実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

さあ はじめようよ

いま!

0期終了・1期募集

新しい共創と生成の場!

学校というより、フィールド

Style&Art=START★ 

政近準子35年の集大成
Power of Fashion
をすべての人へ

そのための新しい場、修了生のご感想からも感じてください。

Come Together

Blooming Yourself.

風の時代、ロジックからエモーショナル/アート思考へ

皆さま、政近です 

今までの既成概念をリセットするときがきました。過去はもう戻ってはきません。コロナ前に表面的に戻ったとしても中身とアクションが進化した人だけが、未来を生きていくでしょう。
マインドが変われば、ファッションも変わります。


なぜ? 

スタイル&アートなのか。

マインド&ファッションなのか。

なぜ?

それを着るのか。

コロナが加速させた、VUCA時代。ほんとうに大変な1年でしたね。

皆が不安定、萎縮しがち、先が見えないなかでも、そんなことはものともせず、輝いている人たちもいました。

例えばユーチューバーのフワちゃん、さかなくんや黒柳徹子さんなど、世の中の閉塞感の真逆を生きる人たちの存在。彼らは過去の世界では【実は生きづらかった】という特徴がありますが、今は水を得た魚のようです。
また クローズアップ現代によくご出演されている慶應義塾大学の宮田裕章教授をご存知ですか?シルバーヘアに革ジャンスタイル、過去このような唯一無二・存在感抜群な解説者をご覧になったことがあるでしょうか?

今 輝く人の共通点は、表現者だということ。そして何にも縛られていない、というところです。純粋なマインドが人々に希望を与え、自由な発想、自分軸が心地よい。そうでありながら、その在り方は決して我儘な自由ではなく、ギフトに溢れています。

もっと目立てばいいというわけではないですが、既成概念をはずし、思い込みの箱から出る必要がある、と私は思います。これからの時代を軽やかに、楽しく生きていくために。

服の世界はこう変わっていきます。

どう見られるか → どう自分の心が喜ぶか
外見的な似合う → マインドが服を着る
ねばならない(浮いてはならない) < それぞれの個性を認め合う
男女 年代別 → ボーダレス
ブランド 価格 → ブランドのストーリー
消費 → サスティナブル
自己満足 → コミュニケーション 
 

等、明らかな変化をしているのです。

要するに、なぜそれを着るのか? 自分の頭と心で考える時代になるのです。選ぶときの基準は、よく見せる、見栄を張る、ブランドに頼るといったことは優先順位が下がる。

アパレルでは作り手側も模索を始めています。

ユーザーの価値観も変わる中、働き方だって変わる。もう変わったはずですよね。

そうはいっても、実際どうしていいか誰も指南してはくれないのも服です。なんとなく周囲がそうなるなら、と何も考えず時代に埋もれるひとになるのか、それぞれの【革新】を起こし、その空気を纏うのか?は 自分次第。


マインド&ファッション 
スタイル&アート とは

ファッション自由自在 宣言。

好き勝手でいいということではなく、自由自在にTPPOSMが扱え、装いはギフトな政近メソッドの元に、あなたを最大限に表現できることです。

新しい学びを得て、心地よき風に、乗り遅れないように、新しいコミュニケーションを恐れず楽しんで、未来を駆け抜けていきましょう。

VUCA=Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)


TPPOSM 装いはギフト = 政近フィロソフィー(授業の中で学びます)

ファッションの高揚感、装いの深さ。あなたが求めている”あなた”を創る。

ファッションは表面的な似合うから、
内面・哲学・なぜ、それを着るのか? の時代へ激変します。

高い安いでもトレンドでもブランドでもない、マインドが服を着るようになるのです。

ドレスコードすら守る時代から自らが考える時代へ。

政近の現在の仕事の中には、日本を代表する起業から、新しいドレスコードを指南してほしいというオファーが絶えません。過去の私は、社会的に失礼のない範囲で問題がおきそうがない、可もなく不可もない、多数決で選ばれそうなものを提案してきたところがあります。その会社のカラーを社員全員が共有すること、優先順位がそうだったのです。しかし今は私も伝えることを大きく変えています。プロに任せるだけでいいのですか?働く皆さんが自ら考えてみてはどうでしょう?
その投げかけから弊社で学びを得て、会社全体の新ドレスコードを考案しようとしている生徒さんもいらっしゃいます。企業も、また中高校生の制服も、今世の中はよい意味の物議をかもし始めました。それ本当に必要?

個人であれば いつも人々は、変わりたいと思っているし、ほんとうの自分を生かしたいと思っている。

「変わりたい」
でもいつ、変わるんですか? 
変わるには、自分の本質と向きあうしかありません。向き合えば沢山の箱が見えてくる。
思い込みの箱。こうじゃなきゃ、が逆にあなたを平凡に、真の力を発揮することなく
変わり映えしない日々を送らせているのかも、しれません。
また本当に大事な箱なら守りきる筋。この気づきはいずれスタイルにも変わるのです。

今現状からもっと高み極みを目指すもよし、がんじがらめの思い込みから解放されて、楽になりたいというのもいい、服はその思考通りにあなたを魅せてくれるのですから。
ファッションの答えは内にあり、アクションは外にある学びの体感ができるのは、ここしかありません。


装いという行動によって内面外見を変容させる、
世界初で唯一無二のスクール、日本から発信します。
老若男女すべてのひとへ、これからの働き方、生き方激変な時代、食べていくにも豊かにくらすにも必要不可欠だと思います。

ファッションとは、自由と挑戦。高揚感と少しの苦痛。

あなたのマインドによって、解放にも束縛にもなる。

装いの本当の価値・意味を理解し体感して習慣化するには、
基本(政近メソッド)を知り型を破る術をしること。どんな境遇、立場や場所であってもそれを言い訳にしないこと。固定概念から抜け出してほんとうに生きたかった自分を表現してみませんか。
普遍的、永遠なスタイルへたどりつきたい人もいれば、常に流動的、いつも着替えたい人もいる。目立ちたい、目立ちたくない、そんな本心でいいんです。自分の心の声にふたを閉める必要はありません。

ファッションはいつも、あなたの味方です。
あなたが、選び切れるマインドと学びがありさえすれば。

 

スクールの特徴

  • パーソナルスタイリスト創始者
    イノベーター政近準子のニュースクール
  • 革新のコンセプト

    日本初のファッションとマインドの融合、

    マインドフルファッションプラクティショナー育成

  • ファッションエデュケーターの育成
  • プロパーソナルスタイリスト養成
  • 政近準子35年のファッション哲学
  • ファッションの自分軸の発見方法
  • ファッション教育歴30年の知見から得た、どこにもないプログラム
  • Soul Driven

    魂が動きます ピンときます

    ワクワク、うずうずがきます。

  • 共同創設者マインドアウェイクナーとして

    内面の探究者 中川 シン(シンセカイ)参画 

  • パーソナルスタイリスト創始者
    イノベーター政近準子のニュースクール

Academy of Style&Art 創設者政近準子について

大手アパレル(株)東京スタイルを経てイタリアへ移住。2001年、ファッションレスキューを立ち上げ、政治家 、経営者、 企業管理職、起業家などを主な顧客とし幅広い層のスタイリングを手がけ会社全体で、累計顧客2万人超。日本初、百貨店高島屋にてパーソナルスタイリングカウンターを持った。

NHK あさいち きわめびとをはじめ、Eテレではファッション教育番組の連載を持つ。皇室、王室、政治家ファッション解説多数。
ヒルナンデスはじめビフォーアフター番組出演など、メディア出演は150回を超える。
著書12冊。その人の生き方をスタイルに落とし込むパーソナルスタイリングの概念、職業としての認知を広めたが、今後は更にファッションによって社会をもっと良くしていくファッション教育全般に力を注ぎたい。
パーソナルスタイリストに続く職業、ファッションエデュケーター育成、ファッションとマインドを深く考察したマインドフルファッションの普及にて、風の時代に新たな道を創造する。
また オリジナルブランド・Soul Drivenにて服のデザイン・インテリアコーディネート、アート作品制作、書家としての活動など、クリエーターとしてのアクションもライフワークとし、表現はファッションだけにとどまらない。日本におけるパーソナルスタイリスト創始者でありながら、その職業名にすらとどまらず、現在ではアーティスティックディレクターとしても、あらゆる業界にて活躍中。
プライベートでは1夫の妻・社会人の子供二人の母・1猫の世話人。長男はアニメーター・長女は東京都教職員という同じお腹から産まれたが 全く正反対の個性を持つ。それぞれの花を咲かせる、とはどういうことか?自身の子育てからも沢山のフィロソフィーが誕生した。

スタイル&アートで変化できる人
そして、来てもらいたい人

ここは本当に重要なところなので、一行一行、じっくり読んでください

以下のような気持ちの方は、ぜひ参加してください

  • 自分がやっていること+アート思考、マインドファッション表現、を学ぶことで新たなアイデア、チャレンジに臨みたいひと。


  • 自己肯定感を高め、不安や憤りを感じている日々からさようならしたいひと


  • 自分とファッションの可能性を体現し、人にもそれを伝播していくひとになりたいひと


  • 自分でも気が付いていないボックスに気づき、箱から出る方法を知りたい人 やってみたいひと


  • 客観視してくれる真のつながり、表面的ななかよしこよしではない、本質的な仲間がほしいひと


  • 創造する場、というイメージにピンときたひと あるいは苦手意識がある人


  • 行きたいところ、逢いたい人に遠慮なく行けるひとになりたいひと


  • やりたいこと、思い描く理想に素直に向かって生きたい人


  • スタイルのある人生、表現する喜びを知り、豊かに生きたいひと


  • 何をやるにも まぁまぁ止まりを抜きん出たいひと


  • 同じようなサービス 同じような診断 同じような、、、

    で唯一無二の価値,ブランディングができず埋もれる人



  • 協業、共働していく仲間がほしいひと


  • 自己肯定感を高め、不安や憤りを感じている日々からさようならしたいひと


  • 自分の中身の価値が外見で表現されず、損をしているひと



  • 自分軸をもちたいひと そう見える人になりたい人


  • 現役パーソナルスタイリスト イメージコンサルタントなど、サービスを行っているが更にバージョンアップしたいひと。



  • ステージを上げたい人、人前に出てる人、SNS、Youtube、オンライン会議


  • ファッションが大好きな人、もう一度ファッションという人


  • パーソナルスタイリングサービスを受けているが、自分で自分の服を選べるようになりたい人


  • 似合うがわかったようで 表面的な似合うにとどまっているひと。単純なお洒落を目指すことに飽きた人、服から自分を知り、豊かな人生を歩みたい人


  • ファッションのこと、実は何も知らないけど大丈夫かなぁ、と思っているひと。


  • 単なるお洒落を目指すのは うすっぺらい、おしゃれより素敵な人になりたいひと


  • 自己肯定感を高め、不安や憤りを感じている日々からさようならしたいひと


仕事と人生に活かせるコース


MFP1期

マインドフルファッションプラクティショナー

オンライン&オンラインサロン

スタイル&アート創設にあたって、開発した特別なプログラム

1、オンラインで全国から受講可能

2、期間中オンラインサロン

3、政近ファッションフィロソフィー

4、スタイリングトライから深く学ぶ
(持っている服で十分です)

5、サポートチームによる適切なフィードバック
6、修了者は、スタイル&アート認定MFプラクティショナーとなります。


1、オンラインで全国から受講可能
日本全国、世界中からオンラインで受講できます。ご都合のいい場所からご参加ください。Zoomを使ったオンライン講座です。録画もいたしますので、当日参加できなくとも、授業に遅れることはありません。
2、期間中オンラインサロン

フェースブックグループを使い、期間中、課題、様々なフィードバックを行います
政近のオンラインレクチャー歴10年。オンラインサロンが流行る以前から、いち早く導入しています。

