スペースG®宇宙学校 produced by K2 corp.










宇宙を利用し「ふるさと」を元気に!
宇宙を学びビジネスに生かす大人の『宇宙学校』

このプロジュエクトは
宇宙を利用した産業やビジネスで「ふるさと」を活性化にするために、
学びとワークの場また宇宙の専門家と「ふるさと」を結ぶ場となる
大人の会員制スクール『スペースG®宇宙学校』をつくります。

 はじめまして、野  口  み き(のぐち みき)です。

 私は宇宙航空研究開発機構 (JAXA)宇宙教育センターの宇宙指導者として10年になります。3年前に宇宙の講師を育てる法人を設立し、これまでに親子2万人以上に宇宙サイエンスを教えながら、宇宙や星をテーマに地方創生をはかる科学館・天文台・公共施設などでイベントや教室の企画運営・カリキュラム・教材作成やコンサルティングをしています。

 私生活では、高3の息子と高1の娘の母でワンオペ育児は16年目です。結婚と同時にW介護・子育て・単身赴任からの不仲が重なり仕事を辞め、ハードすぎる日々や周りからの棘のある言葉で、身体も心も壊れるのではと思っていたことがありました。その頃、リフレッシュするためによく眺めていたのが「空」です。

 広大な空を見るとホッとでき、自由に羽ばたける!と思えたのです。フリーアナウンサーの頃に目指していた気象予報士試験はそんな生活で中断してしまいましたが、もっと何かやってみたくて見つけたのが、科学館でのプラネタリウム解説。それからさらに宇宙に興味が出て、JAXA宇宙教育センターの宇宙教育指導者になりました。はじめは宇宙を教えるために自ら学び試行錯誤の日々、子育てでも実践してきました。今は、私自身も自由に夢を叶え続けています。

 現在、オリジナルコンテンツの宇宙教室は北部九州から大阪・関東へと広がって、私は九州佐賀から各地を行き来して講師を育て、運営をサポートしているところです。

 

有明佐賀航空少年団の講演会にて

 そんな私のもとに、宇宙分野で活動する公共機関・施設・起業家や学生など多くの方が相談に来られます。皆さん、宇宙への大きな期待と夢を抱いていますが、その方法やツテがなく不安も抱えています。

 そのような人たちのために、宇宙の学びとビジネスに生かすためのワークで仲間と情報交換できる場、また宇宙の専門家と地方の市町村を結ぶ役割が必要だと思いました。まずは、私の地元である九州佐賀に大人の会員制スクール『スペースG®宇宙学校』をつくり、地方での宇宙を利用するビジネスとしてモデル化し全国の地方都市に広げるために、この度クラウドファンディングをさせていただくことになりました。

 寄付や投資目的ではなく、全国に宇宙を利用したビジネスと「ふるさと」魅力を発信しながら、「ふるさと」の産業を促進する「宇宙 × 産業 × 地方創生」プロジェクトとして行います。

これまでの活動
 宇宙をとりいれた地方創生をご紹介します。利用者が減り、スタッフが高齢化した町のシンボルの『天文台』を活性化するために「こども宇宙塾」を導入した一例です。


 有明海へと続く筑後川沿いにたたずむ築30年の天文台。田園地帯で人工的な光が少ない立地を生かそうと造られ、当時は県内で最大級だった反射望遠鏡が話題になりました。
 近年利用者は年々減少してスタッフの高齢化も課題になっている状態で相談を受けました。
 そこで、私は町の運営委員会で天文委員として携わり、年に6回「こども宇宙塾」を開催しました。町の職員の皆さんへ「宇宙」を取り入れるためコンサルティング、JAXA宇宙教育センターとの連携の申請、カリキュラム作成、講師派遣、教材提供をしています。人気講座となり参加希望者が多く抽選になる日もありました。この天文台では月に3回観望会を行っていますが、年に6回の「こども宇宙塾」開催日は来場者平均が一般公開日に比べ7倍になるという人気講座です。

