社長!
そのやり方では
会社は良くなりません!

経営者が陥りやすい、
5Sの10の落とし穴




 本メール講座は、
経営者の方が対象です。

本メール講座は、
「企業経営者」の方のための講座となります。

そのため、構成も、
「経営者でなければ解決ができないこと」
をお伝えするものとなっております。

したがって、
「経営者(および後継者)以外の方からのメール講座お申込み」
は、
お断りをさせていただいております

もしあなたが、
■5S活動や小集団活動のリーダー
■環境整備を社内に提言しようと思っている
というお立場でいらっしゃいましたら、
どうか本ページURLを経営者様にお伝え差し上げてください。




「5S」「環境整備」に取り組めば、
「儲かる会社」になる…。
そう聞いて実践してはみたけれど…。



「社員が育つ」
「社員の"気づく力"が向上する」
「円滑なコミュニケーションが生まれる」
「業務が"見える化"する」
「生産性が向上し、コスト意識が付く」
「常に組織が変化するようになる」…。

本を読んだ。
セミナーで話を聞いた。
実践企業に学ぼうと、見学会に足を運んでみた。

「これなら、すぐに誰でもできる。お金もかからない。
我が社が変化するきっかけになるかもしれない」

そう思った。
だから早速真似をして、取り組んでみた。

確かに、以前より社内は綺麗になった。
でも、それだけのような気がする。

「社員が育つ」「変化する組織になる」…。
何だろう、あまりそんな風に実感はできない。
本の通り、進めているはず。
何が足りないんだろう。


5S活動で、
こんなお悩みはありませんか?

  • 誰もがイヤイヤやっており、自主的な活動がない
    こちらから「活動してる?」と投げかけた時しか行動していない。
  • 形ばかりの整理整頓にとどまっており、経営的数値に反映されていない
  • 一旦きれいにはなったものの、いつの間にか元に戻ってしまった。持続ができない。
  • 活動している部署としていない部署があり、不平不満が出たり、部署間の関係が悪くなってしまった。
  • 一部の人が、できる時しかやっていない。
    評価にもどう組み込んでいいかわからず、現場のモチベーションが続かない
  • 「忙しい」「人がいない」という言い訳ばかり出るようになり、結局誰もやらなくなってしまった…。
  • 形ばかりの整理整頓にとどまっており、経営的数値に反映されていない

もしかしたら、そのやり方、
ちょっと"惜しい"かもしれません…。

世の中に「5S」や「環境整備」に取り組んでいる会社は沢山あります。

でもその中で、

「組織風土や業績が確実に良くなっている会社」

がある一方で、


「見た目だけは確かにキレイになったものの、やらされ感が蔓延し、うまくいっていない会社」

もあります。


その違いを知りたくはありませんか?



初めまして、株式会社そうじの力
代表取締役 小早祥一郎と申します。

私は日本全国の中小企業に対し、
「"そうじ"を通じた企業改革」
のお手伝いをしています。

なぜ、ひらがなで”そうじ”と書いているかというと、単に掃いたり拭いたりする”掃除”と定義を分けているからです。


私たちの定義する”そうじ”とは、
【本質を明らかにし、究めること】。


これまで、雑然とした社内環境の中で、

「会社を変えなければならない」

と様々なことに取り組んだものの、いまいち成果が出ずに悩んでいる中小企業経営者様を述べ400人ほど支援してきました。

自社なりに、5Sには取り組んできた。
でも、「会社が変わった」というのが、なんだか実感できない…。
一体どこがいけないのだろう?

そのように、

「"5S"や"環境整備"に自社なりに取り組んでいるけれども、効果をいまいち実感できていない」

とお考えの経営者様に、私の経験からお伝えできることがあればと思い、この度10通のメール講座としてノウハウをギュッとまとめました

またメール講座終了後、ご希望の方全員に
「"そうじ"に取り組んで会社が良くなった!」
様々な事例&インタビュー集をお届けいたします。

御社の活動のお役に立てば幸いです。




メール講座の受講で、
あなたの悩みの原因がわかります!
  • どうして「社長自らがトイレ掃除をしている」のに、社員が知らん顔をして通り過ぎるかがわかります。
  • 管理職に5Sの主導と権限を任せたのに、うまくいかない理由。
  • あの会社は、社員が自発的に社外の清掃活動を行っているのに、どうして我が社ではそうならないのか」の理由。
  • 「工場が営業マン」だから、「現場の5S」が大事?
    お客様が『見ている』ところはそこよりも…。
  • あなたの会社の5Sは、「チェックリスト」に支配されていませんか
  • モチベーションを保ち続けるために絶対に必要な、たったひとつの大切なこと。
  • ただただキレイになっても、会社は変わりません。必要なのは、○○へのアプローチ。
  • 社員にとっての5Sの優先順位を上げるには?あるものへの記載が欠かせません。
  • 管理職に5Sの主導と権限を任せたのに、うまくいかない理由。

私たちの想い

今まで私たちは「5S」「環境整備」に悩む沢山の社長さんにお会いし、お話をお聞きしました。

「なぜ5Sに取り組んでいるのですか?」
という問いから、社員の皆さんに対する様々な"想い"を受け取りました。



「なんとか、社員のみんなが生き生きと誇りをもって楽しく働ける会社にしたい」

「いろんな外部のセミナーに社長である自分自身参加した。
 幹部社員にも、中堅社員、若手社員にも参加してもらっている。
 でも、いざ会社に戻ると、モチベーションが続かず元に戻ってしまう」

「業務が多忙の中でも、何とか人材育成に時間を使ったり、労働環境を整えたい。
 でも、どうやって優先順位を決め、何から始めていいのかわからない」

「先代から会社を引き継いだ。
 先代の想いを守りながら、会社を発展させていきたい。
 古参の社員のみんなにどうしたら認めてもらえるだろうか…。」


この会社・事業が世の中の役に立つ。
だからこそ、働いてくれる社員がやりがいをもって働ける環境にしたい。
社員とその家族の生活を守れる会社にしたい。
我が社に関わった取引先も、お客様もみんなが幸せになる経営をしたい。


誰もがみな、その想いを持ちながら、ひとつの方策として「5S」に取り組むものの、なかなかうまくいかない壁に当たっているのでした。


世の中には多くの「5S」に関する書籍や情報があります。
現場で使えるノウハウがあふれています。
では、なぜうまくいかないのか。
それらのノウハウではカバーできない、別の要素があるからです。


私たちは、それを伝えたい。


なかなか直接はお会いできないけれど、このような形であればきっと必要な「あなた」に届くはず。


そう思い、私たちの10年以上の活動の中から導き出し、今まで門外不出だった「本質的な10個の理由」を、メール講座としてお届けしようと決めました。


あなたの会社の「5S」「環境整備」が、
「会社を、組織を、経営を変える活動」
に進化することを願っています。