3、政近ファッション哲学

ファッションの追求35年で得た、フィロソフィーです。

政近ファッション哲学は、父方アパレル、母方呉服関係を営む両親から産まれたルーツから、イタリアに移住したことで培った 肌に染み付いたものです。皇室・王室のファッション解説から、現代ではリモートファッションの指南なでメディアで行う【自在】を手に入れていく哲学です。本質的な哲学に触れることで、小さな悩み、表面的な似合うのジプシー、災難に近い思考なき無難からの脱却、人生が豊かなものになっていく「きっかけ」です。


4、政近メソッドベーシックに触れる

政近メソッドの基本概論

 *5大メソッドの使い方や他との大きな違いを感じる。更に深めるには、インストラクターコースにて習得になります。

5、マインドアウェイクナーによるマインド構築

マインドトレーナー中川による、装いのための、マインドビルディングをします。

マインドビルディングは、過去の思考のとらわれをなくし、未来の服装に対するマインドセットをもたらせます。

6、サポートチームによる適切なアドバイスとフィードバック

全員を取りこぼさないための、サポートチームです。

卒業生やその道のプロがサポートに参加します。ありのままの姿、意見を出し合えます。

7、修了者は、スタイル&アート認定MFプラクティショナーとなります

マインドフルファッションプラクティショナー=マインドフルファッションの実践者として認定します。

講座修了後も、実践者として、MFPコミュニティに参加でき、刺激を与え合えます。

6、サポートチームによる適切なアドバイスとフィードバック

全員を取りこぼさないための、サポートチームです。

卒業生やその道のプロがサポートに参加します。ありのままの姿、意見を出し合えます。

MFP0期修了生 リアルボイス

【沖えり奈】 ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー終了
MFP授業を受けた感想。
授業の感想1年前のエデュケーターとして学んだ時とは違う対話の深さに、ただただ驚いています。服に関する知識をつけ、あらゆるシーンに対応できるようになるテクニックは当たり前。ただし、無意識の領域にある「自分」を自覚し、それを自由自在に扱えるようになってこそ真の自己表現に繋がっていくのだと分かりました。"箱"には終わりはない。だからこそ人は成長し続け、益々魅力が増していくのだと思います。ここは不思議な空間ですね。1回もリアルで会ったことがないのに、既に家族や友人、恋人にも話したことがないような心の奥深い部分を開示できる雰囲気がある。逆に利害関係のある人達、既に旧知の仲だと今更言えないこともある。年齢・性別・国境・バックグラウンドも関係なく、純粋にファッションを通じて"自分らしく"生きていきたい人たちが集まった場だからこそ、頭ごなしに否定されることもなく、切磋琢磨して開示していけるのだと思います。オンラインのメリットデメリットはありますが、だからこそできている開示方法だと思っています。このタイミングにこの場で学べて本当に良かった!この場を作り上げて下さっているマスター、ディレクター、皆さんに感謝です。

MFP課題に取り組んだ感想。

今年の1月から2ヶ月間に渡り、政近準子先生の『マインドフル ファッション プラクティショナー』(MFP0期)を修了しました。表面的なオシャレではなく、マインド(心の在り方)からファッションを考えることに焦点を当てた講座。よく食べた物から人は作られると言うけれど、服も第二の皮膚。自分の考え・生き方が表れてしまうのがファッション。

-流行や、いわゆる世間一般の可愛さ・格好良さに振り回されていないか?

-その装いは、素直に心から着たいものなのか?本当に自分に似合うものなのか?

-テンションが上がる装いって?

…など、自分の中にある無意識の"箱"に否が応でも向き合った、辛くも心が軽くなった期間でした笑

特に日本人は"ねばならない"に縛られがちだと思う。それに気付かないくらい染み付いてしまっている。

世界中から集まった、普段生活していたら絶対会うことは無かったであろう、魅力的な個性溢れる41人のメンバー。沢山の刺激と気付きをいただけたからこそ切磋琢磨できました。

写真はこの講座での各課題のドレスコードから抜粋。コーデ力は精進中。

①「ふっ着る」アイデンティティー・ルーツを纏う

②「究極シンプル」

③「イエ〜〜〜イ!(遺影)」

③は、あの世に行きたい服装。どんな終わり方を迎えたいかを考えれば、どう生きていきたいかも分かるもの。まだずっと先だと思っていたけど、何が起こるのか分からないのが人生。映画「おくりびと」を改めて観てじっくり考えました。考える機会をいただけて良かったなと思います。

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【テーマ】イエ~~~イ!(遺影)

あの世に行けるのは魂一つ。

今まで出会った沢山の人達との記憶、

喜怒哀楽の経験、この世で学んだ知識を伴って。

それらは私の人生を花の様に彩ってくれた。

だから棺にはお花一杯に囲まれて横たわりたい。

誰しも産まれた時は泣いていた。

だから亡くなるときは笑って軽やかに旅立ちたい。

¡Adiós y hasta la vista! (じゃあね、また会う日まで!)

・セットアップ: KENZO (ペイズリー&バラ柄)

・ブーツ: YELLO (フェイクレザー)

・ヘア飾り: 生花

※ノーアクセ

今回の装いは現時点のもの。

最期には日本人デザイナーのものを着たいなと思い。

でもこれから先まだまだ変わると思う。

物への執着がないことに気付いたけれど、今後ワードローブには大事に思えるものを増やしていきたいな。

一度の人生楽しんで真剣に。自らが選んでいく。



【政近からの見解】いやーもう 1年前と別人です。はっきりいいます。マインドが、変わった!こばちゃんはもともと真剣でまっすぐで熱がある人であることかわりはないのだけれど、気づきと取り組み方が激変。誰にでもある心の弱さにひっぱられてお洒落をするんだけど、無駄にもり気味になってしまう。心の整理がつかないと人間そうなってしまうのだけど、それでも多くの人は気がつかないんです。マインドがそのまま表に出て、その真意に説得力をもてるのは,よい意味の【外見】ビフォーアフターでもあります。が、激変の意味も単に よくある表面的なものとはまったく違うんです。こういう姿が見れることが嬉しい!マインドが服を着ることが理解できアクションにて体感すれば、盛り方もわかるようになり ごちゃごちゃから唯一無二の個性も発揮できるようにもなるんです。ファッション自由自在に近づいてきたね~

 
【超・自分に会えた】

小林みずほ ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナナー修了

もうひとえに、、MFPという新たな分野の学びのお陰です!

どうしても、熱量が多くなると大きな夢を描きがちで、現実の自分とその距離をどう縮めたら良いのかがわからず迷って動けなくなるという悪循環の中にいたようです。

もっと足元、もっと自分の成り立ち、もっと自分の引き出しは?と問われた課題と、同期の方達の全てを開示し個々の感性とアプローチで望む姿勢と結果としての装いを見れたこと、その後のマスターの内面に迫る問いかけや会話にて深く濃く繋がれたこととで、自分自身を改めて見直すことができたのだと思います。

しかも深めた考えはそのまま自分のファッションに試せたり活かせるという…何とも言い難い高揚感を感じました😭🔥誰かに認められるために作る装いとは違うのだとはっきりわかった瞬間でした。

今はまだ扉が開いたばかりですが、もしもまた迷う時があったら課題にあったテーマやドレスコードに再トライしてみようと思ってます。

MFPに参加したことでひとつの「超・自分」に出会えました!

本当にありがとうございました。

_____
授業オールを終えて

19時から2時半、そんなに経ったかなと思うくらいあっという間の最終日でした!最後までめちゃくちゃ深く楽しかったですマインドで服を着るということが、今ある自分を知り、なりたい自分を描き、夢ではない現実に向き合える、そこまで考えや行動が行き着けるとは思ってもいませんでしたFacebookとzoomで繋がる同期の42人との日夜を通しての会話は自分の会話を超えて大きな刺激と学びになり、泣いたり笑ったりと画面に向かって百面相をしてる私がいました終えた今、、余韻に浸りつつ心は晴々としており、学びで得た続きを必ずしていきたいとも思ってます。これからもどうぞ宜しくお願いします。マスターが日々行ってきた現場、顧客様の変化の軌跡からMFPが生み出され、そのお陰で私が私達がそれぞれに向き合う「何故?」への答えに辿り着くための道筋を見つけることができた!更に歩む勇気や元気をお互いに与え合えている!簡単にここまでできるようになったのではないからこそのこのご縁は終わる気もしません本当に何度も言ってしまいますが、入って良かった。迷っていたらこの千載一遇のチャンスを掴み損なうところでした。


「同じシャツを、着こなす。」 
政近から、山田弘さん(むーさん)バースデーに寄せて寄稿。FBポストから。

 

服は、その人が新しければ新しく見える。しかしマインドがついてこなければ、服に着られるか古い人にしか見えない。

それぞれの、UNIQLO「+J」オーバーサイズシャツシャツ。

ジルサンダーとコラボした UNIQLO「+J」

アカデミーオブスタイル&アートで学ぶ(27日で0期コースは終了)むーさんこと山田氏と、同じ商品の色違いを、たまたま所有。オーバーサイズはもはや、業界では数年前から【普通】になった今も、買ったはいいがどう着たらいいかわからず箪笥の肥やしになっていたというむーさん。20代のクラスメートに刺激を受け、あぁ持っていたはずとチャレンジし、クラスメート41人にはもちろん、ご友人の皆さんにも大好評。約250人の方が反応され、沢山の「いいかんじ!超格好いい!」等の声が寄せられていた。

 昨日お誕生日を迎えられたむーさんは60歳。年齢は記号、といっても弊社のスクールで学ぶメンバーの多くは、このスクールを機会に初のビッグシルエットにチャレンジした人が多い。世の中がそうなんだろうな、と認識はしても、いざ自分には、と躊躇するのも業界人でもないかぎり【普通】のことなんである。なのでいつの間にか、昭和の人のままとまってしまうのだ。

 オーバーサイズに味を占めた大人たちは、むーさんはじめ みるみる抜け感がでて、新しい風を吹かせている。

こんなことも、じゃぁ、いったいいつ、実際に体験できるのか?