JAXAと市の取り組み
として募集・広報

 町の施設として天文台がありますが、募集や広報はその町が属する市を通して行います。
 また、JAXA宇宙教育センターのコズミックカレッジのページからの開催情報がわかるようにリンクします。
 広い範囲から『こども宇宙塾』の開催を閲覧するチャンスを広げることで、町の天文台の認知と町の地方創生をはかります。

また、町の天文台の新事業としてプレスリリースすることで、マスコミにも取り上げられプロモーション効果が高まりました。

コンクールで受賞

 また、「こども宇宙塾」に参加した児童は学んだことを図書館でさらに調べてまとめ、図書館コンクールで受賞しています。
 「こども宇宙塾」を受講する子どもは、将来宇宙飛行士になりたい!宇宙の仕事をしたい!と大きな夢を抱いています。
 講座が終わる頃には付き添いだったはずの大人の方が、さらに宇宙の仕事に興味を持ち、大人からもたくさんの質問を受けます。
 宇宙を学ぶだけではなく、宇宙を仕事(ビジネス)にしたい気持ちが伝わります。

年に6回の『こども宇宙塾』を取り入れるまでには、天文台を愛する市や町の職員の皆さんの天文台を活性化したい!という情熱と行動がありました。そこに、JAXA宇宙教育センターと、地方で宇宙ビジネスを促進する私たちがチームを組み取り組んだことで、町のシンボルの「天文台」に再び光が差し込み注目されるようになるのです。
プロジェクトをやろうと思った理由
宇宙を利用するビジネスで
「ふるさと」を元気にしたいから

 遠い宇宙・・・
 でも、宇宙は意外と身近なところで私たちの生活に役立っているのです。
 車ではカーナビの位置情報や無人運転、エアバック、またスマホの地図アプリ、インターネット、天気予報などは、宇宙に飛ぶ人工衛星からのデータを利用したものです。
 また食卓の魚・野菜・お米やお茶・ワインも衛星のから観測された情報をもとに生産管理されているものもあります。お酒のダイヤカット缶やランドセルの素材、下着などが宇宙開発技術のものがあり、また日本の折り紙の工夫が太陽光パネルやロケットの技術になっていたりします。
 普段は気にもしないと思いますが、私たちは宇宙を利用して宇宙をビジネスにする時代に生きているのです。
 

人工衛星を利用するビジネス

 地方の「ふるさと」は農林水産業(第一次産業)が盛んで、少子高齢化が進む問題を抱えています。そんな「ふるさと」に今回のプロジェクトで取り入れたいのは「人工衛星を利用するビジネス」です。
 衛星データの中には無償で公開されているものも多く、それを活用することも難しくありません。アイデアひとつで、地方で宇宙のデータでビジネスができ、世の中を面白くしながら「ふるさと」の景気を向上することができるのです。

生活に人工衛星が役立っているもの

天気予報

雲の動きや降水量・地形情報などから天気予報や大雨被害を予測します

保険

気候を予測し影響の出やすい農地などに対して条件に応じた保険額を支払うサービスを提供する

魚の群れ

海面温度などの衛星データから魚の居場所を予測する

現在地検索

スマートフォンやカーナビ車の自動走行などの位置情報サービスを提供する

ゲーム

ポケモンGOやイングレスなど位置情報ゲームに利用する

輸送の補助

配達の状況をリアルタイムで把握したり希望の位置に荷物を運ぶことができる

航海の支援

船舶などの様子を監視し効率的な走行を支援する

効率的な測量

海岸や山間部での測量を効率的に行う

成長する宇宙ビジネス

 世界規模の宇宙ビジネスの市場規模は2016年は約34兆円でした。『衛星データを利用したビジネス』は全体の77%、約26兆円で、前年度成長率は2%と高く、これからも成長していくことが予想されます。
 また、これまでの農業技術と情報通信技術を連携させることで、生産効率をあげたり、農作物を高級に販売できるように付加価値をつける「スマート農業」の、国内市場規模は2023年度に2016年度比の約3倍となる333億3,900万円まで拡大すると予測されています。
 今後、農林水産分野での衛星リモートセンシングや準天頂衛星(みちびき)4基が運行されると衛星データの利活用が進められ、より一層進みます。宇宙ビジネスをはじめるのは今です!

