土地住宅サポートセンター
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知らなかったではすまされない
賢い不動産相続対策セミナー
&個別相談会

「うちはそんなに財産がないから大丈夫」が危ない!
相続後に誰にでも起こりえる不動産のトラブルを未然に回避するには?
2019年9月29日(日)14:00〜16:00
先着6名様
ご相談
無料!

不動産の相続問題の不安を解消します。

  • 将来、子供たちに遺産をどうわければいいのか分からない
  • 土地や建物など、不動産をどう分ければいいのかわからない
  • 遺言の書き方ってどうするの?
  • 親が認知症かもしれない、事前に相続対策はできるの?
  • 長年連絡のつかない共有名義者がいる場合、どうしたらいいの?
  • すでに空き家になっている実家をどうすればいいの?
  • 相続対策って何をどうすればよいのかわからない
  • 遺言の書き方ってどうするの?

セミナーまたは個別相談に参加すると
そのお悩みが解決できます!

平穏だった家庭が、「家族の死後、遺産相続の問題をきっかけに長きに渡って骨肉の争いに発展する」話には聞くけど「うちにはもめるような財産なんてないから安心」そのように考えてはいませんか?

実は、このようや関心の薄さや知識不足が原因で相続トラブルを深刻化させる要因のひとつです。トラブルに巻き込まれた方は後々決まってこうおっしゃいます。
「もっと事前に相続のことを勉強しておけばよかった」「持ち家以外に財産なんかないのでこんなトラブルになるとは思っていなかった」と。

遺された財産がマイホームだけなら、相続税法に特例もあり、相続税はふつうならかからないでしょう。相続税は関係ないのです。相続税問題はおこらないとしても、子が2人いれば相続問題は起こります。同居している長男に自宅を円満相続させるには、次男が納得できるようにしておかなくてはいけません。

相続におけるトラブルは、家族の状況、相続財産の状況によってさまざまです。
事前に相続に関する最低限の知識を身につけておくことで、その大部分のトラブルは未然に防ぐことができるのです。 

 問題を起こさないようにする手段として「遺言」があります。それによりかなりの問題は解決します。しかし逆にその遺言書によって相続人の間に深い溝ができることもあります。

生きてきた道をしっかり見つめ、残した財産をしっかり見つめ、自分でしっかりと考えることが大切です。そして自分が居なくなってからも家族が喧嘩しなくて済むようにと、しっかりした対策をしておくことが必要です。

相続対策には、法律や税制を含めた相続の基礎的な知識はもちろん、金融や不動産の知識が必要になります。特に難しいのが不動産の相続であり、不動産の難しいポイントは大きく2つあります。

ひとつめは、不動産はその価値や評価がわかりにくいこと。
ふたつめは、不動産は分割しにくいこと。

相続についての基礎知識はもちろんのこと、一般的な相続税の仕組み、不動産の評価、遺言の残し方、後見制度や家族信託など、わかりやすくお伝えします。

以下のような方は、セミナー&個別相談会にぜひご参加ください。

  • 近い将来の相続に備えたい方
  • 不動産をどう相続すれば良いかわかならい方
  • 相続トラブルにならないために遺言を残したいとお考えの方
  • 親に迷惑をかけたくない、子供に心配をかけたくないとお考えの方
  • 終活をお考えの方
  • セカンドライフのイメージがつかめていない方
  • 老後の資金が不安な方
  • 親の老後対策を知りたい方
  • 相続争いをしたくない方
  • 不動産をどう相続すれば良いかわかならい方

セミナー&個別相談会に参加することで得られる知識

知識1

相続トラブルの現状を知る

相続のトラブルとは、相続税がかかるかどうかではありません。資産をどう分けるかでもめるのです。訴訟になったデータでも1000万円以下の相続が32.%、5000万円以下が43.4%で合計するともめるケースの75%以上は、ほとんどが5,000万円以下の金額の「分け方」でもめているのです。
知識2

トラブルになりやすい不動産の相続

トラブルになる多くの部分が不動産の相続です。相続の対象になる資産は、預貯金や有価証券、家財や土地建物といった不動産など様々です。その中でもとりわけ不動産の相続は、分けにくい、評価額が不明確などの要因でもめるケースが多くなっているのです。相続人が複数いる場合、どうしたらもめずに大切な資産を移転できるのか、わかりやすくお伝えします。
知識3

親が認知症になってしまったら?その時はどうしたらいいの?