簡単なようで 着さえすればいいわけではないのもトレンド、新しさに着られるのではなく、こなれ感がないかぎり なかなか抜けてはこない。(抜け感とは、現代の装いのシーンでは褒め言葉)それよりもっと大事なのは【マインド】だ。あんな大きなサイズのもの、若者のものでしょう?とか、どうやって着たら?と悩んでいるうちは、似合うはずがない。よし!というマインドが過去を過去にする。新しさを取り入れるには、自分のマインドが新しくなっていない限り 古く見えるのである。

 さて、私もまったく同じものを所有。笑。むーさんの勢いに押されて今になっちゃったけど、昔ならこれペアルックってやつか?!笑 私はギャルソンのスカートにフロントをインにしてバックは出し。襟は後ろに抜かせて着る。折角なので、ハンチングまで同じにして着てみましたよ。さすがのジルサンダーとのコラボレーション、まず素材感が相当良い。デザインも切り替えなど洗練されているし、サイドのマチなど繊細なつくりだ。さらっと着ても清潔感&存在感があるシャツなので、普段はインせずジャージともあわせているが むーさんとの差別化でスカートをはいた。

コートの肩がけは もう春だからこれがラストかな。KENZOのメンズコートはかなりでかいけど 今の気分には、超マストです。

 むーさん 60歳のお誕生日おめでとうございます!バースデーのお祝いの気持ちもこめてのポストです。

 以下 むーさんのコーデは ↓

 

シャツ    :UNIQLO「+J」オーバーサイズシャツ (L)

ボトムス   :EDWIN BLUE TRIP FLAP WIDE PAINTER

帽子     :ハンチング帽(デニム)

靴      :Adidas SUPER STAR (FU9521)

ネックレス   :Phiten RAKUWA メタックス ティアドロップ

 

政近のコーデは

シャツ UNIQLO「+J」オーバーサイズシャツ (L)

スカート コムデギャルソン チェスターコートKENZOオム

コンビブーツ 娘からリース

ノーアクセサリー ノーマニキュア



【山田 弘】ム〜さん
「こんな学校多分日本中探しても無いんじゃないか」
ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了

これまでと同じ路線の「似合う」、診断に基づいて着せられた「似合う」、に安住することの危険が、この4回の授業でなんとなくわかってきたような気がします。ロジカルが好きな自分としては診断ツールは大好きですし、それを使って服を選んでいくことを否定するつもりもありませんが、でもそれだけじゃダメなんだと。服は人が着るもの、着る人のマインドがなければ、服もそれを着た人も輝かないし、何も伝わってこない。それを一緒に学んだ仲間達の変化から直に感じる事ができた2ヶ月間。きっと言葉でどれだけ言われてもなかなか理解できないであろうことを、仲間と一緒に行う実験と体験を通して教わることが出来る、こんな学校多分日本中探しても無いんじゃないかと思う。マスターじゅんちゃんの想いとチャレンジは、きっとまた日本を変えて行くと思います。0期ならではのチャレンジで、知恵熱と成長痛でなかなかにしんどかったですが、それを上回る「楽しさ」に溢れた2ヶ月間。マスターじゅんちゃん、シンセカイ、0期の仲間達、ありがとうございました。




【課題に取り組む】
ニュースタンダードを考える。

(それぞれの ジャージスタイル)
二人はそれぞれがIT企業に勤めている。この課題に二人は偶然 ジャージスタイルを選んだ。マインドが服を着る、事例である。政近は普段からすでに、スタンダードなジャージスタイル、一緒に並んでみた。

[M]ind (50代男性・市川久浩さん。)<当面成し遂げたいこと>「withコロナ/ニューノーマルな時代のIT企業勤務ビジネスパーソンのコンディション向上による社会課題の解決」(社員が元気なら、良いサービスがどんどん生まれる)<装いに反映させていること>1)withコロナ、ニューノーマルな時代のビジネスパーソンにとって、今まで以上に、意識的にセルフコンディショニング(体調の自己管理)を行うことが重要。その一つの要素として「身体活動」「スポーツ」の重要性を発信。
[M]ind (40代女性 坂本玲子さん)・コロナ中の在宅ワークでは合間に散歩に行けるようなスニーカースタイルがメイン。会社に行くことになっても以前のようなハイヒールは履きたくない<Newドレスコード>スポーティ( ヘルシー)ビジネスカジュアル(脱#KuToo)の提案コロナ後の私は外資IT企業で働いています。BtoBで、お客様は金融や製造業なども多く、男性はスーツ、女性はスーツ・もしくは綺麗目なコンサバなスタイルの方が多い。一部、デザイナー職など、部門によってはデニムなどカジュアルな方もいますが、全体としては極少数。現在は、毎日在宅ワークがメインの方が多く運動不足は課題であり、仕事の合間に散歩に行けるよう、ジャージやスニーカーを良く着用。以前のハイヒールを履いたスタイルに戻るのは、どうもマインド的に窮屈です、よって、スポーティ・ビジネスカジュアル(脱#KuToo)を新しいビジネス・カジュアルとして清潔感や信頼感は維持しつつ、スポーティなアイテムを取り入れるることで、自由さとアクティブさを感じ、仕事へのモチベーションもあがるでしょう。

MFP0期リアルボイス 一部抜粋

「マインドとファッションを学んで」

【アルカッサブ 幸子】さっちゃん  マインドフルファッションプラクティショナー修了

初めに2ヶ月コースと聞いた時、私は頑固なシャイだから、コース中には皆と仲良くなれないかもなって思ってました。自分の事も話さないし貝になるし。なのに、、、!マスター、ディレクターをはじめ皆が本気で向き合っている姿勢に、私は、心、動かされました。自分の事開示できたのも自然の流れでした。皆のお陰です。その後もコメントを通し励まして貰ったり、大切な事を教えてもらいました。本当にありがとうございます。

オンラインコースと聞いて、はじめの予想: 政近さんとディレクターのオシャレシーンの「写真を拝見して教えてもらう」授業だと思ってました。実は。こんなに其々が「自分」に向き合うなんて、まず予想していなかった展開です。

「マインドとファッションを学ぶ」学校、マスターのお心に触れ、志高い若人達が集まった幕末の塾、そう思いました。年齢は記号です。豊かな心と経験を持った皆様。皆の未来はきっと輝いていると、信じてやみません。

VOICE

「新しいことにどんどんチャレンジできるようになった」

【Takeya Sakurada】 さくちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了

先月から政近準子さんが主催するスクールで学んでます。ひと言で言えば、自分が作ってきた箱から出ることを目指すのですが、普通のコーチングとはまったく違い、装いを通じての取り組みになります。マインドが服を着る。同期40人と愛情溢れる環境の中で、切磋琢磨しています。仲間は皆、可能性の無限列車に乗ったと確信しています。マスターじゅんちゃん心から感謝だよ。ゼロ期を通じて、発信することの楽しさを知ったのと、それに付随する怖さを乗り越えられたからこそ、新しいこと、やってみたかったことにチャレンジできている。

これからは、発信に加えて、表現も目指していくので、その意味で、このスクールMFPに通う意義は大きいと思っている。これからも学びは継続していく。

それから長時間にわたるアドバイス動画を聴講しての感想。動画を観ることで、一対一ではない、この40人規模のクラスで仲間と一緒に学ぶことの意義が、どれだけ大きいのかを改めて感じた。仲間についてのじゅんちゃんのコメントと、自分が感じていたことを並べると、驚くほどの学びがあるよね。じゅんちゃんが寺子屋方式と呼ぶこの仕組み、運営がどれだけ大変かという思いと、感謝の気持ちでいっぱいだよ でさ、もう愛情しか感じなかった。それも、甘ったるくない、大人の愛情を。全員にこれだけ愛情を注げるなんて、いったいどれだけ深い泉から湧き出てくるの?ファッションに関して。マインドからスタートするので、自分のことを色々な方法で開放して、発信していくことが、ファッションに繋がると思うんだ。つまり、箱の存在を認めて、箱から逃げない、ってことかな。箱から出るのは、それができて初めて、可能になるのかなー

VOICE

「自分の可能性が感じられる」

【吉川楽】 たのしちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了

▶︎自分の無知さが恥ずかしくなる💦

 これまでの学校や社会で学ばなかった分野とはいえ、知らなさすぎてショックを受けた。

 自分の服装に対して、コンプレックスを感じたことはなかったし、自分に似合うと思って着てきた。でもそれは知識がなさすぎて、疑問を持てる段階にすらいってなかったんだと思った。

 大人になると自分から興味を持って知ろうとしない限り、誰も教えてくれない。MFPに入ったことでたくさんのことを知り、気付けたことは大切な経験。小さなことでもいいから、常に物事に関心を持って知ろうとする姿勢を忘れずにいようと思う。

 ▶︎楽しい😆

 今の自分ではきっと出会うことが出来なかったであろう方々とお話できることが楽しい!職種・年齢・場所、あらゆる垣根を超えた方々だから、服装だけでなく人として学べることがたくさんある素敵な場所✨

 ▶︎自分の可能性を感じられる

 授業は、実績をもとに全てお話されているので説得力が違う。別世界のお話に思えそうなことでも、例えやユーモアで身近の問題に感じさせてくれて、「自分でもこういう風に変われるのかもしれない」と希望を感じられることが嬉しい。

 何よりマスターの思いがひしひしと伝わってくる

VOICE

『似合う』について思うこと

【西 素直】すなおさん ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了

これも箱だなって感じます。そして色々なところで見聞きする”らしさ”も箱だなって。

私たちは、決めつけられることも嫌だけど、決めてもらいたいときがある。でも、世の〇〇診断(ファッション、能力、性格など)は表層的になりやすい。

私自身、診断系アセスメントを扱うプロとして、政近さんが仰ることに痛く共感しています。だからこそ、学ばせていただいています。

自分と繋がった上での装い、その内と外が統合(光と影が矛盾も無く存在しているように)したときノンバーバルでの発信力が最大になるのだと感じています。それこそ、誰しもがオーラを纏えるんじゃないかって思います。

これが私が思うマインドフルファッションです。

『マインドフルファッション』を学んで。

今の世の中、様々なことが学べます。逆に学べないことはないぐらいです。でも、内と外を学べる場はほとんどありません。これからは”個”が輝くCOLORFULな世界になっていくでしょうから、あり方、生き様がこれまで以上に求められると私は感じています。

この場に集まったみなさんと、自己探究"Insight Journey"を続けていけるのが楽しみです♪

VOICE

「2回目の授業を終えて」

【メレ安芸】アキちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了


似合うとはなんなのか?

ただ服を着ても、なんか違うのはなぜなのか?

真剣に向き合った回でした。 

社会性と個性の間で、自在に表現できること。

→自分のパターンが限られていることを、実感しました。

「外見はなんとかできても、存在感、空気感、雰囲気、世界観は「簡単に作れる物ではない」からこその、永遠の憧れである。」

正直、ここは一番響いたところで、これをどう体現していくか、人にどう伝わるのかは、自分のこれからずっと続くテーマ。 

ファッションは単に服の知識だけでなく、歴史や社会情勢を踏まえて話せるか?

同時にそこに自分の哲学、生き方、経験、実績、価値観を組み合わせていけるか。

これは考えるだけで楽しいですし、好き。

ここのグループは、ディスカッションできる環境にあるというだけでもうれしいです。 

プロもアマもない時代になってくる、というのは大変勇気づけられたし、そのためにも、自分をどのくらい客観視できるか、自覚し、認識して、取り組み続けるかが大切、と実感。「自分を客観視する」意味で、Amazonで「素敵の法則」買いました(最後の一冊だった!欲しかった方すみません。)

国のもつ空気感で、選ぶ雰囲気も、似合い方も違うのは、実際に海外にいるので心から共感。 

パリでいつも着ていた服が、日本に戻ったとたん、まったく着れなくなった(社会的な立場の違い関係なく)、という話はよくあります。

VOICE

「表面的でない会話・仲間・本質的な授業。ファッションを学び続ける私が思うリアル」

【坂本玲子】れいちゃん パーソナルスタイリスト・ファッションエデュケーター・MFP修了


1.『似合う』についての感想

本当の「似合う」は多面的(存在感、空気感、雰囲気、世界観、生き方、TPPOS、風景)であるとよく分かった。

なかなかに高い山だが、ここを追求していくと、人から似合うと言われるのはもちろんだが、自分のマインドが変わり、自発的なエンジンがかかり、結果、ファッションから人生が変わっていくということが起こるということではないだろうかと考えた。

〇〇診断は、似合うを構成する様々な要素の一部をクローズアップするので、「自分を構成する要素の一つ」と理解したうえで、自分を客観視する手段として使うのは良いと思う。

しかし、〇〇診断だけに縛られると「木を見て森を見ず」になってしまい、統合された自分でなく細部にのみこだわっているということになる。

よって、〇〇診断を上手く使うには、似合うの全体構造、つまり、似合うとは多面的な統合されたものの結果であり、診断ではその一部を客観視している情報の一つだという概念を理解しておけば、結果に縛られずに上手に使えると思う。ファッションテイストが自由をもたらすいう点ですが、これを全部マスターして自由に着こなすというとすごく遠い気がすると思うので、初心者が学ぶ際の視点での自由について私の経験を書きます。

私はファッション出身でないので、PSJに入った時は、自分が好きなジャンル以外はイメージがかなり乏しかった。それが、ファッションテイストを学ぶことで、女性のファッションにどういうジャンルがあるかというのを網羅でき、目の前が広かった感じがすごくあったのです。自分が着るとか好みとか横に置いておいて学ぶことで、イメージの引き出しが増えて、表現の自由度が広がった感じがすごくしました。

