遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ。

Be a Scrapper .

無意味とは、無価値のことじゃない。

ありふれた日常の中で、
自分だけのマイ秘密基地を創るという
人生の寶島への冒険の旅へ。

「秘密基地マニア」がつくった秘密基地。


デジタル(人工知能)時代の創造性は、
「人間的(アナログ)な情緒の交流」から始まる、と私は考えています。


洲五六珈琲は、
人生の寶島への冒険へ向かう人々の為の
愉快でワイルドな「秘密基地」です。

洲五六英二郎

      「遊び」は大人の嗜好術。

「遊び」から始まる

「子供の頃の心(感性)を取り戻す」という冒険。

「若い心を持ち続ける」というゲーム。

「AI Games」という
「パーティー&感性頭脳スポーツ」で、
自分自身を表現するという冒険!

映画も、遊び(ゲーム)も、コミュニケーションも
創造(想像)的な「人生のリアル体験」なんだ。


AI Games の想像力バトルは、
ソウルフルでワイルドな大人の
「空想コミュニケーション」だ!


SUGOROKU COFFEE

世界でただ一つの遊び空間

洲五六英二郎の
最低で最高の秘密基地

詳細へGO!

トム・クルーズと共に仕事をして感じた想い。

それは、「若い心を持ち続ければ、
おとぎ話も現実になるんだ」ということ。


私、洲五六英二郎は、平成十五年(2003年)に、
トム・クルーズ主演のハリウッド映画「ラストサムライ」に出演しました。

約二か月半、毎日のようにトム・クルーズと共に撮影に参加するなかで、
彼から学んだことがあります。

それは、
「どんな人生を歩むのであれ、常に若い心を持ち続けることが大事だ」ということ。
そして、
「常にその場を楽しむ心の余裕と、何事にも情熱を持って取り組むことが大切だ」
ということでした。

人生は、いつ、どこで、誰と、どんな出会いがあるか分からない。

そんな不思議な「出会い」と「若い心」をここで創っていけたら、という想いから
洲五六珈琲は始まりました。

「ハロー!バリスタ女子プロジェクト!!」という「おとなのゲーム」を遊んでみませんか?


「AIゲームコミュニケーション」という体験から
人と人とのユニークな「縁の流れ」を創りたい。

Making "The Flow of Chances " by Playing
AI Games and Meeting with New Friends.


どこにでもあるもので、

どこにもないものを創る。


「愚かであり続ける」ことへの挑戦。

Challenge for " Stayin' foolish ".


" Stay hungry, Stay foolish ". (ハングリーであれ、愚かであれ)。

アップルの創業者、スティーブ・ジョブズの言葉です。

世間から見て、一見馬鹿なことや愚かなことにどんどん挑戦していって、
自分の日常生活に斬新な発想やユニークなアイディアの「新しい息吹」を吹き込む。

その「新鮮な風」によって自分の感性(想像力)の新しい可能性を創造していく。

それが「愚かさへの挑戦」という、
洲五六珈琲の使命(コミットメント)なのです。

誰にでも出来そうで、実際に出来ることをやる。


大人が少年に還る場所。
少年が大人の世界に憧れる場所。

洲五六珈琲


洲五六英二郎の
「空想のCampus」洲五六珈琲。


私、洲五六英二郎は、
「遊戯」「アート」「カルチャー」「コミュニケーション」を
自分独自の感性で融合させた
「エンターテインメントな大人の遊び場」をつくりたいと長年考えてきました。

それは「人と人とのソウルフルな交流がメインの、遊び場であり學び場」という
架空の大學のキャンパスのような場所です。

構想から長い年月を掛けて創り上げた洲五六珈琲には、
これまでの私の想いがそのシンプルな空間の中に凝縮されています。

この私の秘密基地を面白いと感じ、愛してくださる人たちと
共に遊び、飲み、歌い、語り合い、學び合いながら、
ブロードウェーの舞台演劇のような、sparkyでゆる~く楽しい時間を共有したい。

それが私、洲五六英二郎がこの洲五六珈琲という
エキセントリックな秘密基地を創った理由なのです。

岩手という「ローカル(地方)」から
自由な発想の「ワールド(世界)」へ。

洲五六珈琲

この世を出るときに、生きたままの人はいません。

あなた自身を真剣に考えすぎた上で扱うのはやめましょう。

おいしいものを食べましょう。

太陽の下を歩きましょう。

海に飛び込みましょう。

あなたは自分の心を「隠された宝物」のように扱っている、
というのが真実です。

馬鹿げたことをやりましょう。

優しく生きましょう。

人生にはその他のために使う時間なんてないのですから。

キアヌー・リーブス


洲五六珈琲は、
「人との出会い」をつくっていく場所です。

「人と人とが出会うことの偶然の面白さと可能性」を探求していく「謎の秘密基地」です。

 
「人と人との出会い」ほど、面白くて素晴らしいものはない、と私は思います。

個性豊かな人々が出会い、共に遊び、時を過ごし、語り合う。

そんな「体験」こそが、人生で最も面白い「遊び(ゲーム)」だと私は思うのです。

そんな「出会い」と「遊び」を探求していく「謎の秘密基地」。

それが洲五六珈琲です。

洲五六珈琲を主宰する洲五六英二郎自らが、
「ゲーム&コミュニケーションインストラクター」として、皆さんと一緒に遊び、交流します。


洲五六英次郎は、洲五六珈琲内で行われる遊び、ゲーム体験、交流、飲食及び
全てのアクティビティーに参加し、それらのインストラクションを行います。

時にゲームで一緒になって熱狂して遊び、トークサロンで熱いトークを交わしたり、
マニアックな講演会を開いたり、面白いウェブ動画を一緒に笑いながら見たり、
オヤジギャグで場を盛り上げたり、突然歌を歌ったり踊ったりするかもしれません。

とにかく何でもありで、皆さんと遊んで交流していきます。

それが洲五六英二郎の「最低で最高の秘密基地のゲーム」なのです。

洲五六珈琲、
それは「女性の感性がアートになる空間」。


デザイン、アート、ファッション、ゲーム、
ライフスタイルや都市伝説にサブカルチャー etc。

そんなポップな世界に興味や関心のある女子の皆さん、
洲五六珈琲でソウルフルに遊んでみませんか?


洲五六珈琲
「ハロー!バリスタ女子☆プロジェクト!」
発進!


「雰囲気のある粋なカフェで本格的なイタリアンエスプレッソコーヒーをつくる」が、洲五六珈琲で「ゲーム(遊戯)」になります。

バリスタ洲五六英二郎が、イタリア製の最高級エスプレッソマシンを使って、
洲五六珈琲のパントリーで「女性限定のバリスタ講座」を開催いたします。

パリやニューヨークやサンフランシスコの粋でおしゃれな女性バリスタのように
エスプレッソマシンをカッコよくあやつり、エスプレッソやカプチーノをつくる。

そんな「ワイルドな遊戯(ゲーム)」を洲五六珈琲で体験してみませんか?

詳しいことは、洲五六珈琲にてご確認ください。

遊び心と好奇心あふれる女性の皆さんをお待ちしています。

「ファッション」は「ゲーム」であり、
それ自体が「エンターテインメント」だ。


「ファッション」は人の感性を豊かにし、人に元氣を与え、人の想像力を刺激します。

「ファッション(服飾)」は、それ自体が「ゲーム(遊び)」であり、
私達の日常の生活の中での「エンターテインメント(娯楽)」なのです。

洲五六珈琲は、「遊びと娯楽」にこだわる秘密基地として、日本はもちろん世界中の
「ファッションの持っているチカラと魅力と可能性」を研究していきたいと考えています。
 女性の豊かで鋭い感性は、時に男性の感性を遥かに飛び越えていきます。 

珈琲店として営業していた時も、店内のデザインやインテリア、空間の雰囲氣を
より敏感に感じ取っていたのは、圧倒的に女性たちの方が多かったのです。

女性は直感的に物事を判断し理解する能力が非常に優れていて、
人間同士のコミュニケーションをとても大事にします。

加えて、女性は理屈よりも「体験」そのものにより関心を持ち、
複数のモノやコトを同時に進行させながらそれを楽しむ能力にも長けています。

洲五六珈琲では、ボードゲームで遊んだと思ったら、次はカードゲームで遊ぶ。
その後、ちょっとお茶しながらのトーク&コミュニケーションの一服タイム。

その次は、またボードゲームで遊んで、みんなでコミュニケーション、など
様々な形で感性や脳を刺激する「遊び」や「交流」といったことが
いたるところで同時進行で進んでいきます。

まさに「女性の感性脳的な空間(キャンパス)」ともいえるでしょう。

洲五六珈琲は、
そんな感性が豊かで、好奇心にあふれる女子の皆さんに、
他のどこにものないユニークな体験と想い出を提供していけたらと思っています。

「日常を発見する」というゲーム。

空想藝術創造大學

大人が本氣で遊べる場所を
つくりたかった。


洲五六珈琲、それは
洲五六英二郎の遊び心とイマジネーションを
徹底したシンプルさの中に凝縮して注ぎ込んだ空間。

大人が子どもの心で「本氣で遊ぶ」を形にした
狂氣の「青春秘密基地」です。

そんな洲五六英二郎の狂氣と矜持を体験してみたいという方は
洲五六珈琲に、ぜひ一度遊びにいらしてみてください。

「心の活力充電基地。」


「洲五六英二郎の秘密基地に興味がある」
「この場所で好奇心や想像力で遊んでみたい」
「洲五六英二郎や、ここに集まる人々と遊びながら交流してみたい」

洲五六珈琲は、
そんな個性的で、感性豊かな人々をお待ちしています。

「サービスをする側、受ける側」という
壁を外したかった。


私、洲五六英二郎は、洲五六珈琲を主宰していますが、いつでもより自由に
ユニークな形で、会員の皆さん達と交流していきたいと考えてきました。


洲五六珈琲ではここに集う全ての人々は、サービスをする側受ける側の区別なく
皆が「ゲストでありホスト」であり、
空想藝術創造大學の「生徒であり、教授」であり、

「劇団 洲五六」の舞台演劇の「出演者であり、スタッフ」なのです。

「自由を追い求め、楽しさを追求していく」。
それが洲五六珈琲の信念(スタイル)なのです。

洲五六珈琲そのものが
「現実世界のボードゲーム」!?


遊びの原点は、発想と冒険です。

洲五六珈琲にこられる方は、
洲五六珈琲の
「建物や空間自体が、現実世界の本物のボードゲーム」
だという「遊び心と想像力」を持ってご来店ください。

そして、自分から積極的に楽しさを見つけ、
創っていく「冒険」にチャレンジをしてみてください。

そこには人、モノ、コトの新しい発見があるはずです。

洲五六珈琲で、家族みんなで右脳開発!
発想力と思考力に創造性も自然に身につく!?

クリエイティブなゲーム理論で
大人も子供もみんな一緒に「想像力バトル」!!


「遊びのチカラ」で日常が変わる。
  世界が変わる。


洲五六珈琲は、

「遊びのチカラ」に徹底的にこだわっていきます。

ボードゲームやカードゲームなどの「アナログゲーム」の遊びのチカラ。

人と人とのユニークな交流による

「ゲームとしてのコミュニケーション」の遊びのチカラ。

日本という國や、
私たちの日常生活の中に秘められた文化や芸術の可能性を
追い求めていくという「アートやカルチャー」の遊びのチカラ。

想像力で自由に空想し
「ゲームとしての水平思考」を実践していく遊びのチカラ。

「遊びのチカラ」で日常の生活を、岩手を、東北を、日本を、そして世界を、
ユニークで、面白くて、ソウルフルなものにしていこうとする大人の空想秘密基地。

それが、洲五六英二郎劇場「洲五六珈琲」なのです。


子供たちの最大の長所は、頭脳や心やその感性が「自由」であるということ。

子供達の発想力や直観力、想像力といった「自由な感性」は、これからの
IT、AIの時代にこそ私達大人が 彼らから學び取らなければならないものなのです。

その証拠にゲームの世界では、いとも簡単に子供たちは大人を負かせてしまいます。

私たち大人の頭や心、そして感性が子ども達に追いついていけていないのです。

世界中ではもちろん、これからの日本の社会で最も必要とされるのは、
誰もが考えつかなかったユニークなアイディアや発想力や創造性であり、
それらを生み出していくアクティビティー(行動や活動)なのです。

子ども達に豊かな発想力や創造性を身に付けさせたい親御さん達、
學校や職場その他いろんな場所でアイディアを探している大人の皆さん。

子供達や様々な世代の個性的な人々と一緒になってゲームで真剣に競い合うことで、
自らのカチカチに固くなっている頭と感性を柔らかくして、磨き、鍛え、
そこから精神的な豊かさや、問題解決の為の様々なヒントを探してみませんか。

洲五六珈琲は、大人と子供が同じ目線で世界を見て、
一緒になって遊び考える「自由な発想の秘密基地」でもあるのです。

マニアの皆さん、
洲五六珈琲だよ!全員集合!!