現在の日本は超高齢化社会(高齢者の人口が、全人口の21%を超えた社会)です。万が一親が認知症になってしまうと、基本的に不動産や預貯金などを自由に動かせなくなります。不動産を売却したり、預貯金を引き出すことが難しくなります。さらには、相続が発生してからも問題が発生する場合もあるのです。こうならないためにも事前に対策を講じておくことが重要にです。
法定後見人制度の問題点や家族信託のメリットなど取るべき対策をご説明します。
知識4

遺言書を書くことが不動産相続対策の第一歩

「家族みんな仲がいいから遺言なんて必要ない」「遺言状を書くほどの財産も無いし・・・」
相続の際は、悲しみはもちろんのこと、不安や手続きなどいろんな感情が出てきます。遺す人の「想い」を具体的に「遺言」を残すことで争うことなく幸せな相続ができるようになります。
また、「遺言書はなんだか堅苦しい」とお考えの方には人生の終焉を考えることを通じて、自分を見つめ、今をよりよく自分らしく生きるための「終活」「エンディングノート」の活用などもお伝えします。
知識5

安易にやってはいけない不動産の共有名義

相続人が複数いた場合、相続不動産を「とりあえず共有」にするのは、百害あって一利なしです。共有とは、土地や家を分割せずに相続人全員の共有名義にしておくこと。何も考えずに「とりあえず共有」これだけは避けたほうが賢明です。共有名義にする問題点は、全員の同意が無いと不動産を処分、活用することができません。さらに相続人に相続が発生するとその子供が相続人になり、関係の遠い者が共有名義者になったりします。そうなるとさらに問題は複雑になり、問題は解消されることなく、空き家として放置されることになったりします。こうならないためにも必要な知識を身につけておくことが大切です。
知識6

「老後資金が平均で2,000不足?」年金だけに頼らない自宅から収入を上げる方法

今、テレビや新聞を賑わせている「老後2,000万円不足問題」少子高齢化でますます年金が宛にできない時代に。若い時は、死亡リスクを考えて生命保険など考えれば良かったけど、これからは逆に「長生きするリスク」をしっかりと考えておかないと豊かな老後をおくることはできません。50代、60代からしっかりとセカンドライフの暮らし、お金、健康などライフプランを見直すことが必要です。年金だけに頼らない、自宅不動産から収益を上げる方法などもお伝えします。
知識2

トラブルになりやすい不動産の相続

トラブルになる多くの部分が不動産の相続です。相続の対象になる資産は、預貯金や有価証券、家財や土地建物といった不動産など様々です。その中でもとりわけ不動産の相続は、分けにくい、評価額が不明確などの要因でもめるケースが多くなっているのです。相続人が複数いる場合、どうしたらもめずに大切な資産を移転できるのか、わかりやすくお伝えします。
講師紹介

高山利春(たかやまとしはる)

一般社団法人土地住宅サポートセンター代表
  • 不動産プロデュース株式会社 代表取締役、一般社団法人相続診断協会会員、一般社団法人空き家相談士協会会員、一般社団法人日本シェアハウス協会新潟県支部長、週間住宅新聞社新潟県モニター記者

    相続診断士、ファイナンシャルプランナー(AFP)、空き家相談士、公認不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、2級建築士

     【セミナー実績】
    「失敗しない資金計画セミナー」「理想の住宅会社選びセミナー」「得する土地選びセミナー」「収益型マイホームセミナー」「空き家活用セミナー」「賢い相続対策セミナー」「親と子のコミュニケーションセミナー」など多数。日本経済新聞社他マスコミ取材多数。


  • 不動産プロデュース株式会社 代表取締役、一般社団法人相続診断協会会員、一般社団法人空き家相談士協会会員、一般社団法人日本シェアハウス協会新潟県支部長、週間住宅新聞社新潟県モニター記者

    相続診断士、ファイナンシャルプランナー(AFP)、空き家相談士、公認不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、2級建築士

     【セミナー実績】
    「失敗しない資金計画セミナー」「理想の住宅会社選びセミナー」「得する土地選びセミナー」「収益型マイホームセミナー」「空き家活用セミナー」「賢い相続対策セミナー」「親と子のコミュニケーションセミナー」など多数。日本経済新聞社他マスコミ取材多数。


講師紹介

秋山貴子(あきやまたかこ)

一般社団法人はまなす代表理事
株式会社はまなすエステート代表取締役
秋山貴子行政書士事務所 代表(特定行政書士)
  • 北海道出身 

    新潟日報にて「幸せフィナーレへ」のタイトルで、終活をテーマとしたコラムを約2年間執筆  新潟市内をはじめ、県内外での講演活動を行い、「自分の人生を最後まで自分らしく生きること」をテーマに、相続対策、節税にとどまらず、ひとりひとりの人生背景に応じた財産管理、エンディングノート、遺言など幅広い選択肢の中から最善の提案を行っている。

  • 北海道出身 

    新潟日報にて「幸せフィナーレへ」のタイトルで、終活をテーマとしたコラムを約2年間執筆  新潟市内をはじめ、県内外での講演活動を行い、「自分の人生を最後まで自分らしく生きること」をテーマに、相続対策、節税にとどまらず、ひとりひとりの人生背景に応じた財産管理、エンディングノート、遺言など幅広い選択肢の中から最善の提案を行っている。

講師紹介

外川美香(とがわみか)

司法書士(司法書士法人トラスト)
家族信託セミナー講師
  • 不動産登記はもちろんのこと、相続、家族信託、成年後見手続きなどの実務に精通。生前対策をしっかり完了し、安心して人生を送っていただくため、日々相談業務を行っている。

  • 不動産登記はもちろんのこと、相続、家族信託、成年後見手続きなどの実務に精通。生前対策をしっかり完了し、安心して人生を送っていただくため、日々相談業務を行っている。

主催

協賛

参加費は無料!