2.授業についての感想

授業とFacebook上で本音の対話をしていると、それぞれの個性・質感というものがあるということが分かってくる。それを外見に表現していくことを今TRYし続けていることであると思うが、知識から積み上げていくよりもマインドから行くというのは自発的な動機(やる気)がわき、非常に変化が速いということに驚いている。ソウルドリブンとはこういうことなのかと。

基礎知識は確かに必要だが、基礎知識の習得は動画での自習でもできるので、基礎知識の習得ができコンテンツをどんどん出していくと良いと思う(予定されていると思いますが)。

「箱から出る」ということは、まずは箱を見つけることに始まる。箱を見つけるということ自体が、正直、最初はどうやるかがわからなかったが、まずは「箱を探す」を意識しておくことで、誰もがもつ人間のスーパーコンピューターの脳が自動で探しにいってるように思えてきた。

「問い」を自分に投げておくと、どこかでぽっとわいたように出てくることもあるし、何か読んだり聞いたりしたときに胸が苦しくなり嫌な感じになったり。普段、沢山のタスクをこなすという外的なものに反応している時間が長いので、内的なものを客観的に見る・感じるということ自体が新鮮である。しかし同時に感じることが弱くなっていること、また、自分が良く分からない苦しさも味わっている。これを一人でやるのは厳しいので、こういう場があってこそだ。なにより会話が表面的でないというのが、この場のすばらしさ。本質は濃くて楽しい。

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「トイレ行くのも忘れて、とにかく興奮と感動!」

【渡辺 直子】ナオちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了
『似合う』について診断や他人の意見からの「似合う」というものを着たとしても、結局はマインドと装いのつながりがなく、それが自身にとって自然で健全でなければ心地よく自分らしい装いにはならないと思います。今回、私自身もトライした原点に立ち還るということ、ルーツ、アイデンティティです。本当に私の好きなものはなんなのか、どんな服を着たいのか、もしそれが無ければ有名人でも誰でも、この人の装い好き!この人になりたい!トライの最初はそれでもいいと思うのです。そこからエラーもしながら、少しずつ知識を得ながら、信頼できる人に意見を聞きながら、諦めずに(Never Give Up)自分を愛し励まし続けられる人が、「似合う」を見つけられるのではないかと思います。そしてプロは知識をもって、クライアントのそれをできる限り早く、しかし丁寧に、導き気づかせるのが仕事かと。

講義の感想は、、三時間半、トイレに行くことも忘れていました(笑)そして自分が講義しているわけでもないのに喉が渇き、水を何度も飲みました。とにかく興奮と感動!しかし心だけでなく、脳もしっかり使わなければならなかったので、全身の細胞が活性化されていくのを感じました。私はこれまでファッションを、遥か昔に形式的に学んだ知識と自分の感性だけで実践してきました。しかしMFP0期で学び始め、それではいかんなと…基礎基本は理論的に、しかしそれをもって柔軟にさらなる知識を積み重ねていきたいと強く思いました。そして今回私ができなかったことは、チャットの有効利用、自身の思考を簡潔な言葉(漢字熟語)に即座に変換することでした。センスとかアドリブばかりではダメだ。男性陣はここら辺がスゴイ!尊敬します。以上
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「これ中学校の家庭科の必須項目になればいいのに〜」

【笠原 実三子】マーちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了
こんなに真剣に洋服について学ぶ事はなかったですこれ中学校の家庭科の必須項目になればいいのに〜もっと早く知りたかった〜と思いましたもちろん私の歳(47)でもまだまだ間に合うけれど〜タイムリーにタイガーウッズを励ます為に最終日に赤のシャツと黒のパンツでプレーするトップゴルファー達のニュースが流れてきていて正にこれだと感じました。「語らずとも見ればわかる」ノンバーバルコミュニケーション。メッセージを装いにのせて着る本当に素晴らしい学びでしたありがとうございました。これからもまだまだ宜しくお願い致します

マスターお母さん世代がアイデンティティーを取り戻して子供に自分の生き方の背中を見せる事、本当に重要だと思います。そこにファッションがあり、ファッションは自分を大切にしている証だとも思います。お母さん達にそれを子供達に伝えて欲しい。そのお手伝いが出来る人間になって行きたいと思っています。美容鍼灸からもファッションからも。もちろんファッションのハイレベルはプロの方にお任せする予定ですが今年はまた違う意味で大きな変化が更に訪れますが、楽しく変化していきます
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「これがリアルだったらどんなになっていた事かと想像すると涙が込み上げて来ます」

【時光 優子】ゆうこりん マインドフルファッションプラクティショナー修了
似合うについて今まで、ブランドや商品を購入する時に自分なりの拘りでその服の特性(素材や質感、細身に見える物)を選んで来ていましたがそれはただの表面的な一部でしかない事。本当に着こなす=似合う、にはそのブランドの哲学や背景を知った上で、なぜそれを着るのか?たかが服、されど服、服の持つ影響力を知れば知るほど本当に似合うとは、マインドが変わる事からはじまるのかなぁと感じ、そこから存在感や雰囲気、空気感、世界観が広がって行く事で本当の「似合う」になって行くのだと思いました。

2回の授業を終えて、参加している皆さんの熱量は増すばかりで、私も置いてきぼりにならない様必死です。隔週週末夜の開催。受講時間はあっと言う間です。1回目より2回目小さな箱は出ました、がまだまだ固定概念の固まり。今回の課題、私は本当に自分のアイデンティティー、ルーツ(家、家族の事)しか頭に浮かばなかった。皆さん、もっともっと柔軟軽やかでした。次の授業の時はより大きな箱を出たいと思います。準子さんのプロ意識、そして誰にでも分け隔てない公平な眼差しは画面通してもヒシヒシと伝わって来ましたこれがリアルだったらどんなになっていた事かと想像すると涙が込み上げて来ます。コロナ禍で出会えたみなさんとは必ず近くリアルに会えると思います。今、仕事で会員様達との向き合い方が自分の会話を通して変わって来ている事を実感しています。あと2回、自分なりに箱を出たい、マインドフルになりたいと思います。
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【Think Different.】

【市川 久浩】イッチー ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了
『似合う』について装うということは、「衣類等を使って、自分自身の身体を守ったり、自己を拡張させる行為」だとも思います。「自己を拡張させる」のは、生身の自分が持っている以上のパワーを発揮したり、それを周囲に伝えるという意味もあるのではないかと。以前ディレクターとのやり取りの中で、機動戦士ガンダム(モビルスーツ)や、戦国時代の武将の鎧・兜の話をしたことがありますが、それらが装いの「自己拡張」のイメージ例です。だとすると、自分自身から遠く離れたり、超えたりするものではなく、あくまで自分のマインドの範囲、コントロールできる範囲が装いにも出る。だから「似合う」ものは、自分のマインドと合致しコントロールできる装い、「似合わない」ものは、今の自分自身から離れているものともいえそうです。そして「表面的に似合う」ものというのは、自分のマインドとコントロールできる範囲が「表層的」な状態であるということ。もし「表面的に似合う」のではなく、「自己拡張として似合う装い」を手に入れたい時は、「自己拡張の装いが似合う自分」と「今の自分」との「差分」に気づくことが最も大事ではないかと思います。「差分」に気づくことができれば、それを埋めるには、色々な手段がある気がします。そして、表層的なマインドとコントロールできる範囲をアップデートしていく。もちろん、先に服をまとい、その「服に似合う自分になる」という順番でも良いと思います。もう少し上手く言語化できそうな気もしますが、、

2回目の授業のスタイリングは、自分が選んだメッセージ、【Think Different.】のCM上の言葉は、まさに、マスターじゅんちゃん、そしてシンセカイディレクターのお2人じゃないかと。「(前半省略)彼らは人間を前進させた。彼らはクレージーと言われるが、私たちは天才だと思う。自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが、本当に世界を変えているのだから。」ファッションエデュケーター0期やNHK講座、MFP0期を通して、お2人が我々や社会に発しているメッセージ、実現しようとしていることは、「人間を前進」させ、「世界を変え」ることにつながっている。そう、強く実感しています。

この、MFP0期で、もちろん自分自身のマインドを高め、「箱」から出ることを行いつつ、自分なりの役割、できる事で、マスターじゅんちゃん、シンセカイディレクターのお2人が成そうとしていることにも、少しでも貢献できたらと、2回の講義に出席して改めて思いました。
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「自分が何者であるか、が大事。」

【駒水 弘子】ろこちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了
似合うとは、その人を表すものと言うのが私の認識。でも、その人を表すと言う言葉が実に深い事に授業の中で気が付きました。表面的な似合うを追っていても、物足りなくてつまらないと言う後味が残る。「ふさわしさ」とか「らしさ」に翻弄され、いつの間にか本来の自分を見失っていたこと。そこには、存在感も世界感も感じられなかった。やはり明確なマインド、世界感、知識がなければ診断や表面的な似合うに踊らされ、【駒水 弘子】ろこちゃん。いかにそれを身に付けるのか。身に付けると言うより、多分持っている。それを、掘り出す為に、ファッションから考え行動し続けて行くのだと思う。

『第2回授業』の感想スタイリング課題『テーマ』「ふっ着る」、アイデンティティー・ルーツを纏う。このテーマにサスティナブルを併せて考えた事で、大きな箱が出現しました。祖母、母、私と続くハンドメイドをする母親。これが、幸せを意味するだけではない事に愕然とし、私自信の創作に、度々出現する迷いの原因が認識できました。これが、ファッションから出て来るなんて凄い!授業の中で街並みや太陽で変わるファッションの色の話が出た時に、自分の世界の狭さに気付いたと同時に、他の世界を見てみたい、知識をもっと手に入れたくなりました。

自分の小さな世界で言っても、祖母の故郷、私の故郷、現在住んでいる場所の空気感、土地の持つ雰囲気、それですら違う。このスクールに入った時点で、私は違う世界に踏み出したなんて思っていたけれど、その先が広すぎて呆然とするくらい。

でも、好奇心が喜んでいる。
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「心のモチベーションを上げる物が、その人にとって似合う服なのではないでしょうか」

 【あとりえ ゆりこ】ブレンダ  マインドフルファッションプラクティショナー修了
『似合う』ということ人は意識として、誰から見られるか?を気にして、当たり障りのない物を着ようとします。その答えが欲しくて、いろいろな診断を得て、自分の似合う物を探します。一般的な診断は、その人個人ではなく、統計で得られたデーターに基づき診断されます。そのデーターにそれぞれの個性、想い、重ねた月日は、加わらない。ほんとうに似合う物を探すには、その人自身が想い描く自分自身、重ねた月日で得た経験、そして、抑えてきた感情、心の解放が必要になります。

心が穏やかであれば、優しい感性が育ち、目標、目的が見つかれば、それに向けてパワーがみなぎる。その心のモチベーションを上げる物が、その人にとって似合う服であり、ファッションであるように思いました。
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「飛び出すドキドキとワクワクでいっぱい」

【髙田 裕子】ゆうこさん マインドフルファッションプラクティショナー修了
「似合う」について私の仕事のひとつに「パーソナルカラー診断」があります。お金をいただいて「似合う」をお伝えしている私が言うのもなんですが。。。「似合う」がすべてではなく【ひとつの強み】だととらえています。私の診断では色の三属性から見る「強み」と「弱み」をお伝えしています。その中でも「似合う」と「なりたい」を取り入れた「自分スタイル」作り、を提唱しています。その「自分スタイル」の中?先?に存在感や雰囲気、世界観があると思っています。なので「ないたい」がない方はそれらが身につきにくく、そこがしっかりある方は身につきやすいと感じています。「似合う」より、「どうなりたい」「どうありたい」、は本当に大切です。色にしてもデザインにしても「似合う」にとらわれる必要はなく、それを知らなくてもファッションは作れます。でも「知っている」と「知らない」の差はあると思っています。そしてもうひとつ私自身もお客様もそうですが「似合う」を身につけることで「自己肯定感」が出てきます。その先の存在感や雰囲気、世界観を身につけることでその自己肯定感はさらに大きくなりますが、そこへたどり着くための「背中押し」ファーストステップでもあると感じます。