 
誰にも、自分が心から情熱を注ぐ世界がある。

世の中には様々なモノやコトがあり、
その数だけ、そのモノやコトを愛し、情熱を注ぐ「マニアさん」たちがいます。

サブカルチャーや、ポップアート、ストリートカルチャー、
私たちの日常の生活にあるなにげない情景、
語られなければ誰も氣が付かない、ユニークで素晴らしいモノやコトの世界が
この世界には数えきれないほど沢山あるのです。

そんなワイルドで、ソウルフルな世界をお持ちのマニアの皆さん、

その情熱を、愛を、想いを、自らの世界観を、
洲五六珈琲に集う仲間たちに、楽しくゆる~く伝えてみませんか。

洲五六珈琲は、そんな「マニアさん」たちの
ファンキーで、ナンセンスなコミュニテイーの拠点になりたいと考えています。

心の内に秘めたる熱い情熱。
私達日本人の最強で最狂?の「マニア魂」で
世界を驚かせよう。


私、洲五六英二郎は世界中のいろんな人たちと交流してきましたが、日本人ほど、
その見た目とのギャップがある「マニア魂」を持っている民族はなかなかいません。

私達日本人の「モノやコトにこだわる感性 」や、
そのこだわりから何かクリエイティブなものを生み出そうとする能力というのは、
世界的に見ても傑出しているのと言っていいのです。

そんな個性的で感性豊かな私達日本人のモノ・コトに対する「マニア魂」は、
今のこの閉塞した日本の、特に地方の状況をポジティブな方向へ変えていく
ある種の「起爆剤」になり得るのではないかと私は考えています。

心の内に秘めたる熱い「マニア魂」をお持ちのマニアの皆さん、
洲五六珈琲に来て、観て、遊んで、空想して、そんなあなたの情熱や愛情を、
それに興味も関心もなかった人々に思いっきり伝えてみませんんか?
そこから何かが起きるかもしれない、何かが生まれる出会いがあるかもしれません。

異なる感性の持ち主同士が共に遊び、
交流する面白さ。

そこで行われる知惠や知識や情報の交換は、
それまで自分が知らなかった世界を
自分に教えてくれる素晴らしいゲーム体験になる。


遠くからも、身近な場所からも、異なる趣味やあるいは同じような感性を持つ人々が
共に洲五六珈琲に集い、 遊び、交流することで生まれる「SPARK(きらめき)」。

そんな、誰にも予測できない偶然の出会いや煌き。

それこそが空想藝術創造大學がつくりたいと願う、カオスな「すごろく」なのです。

「ザ・洲五六英二郎劇場」
それが洲五六珈琲。


洲五六珈琲、それは
洲五六英二郎の「遊びへのこだわり」がぎっしり詰まった
超ナンセンスな「青春秘密基地」。

想像力をフル回転させて、ワイルド&ソウルフルに
ボードゲームや、空想、コミュニケーションで遊んでいく
かつて子どもだった大人たちのジャンクランド。

どんなに時が進んでも、いつの時代も、
実際の「人と人とのコミュニケーション」が
人間にとっての最高の娯楽(ゲーム)なんだ。


洲五六珈琲は、
カードゲームやボードゲームなどのアナログゲームを遊びながら、
人と人との個性的で感性豊かなコミュニケーションをメインテーマに展開していく
大人の青春秘密基地です。

ここでは、「キャンパスパーティー」という形で
ポップカルチャーやサブカルチャー、アートにファッション、デザインやゲーム、
マニア道からエンターテインメント、祭りに、傳統藝能、都市傳説
さらにはストリートカルチャーからエンジニアリング(工學)まで
主宰の洲五六英二郎と様々なトピック(話題)をディスカッションしながら、
常識に囚われない自分たちの「おもしろカルチャー」を共に語り合おう、
作っていこうという試み(チャレンジ)の場所でもあるのです。

洲五六英二郎は、「ゲーム&コミュニケーションインストラクター」として、
みなさんと一緒に遊び、馬鹿をやり、共に語り合いながら
「何か面白いコト」を創り続けたいのです。

洲五六珈琲、
それは「男の想像力がカルチャーになる空間」。


男の魅力は「感性の振り幅の大きさ」。

自分自身が「プロジェクト」となり夢を語れば、
その時、何かが起こるかもしれない。


世の中、本物の馬鹿がいなくなった。

面白い男がいなくなった。男が夢を語らなくなった。 

そんな話を、人生の先輩方からよく耳にします。


二十一世紀になり時代が進化して、
世の中がIT、コンピュータ、スマホ全盛の時代になった現代社会。

今のご時世、男性が本来持っている夢を追いかける情熱や魂といったものは、
映画や漫画の世界にだけあるかのようです。

しかし、実は現代ほど男達にとって可能性とチャンスが目の前に広がっている時代も
またないと言えるのではないでしょうか。

日本人の男達ひとり一人が自ら「ラストサムライ」になって、
日々の日常の生活で戦っていく。

どんなに小さな夢でも可能性でも、あきらめないで追いかけていく。

そんな「馬鹿」な男達の想いが、情熱が、魂が、
これからの日本という國を創っていくだと私は信じています。

洲五六珈琲は、
そんな「ラストサムライたち」の「ひと時のオアシス」、「少年に還る場所」、
「想像力の発進基地」でありたいと願っています。


 日常を発明する。

空想藝術創造大學


創造的な遊びの仕組み「洲五六メソッド」。

SUGOROKU METHOD
of Developing One's Creativity


「洲五六メソッド」とは、アートデザイナーの洲五六英二郎が発案した
ユニークなモノの見方や斬新なアイディアを思いつく為の
右脳的な遊びの仕組みです。

それは、洲五六英二郎が五年の歳月を掛けて創った「創造感性空間」の中での、
ボードゲームやカードゲームなどの「アナログゲーム遊び」から生まれる
人間同士の豊かな交流を通して、私達の発想や感性をより柔軟にすることで、
普段眠っている想像力や創造性を掘り起こし開発していこうとする
「水平思考的脳力開発のメソッド(方法)」なのです。

詳細へGO

日本という国と日本人の
面白さと素晴らしさを見つけるというゲーム。

空想藝術創造大學




空想藝術創造大學は、私たちが住んでいるこの日本という國と
日本人にとことんこだわっていきます。

私は世界のいろんな國を訪れてみて、
日本ほど、ユニークで面白い國はないと感じました。

この日本という國と日本人という民族を知れば知る程、
そのとてつもない奥深さや、深遠な魅力に魅了されてしまうのです。

日本には、世界中の人々が素晴らしいと思うような歴史や文化、藝術、娯楽が
その一見どこにでもある風景や、私達の日常の生活のなかに沢山あるのです。

しかし、そのことを一番知らないのが、
実はこの國に住む私達日本人なのかもしれません。

この日本という國には、私達が氣付いていない
秘められた魅力や可能性がまだまだ沢山ある。

世界のいろんなモノやコトを知り、考え、そしてそれらを遊びながら、
この日本、そして日本人の素晴らしさや面白さを発見し、
発掘し、その可能性を世界に発進していきたい。

そしてそこから
「古くも新しい日本のユニークでポップな文化」を創造していく。

それが、秘められたもうひとつの「空想藝術創造大學のゲーム」なのです。

「空想」は、
「エンターテインメント(娯楽)」
なんだ。

洲五六珈琲



遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ。

Be a Scrapper.
SUGOROKU COFFEE

「修行遊戯」という映画(人生)

洲五六珈琲


「修行遊戯」とはへGO!

洲五六珈琲、
それは「日本という娯楽」。


洲五六珈琲。

それは、洲五六英二郎の独自の感性の閃きで創作した
「日本という娯楽」を体感する場所。

時に男達が「男の感性を磨く場所」になり、

時に女性達が「想像力でアートやファッションを遊ぶ場所」になり、

時に大人同士の「共感と創造と出会いが生まれる場所」となり、

時に子供も大人も「みんなで想い出をつくる場所」になり、

時に世代を超えて「懐かしくもモダンな日本の情緒と風景」を
体感できる場所となる。

ひとりでこの空間に佇(たたず)めば、この空間の奥深さの中で、
日本の「現在・過去・未来」を体感できる。

洲五六珈琲は、他のどの場所とも違う、
かつてどこかにあった、今はもうどこにもない、
ユニークで、アットホームで、
ソウルフルな体験ができる「空想の中の日本」なのです。

岩手、日本、そして洲五六珈琲から、世界へ。


私、洲五六英二郎は、カナダのバンクーバーという街で學生時代を過ごしました。

世界中から集まった人々と触れ合い、交流する中で、
世界の多種多様な人間の面白さや文化のユニークさを知るとともに、
また日本という國の素晴らしさや誇らしさを知ることが出来ました。

今、世界は、いろんな所で、いろんなことが、ものすごい勢いで進化しています。

「遊び心」や「好奇心」、「冒険心」で自分たちの日常生活をより充実させ、
そこから生まれるユニークで、豊かな文化を世界に発進していくことで、
日本、そして私達日本人は、本来持っている物凄いポテンシャル(可能性)を
もっともっと発揮することが出来る。

そして、その「文化力」で、世界に打って出ることも出来る。

そのためには、もっと世界の様々な事を知り、興味を持ち、研究する。

そのうえで日本のことをより深く知ることが大切なのだと私は考えます。

洲五六珈琲は、
ユニークで個性豊かな人々との交流を通して
日本を知り、世界を知り、遊びや空想の中で様々な事を体験し研究する中で、
日本や世界の「面白カルチャー」を発見し、それらを遊びながら、
これからの「古くて新しいポップな日本の文化」を創作していきたいと考えています。

「遊び続ける」という冒険。

「學び続ける」というゲーム。

空想藝術創造大學


素晴らしい「ソフト」を引き出すためには、
その技術を引き出せる
「ハード」がなければならない。


上村雅之


「?」へGO

洲五六珈琲での「遊びのシステム」について。


洲五六珈琲は、
若い心を持ち遊び心と好奇心にあふれた人々が集う、
「遊びの秘密基地」です。

詳しい事柄については、今後改めてご報告いたします。

人間の感性は藝術だ。
" HUMAN SPARK " is Art.


人と人が出会い交流することで生まれる「体験」と「経験」。

「ヒューマンスパーク(閃きや悦びの瞬間)」と
「バカスパーク(おもしろアイディア発見の瞬間)」に
徹底してこだわりたい。

それが空想藝術創造大學のメインテーマです。

Slave to Stupidity

馬鹿を承知でバカをやる。


「ナンセンス(非常識)」とは、「自由」のことであり、
「自由」とは時に「ナンセンス」なものです。


少年の心を持ちながら、その心をどこかに置き忘れてしまっている大人たちへ。

空想藝術創造大學は、
そんな「馬鹿を承知でバカをやる人々」が
共に集い「遊びをつくる。つくるを遊ぶ」場所なのです。

価値があると思っているものには価値がなく、
価値がないと思っているものには価値がある。

空想藝術創造大學


創造感性キャンパス、洲五六珈琲。

THE AI CAMPUS

「" AI "のチカラ」で日常と非日常がつながる。
人と人とがつながる。
日本と世界がつながる。

空想藝術創造大學の
「AI」って何だ?


空想藝術創造大學の「AI(エーアイ)」。
それは「 人工知能(Artificial Intelligence)」
の「AI」
ではありません。

それは「 ABNORMAL INGENUITY 」。

洲五六英二郎の解釈で「創造感性」と訳します。

" 物事を自由に感じ、
自由に想像し、創造的に発想する感性 "。


それが「創造感性(AI)」なのです。


そんな、遊び心と好奇心という共通のマインドを持つ
個性豊かな人々が集い、遊び、考える秘密基地。

それが " SUGOROKU COFFEE THE AI CAMPUS " なのです。

ボードゲームは、"AI"だ!


ボードゲームや、カードゲームなどの「アナログゲーム」は、
" AI ゲーム " なのです。

その " AI "とは、" Abnormal Ingenuity " 。
つまり「創造感性」のこと。

ボードゲームなどのアナログゲームには、
クリエーターたちの夢や希望や愛情や情熱が
凝縮されています。


私たちの「創造的な感性」を直接刺激する
様々なトリックに隠された「遊び心」を

ボードゲームで、実際に「体感」してみませんか?

そして、あなたの創造的な感性を

ボードゲームでどんどん「発見」してみませんか?
空想藝術創造大學は、
「" AI "のチカラ」=「創造感性のチカラ」に
徹底的にこだわっていきます。


ボードゲームやカードゲームなどの「アナログゲーム」を
遊びまくって楽しむ "AI"のチカラ。


人と人とのユニークな交流による
「ゲームとしてのコミュニケーション」の "AI"のチカラ。

「面白い
情報や、知識、知惠の宝探しゲーム」としての
"AI"のチカラ。


想像力で自由に空想し

「ゲームとしての水平思考」を遊ぶ "AI"のチカラ。

私たちのなにげない日常生活の中に秘められた
文化や芸術の可能性を
追い求めていくという
「知的感性ゲームとしてのアートやカルチャー」の "AI"のチカラ。


様々な形の「" AI "のチカラ」=「創造感性のチカラ」で、
日常の生活を、日本を、そして世界を、
ユニークで、面白くて、ソウルフルなものに
していこうとする大人の " AI キャンパス "。

それが、洲五六英二郎の秘密基地、「洲五六珈琲」なのです。

「最低で最高」というチャンス。


「最低なものは最高であり、最高なものは最低である」。

こんな発想で世の中の様々なモノやコトを見てみたら、
今まで氣付かなかった私達の身の周りにあるモノやコトや人が
それまでとは全く違った「価値」や「魅力」を放ち始めます。

そこには私たちの一見平凡な日常の生活や、この日本という國、
はたまた世界を面白くする「魔法の鍵」があるのです。

ここに空想藝術創造大學の思想哲学の要諦があるのです。

ヒューマン・コミュニケーション・
アドベンチャー

Human Communication Adventure
SUGOROKU COFFEE


洲五六英二郎が創り上げた
この「創造感性空間」で人と人が出会い、共に遊ぶこと。

それ自体が「ゲーム」であり「冒険」なのです。

人間にとって最高の遊びと冒険、
それは「人と人とのソウルフルな出会いと交流」だと
洲五六珈琲は考えています。

人間発電所
洲五六珈琲
Human Power Station
SUGOROKU COFFEE


洲五六珈琲は、
例えば、「洲五六珈琲での体験がとても面白かった。」と感じたならば
あなたが感じたその「価値」を、
「おひねり」という形で表現するというゲームを遊ぶ場でもあります。

自分が面白いと思うことを、
それを面白いと思う人々と共に思いっきり楽しみ遊んでみたい。

そんな、「遊び」で人と人との「スパーク」が生まれる場所。

私が追い求めてたどり着いた、大の大人の馬鹿げた秘密基地。
それが洲五六珈琲です。

ぶっちゃけ、洲五六珈琲って、何だ?


