凄十
商品レビュー


自信もなく元気もない。

上司にもっとシャキッとしてくれ!
と怒鳴られる日々。

そんな中見つけたのが凄十(すごじゅう)でした。




凄十と出会う前の情けない日々――。


学生時代のあだ名は、ヒョロ



凄十と出会う前は"弱弱しい男"誰もがそう認めるような感じでした。

自分でも悩みではあったのですが、
生まれてからずっと抱えている悩みではあったのでいまさらどうにかしてやろう、とは考えておらず・・・。
幸いなことに、彼女もいたので男らしくなって、特に女性にもてたいという気持ちもありませんでした。

元気がない、弱そう、女々しい、優しいだけの男。それが凄十と出会うまでの僕でした。

いじめられていたわけでもないし、ヒョロというあだ名も、嫌なわけではなかったのですが
年をとるにつれ、『なんだかなぁ。』と、自分が男として情けないことに気づきました。

ひょろひょろとした体形は遺伝だし変えようがない、
しかし、男らしさが欲しい!

そう思って、藁にも縋る思いで手にしたのがこの、凄十でした。



凄十が凄い理由


凄十は、宝仙堂という会社から発売している強精系サプリメント&ドリンクです。

凄十にはこだわりがたっぷりと詰めこまれており、発売以来ヒットを続ける凄十の秘密を僕がかわりにご紹介します!



POINT
1

凄十の理念

「配合の理」

宝仙堂は、大正10年の創業以来80年以上、製薬分野から始まり、サプリメントの研究開発に取り組んでまいりました。
そして、現在まで変わらず一貫して追求してきたもの、それは「配合の理」です。
すべての素材配合には、「相乗性への配慮を元とする理(ことわり)があり、それにかなってこそ初めて人々の活力の根源たりうる」という理念です。

「上品の美徳」

古来、強精剤は王位継承者に深い寵愛をうけるものでした。
秦の始皇帝がサソリを愛用していたことなどが語り継がれています。
時の権力者達はそれを大いなる権勢の証としていたのかもしれません。
古代中国の古典「神農本草経」では剤料を上品(じょうぼん)、中品(ちゅうぼん)、下品(げぼん)の三種に分け、中品・下品を対処的に用い、上品を強精としていました。

このように強精剤は上品の中でも最上位にあたる高貴品として珍重され、その配合技術は仙人の技と称されるほどの高難度を極めたものでした。

POINT
2

凄十のこだわり素材

サソリの品質へのこだわり
サソリの捕獲時期は、1年ごとに1回と限定。4月初旬から下旬前後に捕獲します。夏季や秋季とは違いこの頃のサソリは、まだ泥土を食べておらず、「春蝎(しゅんかつ)」と呼ばれます。厳選した良質なサソリにこだわります。

製造工程へのこだわり
捕獲したサソリは、まず清水の中に浸し洗浄後、食塩を加え沸騰した鍋の中で煮沸。
再び清水でさらし、風通しが良い場所で乾燥させ、良好な状態に保ちます。
独自の厳しい品質規格のテストを実施し、通過した原料のみを工場で製造。製造工程においても、出荷まで各工程で製品試験を行い、試験記録、及び製造記録は製品の出荷後、3年間は保管。徹底した品質管理にこだわります。

有用性へのこだわり
猛毒を持つサソリ。過酷な生活環境で生き抜くために欠かせないパワー成分を、サソリの体は豊富に含有。
各種アミノ酸やミネラル等の成分は、男性の活力の回復に真価を発揮。
古来より、中国皇帝にも愛用され、過酷な生活環境で生き抜くネイティブ・アメリカンの勇士達にも、滋養強壮強精剤として愛用されてきました。

マカの産地へのこだわり
ペルー農業省の指導の下で育成された、高品質の種子を使用土地を肥沃にしてから栽培するため、約10年周期での収穫4,000mの高地、フニン県セロデパスコ郡(俗称:ボンボン高原)で収穫無農薬栽培による契約栽培

品質管理へのこだわり
第三者機関であるペルー国立サンマルコス大学に、規格分析を依頼鈴鹿医療科学大学・東京海洋大学において、安全性と有効性の基礎実験を実施

有用性へのこだわり
マカの威力を最大限に引き出すために、亜鉛酵母の中に入れて化学反応を起こさせます。
宝仙堂ではマカと亜鉛酵母を組み合わせて初めて、1つの凄系素材と考えます。天然素材(マカ)と栄養素(亜鉛酵母)を組み合わせるという発想も、
宝仙堂の技術の積み重ねによる産物です。



ラインナップ

世界グレードサプリメント

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世界衝撃的サプリメント

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誰にでも「ここぞ!」というときがあると思います。

僕もいつもいつも飲んでいるわけではありません。

"絶対決めなければならないとき"必ず飲むようにしました。
そして、凄十という心強い味方がいるという安心感が、「ヒョロ」と呼ばれていた僕を
強くしました。

もちろん見た目が変わったというわけではありません。

しかし、確かに自分の中で自信が芽生えたのを感じています。内側から溢れ出る自信。
彼女にも家族にも上司にも、「なんか人が変わったみたいだ」と言われることが多くなりました。
凄十のおかげで、堂々と生きることができるようになりました。

凄十は、僕の奥底にある"漢の部分"を思い出させてくれたのです。