このスクールの感想正直、このコースの中身をよくわからず入学を決めました。スタイリストとしての知識量の少なさを埋めたいと思って参加しましたが知識云々だけではないものを今たくさん学んでいると感じています。2回目の授業でマスターが途中から関西弁?岡山弁?イントネーションが変わった時にマスターの熱い思いと私たちへの愛情を感じ、「あぁ、ここへ来て正解だった」と改めて感じました。私自身が、「箱を出る」「マインドがファッションを着る」、と言う観点ではなく、顧客へ還元することを考えて、のつもりでしたが、私にもまだまだたくさんの箱があることを知り、飛び出すドキドキとワクワクでいっぱいです。

今も自分のファッションは大好きですが、もっと楽しんでいいんだ、弾けていいんだ、と思うと楽しみです!!
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「このワークを通じて、眠っている残りの可能性を起こしている気がします。」

【小林 志帆】シャリー マインドフルファッションプラクティショナー修了
『似合う』とは 存在感や雰囲気、空気感、世界観といったお金で変えないものをどう身に着けていくのか?表面的な似合うだけではペラペラになる、深く納得しました。先日、「素敵の法則」を購入しました。*分からない単語が多すぎて穴があったら入りたい気持ちは、一旦脇に置きますその知識をインプット&アウトプットしたら、それで素敵な自分になれるのか。マスターのおっしゃる通り、違うと思います。その人だけの存在感や雰囲気があって、そこにファッションテイストがはまるから、素敵になると思います。じゃあ存在感や雰囲気をどう身につけるか。これはすでに、その人が持ってるのではないかと思います。ネガティブというか、箱の中に入ってて気づかないだけで、すぐそばにあるような。そのためのピカソワーク、アイデンティティという課題提出だったのかなと思っています。

2回授業を終えて「服」を含む自分のこと全てに向き合う時間を、とても熱く、勇気を持って進んでいると思います。聞いた話によると、人間の脳はその数%の力しか発揮していないそうです。私はこのワークを通じて、眠っている残りの可能性を起こしている気がします。また、「誰かに与える、分かち合う心が人を内外共に素敵にする」というのは本当なんだと実感します。

自分もそのような人物になりたいです。
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「自己肯定感がアップ・自分がほんとは強いヤツだと気づく」

【青木 恭子】たんぽぽさん マインドフルファッションプラクティショナー修了
似合うについて。あんまり似合いすぎちゃうと、ハマりすぎて、面白くなくなっちゃう、という事がわかりました。びっくりです。服にも遊びがないとつまんなくなっちゃう 

学校に入って[よかったこと]⚪︎マスター語録のシャワーを浴びる⚪︎自分のタイプを学べる⚪︎友達が増える⚪︎毎日が楽しくなる⚪︎自己肯定感がアップ⚪︎自分がほんとは強いヤツだと気づく(全員)⚪︎家族や周りへ優しくなる⚪︎環境問題を考える⚪︎ヘースブックに強くなる⚪︎ファッション用語が増える⚪︎マインドで服を選ぶ心がけになる⚪︎その日会うヒト行く場所へのプレゼントとして服装を捉える

[悪かったこと]⚪︎FBがいつも気になりすぐる⚪︎張り切りすぎる⚪︎たぶん4回全部終わった後すごい喪失感
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「トライ・アンド・エラー。まずはカカオを入れてみよう」

【大澤 さやか】さやかちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了
◆似合うについて。大変考えさせられました。。ファッションを考える時、似合うということが前提になるけれども…似合いすぎることのリスクがある。カッコいい人がカッコよくキメると恐く見えるとかは知っていたけど、キュート系の私が可愛いをしたらそこで終ってしまう=それがリスク。そっか、これってリスクだったんだ。。つまらなくなる、深みがなく影のないのっぺり感ということか。私にとって、影はとても大切なもの、いうなら命です。影がなくては芸術は成り立ちません。似合う、から離れてみてその違和感をコントロールして陰影をつけ深みを出して、存在感や雰囲気、空気感、世界観を表現…そんなこと自分にできるのか?!とも思いますが、目指すのはそこなんだと理解できました。一方、表面的に似合う服を着ている時の自己肯定感は蜜の味…。そうか、例えるなら、この似合うは手っ取り早い白砂糖、本当の似合うはチョコレートケーキ。トライ・アンド・エラー。まずはカカオを入れてみよう。

◆2回目授業の感想。この日の授業のドレスコード「ふっ着る、アイデンティティ・ルーツを纏う、5色以上を使う、わかりやすいロゴ」。普段から自分のアイデンティティなど考えてる方なので、すんなり決まったけど、お仲間の投稿してくるマインド&人生の背景の深さがはんぱなく、一人一人がそれぞれの歴史を背負って生きていることを痛感しました。人間って一人一人がすごいんだ!そしてそれを表現することの濃密さ。。

そして、私の顔写真を可愛い服装に当てはめて、「似合うよ、可愛いよ、でもほんとにこれでいいの?!」って感極まって泣いておられたマスター凖子さん。。。これだけ情熱を、人間を輝かせることへの情熱と使命感を持っていらっしゃることに、改めて感動しました。それも、私みたいな特にどこが優れているわけでもない一般庶民(卑下ではなく客観的現実)に対しても、国に影響力をもつような著名人に対しても、差がない。差がないことを「知って」はいたけれど、ダイレクトにまさかの自分に向けられた熱量を感じて、新しい扉から眩しい光がさし込んできたのを感じました。。。

この光に私は対峙できるのか?とふと不安がよぎりましたが、、精一杯やっていきます
VOICE

「本当にそれでいいの?というマスターの問い。これが私にとって最も大きな言葉」

【望月 啓子】ケイさん マインドフルファッションプラクティショナー修了
似合うとは受講して、私なりに考えた似合うについて。似合うとは、その人の内面と外見が一致して、本人の魅力がより輝く状態、と考えました。私の記憶の中で、一番古い「似合う」は高校の同級生。私服の学校だったのでみんな自由な服装なのですが、髪も目も茶色っぽい彼女が濃いグリーンのトレーナーを着てきたとき、すごくきれいに見えて「わー、そのトレーナー似合う!」と言ったのを覚えています。なので、私にとっての似合うはずっと「色」が優先だったように思います。でも今思うと、交換留学生としてカナダから帰ってきて、しっかりしていたし自立心がある子だった。トレーナーだけでなく、ジーパンやスニーカー、はじけるような笑顔がトータルで素敵だった。まあ若かったので飾り気なくてもきれいな時期ですが、同じ色でも、あれがワンピースだったららしくないし、あそこまで似合うと思わなかった気がします。あれはやっぱり「似合う」だったな、とあらためて感じました。

とは言え、まだ自分に何が似合うのかさえわかりませんし、似合いすぎ、の対策や、より洗練された「似合う」についてはまだまだ勉強をし続けないと、と思います。受講の感想としては、自分も長いこと研修などをやってきましたが、「思考」によるアウトプットだけでは限界があることを感じていました。 装いや自画像など、身体を伴う表現に取り組むことで、感じる、とことん考え抜くという体験ができ、まさに今ここを生きる、マインドフルな状態を実感することができるようになりました。 マスターが「服から入ると早い」とおっしゃっていた意味がわかりました。・安心安全な場、と言葉で言われても、本当なのかわからない。でもここは、本当に安心安全な場でした。 私はリアルの場では正直人見知りだし慣れるまで空気を読んでじっとしているタイプです。 が、ここではコミュニケーションを取りやすかった。エデュケーターの方が積極的に声をかけてくださったのも大きいです。 

今は心から、リアルでみなさんに会いたいなーと思います。・本当にそれでいいの?というマスターの問い。これが私にとって最も大きな言葉でした。 ファッションに限らず、「いや、これではよくないな!」と、心の中に火がつきました。 例えば、以前はお客様に対して、相手の状況を勝手に忖度?して言わないことがあったりしました。 「本当にそれでいいの?」という問いから、これが言えるようになりました。 

先日、久しぶりに依頼をくださった20年来のお客様からご相談を受けた後に 「何かわかりませんがとても心強く、頼もしかったです」と言われました。 これは、明らかにマスターの影響です。2月1日、受講開始から約2週間目のことです。 


普通こんなに早くよい影響受けられますか? 本物の人はこんなに人を動かせるんだ!と感動しました。 と同時に、私も、マスターの何十分の一であっても、本気で関わればいい影響が与えられるんじゃないか?という希望が湧いてきました。 見えない壁がひとつやぶれた気分です。 正直ファッションが進化しているかどうかは微妙ですが、私自身は確実に進化しています。 まだあと2回、どんどん進化していきたいと思います。ありがとうございます!
VOICE

「自分の存在を恐れずにしっかり出して楽しもう」

【溝口 希弥子】きみちゃん ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了
「「似合う」ということ、課題映像を見て」「似合う」って何だろう。ファッションを学べば何かが分かるのかな?でも学んでも正直よく分かっていない。何が良い、悪いという感覚、そもそもそれぞれに良さがあるんじゃない。但し、評価をしないといけない立場。評価なんてできないよ、と自分の居場所を求めて今の仕事に従事している。ただ、本当ならば例えば155点のファッションを提示され、何がよい、何をもっと良くしたら見栄えがする、とか瞬時にアドバイスする力があった方がよかった。力がないぞ、何故ないのか、引き出しがないから、興味がないから、批評して相手を傷つけるのが怖いから。と考えた時に、じゃ、興味がないはずの私は何故ずっとマスターの言葉を追っていたのか。この方はきっと本質を見ている人だ、と本能で感じていたからだ。

ただ、今までは接点を見いだせていなかった。自分をアピールしていなかった。でも2019年、エデュケーションという講座を目にした時に「こういうこと!」と思って飛び込んだ。そして今。MFP0期では、自分が今まで蓋をしていた部分をもっと開放して楽しもう、そして楽しむためには必要な知識があるんだよ、ということを改めて伝えて頂いた。

そうか、こうして学びが繋がるのか。自分の今までの悩みとこれから追い求めていくことがやっとつながり、道が見えてきた気がする。「似合う」って何だろう。2回目でマスターが私を題材に提示して頂いたファッションも今までチャレンジしていなかった箱。自分の存在を恐れずにしっかり出して楽しもうと思います その先に「似合う」が見えてくるかな??
VOICE

「この場は、他のメンバーを尊重する精神に溢れている」

【白倉 正基】まさきくん マインドフルファッションプラクティショナー修了
感想 学習のための環境がきちんと整っていることがありがたいです。志を同じくする人達がフェイスブックなどのオンライン上で集まって対話ができる、レベルの高低を問わず人からのフィードバックを得ることで様々な気付きが得られる。フィードバックとは、何も直接的なアドバイスに限らず、個人の考えを知ることで異なる考えに触れることができ、それによって自分も視野が広がる、そういったことも含まれると考えています。 

また、初学者だけでなくベテランもスクールに参加しているので、それだけでも自分が引き上げられる効果があるのではないでしょうか。

さらに「政近準子」という源泉に触れることができるので、すなわちここから発信される考えや情報に触れることができるので学びは早いのではないでしょうか。したがってどれだけこういた環境にどっぷりと「浸かる」かで学習のスピードが変わると思います。
温泉で体を温めることになぞらえるなら、源泉にどっぷり首まで浸かるのか、あるいはサッと足湯だけで済ませるのか、その温まりの早さ屋持続時間が違うのと同じ。 このように効果的に学ぶための種々の要素を備えたコミュニティがきちんと確保されている学びの場は、そう多くはないのではないでしょうか。