洲五六珈琲は、
洲五六英二郎が世間の常識に囚われずに、
自由にマニアックに面白いことをやれる場所をつくりたいと
長年考えてたどり着いた
勝手氣ままな「怪しい」遊び場です。

それは
「AIスポーツ」として
アナログゲームであるボードゲームやカードゲームを
思いっきり楽しみながら遊ぶ「想像力の遊戯場」であり、

洲五六英二郎が個人的に主宰する
「ナンセンスパーティー」の場であり、

「アート」や「カルチャー」「マニア學」「都市伝説」
「ホビー」「エンターテインメント」「ナンセンス道」etcを
面白おかしく語り合い、共に笑い、考え、研究する
「マニアックなトークサロンキャンパス」
のような場所なのです。

ナンセンスで、訳が分からないけどユニークで自由。
エキセントリックで、マニアックで、クレイジーだけど、
ファンキーで、クラシックで、怪しくアカデミック。

それが最低で最高の秘密基地
洲五六珈琲なのです。

日常の生活の中にこそ
「藝術(アート)」、「文化(カルチャー)」、「服飾(ファッション)」のチカラが必要だ。


「怪しさ」という名の楽園


私は、「怪しさ」こそ洲五六珈琲の原点であると考えています。

「怪しさ」や「胡散臭さ」は、
洲五六珈琲の「スピリット(魂)」でもあるのです。

なぜなら、そこに「最低で最高の宝物」が隠されているから。

洲五六珈琲は、
そんな「怪しさ」を遊び心で楽しむ楽園でもあるのです。

洲五六珈琲の 「日本すごろく寶島計劃」
キーワードは「人間同士の情報」です。


デジタル全盛の現代社会だからこそ、
「スマホ」や「インターネット」からの情報だけに頼るのではなく、
実際に、人と人が出会い、交流することによってのみ得られる
ユニークでワイルドな「生の知識や知惠や情報」こそ、
これからの時代には益々重要になってくるはずです。

洲五六珈琲は、そんな
超アナログな「秘密の情報」のための秘密基地でありたいのです。

洲五六珈琲、
それは若い心を持ち、
遊び心と好奇心にあふれる人々が集う秘密基地。


洲五六珈琲、それは
感性と運と頭脳の
「 AIゲームスポーツキャンパス 」。


洲五六珈琲、それは
馴染みの路地裏のような心地よさがありながら、
常に新鮮な出会いや発見がある空想の街角。

洲五六珈琲、
それは空間全体が
カフェとBARとサロンがひとつになった
自由なおとなの「AIコミュニケーションラウンジ」。


洲五六珈琲、
それはワイルドな発想で遊び、
クリエイティブに「人・モノ・コト」と交流する
「 AIカルチャー&アートキャンパス 」。


洲五六珈琲、
それは、見知らぬ者同士が出会い、
共に感性と想像力を刺激しあい、
ソウルフルなドラマをつくっていこうとする
心に若さを持つ人々の演劇舞台。


洲五六珈琲、
それは、子どもから大人まであらゆる世代が
様々なカタチの「遊び(心)」を通して、
共にユニークで面白い体験を共有できる
かつてどこかにあった懐かしい家。


もしあなたが心から良いと思うアイデアを持っているのなら、
周囲の人々の言う事を真に受けず、諦めないことだ。

あなたの閃く全てのアイデアがいつも天才的だとは限らない。

しかし自分に輝きや情熱、悦びや
力強い意義を与えるアイデアならば、恐れず挑戦するべきだ。

スタン・リー

洲五六珈琲、それは
どこにでもあるありふれた情報が
「秘密の宝物」になる空想の街。


洲五六珈琲の「創造感性空間」


洲五六珈琲とは何か。

それは、この「空間」のことです。

この空間が「洲五六珈琲」なのです。

洲五六珈琲は、
「この空間そのものを世界のどこにもない娯楽(エンターテインメント)にする」
という洲五六英二郎の思想哲学に基づいて創られた「舞台空間」です。

この空間は、空想の中の「街」なのです。

この「創造感性空間」で体験する全てのことが、
他のどの場所とも違う感覚の「感性体験」をもたらすでしょう。

ひとりならば、この空間の「奥深さ」をじっくりと「体感」でき、

多くの人と一緒なら、その人たちと過ごす時間が楽しい特別な「想い出」になる。

この「シンプルな空間」に、
空想の街の「現在・過去・未来」が凝縮されているのです。

洲五六英二郎が約五年の歳月を掛けて創り上げた
他のどこにもない「創造感性空間」、洲五六珈琲。

この「空間」を体験しながら、
洲五六珈琲で、洲五六英二郎と遊んでみませんか。

「遊び心と好奇心というマインド」を
共に共有できる人々が集う場所。

それが洲五六珈琲なのです。


私は以前から「日本には大人の遊び場がない」
ということを感じていました。

「子どもの心に戻って、大人同士で遊べる場所をつくりたい」
と考えていました。

そんな私の想いを形にしたのが「洲五六珈琲」です。

大人がもっと自由に、活発に、ワイルドに遊べば、
この國も田舎も街も、もっと魅力的な場所になる。

洲五六珈琲は、そんな活動の拠点でありたいと思うのです。

「クレイジー」と呼ばれた男
洲五六英二郎のこと。


私は、以前海外に住んでいたころ、

外國人からよく " Eijiro, You are crazy." と言われていました。

変わった人間が多い海外の人からから見ても、
私のモノの見方や考え方は「とても変わっている(クレイジーだ)」と
思われていたようです。


平成二十三年三月、
東日本大震災の地震で、
土地の地面は隆起し、建物は傾き、内装は壊れて、
当時の私の店は甚大な被害を受けました。

数年をかけ苦労して作り上げた店でしたが、
そのままの状態では、店舗としての営業は不可能となりました。

その時、絶望感の中で
私は決意しました。

人生は、いつ何が起こるか分からない。

それならば、
本当に自分がつくりたかった、
世界に一つだけの、自分だけがつくれる
わがままで勝手氣ままな場所をつくろう、と。


その後、私は、約五年の歳月を掛けて

この洲五六珈琲という「秘密基地」を創りました。

この「創造感性空間」の「空氣観」が、
人々の「創造的な感性」を刺激することを願い、
それまでの私の「アート」や「カルチャー」、
「エンターテインメント」に対する世界観と思想哲学を

この空間に全身全霊を込めて注ぎ込みました。

それ故に洲五六珈琲は、単なる「空間」でも、「場所」でもないのです。

この空間で、他のどの場所でも感じられない
創造的な「何か」を感じていただきたい。

それが、洲五六英二郎の心からの願いなのです。

 無駄を愛する。

洲五六珈琲


アナログゲームから得られる「AI(創造感性)」は、
學生やサラリーマン、主婦やOL、経営者が勉強や仕事、
家事などの「新しい仕組み(からくり)」を創り出す
ための斬新でユニークなアイディアに満ちている。

洲五六珈琲


詳細へGO

洲五六珈琲は、
空想の世界の「リアルボードゲーム」であり、
「劇団洲五六」の空想演劇の「劇場」なのです。


洲五六珈琲は、
「洲五六珈琲」という「空想上のボードゲーム」を、
現実の世界につくったものです。

その「リアルボードゲーム」の中で上演されている
空想の「舞台演劇」が「洲五六珈琲」なのです。

洲五六珈琲では、
ひとり一人が「空想現実ボードゲーム」の中でゲームを遊ぶ
空想の「冒険者」であり、現実の「プレーヤー」なのです。

それと同時に「劇団洲五六」という「自由演劇の舞台」に参加している
「キャスト(演劇者)」でもあるのです。

面白そうだけど、何が何だか分からないという方、
空想の世界の「リアルボードゲーム」に実際に「参加」して
その「?」を体験してみませんか?

興味や関心がないモノやコトは飽きない。



この世界にある、
いろんなモノやコトを「ゲーム(遊び)」にする。
「アート(藝術)」にする。
「カルチャー(文化)」にする。

それが、
空想藝術創造大學の
エキセントリック・
アート・チャレンジ・プロジェクト

「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ計劃」です。



University of Imaginary Art Creation's
Eccicentric Art Challenge Project

"Making Playing, Playing Making Project"


自分が興味も関心もないモノやコトこそ、
自分にとっての「未開の地」であり、
「知られざる世界への冒険」が待っている
「宝島」なんだ。

空想藝術創造大學


日常生活にユニークな変化を与える
「新しい世界」の地図を
見つけるための鍵。

それが
「 AI(創造感性)」=「水平思考」
なんだ。


" Abnormal Ingenuity " is
 " Lateral Thinking ".

It's the Key to A Newer World.


「AI(創造感性)」=「水平思考」、
「最低で最高」というチャンス。


何かの壁にぶち当たって、一人で悩んでいる時、

探し求めている答えがなかなか見つからない時、

閉塞した状況を自分で破りたい時、

「田舎には何もない。何もできない。」と感じている時、

何かをしたいんだけれど、何をしたらいいのか分からない時、

人と違う何かをしたい時、

今いる場所から、どこか「新しい世界」へ飛び出していきたい時、

「AI(創造感性)」=「水平思考」という「チャンス」がある。

最低で最高の秘密基地、洲五六珈琲がある。

映画(人生)とは「面白いこと」を見つけるもの。

向こうから(面白いことが)
飛び込んでくるものじゃないんですよ。

みうらじゅん


水平思考というエンジニアリング(工學)


「どこにでもあるもので、どこにもないものをつくる。」

その為に必要な感性が「AI(創造感性)」であり
水平思考という「エンジニアリング(工學)」なのです。

頭にアンテナを張って、心を柔軟にして、いろんなことに興味を持つ。
実際にモノに触れ、遊び、人と交流し、語り合い、感じ、考える。
そして、その経験から自分で「何かをつくってみる」。

それが洲五六英二郎が考える
「水平思考で感性をエンジニアリング(工學)する方法」なのです。

「珈琲屋(?)」が水平思考したら、
洲五六珈琲になった。


洲五六珈琲は、
洲五六英二郎が創造感性で水平思考して、" BAKA SPARK "で想像力を発電して、
ナンセンスに萌える「最低で最高の秘密基地」になりました。

洲五六珈琲は「愚かであり続ける」ことを遊び研究し続ける青春キャンパスとして、
これからもゆる~く活動してまいります。

一瞬で分かるものではなく何か裏があるもの、
「時間をかけて理解できるもの」があるのが
(現代においては)求められていると思います。

五嶋龍


「?」へGO

私達日本人が人生において
経済的な発展のみを追い求めて生きる時代では
もはやないと言っていいんじゃないだろうか。

これからの時代は、精神的な充実感で
自分の人生をより豊かにしていくということが
求められている時代なんだと思う。


Anarchy in the
SUGOROKU COFFEE.


洲五六珈琲も、洲五六英二郎も、
おもいッきり怪しいんじゃないか、とよく言われます。

確かに、どう考えても「怪しい」です。

どう考えても「おかしい」です。

その「怪しさ」と「可笑しさ」が洲五六珈琲だとも言えます。

そんな「怪しさと可笑しさを楽しむ勇氣のある方々」を
洲五六珈琲はお待ちしています。

日本人独自の「 AI(創造感性)」が
誰にも求められる時代が来た。


今、世界中の國々で、
「文化力」の大競争が起こっていることに
どれだけの人々が氣付いているだろうか。

これからの時代は
「文化力」でその國の発展が左右される時代になった
といっても過言ではないかもしれない。

田舎でも、都会でも、
「文化(カルチャー)」や「藝術(アート)」、
「娯楽(エンターテインメント)」といった
人々の感性に直接訴えかける「ソフトパワー」が
その街や地域の発展の中心的役割を
担っていくことになるだろう。

日本の「高度文化成長」の時代がこれから始まるんだ。

その文化成長のための「推進装置」、
それが「 AI(創造感性)」=「水平思考」なんだ。

空想藝術創造大學
風林火山

自由なること風の如く、
想像すること林の如く、
無意味なること火の如く、
愚かなること山の如し。

「ハード」と「ソフト」と「人」が融合して初めて「 AI(創造感性)」としての
「文化」「藝術」「娯楽」が完成する。

洲五六英二郎


自分が興味も関心もないことを
あえてやっていくことで、
面白い面白くない、好き嫌いという
己の感覚を己で麻痺させて
自らが「無我の境地に遊ぶ」というゲーム。


それが洲五六珈琲の
遊びの究極奥義

「修行遊戯」
 " The Games of Life "


なのです。


洲五六英二郎 

「アート」も「カルチャー」も
「ゲーム(遊び)」も「コミュニケーション」も、
無駄で無意味であることに意味があるんだ。

洲五六珈琲


感性と運と頭脳のスポーツ。

それが「創造感性スポーツ」

" AI sports "
だ。


たかが遊び。されど遊び。


洲五六珈琲

自分の頭の中に「水平思考脳」を
自分で創っていく場所。

それが「洲五六珈琲」という
エキセントリックで、不思議な場所なのです。



「 AI(創造感性)」=「水平思考」は
「日本人の感性のOS(オペレーション・システム)」
=「新しい発想の頭脳インフラ」になることで、
人とものづくりと地域社会の活性化に有益であると
私は考えています。

洲五六英二郎

閃き、好奇心、想像力。


アナログゲームの「遊び」や「人と人との交流」から生まれる

閃き(inspiration)、好奇心(curiosity)、
想像力(imagination)で、


頭の中をどんどん「AI脳」=「創造感性脳」にしていく。

それが、洲五六珈琲という「秘密基地」での
「遊び」と「學び」なのです。

" AI sports " とは、

「アナログゲーム(カード&ボードゲーム)」を

" 感性と運と頭脳の遊び "としてプレイする
創造(想像)的なスポーツのことです。


「アナログゲーム」には、

" I "(私=クリエーターの個性)
があり、
" AI "(Love=作品に対するクリエーターの愛)
が注ぎ込まれています。

" A "は、
"Abnormal"(ユニークさ)
であり、
"Analog"(アナログ)
であり、"Artistry"(藝術性)であり、

" I "
は、
" Inspiration " (閃き)であり、
" Intuition " (直感)であり、
" Intellect " (知性)であり、
" Imagination " (想像力)であり、
" Intelligence " (知力)であり、
" Ingenuity "  (独創性、創意工夫)なのです。

洲五六珈琲における " AI (エーアイ)"とは
「感性」であり、「知性」であり、「愛(情)」なのです。


これらのすべてが詰まっている「アナログゲーム」。

" AI sports "とは、

「新しい時代のワイルドでユニークな創造(想像)的スポーツ」
として、「
洲五六英二郎が独自に定義した造語」です。

日本すごろく寶島計劃

空想藝術創造大學


どんな小さな確率でも追及しとくと、
後で夢が叶うんですよ。

松本隆


無意味の殿堂。 愚か者の楽園。

空想藝術創造大學


自らの専門分野を持ちながらも、
違う分野への知見や知識を広めていく。

山本彌生


遊びに「答え」はない。

落合博満


日常の生活が「退屈」なのは当たり前。

だって、日常生活というものは、

眼の覚めるような、

夢のような毎日の連続であるはずはないのだから。

だからこそ、

そこに地味だけど、どこかほっとする

線香花火のような

心に沁みる美しさのある

自分だけの「秘密基地」をつくっていくことは、

大事なんじゃないかと思うんです。


洲五六英二郎


「興味がない」というチャンス。



人間は、自分一人の力では人間に成れない。

亀井勝一郎


「アナログゲーム」を遊びまくって、

ありったけの「想像力と好奇心」をゲットして、

自分だけの「宝物」を探し当てよう!!