 そしてこの春、日本では内閣府・経済産業省が新たなビジネス・アイデア等をもつ個人や企業と、投資家や事業会社とを結びつける取り組みをはじめました。それを促進する場が地方の市町村に必要です。「ふるさと」から最新の宇宙を利用するビジネスを広げる絶好のタイミングだと思うのです。

ふるさと(佐賀県)がかかえる問題

人口9000人の海辺の町は今

 佐賀県の有明海に面した人口9,000人の太良町に、近年、牡蠣業界がもっとも注目する牡蠣の魔術師がにいます。海男代表、梅津聡さん。これまでの既成概念を覆し、ダイナミックかつ緻密に牡蠣養殖を展開して独自の養殖方法が生み出す牡蠣は、味・ルックス・安全性ともに最高品質で、牡蠣ファンを至福の世界に誘います。
 そんな梅津さんは、(一社)太良町と生きるの理事も務められ太良町がかかえる問題を解決しようと取り組まれています。太良町の現状を伺いました。

 太良町のほとんどの山林、農地の80パーセント以上が空き地で過疎化がドンドン進行しているそうです。ある専門家からみたら、消滅都市予定地区らしいのです。

町内の病院は患者が増える

小学生・中学生も減り続ける

一人暮らしの老人が増える

救急車の出動も増える

浜は静まりかえる

空家がドンドン増え続ける

運転できない老人が増える

 しかし、「宇宙ビジネス」や先端技術を取り入れると、世界最先端の町にさえ変えることができる要素を備えた町です。

自宅にいながら
診察を受ける遠隔診断

遠隔見守り
サービスシステム

インターネットを利用した
学習や
情報利用の促進

準天頂衛星信号を活用し
自動運転の
バスを運行

衛星データを利用した
農林水産業
(第一次産業)

空き家を活用した
地方創生やインバウンド

 このような宇宙を利用する取り組みは、小規模の町だからこそ実現の可能性が高く、日本でモデル地域として注目される町にさえ変化できると思うのです。
 全国にこのような問題を抱える県や市町村はたくさんあります。それを実現すためには地域への理解と促進を進めることが大切です。


うれしの茶「衛星のめぐみ」

日本で最初にお茶の栽培が始まったと言われる佐賀県には、早い時期に「衛星データ」を利用した例があります。
 約570年前から伝わる名産「うれしの茶 」が 、人工衛星のデータを活用して育てられ高級茶として販売されました。 お茶と地元・佐賀を愛する人たちの情熱による斬新な研究開発として注目されました。

 可能性を秘めた「ふるさと」を活性化できるのは、情熱を持ち宇宙を使ってみたい人と人をつなぐこと。まずは宇宙データを利用したビジネスができることを知り・学び、それを産業分野で取り入れていくために、宇宙とともに歩んだ10年の経験を生かし、宇宙ビジネスの専門家・コンサルタント・知的財産の専門家などがチームを組み進めていく繋がりを作りたい、それが私の夢です。
『スペースG®宇宙学校』で出来ること

 そのために「ふるさと」に大人のための会員制スクール『スペースG®宇宙学校』を作り、最新の宇宙技術や宇宙開発を学び、地域ビジネスに生かす人材を育てる講座やセミナーを開催します。さらにはそれを利用した新たなビジネス・アイデア等を持つ個人・ベンチャー企業等と、投資家・事業会社を結び、新たなビジネス展開を生み出す場にしていきたいと思います。

『G』のコンセプト

①広い世界に目を向け
②グループワークでチームの仲間と協力し
③子どもから大人まで世代を超えた
④素晴らしい体験・感動で
⑤やりぬく力をつけて
⑥大人も子どもと共に成長する

夢という目標に向かう自己実現をまずは大人が実践しようという意味を込めています。都会の喧騒から少しはなれ、宇宙を視野に入れた洗練された大人であり続けて欲しいという想いを込めています。