セミナー&個別相談会の詳細はこちら

セミナー概要

日時 2019年11月24日(日)13:30~16:30(受付13:00~)
参加日 無料(事前予約制)
開催日の前日まで、お電話、メール、HPからお申し込みください。
開催場所 新潟市東区松崎1-32-16
土地住宅サポートセンターセミナールーム

主催 一般社団法人土地住宅サポートセンター
協賛 不動産プロデュース株式会社
一般社団法人はまなす
司法書士法人トラスト
今井彰税理士事務所
内容

①トラブルになりやすい不動産の相続について

②「負」動産を「富」動産にするための事前対策について

③やってはいけない共有名義

④相続不動産を資産にする方法

⑤親が認知症になったら?不動産や預貯金を管理する家族信託とは?

⑥人生100年時代、終活で幸せ老後計画

⑦エンディングノート、遺言のつくり方

⑧その他の相続対策

募集 6名様(先着順受付)
主催 一般社団法人土地住宅サポートセンター

セミナー会場

会場名 一般社団法人土地住宅サポートセンター
セミナールーム

住所 新潟市東区松崎1-32-16
電話 025-364-2578
住所 新潟市東区松崎1-32-16
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参加特典1 無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
エンディングノート(はまなすノート定価1,080円)
はまなすノートとは、幸せフィナーレ一般社団法人はまなすがご提案する新しいエンディングノート「はまなすノート」

人は生まれてから亡くなるまでに様々な財産を築き上げています。その財産をどのように次世代へ繋いでいきたいのか。はまなすノートは想いを目に見える形にするお手伝いをしています。

今やエンディングノートは書店でもインターネット上でも入手することができます。そんなエンディングノートですが、きちんと活用できていない方がほとんどです。「買ってはみたもののほとんど書き込んでいない。」「書いてからしばらく経つけど、一度も見直してはいない。」「エンディングノートの必要性を感じない。」とお考えの方も少なくないのではないでしょうか。そんな方へもわかりやすくエンディングノート活用方法をお伝えします。

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参加特典2 無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
老後の暮らしに備えて『住宅資産を上手に活用』
活用法1  自宅を売却して得た資金を活用する
活用法2  自宅を賃貸にまわし定期的な収入を得る
活用法3  リバースモーゲージで自宅を担保に融資を受ける
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 12ページ 4色刷 
老後の生活設計を考える退職世代を対象に、自宅を活用した老後資金の3つの備え方をわかりやすくまとめた冊子です。
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参加特典3  無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
自分らしく暮らすために
『60代から始めるマネー&ライフプラン』
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 52ページ2色刷

本格的なリタイアメント生活が始まる60代以降の世代の方を対象に、これからの人生を自分らしく暮らすために必要なライフプランの考え方や、安心して老後を迎えるためのお金に関する基本的な情報についてまとめたハンドブックです。

人生100年時代に向けてのライフプランニングの考え方などについても、分かりやすく解説しています。

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参加特典4 無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
『今からはじめるリタイアメントプランニング』
~50代から考えるセカンドライフ~  
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 60ページ 2色刷

50代は、「まだ先のこと」と思っていた定年やリタイアが視野に入ってくる世代。
これまでの生き方、仕事、生活を振り返りつつ、新たなステージに向けての準備をはじめるのにちょうどいい時期ともいえるでしょう。本書は望みどおりのセカンドライフを送るために必要なお金や準備の仕方について、書き込み表を使いながら気軽にプランニングできるよう、入門的な内容を中心に構成しています。
人生100年時代をお金の心配なく生きるためのライフプランニングの考え方や50代からのキャリアプランの立て方についても解説しています。

セミナー&個別相談のお申込みは
0120-690-147

セミナー&個別相談のお申込みは以下のフォームからお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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法人概要

法人名 一般社団法人土地住宅サポートセンター
代表理事 高山利春
住所 〒950-0014新潟県新潟市東区松崎1-32-16

連絡先 TEL:025-364-2578
 FAX:025-364-6535
MAIL: info@hudosan.pro
フリーダイヤル:0120-690-147
関連会社 不動産プロデュース株式会社
(公社)新潟県宅地建物取引業協会会員 新潟県知事(1)第5417号
https://hudosan.pro/
住所 〒950-0014新潟県新潟市東区松崎1-32-16

一般社団法人
土地住宅サポートセンター

大切な資産である土地や住宅、こんなはずじゃなかったと後悔しないためにも必要最低限の正しい知識を身につけてください。
〒950-0014 新潟県新潟市東区松崎1-32-16(不動産プロデュース内)
水曜定休・夏季休暇・年末年始を除く9:30〜18:30