空想藝術創造大學


そもそも「アナログゲーム」って何だ?


「アナログゲーム」とは、ボードゲームやカードゲームなど
電源やコンピューターなどを使用しないで、
実際にモノに触れて駒を動かしたり、
相手との会話や身振り手振りのやり取りなどで進めていく
「人と人との直接のコミュニケーションをメインとする」
テーブルゲームのことです。

日本では主に、「双六(すごろく)」と言われるものです。

現在は、アナログゲーム先進國であるドイツを中心に、
イギリス、フランス、イタリア、スペイン、アメリカ、そして日本などで、
数多くのゲームクリエーターたちが、
ユニークで想像力に満ちたアナログゲームを作り続けています

「アナログゲーム」の素晴らしさ。
それは、「人生の疑似体験」という
知惠と情報の宝庫としてのゲームだから。


「アナログゲーム」の素晴らしさは、
その「ゲーム(遊び)」の中に、実は
私たちの日常の生活における「モノ(道具)」や「コト(知惠)」の情報が
沢山含まれているところです。

それらのゲームの多くは、紙や木やプラスチック素材から作られる
とても「シンプルな遊び」でありながら、
ゲームの奥深さや、「想像力」、「閃き(インスピレーション)」、
他のプレーヤーとの「協調力(コミュニケーション力)」など、
普段の私たちの日常の生活の中では、なかなか「体験」できない自由な発想や、
直観や行動力が必要とされるものが沢山あります。

そして、アナログゲームは、そのシンプルさゆえにルールも簡単なものが多く、
子どもから大人までほぼ全ての世代の人々が楽しんでプレイでき、
その体験から得られる様々な知惠や情報は、
私たちの日常の生活をユニークで、面白いものにするための
多くの斬新なアイディアを、私たちに与えてくれるのです。

アナログゲームは、私たちの「世界」の縮図でもあり、
人生の「疑似体験」の場でもあるのです。

洲五六珈琲が、長年探し求めてきた
「空想の世界と現実の世界を融合させ、
クリエイティブと日常の橋渡しをしてくれる道具」。

それが、「アナログゲーム」なのです。

ヨーロッパの経済大國で、先端技術や
テクノロジー、現代アートやデザインの分野で
躍動し続けている國、「ドイツ」。

そのドイツは
世界No.1の「アナログゲーム王國」であり、
「メジャーな文化」として
ボードゲームやカードゲームが
子供から大人まで大人氣であるという事実を、
皆さんご存知ですか?


「ドイツ」という國を思い浮かべる時、皆さんはどんなことを思い浮かべますか?

高級車の「メルセデス・ベンツ」や「ポルシェ」、「BMW」、「アウディー」、

ヨーロッパ最大のソフトウェア・テクノロジー企業である
「SAP(エス・アー・ペー)」、

スポーツブランドの「アディダス」、「PUMA」、
高級万年筆ブランドの「MONTBLANC(モンブラン)」、
ファッションブランドの「HUGO BOSS」、、、。

世界のデザインや工藝、建築の分野で、現代でも様々な影響を及ぼし続けている
革新的なデザイン・アート思想を構築した「バウハウス(BAUHAUS)」。

これらの最先端のテクノロジー企業や、有名ブランド、
アート、デザイン思想は、ドイツ人自身の手によって作られてきたものです。

そんな最新のテクノロジーや、高い技術力、
デザインの歴史のあるドイツという國は、

実は「アナログゲーム(ボードゲームやカードゲーム)」の世界で、
そのマーケットも、産業も、歴史も、文化も、
世界No.1の王國なのです。


「世界の最先端の技術とテクノロジーを持つイメージの、
"ドイツ人の大人"が、
どうして(子供の遊びである)ボードゲームやカードゲーム、ダイスゲームなんかで遊んでいるの?」と、
不思議に思った方も多いのではでないでしょうか。

最先端のテクノロジーや、
ユニークなアートやデザイン、カルチャーは、
「人間のアナログな発想や想像力から生まれる」
ということを、彼らは知っているのです。

そして、私達人間にとっての「豊かな人生」も
「人と人との豊かなコミュニケーション」から
生まれるという「文化」がドイツにはあるのです。

それがアナログゲームがドイツで人々から愛され、
彼らの想像力の源となっている理由です。

かつての日本がそうであったように。


ドイツでは現在でも、
年間数百にも上るボードゲームやカードゲームが毎年新たにつくられています。

それは、「ゲーム(遊び)」というものが、「文化(カルチャー)」として、
一般大衆の隅々にまで完全に浸透しているからであり、
「アナログゲーム」は「子供だけの遊び」という認識は、
ドイツ人は持っていません。


彼らがつくる「アナログゲーム」におけるアート、デザイン性のレベルは高く、
コンポーネント(実物)のつくりや、駒の質感もしっかりとしたものが多いのです。

加えて、「大人の遊び」として、「想像力を刺激する発想力」や
工学的な「ゲームの戦略性」(ゲームデザイン)においても素晴らしいものがあり、
何度遊んでも飽きさせない多くの「仕掛け」がアナログゲームの中にあるのです。

友達、友人、家族、恋人同士、職場の仲間、初めて出会う見知らぬ人々、
その遊びの場には、いつでも「アナログゲーム」があり、
世代を超えて遊ばれ、楽しまれています。

その「遊びの文化」が、
ドイツ人の人生や日常の生活を豊かにしていると同時に、

アートや、カルチャー、エンターテインメント、テクノロジーや仕事の分野で、
斬新なアイディアや、ユニークな発想を、
彼らに与えていることは間違いないのです。


かつて、日本のゲーム(玩具)メーカーが、私たち日本人に
ユニークな発想や楽しい想い出、素晴らしい体験を沢山与えてくれたように。

現代という「時代の閉塞感」は確かにある。

この「閉塞感」をいかにして打ち破っていくか、
それが「心に若さを持つ人々」の挑戦だと思う。

空想藝術創造大學


First of all,
Dive into the Sea of Analog Games!


想像力のブルーオーシャン、
「アナログゲーム」の世界にダイブしよう!


”「アナログゲームの世界」に飛び込んでどうなるものか。
迷わず遊べよ、遊べばわかるさ。”

洲五六珈琲で、
「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ。」には、
まずはいろんな遊びを、いろんな人と遊んで
遊びを肌で「体験」してみることです。

遊んで、遊んで、遊びまくって、
「遊びって何だろう?」、「想像力ってなんだろう?」と、
考えてみること、感じてみること。

想像力の種「アナログゲーム」を遊び尽くすことで、
その先に「遊び(心)の原点」が見えてくる。

洲五六珈琲で、アナログゲームを遊び尽くして、
「想像力」という「宝物」を見つけよう!

To Seek A Newer World

遊び心と空想の青春ワンダーランド


大人が子どもに還る場所。
子どもが大人の世界に憧れる場所。
それが、「洲五六珈琲」です。

洲五六珈琲は、
「大人の青春は、一所懸命になって、
愚かになって創っていくもの」
だと考えています。

そんな想いに共感できる個性豊かな仲間たちと「キャンパスパーティー」で、
ボードゲームやカードゲームといった「アナログゲーム」を遊ぶ。

そして、「アート」や「サブカルチャー」、「エンターテインメント」、
「音楽」、「ライフスタイル」etc...の話題で、面白楽しく交流をして
アナログゲームやいろんなジャンルから、様々なインスピレーションを得る。

その「インスピレーション」を基に、
現実の世界で、日常生活にユニークな変化を与えてくれる
自分オリジナルの「新しい世界」を見つけていく、つくっていくという
「遊び(ゲーム)」が始まる。

それが洲五六珈琲の
「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ計劃」なのです。

こんにちは。洲五六英二郎です。


こんにちは。
「空想藝術創造大學」「洲五六珈琲」を主宰している
洲五六英二郎と申します。

洲五六珈琲は、
私が長年構想してきたことを実現するために
特別な想いで作り続けている、特別な場所です。
 
私、洲五六英次郎がプロデュースして主宰する、
ちょっと風変わりで、エキセントリックな私の「家」であり、
「遊びの學校」とでもいえる場所です。
 
遊び心や好奇心にあふれる個性豊かな人々が集い、
洲五六珈琲での様々な形の「遊び」を通して、

私たちの日常の生活の中にある
「ゲーム(遊び)」や「アート(藝術)」や「カルチャー(文化)」、
「エンターテインメント(娯楽)」、「エンジニアリング(工學)」などの
新しい「可能性」を見つけ出し、
集う仲間たちと共有し、
ここで古くて新しいいろんなアイディアを発想して、

それらを、私たちの日常の生活を、田舎を、
日本を活性化するための「ゲーム・アイテム」にする。
 
そのユニークなゲーム・アイテムをいろんな形で組み合わせる
「遊びの循環(Circle of Games)」から、
さらに新しい「日常生活の中にある遊びの可能性」を創っていきたい。
 
それが私、洲五六英二郎の想いなのです。

「空想の日々」の始まり。


私は、以前學生の頃、カナダのバンクーバーという街に住んでいました。
 
街は常に動いていて、
世界中から「心に若さを持つひと達」が集まり、
何をするにも様々な場所が活氣にあふれていました。
 
ユニークで、フレンドリーで、面白い人々が沢山いました。
 
いつも「何かをしたい」、「あんなことをやってみたい」という
想いに溢れた心の若者たちが、夢や希望を追いかけていました。
 
「こんな街の雰囲気の場所を日本でも、どこかに作れないだろうか?」
 
私には、それは一見「夢物語」に思えました。
 
今の日本には、特に地方の田舎には、不思議なくらい
「ひと」の姿がどこを見渡してもありません。
 
私の子供の頃は、どこに行っても、人が溢れ、
活氣に満ち溢れていた日本という國が、
こんな風になってしまったのだという現実があります。

そんな、今の日本の状況を少しでもポジティブなものにするために、
自分は何かできないだろうかと、ずっと長い間考えてきました。
 
たった一人の人間が、大きなことは出来ないけれど、
自分の場所でなら、「何か」が出来るかもしれない。
 
その日から、
あんなこと、こんなことはどうだろうという、「空想」の日々がはじまりました。

空想の中の現実の街。


自分一人で、現実の「街」はつくれない。

面白い人たちも世界中から集めることもできない。
 
でも「想像力」の中でなら、どんなことだって可能です。
 
現実の「街」をつくることは出来ないけれど、
現実の街のエッセンスを、
ひとつの空間の中に、「ぎゅーっと凝縮すること」は可能なんじゃないか。
 
そこに私が空想の世界で出会ってきたような
ユニークで、個性豊かな、
想像力に溢れたひと達が集まって、
いろんなことをするのは可能なんじゃないか。

 
その「感性豊かな人々」が、
今度は、「外(現実)の世界」に出て行って、
いろんな場所で「何か」をやって、

日本人らしい面白さに溢れる
「遊び」や「アート」や、「カルチャー」、
「スポーツ」や「観光」、「娯楽」をつくりだして、
小さくても、きらりと光る「活氣(エナジー)」を、
この國にもたらすことは可能なんじゃないか、と
考えるようになりました。
 
そんな「なにか面白いことをやりたい」、「なにかをつくりたい」と
考えている感性豊かな人たちが集まって、

楽しく遊びながら、
みんなでいろんなアイディアを語り合える場所をつくれないだろうか。
 
それが、「洲五六珈琲」を創ろうとしたキッカケでした。

洲五六英二郎の  
" 空想秘密基地 "   

「洲五六珈琲」をつくりました。


時に大人同士で集い、語り合い、遊び、何かをやろうとする場所。
 
時に大人も子供も一緒になって集い遊び、
子どもの心で純粋に遊びを楽しむことが出来る場所。
 
カフェとして氣軽にくつろぎながら、BARとしてお酒も嗜(たしな)める場所。
 
駄菓子屋のように、みんながいきいきと目を輝かせて遊べる場所。
 
時にお祭りの縁日のように、あらゆる世代が集い、わいわいガヤガヤ遊べる場所。
 
時に、物思いにふけり、空想し、
新たなアイディアをじっくりと考えることが出来る場所。
 
遊び、くつろぎ、空想し、語り合い、學び、考え、
自分で、みんなで何かをつくろうとする場所。


どう考えても尋常ではない、ちょっとイカれてる。
だけどせつなくも美しい。 

それが、洲五六英二郎の「空想秘密基地」であり、

「洲五六珈琲」なのです。

アナログゲームは、
新しい
コミュニケーションスポーツだ!!


ボードゲームやカードゲームなどのアナログゲームは、

もはや、子どもたちのためだけの「遊び(ゲーム)」ではありません。

今、世界のデジタルゲームのクリエイターたちや、
アーティストたちがボードゲームなどのアナログゲームの世界で

様々なゲームを制作して活躍しています。

今や、世界的なデジタルゲーム会社である「任天堂」も、

かつては様々なボードゲームやカードゲーム、玩具などの
「アナログゲーム」を作っていました。

「アナログゲーム」は、
新しい時代に入ったのです。


クリエイティブな感性を持つ人々はもう氣付いています。


アナログゲームは、
頭脳的にも、身体的にも
現代の「新しいコミュニケーションスポーツ」なのです。


さあ、かつて子どもだった大人の皆さん、
アナログゲームで、「Let's Sports」しようぜ!
 