 『スペースG®宇宙学校』では、宇宙ビジネスに関わる専門家を招き下記のようなセミナーを開催いたします。会員様は、当日参加することができなくても、後日動画で内容を学ぶことができます。

(1)ふるさとで宇宙を利用する人材を育成する

* 宇宙ビジネスを知りたい・学びたい向けの講座・セミナー

* 宇宙ビジネスに関心を持つ人々が魅力的な仲間とつながり交流できるコミュニティー作り

(2)ふるさとの産業に宇宙を取り入れたビジネスを推進する

<起業家・コンサルタント向け>

* 宇宙を活用したい起業家やコンサルタントに向け宇宙ビジネス専門家によるセミナーの開催

* それを受けた新たなビジネス・アイデアを持つ者との実践ワーク

* ビジネス・アイデア等を有する個人・ベンチャー企業と、投資家・事業会社とのマッチング

* 知財の専門家の紹介やマーケティングのサポート

* 宇宙ビジネスの実践や情報をメールマガジン発行など

私たちのミッションは
「宇宙を学び・ビジネスに生かすことができる
人材を地方都市から育てる」ことです。

 自然豊かな「ふるさと」をフィールドに、宇宙をビジネスに利用する大人の宇宙学校で学んでみませんか?新しいことが好きでこだわりをもった大人が集い、ゆったりとくつろぎながら、会員様だけができる特別な宇宙をビジネスに利用する学びとワークの場、『スペースG®宇宙学校』が九州佐賀からスタートいたします!!

 今回スタート記念として、クラウドファンディング限定の「アース会員」と「スペース会員」を募集いたします。

 通常「年会費10,000円」もしくは「スペース会員権の入会金」がかかりますが、クラウドファンディングで支援していただいた皆様には初年度年会費、またはスペース会員入会金を無料とさせていただきます。

■会員限定ページや動画を自由に見ることができ、限定イベントに参加できる「アース会員」

「初年度の年会費10,000円を無料」

■レギュラー内容に加え、コンサルティングが希望できる「スペース会員」

「スペース会員権の入会金(※)を無料」
(※スペース会員入会金:ブロンズ会員30,000円、シルバー会員50,000円、ゴールド会員70,000円 尚、会員は今後の年会費一切無料)

この機会にぜひあなただけの宇宙へつながる『スペースG®宇宙学校』の扉をひらいてください。


【会員制度のご案内】

会員種別には「アース会員」と「スペース会員」があります。

■アース会員
 アース会員のお客様は会員限定ページや動画を自由に見ることができ、限定イベントに参加いただけます。アース会員のお客様は入会金はかかりません。今回クラウドファンディングで申し込んでいただくと「初年度の年会費10,000円を無料」とさせていただきます。(ただし、2年目以降は年会費10,000円を頂戴致します。)

■スペース会員
 スペース会員のお客様はアース内容に加えて、コンサルティングがご利用いただけます。スペース会員様は今後の年会費10,000円は一切不要となります。
スペース会員の種別は以下の3種類がございます。今回、クラウドファンディングで申し込んでいただくと、「入会金を無料」とさせていただきます。
※入会金「通常、ブロンズ会員30,000円、シルバー会員50,000円、ゴールド会員70,000円)」
【ブロンズ会員】
特典:今後の年会費10,000円不要、コンサルティング利用権
【シルバー会員】
特典:今後の年会費10,000円不要、コンサルティング利用権、セミナー受講料10%オフ
【ゴールド会員】
特典:今後の年会費10,000円不要、コンサルティング利用権、セミナー受講料30%オフ、優先予約受付、ゴールド会員専用の特典追加予定

コンサルティング料は通常価格1時間30,000円のところ、スペース会員様は10,000円となっております。

さらに今回ご支援いただくシルバー会員、ゴールド会員の皆様には、上記の通りセミナー受講料が割引となっていて、より利用しやすい価格となっています。

 『スペースG®宇宙学校』プロジュエクトのスタートとなる九州佐賀には、お越しいただいた方に満足いただける魅力がたくさんあります。美味しい食事・バルーンの世界大会・最新の研修施設やサッカーJ1サガン鳥栖のスタジアムそして、宇宙科学館。また来たいと思っていただける「ふるさと」の暖かさがあります。
 そして、遠い場所から共感しご支援をしていただける方には、九州佐賀から「ふるさと」をお届けしたいと思います。

