このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
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STEMON English

2020年7月より、幼児・小学生向けプログラミング&STEM教育スクール「STEMON」の英語カリキュラムを提供開始いたします!

STEMONとは

日本初のSTEM教育スクールとして2014年にOPEN!
子どもたちが、答えのない社会でイキイキと生き続けることができるよう、「創造力」「表現力」「問題解決力」を育みます。カリキュラムは、暗記や反復学習ではなく、コンストラクショニズム・フロー理論を参考に石原正雄氏と共同開発を行い、「知識を学ぶ」→「つくる」→「ためす」というプロセスをブロックやプログラミングによるものづくりを通して楽しみながら学ぶ新しい教育です。

※石原正雄
米国・アジア圏を中心に、ブロック等を使ったハンズオンによるSTEM教育、LEGOシリアスプレイでは世界に数名しかいないトレーナーの1人。
米国タフツ大学のものづくり教育研究機関CEEO(Center for Engineering Education and Outreach)アドバイザリー(2012−2015年)。

STEMON Englishを導入してみたい!という方、まずは面談予約を!

 
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STEMON Englishの導入の4つメリット

① つくる楽しさで使う英語にふれる
STEMONでは、 ブロックを使ったエンジニアリングとタブレットなどを使ったプログラミングのレッスンで、 つくる活動を取り入れ「英語を学ぶ・ 習う」という目線から「つくりながら英語にふれる」ことで、つくりたい・楽しいという気持ちから英語学習を継続できる環境をつくります。例えば、作っている過程で英語のやりとりをしたり、できたものを見ながら自然なやりとりをすることで生きた英語を使うことができます。
また、できたもので展示会をすれば、自分で作ったものに名前をつけることができるのでモチベーションが高くアルファベットを書く練習にもなります。
習う英語だけでなく「使う英語」という観点で取り組むことができます。
②つくるから広がる英語の語彙力
もののしくみや原理を学び、つくる体験を通すことで理解を深めます。普段の生活であまり使用しない、文化的・社会的な言語もブロックやスライドを使用することで子どもたちのイメージを助け、ものづくりを通して体験体感とともに言語に触れることで語彙を広げます。 

また、つくって表現するだけでなく、その作ったもので何ができるか?もっと良くするためにはどうしたらよいのか?というアクティビティを行うことで語彙だけではなく、5つの力を育みます!
③幼児~小学生まで6年分のカリキュラム
就学前のカリキュラム2年分と、小学生向けのカリキュラム4年分(2020年現在翻訳中)のため、幼児から小学生にカリキュラムを提供することで、継続率を高めます。インターナショナルスクールやプリスクールだけでなくアフタースクールやサタデースクールなどの習い事のカリキュラムとして導入可能なため経営の選択肢が増えます。
④講師の負担を減らすパッケージ
Science, Technology, Engineering,Mathematicsの知識を横断的に学び活用するカリキュラムを、充実した教材パッケージ(ワークシート・スライド・サプリメント・組立ガイド・講師マニュアル)にてすべて英語で提供。 講師のカリキュラム作成の負担が減るだけでなく、ITや理系の専門知識がない講師でもレッスンの準備に時間をかけることなく、子どもたちに楽しく学べるレッスンを提供することができます。 また、聞いて終わるだけではなく、作って体験することで学びを深め興味の幅をひろげます。

STEMON Englishで育める5つの力

STENONメソッド
~コンストラクショニズム~

知識を学ぶ
~講師から新しい知識を学ぶ~
つくって動かし体験する
~テーマに沿った作品を試行錯誤しながら制作~
試す
~ゲームやプレゼンテーションで学びを深める~
試す
~ゲームやプレゼンテーションで学びを深める~

STENON English
~年中向けカリキュラム例~

英語版ワークシート
~生徒にお渡し~
英語版レッスン用スライド
~A3やモニターに表示して使用~
英語版講師ガイド
~日本語も英語も用意~
英語版講師ガイド
~日本語も英語も用意~
STEMONをもっと詳しく
STEMONのレッスンでは、ロボットが作れるようになる、プログラミングができるようになることがゴールではありません。

レッスンには、ブロックを使用する「エンジニアリング」とタブレットやロボットを使用する「プログラミング」がありますが、どちらも共通しているのが、見本通りに作って動かすのではなく、テーマに沿って作りたいものを自ら「創造」し、どうしたら「表現」できるかを試行錯誤しながら、おこる「問題を解決」をしていくことで必要な知識を学ぶことで「わかった!できた!という喜びを」積み上げることで、「学力だけではない本当の賢さ」を育むことをゴールとしています。

それが、答えのない社会でイキイキと生き続ける力となると考えます。

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STEMON Englishのクラス設計

導入企業(英語)

Global Step Academyが運営するアフタースクールで2017年に導入!2019年からオンラインスクールとしてカリキュラムを実施しております。
キッズアイランドが運営する、HILLOCK(全日制幼児園)でカリキュラムを導入!
2017年よりSTEMON(日本語)をFCとして開校!2020年10月に「STEMON English」を導入により、日本初、日本語でも英語でもSTEMONを受講できる教室として運営!
キッズアイランドが運営する、HILLOCK(全日制幼児園)でカリキュラムを導入!

導入企業(日本語)

2018年より株式会社名鉄スマイルプラス(名古屋鉄道株式会社グループ)が運営するアフタースクール「TELACO(テラコ)」でカリキュラムを導入!(2020年6月現在)9校でレッスン実施中。
2019年よりSB C&S株式会社(ソフトバンク株式会社グループ)が運営するSTEM・ICT・プログラミングの教育スクール「ステラボ」でカリキュラムを導入!
2018年より小田急電鉄株式会社が運営する学童保育「小田急こどもみらいクラブ」4校で「STEMON」として導入!
2017年より東急グループの学童である「キッズベースキャンプ」でイベントを開催後2018年より4校で導入!
2016年より株式会社明光ネットワークジャパンが運営するアフタースクール「明光キッズ」7校で習い事のプログラミング教室としてカリキュラムを導入!
2017年よりイートンハウスインターナショナルプリスクール東京のアフタースクールで幼児向けに導入!
2019年よりSB C&S株式会社(ソフトバンク株式会社グループ)が運営するSTEM・ICT・プログラミングの教育スクール「ステラボ」でカリキュラムを導入!

アクセス

株式会社Viling(ヴィリング)
住所:東京都 杉並区 天沼 3-12-10 エノモトビル3階
TEL:03-5303-9851
メール:info@viling.co.jp