アナログゲームは、
これからの時代の
コミュニケーションアートだ!!


時代は常に大きく変化しています。


古いものが見直され、より洗練されて、

新しい時代に「斬新で、新しいカルチャー」として見直されていく。

「アナログゲーム」は、まさにそのいい例です。


今、アメリカや、ヨーロッパでは、

アートや、カルチャーに敏感な人たちが
パーティーや、趣味のサークルなどで
ボードゲームやカードゲームなどの「アナログゲーム」を
大人数で、みんなで楽しんで「Play」しています。

まさに、アナログゲームを遊ぶことは、
粋な大人の「カルチャー」であり、
現代の「コミュニケーションアート」といえるでしょう。


さあ、「アート」や「カルチャー」を遊びながら体験できる
洲五六珈琲の「アナログゲーム」の世界に、
あなたも「Let's Diving 」してみませんか!

洲五六珈琲の
「キャンパスパーティー」。

それは、
"nerdy"に、"foolish"に、
「アナログゲーム」「アート」「カルチャー」
「マニア道」「エンターテインメント」
「都市伝説」「エンジニアリング」などを
共に遊び、語り、學び合う
週末の「好奇心の冒険旅行」の場所。

SUGOROKU COFFEE's
" Campus Party "
Crazy as Geek, Funny as Nerd,
Beautiful as Fool.


「日本人は、全てを藝術に変える。」

ネットの外人のコメント


大人の空想現実大學。

洲五六珈琲


「洲五六珈琲の空想現実大學」へGO

洲五六珈琲には、いろんな「楽しみ方」がある。

ひとりの時はひとりでの自由な楽しみ方があり、

たくさんの仲間たちがいる時は、
ワイワイがやがやの大パーティーの楽しみがある。


洲五六珈琲

洲五六珈琲のゲーム大会
"ANALOG GAMES CAMPUS PARTY"


今、ITやAIの分野で世界中から「心に若さを持つ人々」が集い、

最先端のデジタル・ハイテクノロジーを体験し共に學びあう
巨大イベント「Campus Party」が世界各地で開かれています。

彼らは、「テクノロジーの現在と未来」を、その場で数多くの仲間たちと
体験共有し、そこから得られる情報や知識を世界に発進しています。


洲五六珈琲は、
岩手という田舎の地で、
洲五六英二郎の独自の感性と一風変わったアイディアに基づく

時代遅れの最先端な、
古くて新しい超個人的アナログカルチャーイベント

「アナログゲームズ・キャンパスパーティー」
を開いていきます。

「好奇心」と「冒険心」と「遊び心」と「豊かな感性」に溢れた
「心に若さを持つ人々」が週末に洲五六珈琲に集い、

共に遊び、共に内に秘めたるマニアックな想いを語り合い、
共に冗談を言いながら、共に笑い合い、共に學びあう
超アナログな「好奇心の冒険旅行」。

そんな、
馬鹿げていて、イカれていて、カオスで、
ワイルドで、エキセントリックで、ソウルフルな
「キャンパスパーティー」に
あなたも参加してみませんか?

週末
「洲五六珈琲 キャンパスパーティー」
プロジェクト!


私が學生でカナダにいたころ、
知り合いや友人の家によく「ハウスパーティー」に行きました。

いろんなところから来た、個性豊かな人たちが集まって、
ゲームで遊んだり、ドリンクを飲んだり、
様々な話題について会話したりと、
わいわいガヤガヤの
それは、とても楽しいパーティーでした。


遊び心があり、リラックスした雰囲氣が
私の感性にとても大きな影響を与えてくれたのです。

カナダやアメリカでは、いろんな場所で行われている楽しいパーティーですが、
私には、それまで経験したことがない「コト」であり、
とても新鮮な体験だったのです。

「日本でも、こんなハウスパーティーが出来ないものかな?」

日本に帰ってきても、いつもそんなことを考えていました。

洲五六珈琲の「空想秘密基地」を創ったことで、
ようやく「あの頃」の想いを現実の形に出来る時が来ました。

いろんな所から、いろんな個性的豊かな人たちが集い、
遊び、交流し、共に楽しい時間を共有する。

その体験の中から、
感性を刺激する様々な出会いや、
明日への活力になる知惠や情報を得る。


それこそが、私がみなさんに体験して欲しい「時間と空間」なのです。

洲五六英次郎が主宰する
週末「洲五六珈琲 キャンパスパーティー」に、
あなたも参加してみませんか?

University of Imaginary Art Creation
presents 

"Maniac and NERD Talk Salon"

「空想藝術創造大學のマニア學講座」

”誰にも、自分が心から愛する世界がある。
その「愛」を誰かに伝える場所がある!”

ワイルドな「マニアックトーク」が炸裂する
様々なジャンルのマニアたちによる
マニア學講座が洲五六珈琲で行われます。

企画構想中。

「生産性」や「効率」よりも、
人生には大切なことがある。


野放しの無制限な自由からより、抑圧や制約から
生れたものの方が極限まで研ぎ澄まされていたり、
思いが込められていて熱く感じる。

名無しのコメント


人生を、
「遊び続ける」「冒険し続ける」「創造し続ける」

「洲五六珈琲」
という名のボードゲーム。


洲五六珈琲は、
「洲五六珈琲という名のボードゲーム」です。

洲五六珈琲自体が現実の世界のボードゲームなのです。

何を言っているのか分からないという方は、
一度、洲五六珈琲に遊びにいらしてみてください。

その「答え」が見つかるかもしれません。

「懐かしい未来」をつくっています。


「Shall we ダンス?」


日本の、日本人独自の、
日本人らしい、
「日常生活の楽しみ方」があっていい。

そんな、ユニークで、
古くて新しい「日本人の人生の楽しみ方」を

独自の方向性と、
「遊び(心)」をキーワードに「感性」で研究する
ナンセンスな「空想秘密基地」。

それが「洲五六珈琲」です。


Let's Find!!
"The Our Old-New Japanese Way of Life."
in 
The Nonsense Imaginary Secret House

笑いは、耐えられないような涙を
耐えられるものに、
望みがあるものにすら変える。

ボブ・ホープ


人生の「サイコロ」を、振っていますか?


洲五六珈琲は、
平凡な日常をより面白いものにしようと
冒険心に溢れる人々が集う
遊び心と好奇心の空想秘密基地です。


洲五六珈琲は、「人と人とのコミュニケーション」こそが

遊び(ゲーム)の本質だと考えています。
そして、遊びの原点は「想像力」だと考えています。

遊び心と好奇心にあふれた
「遊び(ゲーム)」「コミュニケーション」「アート&カルチャー」、
「エンターテインメント」、「エンジニアリング」の
ソフトパワーで、

日常と非日常の世界の「橋渡し」をして、
一見平凡な日常の生活をより創造的で面白いものにする。

生産性や効率よりも、大切なものが人生にはある。

大人が子どもに還る場所。子どもが大人の世界に憧れる場所。

「遊びと空想の青春ワンダーランド」、それが洲五六珈琲です。

アクシデントがあるから、
人はクリエイティブになれる。

ティム・ハーフォード


" The Games of Life "

「修行遊戯」という極楽人生ゲーム


「遊び」そのものを「修行」とし、
同時に「學び」であるとする「人生倒錯遊戯哲学」。

それが、
「修行遊戯(The Games of Life)」
という映画(ゲーム)であり、洲五六珈琲の「遊びの究極奥義」なのです。

この「修行遊戯」という「遊び(の哲學)」は、
ボードゲームや、カードゲームなどのアナログゲームの「遊び」や、
人と人とのユニークで面白楽しい交流、
マニアックな趣味や仕事に愛情を注ぐことを、
人生における「(楽しい)修行」とすることで、自分自身の創造的な感性を、
「遊び(ゲーム)の力」で自らが「発掘」していこうとする試みなのです。



どんな遊びをしていても、
必ず「疲れ」や「飽き」が来る時が来ます。


そんな、遊びへの「疲れ」や「飽き」が来た時こそが、
実は「修行遊戯」における最大のチャンスの時なのです。

その時が、まさに
脳や感性の「創造性」や「水平思考の扉」が開く時だからです。

単純に「遊んで楽しい」時とは一味違った、
その作品(ゲーム)に作者が込めた想いや「仕掛け」を
まさに小説の文章の「行間を読む」がごとくの感性で感じ取り、
奥深い「魅力」を深く知ることが出来たり、

さらに、そこから百尺竿頭一歩を進めて「遊ぶ」ことで、
精神的に「無我(没我)の中で修行(ゲーム)に遊ぶ」境地にいたることが出来る。

その「禅の悟り」にも似た、
遊びによる「無我(没我)的境地」が、
「創造的な感性」や「クリエイティブな水平思考法」に
大いなる影響を与えることが出来ると洲五六珈琲は考えています。

そんな「遊びの力(The Power of Games)」に秘められた「奥義」を
洲五六珈琲の創造感性空間で、アナログゲームを思いっきり遊び尽くしたり、
ユニークで個性的な人々と交流したり、
日常の生活の中で、自分の趣味やマニア道に遊ぶことで

あなたも「体感」出来るかもしれません。

「特別なモノやコト」があるのではない。
「独自の解釈」があるだけなんだ。


"High Risk, No Return."

NO MEANING.

SUGOROKU COFFEE


ユニークな感性を共に共有する人たちの
コミュニティーの「拠点」でありたい。

洲五六珈琲


Lateral Thinking with 
Ordinary Lives in Japan

枯れた日本の水平思考

洲五六珈琲


「水平思考的発想」で日本が変わる!?


「水平思考」という「右脳的発想思考」が、これからの日本には
最も必要な時代になってきたのではないでしょうか?


停滞している地域社会や田舎の街並み、
職場、學校、観光地、地方の経済を活性化させ、
日常生活をより面白く豊かなものにする
斬新な発想やヒントは、
人間の頭の中からしか生まれてこないのです。


明日の面白いことを今日つくるために、若い心を持ち
遊び心と好奇心でいろんなことを想像し、空想し、考える。


洲五六珈琲は、そんなエキセントリックで
ナンセンスな場所でありたいと考えています。

「水平思考の図書館」へGO

「手軽」とは、必要とされることであり、
「上質」であるということは、
愛されることなのである。

ケビン・メイニー


「感性の格差」の時代がやってきた。


洲五六珈琲


モノやコトの先にあるもの。
それを人々に届けたい。

洲五六英二郎

Adventure that goes wonderfully, creatively wrong way.

     独創的に間違う、という冒険。


空想藝術創造大學

歴史の中に、未来の秘密がある。

岡倉天心

日本サブカルチャー立國計劃

Japan Sub-Culture Kingdom Project


「空想」と共に、冒険の旅に出掛けよう。

洲五六珈琲


「想像力」とは、存在しないモノを描き、
生み出す人間特有の能力なのです。

そして、想像力があるからこそ、
他人と分かち合い共感することが出来るのです。

そして、ほかの生物とは違って、
人間は想像力だけで様々な事柄を學び、
「体験」すら出来るのです。

J.K.ローリング


最も正氣でない人間とは、
いつ、どんな時でも正氣である人間のことだ。

アラン・ワッツ


お金がないから遊べないんじゃなくて、
遊ぼうとしないから遊べないんだ。

所ジョージ

「退屈」という自由。


遊び、くつろぎ、空想し、學び、考え、
人と共に何かをつくろうとする場所。

それが「空想藝術創造大學」なのです。


「失敗」と書いて、「成功」と読む。

野村克也


「大人の青春」は、必死になって、
愚かになって創り出すもの。

空想藝術創造大學


「?」へGO

"BAKA SPARK"!!

Generate your Imagination.

「バカ・スパーク」で、
「想像力を發電」する!!

Nothing Special, Anything Special.

特別なものなど何もない。
この世の全てが特別なんだ。

洲五六英二郎


「情報」こそが、
最大の「玩具(おもちゃ)」だ。

上村雅之


おとなの幼稚園

空想藝術創造大學


子どもに成長するのだ。

ニーチェ


王道から逸れるという勇氣


私の成功の秘訣が一つだけあるとすれば、
ずっと子供の心のままでいたことです。

アルバート・アインシュタイン


「既にある新たなカルチャー」を、
世の中に発進する。

空想藝術創造大學


優れた遊戯は、人生のようなもの。

洲五六英二郎


「モノ」や「コト」の新しい捉え方、
遊び方を提案することも「発明」と言えるんだ。


雨の日には、出掛けよう!


忘れていることや、
思い出さなきゃいけないことが、
誰の人生にも必ずあるはずだ。


無駄の中に寶(たから)がある。

勝新太郎


世の中は厳しい。人生は簡単じゃない。

「自分が動いて何かをしたって、何も変わらない」と、
多くの人は考えるかもしれない。

だけど「何かが起こるかもしれない場所」に向かって
常に自分の心と体と頭を動かしていくことでしか、
その「何か」は起こらないし、起こせないんだと思う。

何もせずにじっとひとりで家にいても、
「何も起こらないこと」だけは確実なんだ。


ボードゲームをしながら、
人は空想しているんだ。


遊び心や好奇心を持つ人々の、
異なる感性や情熱をつなぎ合わせたい。


「カオス」と「狂氣」。


Don't Think ! Feel !!

考えるな ! 感じろ !!

ブルース・リー


最低で最高の秘密基地


Playing game is Zen.
Zen is playing game.

Eijiro Sugoroku


異なる世界を結びつけるには、
「感性のウルトラC」が必要だ。

L

「感性のウルトラC」を創り出すもの。

それが
「遊び(心)」であり、
人間同士のコミュニケーションであり、
「アート(藝術)&カルチャー(文化)」なんだ。

空想藝術創造大學


シンプルだけど奥が深い。
それが最高の商品だ。

横井昭裕


お金で未来は買える。
現在も買える。
でも、過去は買えない。

奥山清行


「無意味」とは、「無価値」のことじゃない。

洲五六英二郎

全く興味が湧かないことには、
飛び込んでいこう!