最後にもうひとつ、最大の特徴は「他のメンバーを尊重する精神に溢れている」ことで、これにより誰もが安心して自らの考え、意志を表示できることが保証されている、と個人的には感じます。
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「自身も他者もまだ見つけていない、隠れた『似合う』」を、実験をつうじて発見する作業」

【山下 拓也】タクヤ マインドフルファッションプラクティショナー修了
1.『似合う』とは。◆「無難」「まとまっている」は印象に残らない◆知識の質、量が絶対的に必要である◆最重要:「隠れた窓」に気づくことである2.◆カギは、優先度を上げるかどうか◆強制的に耕(たがや)す行為◆一流の教師はメニューに値段がない◆わからないが、考えて、やってみる<詳細編>1.『似合う』とは。(存在感、雰囲気、空気感、世界観)◆「無難」「まとまっている」は印象に残らない。これまで「一貫性」を指針にしてきた。テーストや、色みを揃える。「衣服のことに気を配っていることがわかり、かつ一定の信頼のおけそうな(仕事のできそうな)人物」という路線だ。存在感で抜けるためには、もうひとまわりふたまわり、「外側にある一貫性」を構築できるかだと思っている。◆知識の質、量が絶対的に要る。「最低限この固有名詞と概略ぐらいは知っておけ」という人物、ブランド(文物や国)は、どの分野にもある。用語、プロトコール、ルールもしかり。「世界観=お金で買えないもの」を身につけるには、ブレイク(守破離の破)の前に、防具としての正しい知識が要る。備えている者が持たない者を見ると、無謀すぎるぐらい無防備に見えているのだろう。同時に、これまで学びの手がかりとして用いてきた「なになにの歴史」という切り口が、間違ってはいなかったことも再確認。投資対効果が高いというのか、体系立ててとらえようとするときの、きわめて有用な補助線だ。◆最重要:「隠れた窓」に気づくことである。まだきちんと言語化できていないが、「自身が気づいている『似合う』装い」「他者が気づいている『似合うよ』と言ってくれる装い」のほかに、「自身も他者もまだ見つけていない、隠れた『似合う』」を、実験をつうじて発見する作業なのだと、現時点では考えている。人に見つけてもらったり、アンケートや多数決で選ぶものではない、ということだ。


2.第2回の授業を終えて(例:『箱から出る』『マインドが服を着る』『マインドフルファッション』)◆カギは、優先度、シェアを上げるかどうかだ。衣服、ファッション、装い。どう言ってもいいのだけど、自分の人生のなかでの優先度を上げるかどうか。持ち時間やお金や頭=資源を割り当てるシェアを増やすかどうか に依存する。服を買う。調べる。本を買う。ブログに書く。人に話す。買い物に失敗する。学校に入る。身銭を切る。すべて、手持ちの、限られた資源を割り当てる行為である。◆強制的に耕(たがや)す過程である。「5色以上使う」「タウンコスプレ」「ふっ着る」は、つまり、脳(マインド)の面積を広げる行為だ。固まって冷えた硬い地面を掘り起こす。耕(たがや)す。まずは広げる。◆「尊敬できる先生」の共通点。授業を受けたとき、「尊敬できる先生」には共通点がある。①ステージの上にいるときと、降りてからとで態度が変わらない②メニューに値段がない。または「値段に合わせた加減」をしない③内容が具体的で細かい。コストのかかった知見が惜しげなく登場する。①は、オンラインだから判らない。課題の投稿やコメントの熱、量から、まず間違いないと想像している。②は、「時間が来たから今日はここまで」「おいくら円のコースだから出すネタはこの程度」というブレーキがない人のことだ。③は、門外漢が聞いてもそれとわかる。リアリティがある。迫力がある。教えたい、伝えたいことがとにかく多い。ご自身が何十年かかって蓄積したことを、教えたい。早く気づかせたい。死ぬ前に残したい。◆取り組むスタンス=「わからないが、考えてやってみる」。「箱」や「マインドフル」の意味がまだよくわからない。こういうとき、「よくわからないが、やってみる」「調べながら、自分の頭で考える」しかないから、わからないなりに、検索したり、想像・推測しながら、参加している。
VOICE

「だからこその、イマココ。貴重な機会やわ。」

【米倉 剛】よねごー マインドフルファッションプラクティショナー修了
似合う、の感想。多面体展開図で、ファッションの面がよねごーは1つぐらい、と言われ、たしかに、「今ならファッション枠ひとつある!」と言える自分に気づく。にんまり。どこまで行っても、自分のあり方。社会のための自分の服を求める人、に適合しないといけないと、いまだに思っていた。おそらく、表面的な事象には見え難いかもしれないが、自分のための社会の服を求める人、になっていた。だから、「社会の服」が急にわからなくなっていたことに気がついた。言い換えると、ぼくは水や風として、自在に流れるだけ。ただ、地形が急にわかんなくなっちゃって。狭ければ速くなるし。ピッティの縮尺はオモロかった。バッタはサイコー!!ガウディ大好き。むーさんまさき軍団もサイコー。ディスコースの話もオモロ(集団によって当たり前としている背景が異なる)。共同幻想論かっ。authenticity 超絶本質コアオブコアが嬉しい。引き算の方はそうなんやろなぁ、と想いを巡らせることまでは容易いが、その深淵は見えず、ですよ。そのハードルの高さ自体に、メンズの線引き「分かってないやつはそもそもNG」を感じてきた。だから、そういう側に似合う似合わない言われると、それは社会的な適合のハコの話ですやん?と。そこで終わらなくなってきたし、そもそもファイトする必要がなくなってきたのが嬉しい。その内なる残念さはあってもいいし、それもあるからこそ楽しめるんちゃうん?とも。

場に出ると、存在感空気感雰囲気世界観あたりは出ちゃうもの。それは装いに限らず、どれぐらいの本を読んだり、喜怒哀楽をエナジーに変えてきたり、SAMURAI的なスカウターも働いちゃう。もちろんそれを鵜呑みにはしないが、きっかけにはなってるなあ、と実感しつつ、8スタイルのお話しあたりを楽しんでた。経営、組織も同じやね。なんのための診断か?目的、生きざまはなにか? Who am I. Who are you. Not what do you do. ビシビシ響いてくるのが楽し。マエストロはどれだけの修羅場体験(語彙〜)を重ね続けてきたのか。だからこその、イマココ。貴重な機会やわ。多謝多謝!自分が時間をかけていることと、服につながるヒントがある。まさにビジネスも、セラピー系とも同じことだったんだなあ、と。講座の時も、いまも、これを味わい中。
VOICE

「普段から自分の気持ちを『言葉』で表現する、それを服でも表現する大切さ」

【池田 佳代】トラカヨ  マインドフルファッションプラクティショナー修了
【似合うを学んで】長年、アパレル販売をしていると、トレンド、トレンドカラー、お客様に提案する為の店頭展開や数量など、自社売上予算から割り出しやって来ました。大手メーカー本部からの司令により、ブランドバッティングに泣かされたり、大型店舗法改正により商店街から客足が遠のくなどなど、様々な外的要因により試行錯誤しながら日々顧客作りに心血注いでいたのが懐かしいこの頃に、カラー診断や似合う理論や、いかにお客様を細く見せれるか?なども研究したりしていましたが、ある時から…お客様は洋服を買いに来ているのではないと感じ始めました。特に顧客様に関しては、人生相談して服を買う!みたいな販売スタイルだったり『駆け込み寺』的なお店になったりと…20年間の間に様々なお客様に関わらせて頂きました。似合う→生活スタイルや心の変化に応じて変わる。毎年、昨年着ていた服が何か?似合わない!と、お客様が訴えるからだと、何となく感じていました。こんな事を感じていた時に…マスターを発見した訳で【マインドが服を着る】昨日の授業で『マインドが服を着る』の言葉の整理が出来ました。特に印象的だったのは、ビームス軍団の『バッタカラー』の話しと『多様性』の話しです。昨日は自分のマインドをキチンと整理出来ていないのと、苦手な言葉で発する!がやっぱり…って感じでしたが、普段から自分の気持ちを『言葉』で表現する、それを服でも表現する大切さが、脳みそ…砕けてしまいましたきっとマインドが服にちゃんとのると、勝手に言葉になるんだろうなぁ〜と、イメージしてます。

そして全授業終了後、マインドが動いたからか??アパレルも忙しく、薬膳のほうも仕事が舞い込み順調。。。これがMFPの効果?
VOICE

「かわいい、という言葉一つにもこれほど深い意味があるなんて。」

 【堤 千里】ちーちゃん&ジャッキー  パーソナルスタイリスト ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了
「似合う」について「かわいい」という言葉に、これ程深い意味と捉え方があるのだと知りました。キュート系テイストを持つ自分にとって大切な学びになりました。他の8テイストを代表するイメージキーワードもそれぞれに深く意味を知る必要があると感じました。

「箱から出る」「箱」というのは、その人が生きてきた中で作られてきたもの。その中には、アイデンティティや哲学に繋がるものもあるのではと、今回課題を通して感じました。私にとっては、「箱を出続ける」というよりも、自分がどういう「箱」を持っているのかに気づき、時と場合によって、出たり、出なかったりと「箱」と共存する。その方がしっくりくる感じがしています。
VOICE

「シンプルとは、を学んで思うこと、など。」

【斉藤 由美子】みこさん パーソナルスタイリスト ファッションエデュケーター マインドフルファッションプラクティショナー修了
マスターが終了した後のことも『一生かけてみんながスタイル&アートに向かえるように』と示してくださっている事、感謝の気持ちがとまりません。マスターのお誕生日なのに、マスターからギフトをいただいてばかりです。ありがとうございます。別件で落ち込みそうなのを堪えているところでしたが、自分に愛情を向ける行動が自分を癒すことを思い出しました。

「はずす」とシンプルにはならずすっからかんの自分が丸見えになってしまいます。すっからかんの自分に何を足すのか。ブラッシング、洗濯、アイロン、丁寧にたたむこと、保管という愛情を足す。くっつける、はずす、それには私なりの意味がある、それを愛おしく思う感性を大事にする。ファッションは、人生そのものですね。自分を大切にできる幸せを噛みしめています。
VOICE

「ふっ着る」

【佐藤めぐみ】めぐみん マインドフルファッションプラクティショナー修了
『アイデンティティー・ルーツを纏う』課題を終えて。
M マインドフル F ファッションP プラクティショナー政近 準子さんから直接学びたい一心で集まった42名からなる『MFP 0期』第二回オンライン講座昨日のテーマは『ふっ着る』そして『ドレスコード』はアイデンティティー・ルーツを纏う。色は5色以上を使用。マインド表現『箱から出る』は必須etc捉え方は人それぞれ。いろんな表現あっていい。だれも悲観する人は誰一人いない。

まず何よりも、本当に2回目⁇まだ画面上でしか会ったことがない人達⁇会ってないとは思えない会う日がきたら同窓会のようになりそうな雰囲気の中1/16よりスタートしてのこの2週間は人と心の繋がり、あったかさが染み染み心から感じられるファッション講座⁇何⁇この感じ。こんな講座今までにない‼︎ただ好きだから、似合っているからの表面だけのファッションじゃない心から引き出され導かれるように自然とルーツを辿りマインドが服を着る自分がいる心の変化が生活の中にも表れ表情にも自然と出てくる今、私、めっちゃ楽しい心の奥底に眠っていた『箱』からどんどん気付きが溢れ出ていってる何の箱から出たか?

