予約はできないので午後に来られる場合は第1駐車場のご使用をお勧めします。
多目的トイレ
ファミリーゾーン(上記マップ参照)の近くに新設された多目的トイレがあります。赤ん坊のためのオムツ交換代はありますが、ベッドはありません。
バリアフリーシャワー 
ファミリーゾーン(上記マップ参照)の近くに写真の屋外シャワーがあります。このシャワーはバリアフリーです。
※お湯は出ません
多目的トイレ
ファミリーゾーン(上記マップ参照)の近くに新設された多目的トイレがあります。赤ん坊のためのオムツ交換代はありますが、ベッドはありません。

ご支援のお願い

活動を持続的に継続していくために、ご支援をお願いしております。いただいた資金はボランティアに来てくださった方への交通費やビーチマットなど備品購入にあてさせていただきます。

賛助会員(法人・個人)
ご寄付の募集
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①クレジットカード決済

法人会員
1万円/月

●賛助会員様には年間活動報告書を12月中にご提出致します
●年間で12万円の賛助会費となります

※コチラはクレジット決済フォームです。
本フォームは株式会社STYZのサービス、Omise Japanを
利用しています。

※クレジット決済に関するお問い合わせは、support@syncable.bizまでご連絡ください

【法人会員】クレカ決済へ

個人会員
1千円/月

●賛助会員様には年間活動報告書を12月中にご提出致します 
●年間1.2万円の賛助会費となります

※コチラはクレジット決済フォームです。
本フォームは株式会社
STYZのサービス、Omise Japanを
利用しています。
※クレジット決済に関するお問い合わせは、support@syncable.bizまでご連絡ください

【個人会員】クレカ決済へ

単発のご寄付

賛助会員(継続寄付)以外で単発のご寄付をご希望の場合は、コチラのボタンより寄付ページに移行ください。

※ご不明な点は、HP記載の問い合わせ先までご連絡をお願いします。

【単発ご寄付】クレカ決済へ

②現金でのお支払い

現金にてご支援いただく場合は、
【法人会員・個人会員
・単発のご寄付】

のいずれをご希望か、

下記連絡先まで事前に
ご連絡いただけますと幸いです。

rewalkproject2016@gmail.com
080-1181-7002(担当:木戸)

●ゆうちょ銀行から振り込まれる、または郵便局でお支払いされる場合
銀行名:ゆうちょ銀行
支店名:四二八支店
口座種類:普通
記号:14270
番号:06540181
口座名:須磨ユニバーサルビーチプロジェクト
(カナ)スマユニバーサルビーチプロジェクト

●ゆうちょ銀行以外の銀行から振り込まれる場合
銀行名:ゆうちょ銀行
支店名:四二八支店
口座種類:普通
口座番号:0654018
口座名:須磨ユニバーサルビーチプロジェクト
(カナ)スマユニバーサルビーチプロジェクト

SUBPに関する
お問い合わせ・ご質問はこちらから

 SUBP代表:木戸

▼E-mailでのお問い合わせはこちら
📧rewalkproject2016@gmail.com

この夏、団体でご利用になりたい方、土曜日以外でご利用になりたい方、須磨ユニバーサルビーチプロジェクトについてのご質問や企業タイアップ、出張ビーチマットやアイテムのご購入など、なんでも気軽にご相談ください。