みうらじゅん


空想藝術創造大學のテーマは、
「日本人の想像力」「日本人の創造性」
「日本人の感性」です。

日本と外國の文化同士がお互いを発見し、
交流し、刺激を与え合い、
共感し合い、共に創造し合う。
それが本当の文化交流だと思う。


「情報」は、ラグビーのボールのように
前に進みながら人から人へと運んでいくことで、
「知識」や「知惠」や「寶物」になっていく。

情報は、人との出会いの中で動かしていくものだ。

空想藝術創造大學

わずか1%の閃き(インスピレーション)が、
99%の努力を苦なくさせる力を持っている。

エジソン


さすらいの青春研究所

洲五六珈琲

遊びは學び、學びは遊び。

空想藝術創造大學

「効率」で人の心は動かせない。

「理屈」で人の氣持ちは動かない。

洲五六珈琲


「?」へGO

 日常の生活の中に、
「ゲーム(遊び)」や
「アート(藝術)」、「カルチャー(文化)」、
「エンターテインメント(娯楽)」、
「エンジニアリング(工學)」を
見出そうという試み。

それが、
「日本すごろく寶島計劃研究所」の
メインテーマです。


あなたにとっての「最高の能力」いうものは、
あなたが心からやりたいと思っていることをやっている時、
それも自分が「こうあるべきだ」と納得した形で
行われている時にしかその力を発動しない。

だから本当に自分が良いと思ったことを、
他人の言葉に搔き消されないようにすることだ。

「自分らしさ」を出来る限りの力でやり抜く。

それが最も大事なことなんだ。

スタン・リー

想い出スイッチ

洲五六珈琲


歳をとるってのは、
細胞が老けることであって、
魂が老けることじゃない。

矢沢永吉


あなたがいなければ、この世に存在しないものがある。

空想藝術創造大學


「競争しない」という考え方。


エンターテインメントの
アイディアを使って、
苦しいことを楽しいことに変えていく。

横井軍平


非常識(ナンセンス)とは、極上の嗜好品であり、無駄とは、最高の贅沢であり、
退屈とは、究極の自由だ。

洲五六英二郎


どんなに洗練された大人の中にも、
外に出たくてしょうがない
小さな子供がいる。

ウォルト・ディズニー


「Chance(チャンス)」とは、
「必然の偶然」のことだ。


人間の好奇心は美しい。

長沼毅


「遊び(ゲーム)」は、
「偶然(人生)」を疑似体験させてくれる
極めてユニークな「チャンス・マシーン」だ。


藝術とは、本来遊びである。

川喜田半泥子

Board Game
is
"Chance Machine".

「ボードゲーム」は、
人生の
「チャンス・マシーン」だ。

空想藝術創造大學


他人の喜びの中に、
自分の喜びを見出すことが出来ること。
そこに幸福の秘密がある。

ジョルジュ・ベルナノス


「こうすれば上手くいく」という
「方法論」ではなくて、
「自分の想いはこうで、こういうことをしたいんだ」
という夢や情熱が、
人の心を動かすんだと思う。


みんな、ありがとう。

洲五六珈琲


「限られたモノやコトで、
どこまで想像力を逞(たくま)しくできるか」

それが「洲五六珈琲というボードゲーム」なんだ。


知性も感性も日々鍛錬していないと、
動きたい時に動けない「頭(心)」になってしまう。

だから、常日頃から「想像力」や「遊び心」といった
一見「無駄で無意味なもの」を磨いておく。

そのための道具として「遊び(ゲーム)」は最適だ。

空想藝術創造大學

日常浪漫。

SUGOROKU COFFEE


誰かを応援し、誰かに応援される。
人生において、本当に必要なことだと思う。


女子の、女子による、女子たちだけの
ゲーム女子会&交流サロンの日

”ザ・ガールズ・デー”

SUGOROKU COFFEE
"The Girls Day"

企画構想中!


洲五六珈琲
「メンズ・ワールド・デー」


SUGOROKU COFFEE

THE
"MAN's World DAY"


男には、男の世界がある。

男の渋さが光る、
ダンディー道&アナログゲームプレイング。

企画構想中!

SUGOROKU COFFEE
The
"Kid's & Family Day"

「キッズ&ファミリー・デー」


おとーさんも、おかーさんも、
お爺ちゃんも、お婆ちゃんも、
子どもたちと一緒に家族みーんなで、
思いっきりアナログゲームを遊ぼう!!

企画構想中!

洲五六珈琲
「コスプレフリーダム・デー」

SUGOROKU COFFEE
" Cosplay Freedom Day "


スゴロク・エキセントリック・
アート・カレッジ主宰


「コスプレ・フリーダム・デー」に集まれ!

企画構想中!

脳は永遠に発達するものであるということです。

特に三十歳を過ぎてからの発達がすごいんだと。

小阪裕司


「?」へGO

おやじよ~!
おらぁ、アナログゲームしでじゃ~!!


洲五六珈琲では、大人も子どもも、おにーちゃんも、おねーちゃんも、
おとうさんも、おかあさんも、おじさんも、おばさんも、
おじいさんも、おばあさんもみんな一緒に遊ぶこともできるんです!

予兆を捉える力は、過去にある。

藤森照信


最も危険なことは、
平凡さを過小評価することにある。

ジョルジュ・ベルナノス


5度、角度を変える。

松本隆


樹木にとって最も大切なものは何かと問うたら、
それは果実だと誰もが答えるだろう。
しかし、実際には種なのだ。

ニーチェ


良いアイディアというものは、
一度に複数の問題を解決するものだ。

宮本茂


「空想」という
極上の「脳内エンターテインメント」の
世界へようこそ。

洲五六珈琲


本と出会うのではない。
「本を書いた人」と出会うのだ。

洲五六珈琲

売れてる音楽が良いとは限らない。
それでは、一番美味しいラーメンは、
カップラーメンになってしまう。

甲本ヒロト


人に傳えることで、
情報は生きた知惠になる。

洲五六珈琲


観ている人、聴いている人の
「クリエイティビティー(創造性)」を誘い、
生み出すことが、本当のアーティストなんだと思う。

五嶋龍

「?」へGO

「濃い情報」を得るには、
本を読むか、思いっきり遊ぶか、
人と出会うか、冒険の旅へ出るか。

洲五六珈琲

L

その時感じた想い、
「直感」こそ結果がどうであれ、
自分にとっての真実なんだ。

ファンタジーは、
「ある」ものではなく、「つくる」もの。

洲五六珈琲


「感性の錬金術」が始まる。

空想藝術創造大學


私たち日本人には、本当の意味での
「リラックス(くつろぎ)」が
足りないのではないか、と私は思うのです。

日本人はもっと「リラックス」していい。
もっと日常(の生活)を楽しんでいい。

もっとフランク(氣軽)に、フレンドリーに、
いろんな場所で、いろんな人たちと
交流(コミュニケーション)していい。

洲五六珈琲は、
そんなメッセージを傳える場所でありたい。

洲五六英次郎


空想藝術創造大學のテーマは、
「人間讃歌」。


役に立つものよりも、
役に立たないモノのほうが、
人生を変えることがある。

佐渡島傭兵


好奇心というのは、
閉塞した状況を打開するための、
最も有効な力なんです。

幅允考

数学とは、
自らの情緒を外に
表現しようとすることによって作り出す
學問藝術のひとつである。

岡潔


本を読む人の美点は
情報収集にあるのではない。

また、秩序立てて分類する能力にあるのではない。

読書を通じて知ったことを解釈し、
関連付け、変貌させる才能にこそある。

アルベルト・マングエル


自分では見つけられない、分からない。
しかし懸命に探し求めている「答え」が、
誰の心にもあるはずだ。

洲五六英二郎


なにげない遊びや、コミュニケーションを、
知惠や情報という「寶物」に変える。

それが洲五六珈琲の
「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ。」という
遊び(ゲーム)なのです。

洲五六英二郎


「異質なものが、互いにその個性を保持したまま、より高いレベルで調和する」というのが
日本文化の創造性の源泉にあるのではないか、
と思うのです。

飛鷹全法


洲五六珈琲では、
誰もが生徒であり、誰もが教授だ。


「日常と非日常の橋渡し」
それが洲五六珈琲の使命。


日本は、
日本古来からの
素晴らしいものがあるからこそ、
世界中の何でも受け入れても
自分自身を失うことをしない。

石平(せきへい)


「ナンセンス」というセンス。

洲五六珈琲


大人は遊ぼうとしなければ遊べない。

子供は氣がついたら遊んでる。


若い心を持ち続ければ、
「おとぎ話」も現実になるんだ。

ジョン・キャファティー


男は解決策を得ようと話をするが、
女にはそんなモノはいらない。

ただ自分の話を聞いてくれることを
望んでいるのだ。

会話がしたいだけなのだ。

阿川佐和子


遊び心と好奇心が、
日本と日本人を救う(かもしれない)
可能性に賭ける。


「想い出」という寶箱から、
あの頃胸に抱いていた夢をもらう。

空想藝術創造大學


あなたのすることのほとんどは無意味であるが、
それでもしなければならない。
そうしたことをするのは、
世界を変える為ではなく、
世界によって自分が変えられない為である。

ガンジー


売っているのは、「秘密」です。


例えば「任天堂」という世界的なゲーム会社には、
誰にも頼まれてもいないのに、
「失敗や間違いを積極的にやっていく」という
思想哲學が根本にある。

「普通にやってりゃいいのに」と誰もが思うことを、
あえて絶対に普通にやらないという信念があるのだ。

それは彼らが「独創性」や「創造性」というものは、
一見「馬鹿なコト」や「愚かに思える挑戦」からしか
生まれない、ということを知り抜いているからなんだ。

想い出は、過去からの愛の贈り物。

洲五六珈琲


あなたが今一番逢いたい人は、多分あなたです。

洲五六珈琲


想い出は、脳を活性化させる。

洲五六珈琲


"Japanese Way of Life"を、
日本人自身が創り出す時代が来たんだ。

洲五六珈琲


別に知らなくてもいいことを、
余計なお世話で知ってもらう。

空想藝術創造大學


悪魔のような執念
牛のような忍耐

勝新太郎


全ての新しきモノ・コトは、
全ての古きモノ・コトに通ずる。

洲五六珈琲


日本讃歌

空想藝術創造大學


「豊かな人生」が、やる氣を生む。

山田昭男


あまり興味のないものや、
好きでもないものを、
無理矢理好きになることから
始めるのはどうだろう。

みうらじゅん


世代を超えた「つながり」をもっと強くして、
知らないことや面白いこと、
人間にとって大切なことに接するようにしないと、

私達の世代は
子供たちの好奇心には追い付けません。

小松左京


遊びながら、世界を研究する。


「アナログゲーム(ボードゲームやカードゲーム)」という

遊びを通して、
日本と世界の文化の違いや、その歴史、風俗や風習、
物事に対する視点や、発想、考え方など
様々な事を知ることが出来るのです。

そしてそれらは、私たち日本人の創造性に
多くのことを与えてくれます。

まさに、アナログゲームは、
遊ぶ世界の歴史文化辞典とも言えるかも知れません。

明日のための過去。

幅允考


ありふれた日本の、日常に、萌える。

空想藝術創造大學


空想藝術創造大學は、
「遊び(ゲーム)」を探求しながら、

私たちの日常の生活の中にある
「アート(藝術)」「エンターテインメント(娯楽)」「カルチャー(文化)」「エンジニアリング(工學)」を発掘、研究する場所でもあるのです。


「ゲーム(遊び)」は、スマートフォンやテレビゲームの中にだけあるのではありません。

「アート(藝術)」や「カルチャー(文化)」は、
美術館や博物館の中にだけあるのではありません。

「エンターテインメント(娯楽)」は、映画館や劇場の中にだけあるのではありません。

「エンジニアリング(工學)」は、大学の研究室や、
大企業の開発部にだけあるのではありません。

人と人との何氣ない会話の中にも「遊び」があり、野に咲く花にも「藝術」があり、
街の路地裏にも「文化」があり、道端にも「娯楽」があり、
市井(しせい)の人々が作るモノやコトにも「工學」があるのです。

それらを発掘し、研究し、遊ぶのが洲五六珈琲の「宝探し」であり、
「冒険の旅」なのです。

私たちの日常のありとあらゆるところにあるモノやことを「ゲーム」や「アート」、
「エンターテインメント」、「カルチャー」、「エンジニアリング」として捉え、
好奇心と遊び心でどんどん「発掘」していきたい。

その「冒険」と「研究」で、私たちの日常を、地方を、
日本を活性化していきたい。

それが「空想秘密基地」、洲五六珈琲の想いです。

Slow your time, Slow your life.

人生を、日本を、
じっくり、ゆっくり楽しむ。
そんな時代が来たのです。


人々の心の中に自由を創り出す空間。
それが洲五六珈琲が目指している
「創造感性空間」です。


夜中に歌詞書いて、翌日読み返して、
「うわッ寒いな、ダッセェな」って思ったら最高。

山口隆


「ひねくれたモノの見方」こそ、水平思考の原点。

加藤隆生


Creativity comes from Imagination.

想像力が、創造力になる。


人生そのものは、
面白いものであるとは言えないかもしれない。

しかし、自分から働きかけて
「面白くすること」は可能だと思う。

洲五六英二郎


Resonant Frequency of Emotion

感性の共振周波数


洲五六珈琲

多くのアイディアというものは、
観察や実験などで集められた新しい情報が、
古いアイディアの再評価を余儀なくさせた時に
生まれてきている。

エドワード・デ・ボノ


Be a Scrapper.

SUGOROKU COFFEE


    "Be a Scrapper. Project" 
 
「日本すごろく寶島計劃」 発進!