名古屋から福島へ嫁いで20年。『名古屋の嫁入り』の風習は幼い頃からの夢であり憧れでもあった。嫁入りの時、娘が恥をかかぬようにと精一杯持たせてくれたこのお着物や帯、アクセサリー全て一点一点に亡き父の想いが込められている。普段から、『きちんとしなくてはいけない』の箱から抜け出せずにいた私が、自分の心に問いかけ対話してる。『きちんとしなくてはいけない』なぜ?誰がそうさせるの?本当の私はどうしたいの?お着物を着る機会といえば入学式や卒業式、祝い事などで訪問着は着用小紋は『着る機会がなかったから』なんで⁇『高価なお着物だから普段は着れない』それで本当にいいの⁇いや、本当はもっと生かしたい思い入れあるものだからこそ20年眠らせたままは勿体ない‼︎お着物に息を吹き込むかのようにここでの感覚は、ただお着物を着るではない外見だけでなく、内面(心)も合わせ『ふっ着る』マインドで装いを生かす『こうじゃなきゃいけない』なんて縛りはない。だからこそあえてここで着崩して首元にはパールのネックレス名古屋帯にある色に合わせて、あえてヒールを組み合わせ、帯に福島の『川俣シルク』スカーフ使用和装と洋装の融合、したっていいじゃない?名古屋と福島の繋がり、想い(心)を表現娘に撮影してもらい『ママ最近楽そう〜‼︎』『これ、私も着たい‼︎私にくれるの⁇』ってそうまさに、娘を思う父の想いが、そのまま親となった私から娘へと受け継がれていく『アイデンティティー・ルーツを纏う』
VOICE

「新しいことにどんどんチャレンジできるようになった」

【Takeya Sakurada】 さくちゃん マインドフルファッションプラクティショナー修了

先月から政近準子さんが主催するスクールで学んでます。ひと言で言えば、自分が作ってきた箱から出ることを目指すのですが、普通のコーチングとはまったく違い、装いを通じての取り組みになります。マインドが服を着る。同期40人と愛情溢れる環境の中で、切磋琢磨しています。仲間は皆、可能性の無限列車に乗ったと確信しています。マスターじゅんちゃん心から感謝だよ。ゼロ期を通じて、発信することの楽しさを知ったのと、それに付随する怖さを乗り越えられたからこそ、新しいこと、やってみたかったことにチャレンジできている。

これからは、発信に加えて、表現も目指していくので、その意味で、このスクールMFPに通う意義は大きいと思っている。これからも学びは継続していく。

それから長時間にわたるアドバイス動画を聴講しての感想。動画を観ることで、一対一ではない、この40人規模のクラスで仲間と一緒に学ぶことの意義が、どれだけ大きいのかを改めて感じた。仲間についてのじゅんちゃんのコメントと、自分が感じていたことを並べると、驚くほどの学びがあるよね。じゅんちゃんが寺子屋方式と呼ぶこの仕組み、運営がどれだけ大変かという思いと、感謝の気持ちでいっぱいだよ でさ、もう愛情しか感じなかった。それも、甘ったるくない、大人の愛情を。全員にこれだけ愛情を注げるなんて、いったいどれだけ深い泉から湧き出てくるの?ファッションに関して。マインドからスタートするので、自分のことを色々な方法で開放して、発信していくことが、ファッションに繋がると思うんだ。つまり、箱の存在を認めて、箱から逃げない、ってことかな。箱から出るのは、それができて初めて、可能になるのかなー

VOICE

私は服装以前に愛を持って人と接する、ということをマスターから学んでいます。
毎回の課題スタイリングチャレンジを繰り返すことで、自分はほんとうはこう在りたいが見えてくる。
ファッションエデュケーター マインドフルプラクティショナー修了
金子春美

長時間動画アドバイスを聴講して

全部拝聴しました。8時間半もの長い長い動画、アドバイスを本当にありがとうございます。私は服装以前に愛を持って人と接する、ということをマスターから学んでいます。自分へのアドバイスを繰り返し聴きました。みなさんへのアドバイスも聴きました。愛情あるアドバイス。決して甘くはないけど、生きていくに真に必要なもの。宝物とたくさんの愛情をありがとうございます。

MFP1期募集

マインドフルファッションプラクティショナー

オンライン&オンラインサロン
← 0期の様子。ディズニースタイルからフォーマル&エレガンスカジュアルを学ぶ、という深さ。私の誕生日月が被り、休憩時間に皆さんからのお祝いが^^

スタイル&アート創設にあたって、開発した特別なプログラム

1、オンラインで全国、から受講可能
(0期では日本全国・海外からも受講)

2、期間中オンラインサロンでフィードバック

3、政近ファッションフィロソフィー

4、スタイリングトライから深く学ぶ
(持っている服で十分です)

5、サポートチームによる適切なフィードバック
6、修了者は、スタイル&アート認定MFプラクティショナーとなります。


1、オンラインで全国から受講可能
日本全国、世界中からオンラインで受講できます。ご都合のいい場所からご参加ください。Zoomを使ったオンライン講座です。録画もいたしますので、当日参加できなくとも、授業に遅れることはありません。
2、期間中オンラインサロン

フェースブックグループを使い、期間中、課題、様々なフィードバックを行います
政近のオンラインレクチャー歴10年。オンラインサロンが流行る以前から、いち早く導入しています。

3、政近ファッション哲学

ファッションの追求35年で得た、フィロソフィーです。

政近ファッション哲学に触れることにより、それぞれのファッション軸と人生軸に目覚めます。


4、政近メソッドベーシック

政近メソッドの基本概論

 *5大メソッドの使い方、また深めるには、ファッションエデュケーターコース、プロパーソナルスタイリストコース、マインドフルファッションインストラクターコース等にて習得になります。

5、マインドアウェイクナーによるマインド構築

マインドトレーナー中川による、装いのための、マインドビルディングをします。

マインドビルディングは、過去の思考のとらわれをなくし、未来の服装に対するマインドセットをもたらせます。

6、サポートチームによる適切なアドバイスとフィードバック

全員を取りこぼさないための、サポートチームです。

卒業生やその道のプロがサポートに参加します。ありのままの姿、意見を出し合えます。

7、修了者は、スタイル&アート認定MFプラクティショナーとなります

マインドフルファッションプラクティショナー=マインドフルファッションの実践者として認定します。

講座修了後も、実践者として、MFPコミュニティに参加でき、刺激を与え合えます。

6、サポートチームによる適切なアドバイスとフィードバック

全員を取りこぼさないための、サポートチームです。

卒業生やその道のプロがサポートに参加します。ありのままの姿、意見を出し合えます。

MFP1期オンライン開催スケジュール

4月10日(土)PM19時~22時

4月24日(土)PM19時~22時

5月8日(土)PM19時~22時

5月29日(土)PM19時~22時

この講座で何が変わるのか?何を得るのか?

おしゃれは、一日にしてならず! と政近は言い切ります

老子の格言で、『授人以魚 不如授人以漁』という言葉があります。 


「人に魚を与えれば一日で食べてしまうが、釣り方を教えれば一生食べていける」

ファッションにおいては、まず前提となる考え方、つまりファッション哲学を学び

応用と創造が続くメソッドを知れば、一生使えるということになり、特にマインド&ファッションはすべての装いの基本になります。

パーソナルスタイリングを究極まで追求している政近は、常にパーソナルスタイリングでも必ずエデュケーションをしています。

ただ本で読んだ知識、ネットでどこにでもある知識では、100%自己表現は無理でしょう。

この講座で、変わるのは、

ファッションの本当の力を認知体験することで、ファッションに対するマインドが180度変わるということです

そして何が得られるか?

それは、生涯何度でも何度でも、応用と創造ができる哲学とメソッド、そしてマインドを得るということです 迷ったり躓いても、自身で服装から人生を構築できる、というところまで感じ得ることができます。

政近のエデュケーションは、知識をただ教えるのではありません。

その人のパーソナルに迫り、その人自身が気づくことで、生涯変化し続ける人を創りだします。
何を得るのか、何が変わるのか → 何を得たいのか、自分が変わりたいという本心に具体的に気づけることでしょう。

気づきの先にあるのは、唯一無二な自分。誰かが与えてくれることではなく、自らがアクションし続けることの重要性を、頭ではなく装いを通じて体感していける、世界でたった一つのフィールドです。

MFI 0期

マインドフルファッションインストラクター

自らのスタイルと表現を追及し、マインドフルファッションの概念を社会に、家族に、人々に役立てることができる。

内容

スタイルとは

アート(自己表現とは)

マインド2

自らのライフスタイル・働き方 + マインドフルファッションインストラクターの
学びがあれば、過去の概念を超えた新しい生き方・自己表現ができるようになる。

自分のスタイルの確立・真の自由自在に向かうヒントを装いのチャレンジから見つけていく画期的なプログラム。マインドが服を着ているという自己証明に説得力・存在感がでてくる。1期生との交流・自らが指南することで、導きあうコミュニケーションを実践。他者を知ることで自分を知り、アクションは外への習慣化。

政近自身の外部講演会のヘルプなどを体験できるチャンスが得られる。

 

MFPを修了した方のみが、進級できます



SAP

仕事に直結するコース

FashionEducator 1期

欧米では、アートエデュケーターとして地位は確立しており、ファッションにもエデュケーターをという信念から創始いたしました。

ファッションエデュケーターは、ファッションを、言語と同様に考えます。つまりコミュニケーションツールと考えます。

また、ファッションに関する深い知識を持ち、パーソナルスタイリスト、イメージコンサルタント、カラーリスト、ファッション業界のみならず、ファッションをエデュケーションする人です

エデュケーターは、ファッションの本当の力を、コーチング、ライティングで活用したり、ワークショップ、講座、プログラムの開発を通じ家族や会社での円滑なコミュケーションを促します。また個性の発揮、ファッションが誰にでも身近であることを生かし、広く社会に教育普及していきます。


新職種

プロパーソナルスタイリスト19期

数々の有名パーソナルスタイリストを生み出してきたPSJコースです

本物のパーソナルスタイリストを養成します!

プロになろう

オンライン説明会

2021年

4月3日(土)PM21時~22時


政近と中川で、説明会を始めます
(無料)

学校というより、イメージは、新しいフィールド。装いを通じて人々が出逢う楽しさ。きっと説明会からして刺激的だと思います。ざっくばらんにお話しましょう。何を着ていたらいいんだろう?とか悩まないで気楽にお申し込み下さいね。

皆様に画面上にてお会いできますこと
たのしみにしています。


お顔を見ながら説明ができる人数での開催になります。ので早めにお申し込みよろしくお願いします。満席告知になった場合は、またの開催をお待ち下さい。

日程:2021年4月3日(土曜日)
21:00〜22:00 


場所:Zoom によるオンライン開催
 

1、VUCAの時代に、迷わず軽やかに生きたい人。マインドと服、新しい概念をいち早く身に付けたいひと。

2、3つのコースに興味がある方

・MFP(マインドフルファッション)1期オンラインコース

・ファッションエデュケーター(1期)0期は終了しています。

・プロパーソナルスタイリスト(19期・個人対応あり)

3、よくわからないが、オンラインのファッション講座に興味がある方もOK。

 

MFP0期の方は、別途説明会を予定していますので、今回のご参加はできません

 

説明会の申し込みは、下記赤いボタンからです

*メールは、5分以内に自動応答されます。返信がない場合は、

1、迷惑メールに入っている

2、フォーム入力後、確認画面のところで、送信がされていない

と考えられますので、上記チェックをお願いいたします。

ここからは、想いです。

スタイル&アート宣言

マインドアウェイクナー Shin Nakagawa

誰もが咲きたがっているエネルギーを

持っていながら

なぜか、本当の自分を開花できない人がおおぜいいます。

 

幼い頃は、誰もがクリエイティブだった


それは成長のエネルギーそのもの

 

いつの間にか、親、先生、友達、そして社会を認知することで、

わたし、という箱をつくりはじめました。

その人たちも作り上げた箱から

 

あなたには向いてないよ

これはだめだよ

わかるわけないでしょ

できないよ あなたには

 

不合格

 

そして、そのたった一言で

わたしたちは、箱にその言葉を塗りこめていきます。

 

いつしか箱は、コンフォートゾーンになります。
コンフォートボックスになってしまいます。

 

私には無理

まあ仕方ないよ

我慢しておこう

夢みたいな話は私にはない

 

たまに神様にたのんでおく

 

しかし、世の中には、箱を認め、

 

咲きたがってるエネルギーで箱をぶち壊し、

 

自分の花を開花させている人がいます。

 

「なんでそんなことをするの?」

冷たい傍観者・ドリームキラーは、聞くでしょう

 

「わからない ワクワク、うずうずする感じがするだけ。」

 

それは、幼い子に、なんでそんなことするの?と聞くようなものです

 

クリエイティブの本質は、理屈ではありません

そこには、生の歓喜、そして祝祭があるだけです

 

社会のボックスを壊してきた、革命者たちの大輪の花

小さく目立たなくても、可憐に咲く花

 

人はそれぞれのスタイルとアートがあるのです。

 

スタイルとは、自分の成長のエネルギーを

出していくことによって創られていきます

アートとは、その表現、形になって表に現れるものです。

 

スタイル&アートは、

ファッションという現実とマインドという目に見えない現実、

そして装いというアクションで個の花を咲かせます

 

Calling you

 

さあ 箱からでてみませんか?