リターンについて

 私が佐賀県出身ということもあり、佐賀県の本物の食材の良さをもっと知ってもらいたいという想いから、佐賀県のこだわりの食材を独自に開拓中です。佐賀県の本物の素材の良さを活かした、本格素材を宇宙と掛け合わせて提供いたしますのでぜひお楽しみください。<詳細は後日>

最後に
 みなさんの「ふるさと」はどこですか?

 自然に囲まれ、星がキレイな「ふるさと」で育ったみなさん、
きっと1度は「こんな田舎から早く出たい!もう帰らない」と
思ったことがあると思います。

私は1度ではなく3度も思いました。
都心に行って海外に行って、あらためて気がつきました!
私の「ふるさと」九州佐賀には
美味しいもの、素晴らしいものがたくさんあります。
今は、それを全力で広めたいという想いで、
宇宙ビジネスで、地域おこしに取り組んでいます。

 都心で生まれた育ったから田舎に「ふるさと」はない!というみなさん
『スペースG®宇宙学校』のメンバーになることで、
田舎に「心のふるさと」をつくることができます。

自然にあふれ、心温かい地元の人たちがいて、食べ物が美味しい、
のんびりとした時が流れる地方に「ふるさと」ができます。
「ふるさと」から贈り物が届いたり、
宇宙ビジネスの最新情報が届いたりします。
時間ができたら、ぜひ「ふるさと」に帰ってきてください。
「おかえりなさい」と迎えます。


 九州佐賀県と同じように、日本各地の地方市町村には
大自然と壮大な宇宙へとつながる美しい空が広がり、
そして地元を愛する心温かい人々がいます。
宇宙ビジネスに生かすための素材があふれています!

しかし、「ふるさと」は大都市に比べて
宇宙ビジネスや宇宙データを生かした
企業・産業での利用に関して学ぶ場、
情報交換する場が少ないのが現実です。

だからこそ、宇宙を目指したい!宇宙を利用したい!
という思いを持つ世代を超えた仲間が交流し、
お互いが成長しあう場所とコミュニティーが必要だと強く感じます。
それが、『スペースG®宇宙学校』です!

「ふるさと」の農林水産業に宇宙ビジネスを取り入れたり
スマート農業のモデル地域となったり
宇宙ビジネスで大成功するベンチャー起業家が育つ。
そんなコミュニティーを九州佐賀県からスタートし全国に作って行きます。

皆様、ご支援をよろしくお願い致します。

     野 口  み き プロフィール

 株式会社K2代表取締役。福岡教育大学で教育学・教育心理学を専攻。
JAXAの宇宙教育指導者として10年間、宇宙教室や科学館で宇宙をテーマに親子に指導している。3年前に一般社団法人宇宙サイエンスコーディネーター協会を設立。認定講師を育て、宇宙教室を展開して元フリーアナウンサーとして培った分かりやすく伝える力を生かしてオリジナル教材を製作し教えた親子は約2万人におよび、メルマガやSNSでは約1万人のファンを持つ。起業家・公共施設・天文台などの宇宙ビジネスコンサルティングやアドバイス・サポートを行っている。

株式会社 K2

 宇宙ビジネスの推進を専門とするコンサルティング、セミナー会社。宇宙ビジネスの専門校として、『スペースG®宇宙学校』を設立。宇宙ビジネスに関する講座やワークショップ、親子向け宇宙教室を開催するとともに指導者である『宇宙サイエンスコーディネーター®』育成の認定講座も行っている。

<所在地>
佐賀県鳥栖市鎗田町297−5 
代表:野口みき  設立:2017年 5月
【お問い合わせ先】
T E L :090-6630-2231 
E-mail:spaceg.k2@gmail.com