私たちの日常の生活のありふれた風景や、どこにでもある様々なモノやコトを、ユニークな「ゲーム」や「アート」「カルチャー」「エンターテインメント」として遊び、楽しむ中で、それらを自分の感性で、いろんなモノに表現して「自分だけの秘密基地」を創る。そして出来上がった「秘密基地」を洲五六珈琲に集う人々と共有し、遊び、嗜(たしな)む。そんな「遊び(ゲーム)」の中から、自分自身の日常を、日本を、世界を変える「何か」が生まれるかもしれない。それが 空想藝術創造大學の"Be a Scrapper. Project" =「日本すごろく宝島計劃」です。

「Scrapper(スクラッパー)」は、
人に何かを与えられる人。


「Scrapper(スクラッパー)」は、
いつも何かを探し求めている人。


「Scrapper(スクラッパー)」は、
自分のやっていることを心から愛している人。


スティーブ・ジョブズは「Scrapper」だった。

パーソナルコンピューター・アップル「マッキントッシュ」や、世界初のスマートフォン「iphone」を創って世界を劇的に変えたスティーブ・ジョブズは遊び心に溢れた「Scrapper(スクラッパー)」でした。子どものような柔軟な発想で世界を捉え、斬新な感性で「ものづくり」にその生涯を捧げました。「宇宙をへこませてやる!」と本氣でイキがって、誰も思いつかないようなことに果敢に挑戦していったのです。「Scrapper(スクラッパー)」とは、英語で「解体屋」という意味ですが、転じて「常識に囚(とら)われずに、何か新しいことにチャレンジする愚かなる勇者」という意味もあるのです。

みうらじゅんも、「Scrapper」だった。


「マイブーム」や「ゆるキャラ」の創設者であり、提唱者であるみうらじゅん氏も、「Scrapper(スクラッパー)」です。彼はそのユニークで、エキセントリックな感性で時代に先駆けて、世の中にある様々なモノやコトの「概念」=「モノの見方や考え方」を変えてみせました。彼はまた、少年時代より「スクラップブック」制作に夢中になり、自身のことを「スクラッパー(スクラップブックを作る人:自身の造語)」と呼んでいました。スティーブ・ジョブズよりも以前に文字通り「スクラッパー」だった人でした。日本にも、こんなユニークな「Scrapper(愚かなる勇者)」がいたのです。

「マイ・スクラップブック」という
世界で一番小さな自分だけの秘密基地をつくろう。


洲五六珈琲

映画館に行くように、
「空想秘密基地」に行く時代が
きっとやって来る。

洲五六珈琲は、
「空想秘密基地」という日本で唯一つの「ジャンル(Genre)」です。

Next "Scrapper" is YOU.


次の、世界を変える「Scrapper(スクラッパー)」は、あなたかも知れない。

ボードゲームを遊び尽くして、
みんなで「Scrapper」になろう。


ボードゲームやカードゲームといったアナログな「遊び(ゲーム)体験」には、
私たちの想像力を刺激する様々な「仕掛け」がたくさん含まれています。

人と交わり、体を動かし、手で触れて、頭だけじゃなく体全体で感じる、楽しむ、考える。

エキセントリックで面白い沢山のゲームを次から次へと遊んでいくことで、
「ものづくり」や「コトづくり」に必要な想像力や、
ユニークな感性の「スイッチ」が「ON」になっていきます。

人は遊びの中で想像力を豊かにしていくのです。

洲五六珈琲でアナログなゲームを遊び、「愚かなる勇者」になることで、
大人も子供もスティーブ・ジョブズやみうらじゅんのような
「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ人」=「Scrapper(スクラッパー)」になれるかもしれません。

Let's Talk !  トーク !!  talk !!!

「コミュニケーション」
それは、「洲五六珈琲」そのものです。
みんなで語って、語って、語りあかして、みんな「Scrapper」になろう!


自分が愛情を注ぐモノやコト、趣味やマニア道を、みんなで語って語って、語り尽くす。

そして同様に、自分が興味も関心もなかった他の仲間たちのトークを、
ユーモアと情熱をもって聞く。

そんな語り尽くし、聞き尽くしのコミュニケーションが
洲五六珈琲の「トーク・サロン」です。

遊び心でどんどん話して、仲間が話す自分の知らない世界の知識や情報を、
好奇心でどんどん聞いていく。

そこに、想像力の源泉があるのです。

一見誰の何の役にも立ちそうもない、自分や他人(ひと)の言葉や知識や情報が、
ここで誰かの、何かの役に立つかもしれない。

自分の楽しみを追いつつ、他人(ひと)に楽しさや「何か」を与えることが出来る人。
それが「Scrapper(スクラッパー)」なのです。

自國の文化なのに、
自國民の自分たちは何も知らず、
外國人を通さなければ知り得なかった、
また知ろうしてこなかった素晴らしい傳統文化が
私達の日本に沢山あったことを思い知らされます。

名無しのコメント


SUGOROKU COFFEE

Nonsense for the peole.


アート、ポップカルチャー、マニア道、
マンガ學、都市傳説、ゲーム、サブカルチャー、
デザイン、ストリート・カルチャー、
新観光學、祭り學、
エンジニアリング、エンターテインメント、
傳統工藝、傳統藝能、ものづくり、
民藝、農業、漁業、
ライフ・スタイル、ファッション學、
IT、AI(人工知能)、ロックに、ラップにPOPS、
ジャズにクラシックに、ヘビメタに、
津軽三味線に、演歌に民謡 etc。
語って、聞いて、遊んで、創って、
みんなで「Scrapper」になろう!



この世界には、人の数だけ、
モノやコトの数だけいろんなアートがあり、カルチャーがある。

自分の感性にはない世界を、ほかの人達は持っている。

自分が知らない感性の世界を知ることも「冒険」であり、「遊戯(ゲーム)」なのです。

自分が面白いと思ったこともないモノやコトが、実は面白いのかもしれない。

美しいと思ったこともないものやことが、実は美しいのかもしれない。

素晴らしいと思ったこともないものやことが、実は素晴らしいのかもしれない。

もっといろんな世界や、世の中の様々なモノやコトを知る。

そしてユニークで個性豊かな人々との交流を通して、
何の変哲もないありふれた日本の、日常という「大いなる宝島」へ、
「愚かなる勇者」=「Scrapper(スクラッパー)」となって、
ありったけの想像力と共に冒険の旅へ歩みだすのです。

自分がつくった、
一見何の役にも立たないモノやコトが、
誰かの、何かの役に立つ時代がきっと来る。

洲五六英二郎


「?」へGO

Sugoroku Coffee's
Girls Board Game Club

洲五六珈琲ボードゲーム女子部


面白いことを探している女子のみなさん。
ボードゲームを遊んでみたい。遊び尽くして「Scrapper(スクラッパー)」になってみたいという女子のみなさんを洲五六珈琲がお待ちしています。
ボードゲーム初心者大歓迎です。

「洲五六珈琲ボードゲーム女子部」設立構想中!

洲五六珈琲では、
空想の中だけで物語(ゲーム)は完結しない。


いつも心を開いているんです。
心を開いていなきゃ、
何も吸収できないし面白くない。
心を開くことが成長の原動力なんです。

羽生結弦


Emotion is Art.

   感性は、藝術だ。


優れた遊びは、
優れた學びと区別できない。

洲五六英二郎


遊び(ゲーム)の面白さは、
常に最新のテクノロジーの中にだけ
あるわけではない。


永遠に通じるものこそ、常に新しい。

小津安二郎

「?」へGO

Game Playing is Art.

 遊び(ゲーム)は藝術だ。


空想藝術創造大學は、「遊びは、アート(芸術)である」と考えています。遊びの中で作られる時間、空間、人と人との触れ合いや、想い出は、それ自体が「アート(芸術)」と呼ぶにふさわしいものであると信じています。「意味がないものには意味があり、意味があるものには意味がない」。遊びには、禅問答のような奥深さや、斬新な発想の「原点」を見出すことも出来るでしょう。「真面目に愚かであり続ける(stay foolish)」ために、遊びは必要不可欠なものなのです。

Imagination is Art.

空想は藝術だ。


空想藝術創造大學は、「空想とは、アート(芸術)である」と考えています。子どもはみんな芸術家であり、発明家です。それは、いつも、どこでも自由に、ありったけの想像力で「空想」しているから。大人の理屈にも、世の中の常識にも、何にも囚(とら)われていないから。いつもの見慣れた風景や、身の回りにあるありふれたモノやコトを、子どものような自由な心で観てみたら、それは「アート」になり、「カルチャー」になる。洲五六珈琲で、遊び、語り合い、空想していたら、そんな自由で感性豊かだった「あの頃」の自分に出会えるかもしれません。

Communication is Art.

コミュニケーションは藝術だ。


空想藝術創造大學は、「コミュニケーションは、アート(芸術)である」と考えています。人と人との「アナログ」なコミュニケーションこそ、デジタル全盛の現代の日本人に最も必要な「モノ」であり「コト」だと確信しているからです。どんなに時代が進んでも、人に最も大きな影響を与えられるのは、人しかいない。そして、人は人と触れ合い、自分を表現したい。夢を追いかけて、その夢を誰かと分かち合いたい。そんな感性豊かで、ソウルフルな人々が集える場所、それが「洲五六珈琲」です。

洲五六珈琲って何だ?

洲五六珈琲は、洲五六英二郎の個人的な「秘密の珈琲屋」でもあり、「ボードゲームカフェ」でもあり、とても小さな「変わった本屋」でもあります。遊び心溢れる「大人の駄菓子屋」でもあり、縁日の「テキヤさん」でもあります。「大學」や「カレッジ」や「アカデミー」でもあり、個性的なキャストが集まってお芝居をする空想上の舞台演劇でもあり、洲五六英二郎が監督、プロデュースするオリジナルの自主製作の映画でもあります。さらに建物とその空間自体が現実の世界の「ボードゲーム」でもあるのです。洲五六珈琲は、オーナーでありアートデザイナーの洲五六英二郎が長年構想し、世界に唯一つの場所としてつくった常識に囚われないエキセントリックでユニークな「空想秘密基地」であり、「遊び心と好奇心の青春ワンダーランド」であり、「水平思考研究所」でもあるのです。感性豊かな人々が、アナログなゲームを中心とした遊びと「ひと・モノ・コト」とのユニークな出会いや交流を通して、共に遊び、知識や情報を分かち合い、語りあい、空想し、自分だけの「何か」を得る、つくる。その「得たもの」「つくったもの(コト)」で自分の、誰かの日常の生活やこの日本という国をほんの少しでも面白く楽しいものにする。それは例えていえば、「空想の世界の学校」のような、小さな「想像上のキャンパス」のような「文化的娯楽空間」と言えるでしょう。

Eijiro SUGOROKU's
Super Private 
Cultural Entertainment Space

SUGOROKU COFFEE 

江戸、明治、大正、昭和、平成、令和の
各時代を空想力で体験する
カルチュラル・エンターテインメント・スペース
スゴロクコーヒー

The
Old Brew Bar

ザ・オールド・
ブリュー・バー


Nerd×NERD
Analog Game Labo

アナログゲーム・
ラボ


Communication
Cafe Lounge

コミュニケーション・
カフェ・ラウンジ


Latereal Thinking
Secret Library Room


水平思考シークレット
ライブラリー・ルーム


洲五六珈琲
「ハロー!バリスタ女子☆プロジェクト!」発進!


パリやニューヨークなど世界中の大都市の粋な女性たちが一度はやってみたい
おしゃれな職業として最も人氣があるのが、カフェの「女性バリスタ」です。 

そんな女性バリスタの仕事が、
洲五六珈琲でワイルドな「ゲームプロジェクト」になります。

おしゃれに、ロックに、ビューティフルに、ポップに、ワイルドに、
「技術とエンターテインメントとファッション」がひとつになった
「本格的なエスプレッソコーヒーづくり」を「ゲーム」として遊んでみませんか?

詳細は、洲五六珈琲にてご確認ください。

遊び心と好奇心に溢れた女子の皆さんをお待ちしています。

洲五六珈琲

それは、
シーンに応じて、
遊ぶ、コミュニケーションする、想像する、
考える、空想する、くつろぐ。

日常と非日常を橋渡しする
「文化的娯楽空間」

Game Labo
ゲームラボ

今、世界中で大人気!

大人も子供も楽しめる、
ファンキーで、
マニアックな

アナログゲームを
日本はもちろん、
世界中から集めました。

遊んで、遊んで、

遊び尽くそう!

「アナログゲーム」は、
知的で、ワイルドな
コミュニケーション・
スポーツだ!


Cafe Lounge & Bar
カフェラウンジ、バー

リラックスして、
ドリンクを飲みながら
わいわい、ガヤガヤ
語り合う。

感性豊かな仲間たちと

フレンドリーに交流を
楽しもう!

ラウンジ・トークは、
大人の
コミュニケーション・
アートだ!


Secret Library Room
シークレット・
ライブラリー・ルーム

水平思考のための
ちょっと変わった
小さな秘密の図書室。

一見どこにでもある
ありふれた情報が、
あなたの人生を変える
宝物になるかもしれない!

想像力をフル回転させて、

思考的、感性的な
遊びをしよう!


The Old Brew Bar 
&
Communication Cafe Lounge

ザ・オールドブリューバー&
コミュニケーション・カフェ・ラウンジ

コミュニケーションは、「ひらめき」の源。

自分の感性が、誰かの「想像力」の種になる。
ひとと人との交流こそが、最高の遊び(ゲーム)だ。

人と人とのコミュニケーションこそ洲五六珈琲が
創り出す「最高のゲーム」と言えるでしょう。


どんなに時代が進んでも、どんなにITやAI、
コンピューターが進化しても、実際の人間同士の
交流に勝る
遊び(ゲーム)はないはずです。

洲五六珈琲では、そんな「エキサイティングで、
ゆる~い人間交流の場」をつくっていきたいと
考えています。


洲五六珈琲の「コミュニケーション・ラウンジ」

そこはCafeであり、Barであり、キャンパスであり
大人の駄菓子屋なんだ。


好奇心豊かな人々が共に集い、杯をかわし、交流する。心に秘めた熱い想いや夢を語り合う。そこで過ごす時間は時に誰かの心を癒し、時に誰かの勇氣や道しるべになる。アートやポップカルチャー、サブカルチャー、アドベンチャー、遊戯(ゲーム)、マニアの世界など、好奇心があれば、知りたいこと、語り合いたいことは山ほどある。「人と人とのコミュニケーション」こそ、新しい発想の原点だ。この空間はアーティスティックで、カルチュアルな冒険を求めるソウルフルな人々の秘密の場所だ。

創造感性空間という体験。


アート・デザイナー洲五六英二郎が、
人の創造的な感性を刺激することに特化して、
二百年以上前の南部曲がり屋を独自の感性でインテリア・デザインの全てを手掛け、
五年の歳月をかけて創り上げた創造感性空間「洲五六珈琲」。

この「文化的娯楽空間」で、遊び、学び、個性豊かな人々と様々な交流をしながら、
自らの感性を刺激して「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ」。

そして、誰もが自らの日常の生活を、日本を、
世界を変えていく"Scrappe(スクラッパー)"になれる(かもしれない)。

かつてどこかにあった、今はもうどこにもないこの場所で、
「空間を体感する」という遊戯(ゲーム)をお楽しみください。

洲五六珈琲での遊びのシステムについて。


洲五六珈琲は、
若い心を持ち遊び心と好奇心にあふれた人々が集う
「遊びの秘密基地」です。

詳しい事柄については、今後改めてご報告いたします。

現代ボードゲーム事情

ボードゲームや、カードゲームなどの
「アナログゲーム」が
世界中の粋な大人たちの間で遊ばれています!

