このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。

市民住まい向上委員会

市民住まい向上委員会は、安全で安心して暮らすことができる
住まいの実現をサポートするために設立された一般社団法人です。
目的実現のため、一般の方に、防犯・防災・住まいの快適性等を中心に解りやすく情報提供、啓発活動、勉強会(講座)等を行っています。

市民住まい向上委員会の活動内容

住まいの防犯・防災講座
家の特徴や振り込め詐欺等の最新情報、その対策などについて伝えている講座です。
住まいのメンテナンス講座
一般の方々にわかりやすい外装メンテナンスの勉強会、市民講座を開催しています。
ビル・マンションメンテナンス講座

大型物件を対象とした「ビル・マンション(鉄骨・RC)外装メンテナンス講座」を開催しています。

ビル・マンションメンテナンス講座

大型物件を対象とした「ビル・マンション(鉄骨・RC)外装メンテナンス講座」を開催しています。


住まいのトラブルバスター


住まいのトラブルバスターは、市民住まい向上委員会の代表理事がパーソナリティーを務めるラジオ番組です。防犯、防災、生活の便利な情報やお得情報をお届けしています。
様々な防犯・防災関連のイベントに出向き、公開収録も行っています。ゲストにお話を聞く時もあるため、そちらも注目です。
安全で安心して暮らすことができる住まいとは、
防犯・防災・快適性の3つを兼ね備えた住まいのことです。

住まいのトラブルバスターの最新情報

テーマ:2019年11月3日「スズメバチの生態」
知っとこワード:「アナフィラキシーショック」
内容:夏になるとメディアなどで騒がれる「スズメバチの巣」の問題。だいたいの蜂の生活時期は春から秋までで、夏ごろピークを迎えます。
アナフィラキシーショックとは食べ物・薬・蜂毒などによってアレルギー病状が出ることです。よく聞くのは「そばアレルギー・卵・牛乳・小麦粉」等です。血圧が低下し、意識障害や命が危険な状態をアナフィラキシーショックといいます。厚生労働省の統計によりますと2017年は死亡者が50人いたようです。

もともと自分が何のアレルギーなのかを知っておかないと予防できないため、病院でアレルギーを調べておくと良いと思います。一度アレルギーが出てしまうとそれ以降は病状がひどくなる場合もありますので、病院に相談して発作時に病状を軽くする対策をしておく必要があります。

スズメバチの生態もそうですが、自分の体質を知っておくことが大切です。「今まで何もないから平気」ではなく、万が一の時に備えてアレルギーの検査をしておきましょう。


団体概要

団体名 一般社団法人市民住まい向上委員会
所在地 〒183-0055
東京都府中市府中町1-40-12-205
連絡先 0120-978-652
代表者 矢野 克己
運営サイト 外壁塗装の見積もり相談窓口
事業内容 活動理念である「防犯・防災・住宅性能の向上等を一般市民に対し普及、支援活動を行う」ことを目的とし、安全で安心して暮らせるような住まいの実現を目指し、啓発活動やセミナー講演、イベントなどを行うだけでなく、相談会・メール相談・面談なども行っております。
事業内容 活動理念である「防犯・防災・住宅性能の向上等を一般市民に対し普及、支援活動を行う」ことを目的とし、安全で安心して暮らせるような住まいの実現を目指し、啓発活動やセミナー講演、イベントなどを行うだけでなく、相談会・メール相談・面談なども行っております。

代表理事のプロフィール

矢野 克己
1965年生まれ
出身地     熊本県
現住所     東京都在住

経歴
建設業界 1986年~現在
建物診断 約7,000棟以上
施工担当実績(新築・増改築・リフォーム・等)約4,000件
セミナー、相談会等の講演、研修等実績 500回以上

レギュラー番組
ラジオ日本「住まいのトラブルバスター」(毎週日曜日朝8:10より放送)

資格
一級塗装技能士
一般耐震技術認定者
防犯設備士
二級施工管理技士
防犯環境診断士
防災士
増改築相談員
外壁劣化診断士
雨漏り診断士

アクセス