もちろん私も出ます

そして、この新しい場は、ファッション・マインド・ボディ・スピリットの探究者・創造者との
共創・協働の場としていきたいと思います。

あなたは、ここでマスターに出逢う

メンターを得る


理想はプラトンアカデミー、セツモードセミナーのようなスピリットのある

フィールドです


*補足

気づいていると思いますが

冷たい傍観者・諦念者、ドリームキラーは自分の中にいます。

Blooming Power

誰でも、あります。それが真実です。

マインドトレーナー

中川 シン

内面の探究者

マインドは私の専門領域であります。

心身一如という言葉がありますが、第二の皮膚である服装は身体そのもの

忘れられた叡智である服装が、マインドに作用することを皆様にお伝えしていきます。

経歴
  • 明治大学法学部法律学科卒業
  • 大手アパレルに就職
  • 政近準子と結婚
  • ファッションレスキューに参画
  • NLP創始者ジョングリンダー氏のNLPコーチングの資格取得

    NLPマスタープラクティショナー

  • エニアグラム等
  • 大手アパレルに就職
自然観察者



ファッションエデュケーター 
マインドフルファッションプラクティショナー修了 
澤和香さん リアルボイス

私はかつて銀行で一般職の正社員として働いた後、結婚し専業主婦をしていました。

 

結婚から8年程経った頃、不治の病を得、そこから体調が激変し、心身ともに悪化の一途をたどり、果ては離婚。

 

いわゆる『普通にあると思っていた幸せ』といったものがすべて崩れ落ちてしまった私は、長い間ほぼ引きこもりの状態といっていい人生をそれから歩んで来ました。病気、離婚、そういった自分自身に起こってしまった現実に耐えられず、そういう状態となってしまった。

 

 

『一日中眠っていたい』それは自分が抱えている現実があまりにも絶望的で『夢を見ている状態の方がずっと幸せ』そういった毎日を過ごしていました。

 

 

起きている時はなるべく現実に向き合わない様にする。そうしないと絶望でどうにかなってしまいそうな自分がいました。

 

けれどある一冊の本がきっかけとなり、どうにかして自分に起きてしまったことを、心から受け入れて前を向いて生きていこうと思い始め、自分ときちんと向き合うことを模索し始めた頃、また大好きだった『ファッション』へと関心が向く様になり、そこで私は『ファッションの装う力=装力』というものを自分なりに体験し、自分が着たいと思った『服』を着て出かけることが出来る様になると、少しずつ日常に彩りが生まれ、自分の装いが整っていくにつれ、だんだんと元気になっていくことが出来るという体験をしました。

 

 

その時の私自身の環境への見方が、モノクロの映画からカラー映画に変わった、そのぐらい日常に彩りが溢れていると感じることができる様になった。

 

 

そんな中私の心に『自分の大好きなファッションを生かして、スタイリストとして『人々を輝かせる』という仕事をしていくことは出来ないだろうか?』という思いが込み上げてくる様になり、そこからスタイリストになるためのスクールをネットで検索していた所、奇跡的にファッションレスキューの政近準子代表が運営するスクールの説明会『ファッションエデュケーター0期』『パーソナルスタイリスト18期』に巡り合うことが出来たのです。

 

 

政近準子代表のスクールの説明会は普通のいわゆる『学校説明会』とは全く違っていました。

 

説明会に立つ政近準子代表は、えも言われぬパワーを全身から発しており、凄まじいオーラを感じさせ、放つ発言一つ一つが聞いている自分の心にドーンと突き刺さってきます。

 

そして何よりお話される『服装にまつわること』一つ一つが初めて聴き『目から鱗』なことばかりで、しかも面白く、感動する場面もあったりで、メモを取る手も止まらなくなり、政近準子代表の語る『ファッションの真髄』『ファッションの哲学』にすっかり魅了され、気がつくと、自分自身の全身に熱いものが込み上げ、パワーがみなぎっていました。

 

 

私は迷わずスクールへと入学し、そこで『真に装うということ』を教わり、日々袖を通す『服』の持つ真の力『ファッションの真の力=装力』『ファッションの真の基礎』といった『ファッションの真髄』『ファッションの哲学』を教わりました。

 

更に人生にとってとても大切なこと『人生の生き方』といったものも政近準子代表の教えて下さる姿勢から学びとることが出来ました。

 

 

スクールに通う前私は母に、引きこもりだった自分が、いざ授業が始まったらスクールについていく事が出来ず、倒れて入院した場合も想定し、そうなったらスクールに電話をして欲しい旨を伝え、倒れることも覚悟して臨みました。

 

まだ心身共に必ずしも授業に確実についていけるという自信はないまま、通うことを決意しました。実際スクールの授業は授業スピードも早く、濃く、熱く、そしてハードでした。

 

 

夜中2時にまで及ぶこともあった。ただ行くと、zoomでミィーティングをすると、政近代表始め、スクールの仲間からもすごくパワーを頂くことができ、通うと逆に元気をもらえました。そしてお互い学ぶ意識を高め合い、切磋琢磨することができる。

 

 

そんな素晴らしい関係をスクールの共に学ぶ仲間たちと築くことができました。そしてこの経験は私の人生の中で本当にかけがえのないものとなりました。

 

不思議とこのスクールでは、年齢、性別、職業といったものを超えて人々が真に相互理解し、お互いを高め合い学ぶことができるのです。

 

 

これもこの政近準子代表のスクールが持つ、大きな特徴と言えるでしょう。またそうした場の雰囲気を作り出す最大の特徴が政近準子代表の持っておられる『多様性への理解』『ダイバーシティの理念』まさに『様々な背景を持った人々を真に理解するといった哲学』を実践しているスクールだから、と言えます。

 

政近準子代表は私にとって『偉大なマスター』であり、出会った仲間たちは私にとって『偉大なメンター』でした。

 

更にスクールに通った事によって、自分の今まで知らなかった自分の新たな側面、魅力『自分が文章によって表現する事が得意である』といったことも発見する事が出来ました。

 

これを引き出してくれたのも『マスターである政近準子代表の存在、スクールの仲間=メンターたちの存在、そしてスクールという『場』の存在があったから』でした。

 

 

私は現在スクールでの学びを通して、スタイリストではありませんが、ファッションエデュケーターとして、主に文章から人々に『ファッションの真の力』といったものを届け『人々の持っているパワーを私の文章から引き出す(=エデュケートする)』といったことをお届けしようと、活動させて頂いております。

 

私は元銀行員ということもあり、実はかなり慎重です。政近準子代表のスクールの他にもいくつかスタイリストのスクールを調べていました。

 

その結果解ったことは、政近準子代表は、仰っていることと、されていることに『不一致』ということがなく、まさに『言動一致の方である』ということが解りました。

 

そして政近準子代表が教えて来られた卒業生の方々は、実際にパーソナル・スタイリストとして今、第一線で大活躍されている方々が多いという事実があること。このことも私にとっては政近準子代表のスクールの門を叩く一つの要因となりました。

 

今はファッションエデュケーターとして、ありがたいことに政近準子代表の元で走り出し、『お客様にファッションで真に役に立つためには』ということを常に考えて、自己を研鑽する日々を送っております。元引きこもりの状態だった自分、あんなに絶望感でいっぱいで胸が張り裂けそうになっていた自分、社会から疎外されてしまったと感じて暗くうつむいていた自分と比べると、こんなにも人生を明るく輝くものへとチェンジさせることができるのか、こんなに毎日が充実し、ここまで活き活きとした気持ちで日々を過ごすことができるのか、と本当に自分でも心底驚いている状態です。

 

『ファッションー装う力』が私の取り巻く環境をも変えてくれた。『生きていて幸せ』と心から思うことができた。そして本当に私に人生を再び取り戻させてくれた。

 

奇跡的にとも言える程に。そして『人のために役に立てるーそれも大好きなファッションで』ということが、こんなにも嬉しく、また自分をこんなにも元気にさせる、活力の源となるとは思ってもいませんでした。

 

本当にここまで自分を、人生を変えることができたことにマスター=政近準子代表とメンター=出会えた仲間、そしてスクールには本当に心から感謝をしております。

 

今世界中でコロナにより『人々の人生の価値観』といったものが今までとは大きくガラッと変わり、人々の意識や人生が大きく揺さぶられています。

 

 

コロナにより普通に生きておられる方々にも、私に起きた不治の病の様な『人生を揺さぶる様な出来事』がいつ襲うか解らない時代において、この【アカデミーオブスタイル&アート】の教えは、真に自分自身を生きるための『指針』とすることが出来ます。

 

皆日々袖を通し、身にまとっている『服』、その『服』もご自身の『マインドの持ち方』を『真の自分のマインド』と一致させ、『着る』という行為、『選ぶ』という行為をして身に付けると、ご自身の『自己肯定感』が確実に上がり、『日々行動して、チャレンジし続けることが出来る様になる』『咲きたいように咲ける人生を歩んでいける様になる』ー【服装の持つ真の力】を使って。これは長い引きこもり状態から脱することが出来て、いまこうして社会に出て行くことが出来る様になり、ファッションエデュケーターとして活き活きと活動でき、日々充実してこの世に生を受けたことを心から感謝できる、そんな生活を送れている私自身が証明しています。

 

 

そして人生引きこもりのような状態となってしまっていても、こうして再び立ち上がり、『咲きたいように咲くことができる』のです。

 

『日々行動し、チャレンジし続けることが出来る様になる』こうした『真の自己変容』をしていくことができるようになるために、【アカデミーオブ スタイル&アート】では政近準子代表が日本初のパーソナルスタイリストであり創始者として約20年に渡り活動し、延べ二万人のお客様をスタイリングすることによって確立された【政近メソッド】に基づいた『ファッション』からのアプローチと、新たなる強力なアプローチ、『マインド』を変化させるための【マインドセット】を行うことによって『自分自身の真のマインド』に気がつくことが出来るようになり、『真の自分で日々装うことが出来るようになる』こうして『真の自己表現』を可能とし、『真の自己変容』『咲きたいように咲くことが出来る』ように導きます。

 

 

 

どうぞ皆さん新たに、よりパワーアップされた『ファッションの学び』ファッションレスキュー政近準子代表によって開校される【アカデミーオブ スタイル&アート1期】に奮ってご参加下さい。