シンプルだけど、奥が深い。
その世界を、洲五六珈琲で体験してみませんか?





Nerd×NERD
Analog Game Labo

ナードバイナード・アナログ・ゲーム・ラボ

私たち現代日本人のための「空想の宝箱」。

世界中のボードゲーム、カードゲームを遊んで
自らの感性を刺激し、右脳をフル回転させて
「想像力」=「創造力」を開発しよう!
そして脳力全開の「水平思考的発想法」を
身に付けよう!

グーグルや、アップル、アマゾンや
フェイスブック、
ハーバード大学や
マサチューセッツ工科大学など、
世界最先端の
デジタル企業や有名大学が、
「アナログな発想から生まれる創造性」
に早くから注目し、
人間的な共感を基にした体験、
「ヒューマン・エクスペリエンス」を
最新のテクノロジーの研究開発などに
積極的に取り入れていることを
ご存知ですか?

ボードゲームや、カードゲームといった
「アナログゲーム」には、
斬新でユニークな発想や、
直観力、ひらめき、想像力、
冒険心やコミュニケーション力など、
様々な形で私たちの日常生活や感性を刺激する
「仕掛け」がたくさん含まれています。
まさに、「空想の宝箱」です。

この「時代遅れの最先端」の
アナログゲームプレイングが
創造性(クリエイティビティー)のメインアイテム
として空想藝術創造大學の活動の中心です。

何故、ボードゲームやカードゲームなどの
アナログゲームを洲五六珈琲で遊ぶ(プレイする)ことが、「右脳開発」や「創造的な発想」に結びつくのか?


現代は、様々な分野の優秀なクリエイター、藝術家、科学者、心理学者、発明家などが、
「アナログゲーム」にその創造性や技術的なノウハウを注入することで
「シンプルでありながら奥が深く面白いアナログゲーム」が沢山作られています。

アナログゲームはそのシンプルさと、藝術性、創造性において、
子供から大人までが楽しみながらそれらの感覚(感性)を身に付けることが出来る、
ユニークな「魔法の装置」とも言われています。

ボードゲームやカードゲームには、私達の「右脳的脳力(水平思考脳力)」を開発する為に
必要な要素である想像力や直観力、決断力、瞬間思考力、表現力、人間的情緒感覚、
コミュニケーション能力などが沢山含まれているのです。

それらの様々な種類のアナログゲームを、
洲五六珈琲の「人々の創造的な感性を刺激することに特化した創造感性空間」で、
若い心を持ち、遊び心と好奇心を持つ人々が遊ぶことにより、
自分でも氣が付かない内に自らの感性が豊かになり、複眼の視点やユニークな藝術的感覚、
さらに深い思考力や人間関係能力、複雑な問題の解決能力などが磨かれるのです。

そんな「アナログゲーム」と、「実際の人と人との交流」と、
「ユーモアな空氣感に溢れる洲五六珈琲の空間」とのコラボレーション(組み合わせ)が
人々の創造性や豊かな感性を刺激するのです。

それこそが世界でここにしかない、
洲五六珈琲の「最低で最高の秘密基地の価値」と言えるでしょう。

「アナログゲームって何だ?」へGO

Lateral Thinking
Secret Library Room

水平思考する秘密の図書室

空想は、至高の「娯楽」であり、

想像力が思考の「發電所」となる。
「独創的勘違い」が水平思考への第一歩だ。

一見何の変哲もない、ありふれた情報も、
ありそうでない出会いやユニークな視点で組み合わさることで斬新な知識や知惠となる。

そんな偶然の情報と知識の出会いから
空想が始まり
水平思考へと発展していくのです。

そんな「モノとコトとの偶然の出会い」がある
小さな秘密の図書館は想像力の発電所なのです。

「水平思考」って何だ!?

「水平思考」とは、ヨーロッパの思想家であり、医師、心理学者、発明家である
エドワード・デ・ボノが提唱(発明)した思考法及び思想哲学です。

世の中のいろんなモノやコトを世間一般の常識に囚われず、
多様な視点から眺めたり、いろんな角度から考えてみることによって、
直感的で創造的な発想を生み出そうとする思考法、発想法です。

そんな「水平思考(創造的な発想)」により生み出されたものには、

家庭用ゲーム機では初となるオリジナルタイトルのロールプレイングゲームを開発した
ゲームプロデューサーの千田幸信氏の「ドラゴンクエスト」、

ゲームクリエーターの鈴木裕氏の世界初の体感型ゲーム「ハングオン」、
世界初のオープンワールドゲーム「シェンムー」、
世界初の立体格闘ゲーム「バーチャファイター」
(コンピュータグラフィックス技術の発展に対する貢献によりスミソニアン博物館に収蔵)
(千田氏、鈴木氏は共に岩手県出身)、

本多猪四郎、円谷英二監督の「ゴジラ」、西澤潤一博士の「光ファイバー」、
ソニーの「ウォークマン」、黒澤明監督の「七人の侍」、アップルの「iphone」、
成田亨氏の「ウルトラマン」、舛岡富士雄博士の「フラッシュメモリー(東芝)」、
ロックグループの「BABYMETAL」、小津安二郎監督の「東京物語」、
横井軍平氏の「ゲーム&ウォッチ」や「十字キー」、「ゲームボーイ」

などなど本当に数えきれないほど日本や世界中に驚くほどたくさんあるのです。

水平思考研究所。

それが、空想藝術創造大學です。


私、洲五六英二郎が「洲五六珈琲」をつくる原点になったのが、
このエドワード・デ・ボノ博士が提唱した「水平思考」という思想哲学なのです。

正確に言えばこの「水平思考」を独自に活用して現在の任天堂を世界的なゲーム会社にした
立役者である稀代のゲームクリエーター「横井軍平」氏のゲーム開発哲学であった
「枯れた技術の水平思考」こそが洲五六珈琲の真の原点なのです。

この横井軍平氏の「枯れた技術の水平思考」という考え方そのものを「水平思考」して
生れたのが洲五六珈琲の「枯れた日本の水平思考」という思想哲学なのです。

創造的な感性や発想で、一見平凡な(枯れた)日常の生活をより面白いものにすることや、
本来は活力溢れる素晴らしい国なのに、今元氣がない(枯れた)私達の日本をいう国を
ユニークに、今よりもっともっと元氣に、ゆる~く面白くすること。

そんなエキセントリックな発想を、感性豊かな人々に伝え、共有し、さらに
研究していくことが水平思考研究所としての空想藝術創造大學の目的であり使命なのです。

「洲五六珈琲というボードゲーム」へGO

University of Imaginary Art Creation 

空想藝術創造大學

洲五六AI大學

SUGOROKU ABNORMAL INGENUITY UNIVERSITY

SUGOROKU ECCICENTRIC ART COLLEGE

スゴロク・エキセントリック・アート・カレッジ


洲五六AI大學
SUGOROKU ABNORNAL INGENUITY UNIVERSITY

何の役にも立ちそうもないモノやコトが、マニアックな趣味や、エキセントリックなアクティビティーが、誰かのふとした言葉や、どこにでもありそうな本や雑誌の情報が、自分や誰かの何かの役に立つ、新しい発想の「種(キッカケ)」になる。そんなワイルドな時代がもう来ています。一見平凡な日常に、この日本という國に、遥か遠くの異國の世界に思いを馳せ、それらにユニークな感性で「萌え」ながら、個性豊かな人々とのコミュニケーションを通して、「空想の世界」と「現実の世界」の両方でナンセンスに遊ぶ。そこから有形無形の様々な「アイディア(発想)」を得て、「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ」。そして、日本を変える、世界を変える"Scrapper"になる。

洲五六AI大學は、「人間讃歌」「日本讃歌」を研究テーマに特化した「遊戯工學部」「日本大文明工學部」からなる、「空想現実大學」です。

スゴロク・エキセントリック・アート・カレッジ
SUGOROKU ECCICENTRIC ART COLLEGE

「感性の格差」の時代がもうやって来ています。これからの私たち日本人のユニークな感性は、空想と現実の両方の世界で自由に遊び、空想し、個性豊かな人たちと実際に触れ合い、コミュニケーションすることで育まれ、磨かれていくのだと洲五六珈琲は考えます。人は「想像する力」がある限り自由です。「空想する力」がある限り自由です。自分オリジナルの自由なアートやカルチャーで、日常を遊ぶ、世界を遊ぶ"Scrapper"になる。

スゴロク・エキセントリック・アート・カレッジは、「遊び心」「ナンセンス」「ひと・モノ・コトの情緒」をキーワードに、「アートとカルチャーの融合」を実践、研究する「感性藝術學部」からなる「空想現実大學」です。

日本すごろく寶島計劃研究所
Japan Sugoroku
Treasure Island Project 
Institute


「日本すごろく寶島計劃研究所」は、
日本という「宝島の中での冒険」を
「すごろく(ボードゲーム)」と考えて、
その冒険の中で発見・発掘したユニークなモノやコトやひとを、面白楽しいポップで
アーティスティックなお宝に創作することを実践し研究していく、
洲五六AI大學と
スゴロク・エキセントリック・アート・カレッジの共同プロジェクト研究所です。


Be a Scrapper Project

世界スクラッパー計劃

Be a Scrapper.
(愚かなる勇者であれ。)

Scrapper とは、英語で「解体屋」「改革者」
「世間の常識に囚われない変わり者で
勇敢な挑戦者」のことをいいます。


洲五六珈琲で、想像力や空想力を豊かにして、
自身の日常の生活をより楽しいものにしたり、
あるいは職場での仕事をより有意義なものにする
創意工夫の方法を考えたり、
日本の地方や街をより面白いものにする

クリエイティブなアイディアを発想したりするための「アイディアブック」=「スクラップブック」を
創って、そこからさらにいろんなアイディアや
発想を広げていく。

そんな活動が広がっていくことで、この日本を少しでも面白くする日本人を一人でも多く作っていく。

それが洲五六珈琲の世界スクラッパー計劃
「遊ぶをつくる。つくるを遊ぶ計劃」

Be a Scrapper. Project

" Making Playing, Playing Making Project "
なのです。

日本サブカルチャー
立國計劃

Japan Sub-Culture Kingdom Project

皆さんは、実は日本という國が世界に冠たる
「文化大國」であるということを
ご存知でしょうか?


古代のいにしえの歴史から現代にいたるまでの
長い歴史の中で、日本の文化や美術や風俗は
とてもユニークで独自の発展を遂げてきました。


現代においても、アートやカルチャー、ゲームや
玩具、エンターテインメントの世界で、日本と日本人の持つユニークでエキセントリックな感性は世界の中でもひときわ独特の魅力を放っています。

そんな日本の中で、さらに独自の発展を遂げてきた
面白素晴らしいカルチャーやサブカルチャーを、
日本人がこれから世界に打って出る為の
重要な戦略物資として日本の文化的遺産にして、
日本を現在よりもより強靭なサブカルチャーの
世界的な大國にしていこうとする試み、それが、

洲五六珈琲の「日本サブカルチャー立國計劃」

" Japan Sub-Cuture Kingdom Project "
なのです。

「無駄」や「馬鹿馬鹿しさ」とは
「大人の豊かな人生経験」にとって大切なものであり、
人間的な情緒の成長のためには、
とても重要な要素であると言えます。

人は「遊び」を通して「人生の疑似体験」という
想像的な「學び(修行)」をすることが出来る。

色んな事にどんどんチャレンジして、何回でも失敗して
勘違いして、その度に考え、感じ、また挑戦することで
自分自身の心に常に「新しい発想」の種を撒いていく。

「遊び(ゲーム)」は、人間を理解し、世界を知り、
人生を學ぶことにとても有益な機会を与えてくれる
現実世界の「空想藝術(すごろく)」だと
私は考えています。


人生の「サイコロ」を振りに、
洲五六珈琲へ
遊びに来てみませんか?

洲五六珈琲
オーナー兼主宰

洲五六英二郎
(すごろくえいじろう)


カナダ・ブリティッシュコロンビア州
ダグラス・カレッジ(Douglas College)卒
 

洲五六珈琲マスター、オーナー兼主宰
バリスタ、手打ち蕎麦職人(調理師免許あり)、

空想藝術創造大學 総長、主宰

ゲーム&コミュニケーション・インストラクター、
アート・デザイナー、カルチュラル・エンジニア、
インテリアデザイン・プロデューサー、

創造舞台演出家、 
水平思考研究家、
自称映画監督



カナダ・バンクーバー在住中に、
スキューバダイビング免許の試験に合格するも、
未だに「ライセンスカード」が届いていない。

世界十数か国、数十都市を旅し、
世界の様々な人々と交流する中で、
日本及び世界の歴史や文化に興味を抱き、独自に研究する。

飲食店経営、ハリウッド映画「ラスト・サムライ」出演、
(トム・クルーズと共に撮影に参加)等の活動をする。

その後、東日本大震災により、
自身の店舗に甚大な被害を受け再建した経験から、
自らの長年の構想を実現することを決意する。

「遊び」「コミュニケーション」「カルチャー&アート」
の融合した、独自の世界観に基づいた文化的娯楽空間
「洲五六珈琲」を自身がデザイン、
全面プロデュースし、舞台演出及び主宰する。

スカイダイビング経験あり。

SUGOROKU COFFEE


かつてどこかにあった、今はもうどこにもない場所。

TOPページへ戻る